12・23(土)T-1トークライブ、安楽パワハラ問題と岡田の次の監督、残るはプロレスとRIZIN 橋本宗洋対MICHIKO、太田忍対瀧澤謙太、低レベルな争い 榊原信行イベント中止 中井りんの卑猥な写真

2323は最後!口外禁止のシークレットトーク 12・23(土)シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 「RIZIN」の話題は外せない 文春でオンラインカジノ

坂本勇人、菅野智之、中田翔 蒔絵シール TOKYOビジターTシャツ 湯浅大、赤星優志、石田隼都、船迫大雅、喜多隆介ボンフィン ワイルド宇佐美がファンを脅迫 中井りんの試合が決まらない理由

二見×桜木かなこさん2023年12月23日2

冒頭の画像は、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第二弾。

前半は、2023年12月23日(土)「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」水道橋秘密基地のテーマについて。

後半はプロレス、格闘技界を断罪。
大多数のファンに嫌われているプロレス、格闘技ライター・橋本宗洋対「GLEAT」のMICHIKO、盲目的オタクのくだらない争い。
中井りんの卑猥な写真を投稿するワイルド宇佐美。
「RIZIN」榊原信行CEOのトークイベント中止。
太田忍対瀧澤謙太の低レベルなやり合い。
順に斬っていく。


こちらは、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第一弾。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日1

悪球打ち野球ブログで、東北楽天ゴールデンイーグルスの安楽智大によるパワハラ問題について、文春オンラインやマスコミでは載らない真実を公開する、と予告。

文春は載せない?東北楽天・安楽智大のパワハラ問題、安楽だけなのか? 12・23(土)T-1トークライブでどこも明かすことのない真実を公開 何故報知だけ田中将大の名前を載せたのか?

同じく野球ブログで、阪神タイガース・岡田彰布監督の次の監督訂正版について更新。

安楽智大はユーチューバーに転身しない?その理由と、阪神・岡田彰布監督の次の監督訂正版について、12・23(土)T-1トークライブで話す 東北楽天の調査は不十分 体調が良くなったのは

12月23日(土)二見イヤー最後の二見祭りは、2つプロ野球関連の裏話をする。

これで残るは、格闘技とプロレス関連。
格闘技は必然的に「RIZIN」の話になる。


格闘技関連は何を話すかどうか、ギリギリまで考えるので、トークライブの2、3日前(フタ・ミだけに)に発表となると思う。

プロレスのテーマについては、トークライブの概要を発表する前から既に決めていた。
それを次回更新する、悪球打ち野球ブログで発表する。


ヒントを書くと、他言禁止を謳い文句にしていたが、今回のトークライブからより強い表現である口外禁止を使うことになったが、その話と連動する。

二見イヤー最後の二見祭りは、以下の順で行う予定。

第1試合 岡田彰布監督の次の監督訂正版

第2試合 安楽智大によるパワハラ問題

セミファイナル RIZIN関連

メインイベント プロレス関連


画像は、昨年12月13日にお見舞いを兼ねて桜木かなこさんが来店した時のもの。
この時は体調が最悪だったが、かなこさんに一期一会の人形を頂いたお陰で、具合が良くなった。

二見×かなこさん2022年12月13日1

シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~

2023年12月23日(土)開場 17時45分 開始 18時 終了予定 21時
会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
会場は予約完了時にお伝えします。
アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分、都営三田線水道橋駅A2出口下車徒歩4分
入場料 3000円


12・23(土)18時 シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 水道橋秘密基地

ゲストへのプレゼント、差し入れは大歓迎です(生ものを除く)。
トークライブ当日までに残席がある場合に限り、当日券の販売を行います。

■桜木かなこ直筆サイン入りチェキの販売
桜木かなこさんとのツーショット撮影を希望の方。
直筆サイン入りチェキを1000円で販売します。


二見×かなこさん2022年12月13日2

■注意事項
トークの内容は口外禁止です。
他言無用ですが、SNS等に感想を書いたり、述べたり、写真をアップするのは問題ありません。
動画撮影と録音は禁止です。
写真撮影は可能です。


画像は、12・31(日)12・21(木)「全日本プロレス」代々木競技場第二体育館&新木場1stRING、12・7(木)「ストロングスタイルプロレスVol.27」後楽園ホールのポスター。

全日本プロレス2023年12月21日、31日ポスター

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

恒例の雑談コーナー。

10月15日から16日に、大多数のファンに嫌われているプロレス、格闘技のライターの橋本宗洋が、「GLEAT」のMICHIKO(宮城倫子)とツイッター(現在はXだが、変わらずツイッターと表記)上でやり合った。
双方のツイッターを引用する。

橋本宗洋
MICHIKO、リング上のマイクとバックステージコメントと試合後のツイートが全部同じだよ。せっかく注目される舞台なのに。
とにかくそれが言いたいということなんだろうけど...。

MICHIKO
そういうのやめた方がいいっすよ。
ダサいんで、

橋本宗洋
そういうのってどういうのですか?
実際に同じでしたよね?

MICHIKO
本当に関係者ですか?笑

橋本宗洋
MICHIKO選手、具体的な感想、批評に対して「ダセェ」「本当に関係者ですか?笑」は非常に失礼だと思いますが。
MICHIKO選手、お返事お待ちしてます!
人を「ダセェ」「本当に関係者ですか?笑」と言うからには何か理由があるんですよね?

橋本宗洋
はい、スターダムにもGLEATにも正式に申請をして取材してますよ。それより質問に答えてもらえませんか?

MICHIKO
うわ~
ダセェ大人だなぁ…

橋本宗洋
何がどうダサいのかご説明いただけますか?


以上。

画像は、「GLEAT」所属選手の集合写真。
2列目の右端にいるのがMICHIKO。

GLEAT所属選手集合写真2023年

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

橋本が「リング上のマイクとバックステージコメントと試合後のツイートが全部同じ」と投稿。
MICHIKO(宮城倫子)が、「そういうのやめた方がいい、ダサい」と橋本に絡む。

橋本が「実際同じ」という主張に対してMICHIKOは、「ダセェ大人だな」「本当に関係者ですか?笑」と書き捨て。

これだけ読む限り、橋本に痛いところを突かれ、MICHIKO反論できていない。
よって、一番ダサいのはMICHIKOではないか。


次に実際の所、MICHIKOは本当に同じコメントだったかどうか確認してみた。

ツイッター 「ジュリア…ここであったこと絶対に後悔させてやる。」

マイク 「ここで起きたことは全て後悔させてやるぞ!」

バックステージ 「ジュリア!!!ここでやったこと、絶対、必ず後悔させてやるからな。覚えてろ!!」


以上。

確かに同じだ。

橋本宗洋を好きか、嫌いか、置いておく。

橋本の苦言に対して、勝手に絡んできたのはMICHIKOの方だ。
SNSでの出来事なのでSNSで答えを求める、と言った橋本の主張は正論。

あれを説教だと捉えれるプロレスファンと盲目的なオタクは、どんだけ行間を読めないのか。

MICHIKO、ファン、オタクは、思考停止状態と言っていいだろう。

その後の投稿は引用しないが、橋本があまりにも嫌われ過ぎたせいなのか、橋本対MICHIKOが一転として→ 橋本対盲目的なオタクとの争いに変わっていった。
くだらない争いだ。


橋本宗洋によるMICHIKOへの批評は、確かに正論だ。
しかしながら、橋本はフェミニストに媚を売りまくったり、外見至上主義者(ルッキズム)と思われる言動が多々あるので、例えMICHIKOへの批評が正論であっても、ボコボコに叩かれる。

まあ自業自得だ。
叩かれまくっても、橋本に同情する点は一つもない。


ただ嫌われ者の橋本でも、安全地帯でしかモノを言えないヤマモこと山本雅俊だけには、文句を言われたくないんじゃないか。
ヤマモについては、機会があれば断罪したい。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

少し前になるが、この画像は7月17日にワイルド宇佐美が中井りんに成りすまして投稿したもの。

中井りん2023年7月17日ツイッター

イリディウムと契約を締結したのであれば、代理人に任せればいい話。

「UFCが私を出さないのは私を恐れているから」と、こんなマイナスになる投稿をすれば代理人の立場がない。

その後もワイルド宇佐美は、中井りんに卑猥なポーズをとらせた写真をSNSに投稿。
これは10月7日に投稿。

中井りん2023年10月7日ツイッター

卑猥な写真をアップして喜ぶのは狂信的なオタクだけ。

明らかにマイナスにしかならないが、それでも繰り返し投稿し続けているのは理解に苦しむ。

投稿の内容(文章)と画像が乖離している。


さらに問題なのは、橋本宗洋が、卑猥な写真と内容がまるで合っていない投稿をリツイート(今はリポストというのか)したことだ。

格闘技関係者は、ワイルド宇佐美が投稿しているのを分かっているので、リツイートやいいねをしない。
まさか橋本は、中井りん本人が投稿していると思っているのか?呆

橋本がズレているのはこういう所だろうな。


画像は、12・27(水)「ガンバレ☆プロレス」後楽園ホールポスター。
なお、ここから下は本文と関連性のない画像のアップが続く。

ガンバレプロレス2023年12月27日

10月27日(金)飯田橋で開催が予定されていた「RIZIN」榊原信行CEO著書のトークイベント、開催の2日前に主催の「KADOKAWA」より中止が発表された。

最近ではオンラインカジノ関連と特殊詐欺グループが一斉に逮捕され、「RIZIN」との関係に注目が集まる中での直前の中止発表。

コンプライアンス的な問題なのか?
フジテレビで放送予定だった「THE MATCH 2022」が、榊原氏の反社音声データ流出が週刊ポストに掲載され、放送中止となったケースと似ている。

因みに、榊原氏の著書のタイトルは、「負ける勇気を持って勝ちに行け! 」。

負ける勇気を持たず、往生際が悪かったくせによく言うよ。呆

画像は、11・26(日)~1・3(水)「DDTプロレスリング」後楽園ホール&新宿FACEのポスター。

DDTプロレスリング2023年12月4日、24年1月3日

太田忍と瀧澤謙太にプラス太田の彼女によるツイッター上での醜い言い争いは、格闘技史上最も低レベルなやり合いだ。

瀧澤に粘着する太田に対して、瀧澤は太田の女性関係のDMを晒すとか、次元が低すぎて話にならない。

偽物の格闘家であるこの二人は、格闘技界にとっても需要がないので、金輪際、試合に出さないでもらいたい。

そんなわけで、太田忍との気持ち悪いやり取りで話題の瀧澤謙太。
太田の言う通り瀧澤は弱い。

弱くても「RIZIN」に出場できた瀧澤は、「DEEP JEWELS」の佐伯輝美のお気入り。
確か、「DEEP」と専属契約を結んでいるはず。


「DEEP」に参戦歴がなくても、何人かそういう選手がいる。

太田忍と瀧澤謙太は、SNSでしか話題を作ることができない。
しかもその内容が、稚拙な言い争いだったり、女を口説いた暴露話だったり、救いようがない。


そんなレベルの低い瀧澤をお気に入りとして優遇している輝美。
やはりこの人が一番の問題だ。


魔裟斗が「最近の格闘技界はニセモノが多すぎる」と苦言。

魔裟斗の言うように、なんちゃって格闘家が増えたことにより、トラッシュトークがメイン、肝心の試合は中身がない。

輩同士によるやったもん勝ちの世界になり、格闘技における美学が全くなくなった。
末期的な状態だ。

それと「RIZIN」は、「ブレイキングダウン」と変わらないことをやっている。

榊原CEOと輝美による時代錯誤の昔ながらのやり方がまかり通ってしまい、周りにはイエスマンと腰巾着しかいないため、誰も止めることができない。
だから圧力が変わらず横行してしまっている。

そういう話を12月23日にできれば。


画像は、12・31(日)「全日本プロレス」国立代々木競技場第二体育館、中嶋勝彦対宮原健斗のポスター。

全日本プロレス2023年12月31日中嶋宮原

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット
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