11・17(金)9ヶ月ぶりツイキャス無料配信 蝶野正洋サイン入りアリストトリストTシャツ 究極の自己満足 山崎桃子と富松恵美の慰め合い 仲良しこよしクラブに成り下がった女子格闘技界

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桜木かなこさん作成T-1開業28周年1

冒頭の画像は、8月20日「シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~」終了後、桜木かなこさんに作って頂いた28周年お祝いのビジュアル。

前半は、久々ぶりにツイキャス無料配信を行うのでその告知。

中盤は、蝶野正洋直筆サイン入り ARISTRIST アリストトリストTシャツを紹介。

後半は(雑談コーナーから)、いつものように格闘技界を断罪。
今回は山崎桃子と富松恵美の馴れ合い、女子格闘家同士による慰め合いについて斬っていく。


2023年11月17日(金)21時予定 約9ヶ月ぶりにツイキャス無料配信を行う。

二見社長 ツイキャス

配信開始時間は予定。
配信時間は30分。

ゲストは桜木かなこさんの予定。
今回は時間の関係で延長なし。
ラジオモード。

2月23日以来、約9ヶ月ぶりのツイキャス無料配信。
2023年最後のツイキャス無料配信かもしれないので、多数の参加待っているでモニカ!


蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ2

蝶野正洋直筆サイン入り ARISTRIST アリストトリスト Tシャツ 2000円
サイズL

二見社長 インスタグラム futami19950823

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ1

喧嘩キックバージョン。

アリストトリストTシャツは、何年に販売されたものなのか不明。
但し、2000年~2003年の間だと思われる。

蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ3

ARISTRIST(アリストトリスト)は、蝶野正洋とマルティーナ夫人の二人三脚で、2000年からスタートさせたブランド。

マルティーナ夫人がデザインを行う、近未来をイメージした蝶野正洋のリング内外のトータルコーディネートは、プロレスの枠を越えて、スポーツ界のファッションリーダーとして注目されている。

画像は、「新日本プロレス G1クライマックス」日本武道館大会。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ優勝4

アリストトリストの命名は、アリスト(上流)&トリスターノ(庶民)の2つの言葉の組み合わせ。
創設者であるマルティーナ夫人はすべてに「分け隔てはない」との考えが込められている。

最近古いプロレスのTシャツを紹介することが多いが、これは在庫整理を行って色々と出てきたから。
長い間眠っていた商品をようやく更新することができた。

画像は、「ストロングスタイルプロレス25」後楽園ホール大会。

ストロングスタイルプロレス25 2023年8月31日1

Tシャツは全部紹介できたので、次回以降、古いポスターや雑誌を更新の予定。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

恒例の雑談コーナーというよりも、格闘技界断罪コーナー。

9月10日「DEEP JEWELS42」で、上瀬あかり(毛利道場)が、再計量でも800gオーバーのため減点2点。
ちびさいKYOKAの勝利の時のみ公式記録とし、その他の場合はノーコンテスト。
オーバーした上瀬が勝利したので、無効試合となった。

その「DEEP JEWELS42」では、山崎桃子が古林礼名に敗戦。
山崎は古瀬美月、上瀬あかり、古林と3連敗となった。

山崎桃子に全く興味はないし、勝とうが負けようが、どうでもいい女子格闘家の一人。
どうでもいい女子格闘家を何故断罪するのか?


ツイッター(現在はXだが、変わらずツイッターと表記)の投稿に問題があったからだ。

敗戦後、山崎が敗戦の報告を投稿。
その後に、当ブログで何度か糾弾したことのある富松恵美が、
「桃ちゃんお疲れ様!!また頑張ろう!」と山崎のツイートに引用ツイート。

それに対して山崎は、「富松さん有難う御座います!また頑張りますので練習宜しくお願い致します!」と返信。


敗戦後に、女子格闘家同士による酷い馴れ合い、慰め合い。

気持ち悪いツイートなんて見たくなかったが、何故かタイムラインに流れてきた(ツイッターはフォローをしてないアカウントが定期的に流れてくる)。


山崎の過去の投稿をざっと読んでみたが、とにかくポエムだらけ。呆
痛々しい。


再三書いているが、この気持ち悪い馴れ合いこそが、選手の成長を阻害する要因となっている。

「DEEP JEWELS」に出場している女子格闘家に限らず、総合格闘家、キックボクサーと、女子格闘技界全体が仲良しこよしクラブに成り下がった。


勝っても、負けてもチヤホヤされる。
山崎の投稿には、盲目的なオタクどもが「次頑張って」「負けたけど良かったよ」などの気持ち悪い返信だらけ。呆


これでは勝負論などなくなってしまう。
選手、スポンサー、タニマチ、オタクが女子格闘家を駄目にしている。

画像の左が「DEEP JEWELS38」、右が「DEEP JEWELS30」のパンフレット。
同大会に出場した山崎桃子(対戦相手は30が國保小枝、38が古瀬美月)。

DEEP JEWELS38、30山崎桃子

これも再三書いてきたが、切磋琢磨の関係と真逆なのが馴れ合いだ。

山崎にせよ、富松にせよ、この人達に競争意識がない。
当然、強くなるわけがない。

実際、二人とも強くなる気配が全くない。


富松恵美は40過ぎの大ベテランだ。
40過ぎの叔母さんが、女子高校生のノリで馴れ合うようでは話にならない。

そもそも、LINEでやればいい話。
わざわざ引用ツイートでアピールする点があざとい。

慰め合いの山崎、富松の両名は、「DEEP JEWELS」の北見輝美こと佐伯輝美女帝のお気に入り。
たかが知れているわけだ。

仲良しこよしの発表会。
究極の自己満足。


画像は、11・21(火)「井上貴子 デビュー35周年記念イベン」東京ドームシティホール大会のポスター(本文と関係ありません)。

井上貴子デビュー35周年記念イベント2023年11月21日

馴れ合いの代表的な女子格闘家と言えば、青野ひかる。

敗戦後、同じ格闘家同士で慰め合っているのをSNSに投稿する意味が分からない。

青野に限った話ではないが、この人達は、一体何のために試合をしているのか?

しかも、盲目的なオタクともやり取りをするからな。呆

これは女子格闘家だけでなく、男子にも言えるが、SNSで批判的な投稿をエゴサーチしてブロックするヤツが増えた。
苦言ですら徹底的にシャットアウト。

その結果、注意をする人間がいなくなり、イエスマンの取り巻き、タニマチ、スポンサー、盲目的なオタクが残る。

正しい判断を下せず、敗戦してもSNSに慰め合いの投稿。
まさに我田引水。


山崎桃子は11月23日「DEEP JEWELS43」で、こゆきと対戦。
いくら何でもこゆきには勝てると思うが。

そこまでして山崎にチャンスを与える、輝美のやり方に問題がある。

問題と言えば、「DEEP JEWELS43」で、元RIZINガールのあきぴがアマチュアデビュー。

青帯を取ったばかりのあきぴをアマチュアとは言え、客寄せパンダとして簡単にデビューさせてしまう輝美。呆
節操のなさには開いた口が塞がらない。


メカニズムがいつも一緒。
またかって感じだ。


もはやプロの興行じゃない。
学芸会と何ら変わらない。


輝美は、柔術初心者は白帯からスタート、青帯のランクなど分かっているのか?

画像は、「ガンバレプロレス」後楽園ホール大会(本文と関係ありません)。

ガンプロ2023年5月5日5

その輝美は、10月1日にわざわざ愛知県の「RIZIN_LANDMARK6」を現地観戦。

ヒロヤ大好きの輝美が、はしゃぎまくっていたようだ。呆
大会を主催する立場を忘れ、公私混同だらけ。

悪口三昧だった渡辺彩華が負けて、こちらもさぞ大喜びだったのではないか?

輝美だけではない。
「RIZIN」榊原信行CEOも特定の格闘家をプッシュや贔屓したりするし、笹原圭一氏は万智をプッシュ。

「RIZIN」と「DEEP JEWELS」に中立性などない。

で、万智は渡辺に判定勝ち。
渡辺にとってアウエーのリングなので、勝つならKOか一本しかなかった。

大会終了後、万智はあのキャリアで凄い、凄いと、御用ライターや笹原氏が必死にヨイショしまくり。

内内の発表会なので、スポーツ界の中で格闘技だけ世界に通用しないのも納得だ。

万智は10月1日に試合をして、1ヶ月半後の11月23日「DEEP JEWELS43」に参戦。
若いとは言え、試合したばかりだ。

古瀬も若いからなのか、短い間隔で試合をさせているが、この辺のやり方を見ても榊原と輝美は似ている。

榊原や「巌流島」の谷川貞治が格闘技業界に居座る限り、展望が見えてこない。
大体、何で谷川が未だ業界に居座ることができるのか?

「RIZIN」は地上波撤退を受けてから、あからさまなPPV稼ぎが主流となった。

金原正徳が、「見てくればかりで、中身が伴わないヤツばかり」と苦言。
この指摘には納得。

金原と言えば、指導が厳しいことで有名で(プロとして当然)、温い女子格闘家はほとんど辞めていった。
ただ金原の性格に問題がある、という話をよく聞くが。

画像は、「ゴッホと静物画 伝統から革新へ」SOMPO美術館のちらし。

ゴッホと静物画 伝統から革新へ

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