プロレスの街水道橋ショップ編にチケット&トラベルT-1、残っている店はT-1とチャンピオン 2003年週刊プロレス共感20周年 20年史、表紙イッキ!歴代編集長回顧録 格闘技界は情弱ビジネスを展開

最後の二見イヤー2023年トークライブ3回、有料配信1回、フェス1回出演 客入れは3回とも桜木かなこさん 前半は飛ばすも後頭部強打が誤算 T-1繁盛で嬉しい反面、ルール違反者が多過ぎる

メジャー挑戦の意向で批判の声が相次いだが、佐々木朗希はT-1トークライブで話しをした通りの展開になる 桁違いの凄さ、日本と比べても破格の年俸 今後MLB挑戦を表明する選手は続出

週刊プロレス共感20周年T-1

冒頭の画像は、2003年発売「週刊プロレス共感20周年」プロレスの街水道橋naviショップ編に紹介されたチケット&トラベルT-1。

超レアな雑誌、週刊プロレス共感20周年について取り上げる。

週刊プロレス共感20周年の画像を11枚アップ。

週刊プロレス 共感20周年 2003年7月28日&29日特別編集 2323円

週刊プロレス共感20周年

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

下の画像、誌面における名シーンを振り返る。
右が1983年、84年、左が1985年、86年。

週刊プロレス共感20周年1983~1986年

週刊プロレス20周年の記念パンフレット

表紙イッキをはじめ、週プロの歩み、事件史など、週プロ20年の歴史がこの一冊に凝縮!
これ一冊で週プロの歴史がわかる!


下の画像、誌面における名シーンを振り返る。
右が1991年、92年、左が1993年、94年。

週刊プロレス共感20周年1991~1994年

誌面における名シーンを振り返る~週プロ20年史

歴代編集長回顧録~私にとっての週プロという時代

初代編集長 杉山穎男
第2代編集長 山本隆司
第3代編集長 浜部良典
第4代編集長 佐藤正行


週刊プロレス共感20周年歴代編集長

ターザン山本!さんとアントニオ猪木さんが握手している写真だが、山本さんのほうが格上に見えてしまう。笑

そのターザン山本!氏が、本日1月11日に来店。

「週刊プロレス 共感20周年」の話題になり、撮影をしたので、後日当ブログか、悪球打ち野球ブログで取り上げる。

週プロ・エトセトラ・エトセトラ~人気連載あり、こんな人も載っていた!?

下の画像、誌面における名シーンを振り返る。
右が1995年、96年、左が1997年、98年。
1995年はチケット&トラベルT-1が開業した年(8月23日)。

週刊プロレス共感20周年1995~1998年

プロレスの街へようこそ!

いきたいあのショップ、食事処がすぐにわかる!
ファンのための水道橋MAP


下の画像が、水道橋西口プロレス・ストリート。

週刊プロレス共感20周年水道橋西口

水道橋navi~ショップ編~
この街で手に入らぬプロレスグッズはない!?


人気のお店7店を紹介

週刊プロレス共感20周年ショップ編

プロレスの街水道橋naviショップ編にチケット&トラベルT-1を紹介。

正確に言うとT-1はプロレスショップではないが、多くのプロレスのチケットとグッズ販売を行っていた実績に、プロレスラーのサイン会を開催していたので、プロレスショップと同じ扱いで掲載された。

掲載された住所と営業時間は、発売当時(2003年)のもの。
現住所と現営業時間とは違う。

2003年は富士そば時代。


ショップ編で紹介された中で、2024年1月現在、水道橋で営業しているショップはチケット&トラベルT-1、チャンピオン、2店舗しか残っていない。

闘道館は巣鴨に移転。

チケット&トラベルT-1、チャンピオンの2店舗にしても、近隣に移転しているので、2003年当時の場所で営業しているショップは一つもない。
時代の流れを感じる。


週刊プロレス共感20周年表紙1983年~84年

上の画像、週プロ表紙 1983年~84年。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

水道橋navi~食べ物屋編~
二大プロレス関連の食い処
観戦前も後もやっています


スタッフのオススメ水道橋の飲食店も掲載

水道橋西口プロレス・ストリートに掲載されたDDTステーキ、駒安、塩梅、コロッセオ、焼肉そら、スタッフのオススメ飲食店も全店舗閉店。


DDTステーキがあった場所の隣で、現在チケット&トラベルT-1は営業している。

週刊プロレス共感20周年表紙1985年から86年

上の画像、週プロ表紙 1985年~86年。

週プロ20年表紙イッキ!
カラー版
~1158個の顔 プロレス主役烈伝~


因みに水道橋西口プロレスストリートは、2006年3月19日、堀田祐美子が「チケット&トラベルT-1」に乱入し、二見と大舌戦を繰り広げたことで、モバイルゴングが「T-1通り」と命名。
という時代もあった。


週刊プロレス共感20周年表紙1999年~2000年

上の画像、週プロ表紙 1999年~2000年。

新生I・W・A・JAPAN RE-START! 1997年1月24日 後楽園ホール ポスターは売切れ。

1997年1月、99年2月「新生I・W・A・JAPAN」ポスター 12・7「ストロングスタイルプロレス」 御意見番気取り、媚売り ゴシップネタで商売して受け身が取れないジョビンと神宮寺しし丸

元若兎馬サイン色紙、大相撲平成21年一月場所パンフレット、ハッキヨイ!せきトリくん クリアファイル、元栃栄サイン色紙、全て売切れ。

画像は、元若兎馬(わかとば)押尾川親方サイン色紙。

白鵬、朝青龍 大相撲 平成21年一月場所 パンフレット、ハッキヨイ!せきトリくん クリアファイル

元若兎馬(わかとば)押尾川親方サイン色紙

恒例の雑談コーナーは、いつものように格闘技界を断罪。

昨年の4月、堀鉄平弁護士の件でヤバいタレこみがあったとツイッター(現在X)に投稿したことがあったが、11月23日、遂に文春オンラインに掲載された。

4月17日に投稿したツイッター(現在X)。

二見社長ツイッター

堀弁護士の女性関係で凄いタレこみがきた。
流石に書けないので、次回のトークライブでご期待を。
それにしても、この人ちょっと引く。
引き続き情報提供よろしく。



11月23日に配信された文春オンライン、見出しを引用。

〈性行為を試みようとしたこと自体は事実です〉〈挿入行為には至りませんでした〉「ブレイキングダウンの発起人&朝倉未来の後見人」弁護士(47)が50代既婚女性をめぐって泥沼“警察・訴訟トラブル”になっていた!



堀鉄平氏のことを知らない人がいると思うので、簡単に説明する。

朝倉未来、朝倉海が所属するトライフォース赤坂の代表。
トライフォース赤坂は、2023年10月上旬にJAPAN TOP TEAMへとジム名を変更。
弁護士と呼ばれているが、今は弁護士の仕事は行っていないとのこと。

堀氏は以前から度々女性問題が話題になっていた。
ジムが立派だとしても、はっきり言って下品過ぎるので、女性の立場であれば堀氏が経営するジムには行きたいとは思わないのが普通。
だが、普通じゃないのが格闘技界。

文春の配信後、堀氏は潔く文春の記事のことを認め、続けて「あんな恥ずかしいことがあった、と勇気づけられたら嬉しい」と投稿。

潔くて失敗した認め、謝罪しているので、これだと批判しにくくなる。
こういう点からしても、器の小さいジョビンや神宮寺しし丸と違うな、と。

12月4日、白田優輔が厚生労働省に脅迫めいた手紙を送ったとして、威力業務妨害容疑で逮捕された。

逮捕された白田優輔=晴矢はKrushやRISEに参戦歴があるが、格闘界隈の逮捕者は一体何回目だ?

もはや格闘技界は犯罪者の巣窟になってしまった。

元々イメージが悪かった業界ではあるが、悪いどころの話ではなくなっている。

ツイッター上では。格闘家同士(もどきを含む)による恫喝、脅迫に近い罵り合いが頻繁に行われており、悪影響をもたらすだけ。

特に平本蓮、スダリオ、安保瑠輝也の恫喝紛いな投稿は一線を越えており、変わらず放置する関係者も責任重大ではないか。

私人逮捕系、頂き女子。
イメージ的には、ブレイキングダウンはこれらと変わらない印象だ。
反社まがいの輩が、知名度を上げたいために格闘技を利用している。

画像は、2023年12月1日に頂いたお土産。

2023年12月1日お土産

2度目のドーピング陽性で大晦日「RIZIN45」の参戦が無くなった木村ミノルだが、「ケンカバトルロワイヤル」への参戦が発表された。

木村ミノルの厚顔無恥。
木村を出す主催者には呆れるばかりだが、木村参戦に関する安保瑠輝也の投稿を拾い、コタツ記事を載せた東京スポーツとイーファイトは同じ穴の狢。

世界的にコタツ記事は流行っているのか?
日本だけのような気がする。


全てがグル。
コタツ記事は思考停止者を増やす。

腐敗が蔓延しているが、コタツ記事はマスメディア全体の問題だ。

12月4日、「RIZIN」のファイターカード付ウエハースが発売。
発売日と同時に、格闘家はウエハースの開封と宣伝ばかり投稿。

運営側が選手にSNSの投稿を義務付けしていたんじゃないか、と思うほどやらせ感満載だった。

ツイッターでやり取りをしているファンの方が、発売元のバンダイからMG(ミニマムギャランティ)が決まっているのと、RIZINがある程度の数を買い込んだ可能性を指摘。

確かに、1BOXで送られてきたという投稿が多かったので、買い込んだか、もしくは見本品かもしれない。
但し、見本品にしては配布量が多かったため、現物支給の可能性も否定できない。
選手には現物のみ、ギャラは運営が総取りかもしれない。

ウエハースのシークレットカードに、何と榊原信行CEOが登場。
しかも、上半身裸だ。

ナルシスト榊原の勘違い丸出しには呆れ返るが、少なくとも服は着るべき。

情弱の狂信者は、それでも「RIZIN」と榊原CEOを支持するだろう。

まさに格闘技界は、情弱を相手にした情弱ビジネスを展開。
他のジャンルでは類を見ないほどのくだらない業界だ。

12月8日、損害賠償請求事件の裁判が行われた。

原告側 竹山秀雄
被告側 ドリームファクトリーワールドワイド(RIZIN) 榊原信行



何で被告側に安藤陽彦が出廷しているのか?

安藤陽彦については、個々で調べてもらいたい。
怖くて書けない。

これを疑問に感じないヤツは視野が狭いどころの話ではない。

まだ気づかない盲目的な信者が一定数いることに恐怖を感じる。

密な関係と言えば、RIZIN LIVEの代表取締役社長は、ブレイキングダウンCEOの溝口勇児。

「RIZIN」と「ブレイキングダウン」は繋がっている。

「RISE」の伊藤隆代表がインタビュー記事で、ブレイキングダウン擁護と魔裟斗をごちゃごちゃ批判していたが、これを載せたのがRIZINの大本営でお馴染みのENCOUNT(エンカウント)。呆
伊藤代表は榊原CEOの傀儡と言っても過言ではない。

画像は、特別展「本阿弥光悦の大宇宙」東京国立博物館のちらし。

本阿弥光悦の大宇宙

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット
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