8・20(日)T-1トークライブで、猫を被った伊澤星花の本性を暴く 最凶タッグ断罪、刑事事件に発展した事案、木村響子対華名初対決の舞台裏 四つを軸に展開、そして二見が吠える

稀に見る酷さ、開業初の不名誉 郵送販売でのキャンセル問題 8・13新日本プロレスで3組連続期日に振込せず 無断キャンセルの4名は弁護士と相談の上、然るべき対応 レオマークLEDうちわ、プレイヤーズクリアファイル

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DEEP JEWELS30パンフ 伊澤星花

冒頭の画像は、「DEEP JEWELS30」パンフレット。
同大会でプロデビュー戦を行った伊澤星花。
何故伊澤の画像なのか、後程説明する。


いよいよ今週の日曜日、2023年8月20日(日)18時から水道橋秘密基地で、「シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~」を開催!

トークライブの開催は、2023年2月3日「シン・T-1トークライブvol.5 二見社長×桜木かなこ~ダブル2(フタ)3(ミ)に一期一会~」以来、約半年ぶり。

イベントに出演自体も、2023年2月12日「秘密基地完成1周年記念企画 秘密基地FEST 2023~カオスな2Days配信フェス~」に大トリ出演した以来となる。

こちらの画像は、「シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~」ビジュアルポスター第二弾。

二見、桜木かなこさん2023年8月20日ビジュアル2

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~
2023年8月20日(日)開場 17時45分 開始 18時 終了予定 21時

会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
会場は予約完了時にお伝えします。

アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分、都営三田線水道橋駅A2出口下車徒歩4分

入場料 3000円

■桜木かなこ直筆サイン入りチェキの販売

桜木かなこさんとのツーショット撮影を希望の方。
当日、直筆サイン入りチェキを1000円で販売。


8・20(日)18時 シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~ 水道橋秘密基地

桜木かなこさんは昨年の7月17日に続き、浴衣で参戦する。
そんなかなこさん、誕生日を迎えたらしい(らしい、と意味は8月20日で)。


こちらの画像は、「シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~」ビジュアルポスター第一弾。

二見、桜木かなこさん2023年8月20日ビジュアル1

前回更新した当ブログ(極上の二見激情ブログ)で、8・20(日)は断罪祭りトークライブ。

格闘技界のツートップであり、最凶タッグの「RIZIN」榊原信行CEO、「DEEP JEWELS」北見輝美こと、佐伯輝美を断罪する、と発表。

8月12日、悪球打ち野球ブログで、今年の3月、東京ヤクルトスワローズのチケットを申込み後、無断キャンセルした男と刑事事件に発展。
ここだけの話をする、と発表。

8・20(日)T-1トークライブで、今年の3月ヤクルト戦の申し込み後、刑事事件に発展した事案について、捜査上の問題で書けない、ここだけのヤバい話をする こんなことがあり得るのか!?

8月14日、悪球打ち野球ブログで、2005年8月23日「T-1創立10周年記念興行 女子プロレスオールスター戦 T-1グランプリ~闘い~天下~ときめき~」後楽園ホール大会で、初のシングルマッチが実現した木村響子対華名の舞台裏について、二見が激白する、と発表。

「女子プロレスオールスター戦T-1グランプリ」で実現した木村響子対華名の初対決 舞台裏を8・20(日)トークライブで二見が激白 因縁はここから始まっていた 木村は何を仕掛けたのか!?

2005年8月23日T-1グランプリSK100(C)T-1

「T-1グランプリ」木村対華名、2枚は画像の無断転載禁止(もう1枚は雑談コーナーにアップ)。

残るは断罪する女子格闘家だ。
それが冒頭で紹介した伊澤星花だ。


これほど猫を被った女子格闘家はいない。

猫を被った伊澤の本性を暴く。


ファンの間では好感度が高いと言われているが、格闘家、関係者の間ではすこぶる評判が悪い。
10人聞いたら、10人とも伊澤のあることを言う。

あることに関しては色んなエピソードがあるので、8月20日に話しをする。


今更格闘家に、性格が悪いとか、問う気はないし、実際、性格が悪くないと人を平気で殴れない。
格闘家とはそういう人種の集まりだと思っている。
悪いほうがプロに向いている。


オレが言いたいのは、平田樹やSARAMIのようにヒールキャラを全うしているならともかく、伊澤の場合はあざとい。
どう言う点があざといのか、それは8月20日で。


この世界、結果が全てだ。
結果が全てであっても、伊澤がこの先、いくら国内で結果を出そうが、絶対に認めることはない。


井の中の蛙大海を知らず。

所詮は、競技人口の少ない日本女子格闘技界ではしゃいでいるだけ。


ということで、改めておさらい。

8・20(日)断罪祭りT-1トークライブは、以下の四つを軸に展開していく。

榊原&輝美の最凶タッグを断罪。

猫を被った伊澤の本性を暴く。

刑事事件に発展した事案についてここだけの話。

木村響子対華名初対決の舞台裏を激白。

そして、二見が吠える!


8月20日の当日は、「チケット&トラベルT-1」で当日券を販売するので、まだ購入していない方がいるなら是非お買い求めを。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は、「ガンバレプロレス」後楽園ホール大会(本文とは無関係)。

ガンプロ2023年5月5日4

恒例の雑談コーナー。

引き続き、「T-1グランプリ」での木村響子対華名戦について。

再三書いてきたが、2005年は「全日本女子プロレス」と「ガイアジャパン」が無くなり厳しい時代だった。

その前には「アルシオン」が崩壊。
「全女」と「ガイア」が解散後は「メジャー女子プロレスAtoZ」、「NEO女子プロレス」も活動停止(他にも崩壊した女子プロレス団体はある)。

「アルシオン」の代表だったロッシー小川(AtoZはマッチメイクに関わっていた)と、「NEO」の代表だった甲田哲也。
この二人が未だ、女子プロレス業界に居座っているのは問題だ。

特に甲田は「NEO」解散の際、「プロレス界には関わらない」と言っておきながら、舌の根も乾かない内に、「DDTプロレス」に移籍。
今では、「東京女子プロレス」を仕切っている。

そんな女子プロレスの暗黒期に、復興を掲げて「T-1グランプリ」を開催したが、オープニングを託したのが木村対華名だ。

2005年8月23日T-1グランプリゴング006(C)T-1

会見の時、「華名と木村の時代が到来する」と予言したが、現在華名はASUKAとリングネームを変え、「WWE」のリングで活躍中だ。

華名は旧態依然の女子プロレス界について問題提起をしていたので、自分と考えが似ているところがあった。

自己プロデュースが長けていたので、日本よりもアメリカの方が向いていたのかもしれない。

華名が大物なればなるほど、オープニングを託した「T-1グランプリ」の箔が付く。
プロモーター冥利に尽きると言っていいだろう。

木村もある意味、大物だ。

木村対華名は「T-1グラプリ」で初対決。
その後3回シングルマッチ行われているが、無効試合、引き分け2試合、白黒ついたのは「T-1グランプリ」だけだ。

以前に当ブログで、5月28日「DEEP JEWELS 41」において、輝美は基本的なことが出来ていないのと、伊澤星花では客が呼べない件について取り上げた。
そこで同大会に出場した輝美のお気に入りである、二人の女子格闘家について触れたい。

一人目は須田萌里。
須田を気に入ってはいるが、出しゃばりの父親のことは嫌っていた。

父親のことはどうでもいいとして、須田はパク・ジョンウンに1RTKO負け。
試合後須田は、「温かいメッセージがあって嬉しかった」とツイート。
傷の舐め合いが好きな、温い格闘家の一人である。

もう一人はケイト・ロータス。
「ブレイキングダウン(BD)」に出場していた彩綺に判定勝ち。

因みに佐伯繁代表は、以前からBDと関わっていたので、今後はBDに出場していたヤツ(選手ではないので)が、「DEEP JEWELS」に出場するケースは増えると予想する。

話しをケイトに戻して、彩綺は噛ませみたいなもんなので勝って当然だが、輝美が須田、ケイトを気にいっているのは、明らかにルックスで選んでいるからだ。
お気に入りの共通点。

勿論、あくまでも女子格闘家の中では容姿が良い程度。
問題は、ルックスの良くない格闘家には露骨な態度を取るので、こういう人が大会を運営するのはどうなのか?

ただこれよりも疑問に感じたのは(以前から疑問に感じていたが、取り上げるタイミングを逃していた)、須田萌里をスポンサードした中に、大会主催者の「DEEP JEWELS」が入っていた点だ(大会終了後、お礼のツイートをしていた)。

中立であるべきの大会主催者が、何故出場者の一人である須田をスポンサードするのか?

この画像は5月28日に出場した時のケイト・ロータスだが、ケイトも「DEEP JEWELS」のロゴ入りを入れている。

DEEPケイトロータス2023年5月28日

但し、須田萌里と違う点は、スポンサードしてもらったという報告のツイートはしていない。

ケイトだけではない、他にもいる。

古瀬美月、ちびさい、古い話だが熊谷麻里奈も「DEEP JEWELS」のロゴ入りを入れていた。
女子以外では、石司晃一、高野優樹、もっといるはず。

画像は、今年の2月に出場したちびさいのコスチューム。

DEEPちびさい2023年2月

まだ調べていないので想像の話になるが、専属またはマネージメント契約を結んだ選手は、自動的に「DEEP JEWELS」ロゴを入れているのではないか、と思われる。
それならセーフかな、と。

そこを含めて、輝美は責任者であるなら、ちゃんと顔を出して説明するべきだ。
また、説明責任が彼女にはある。

8月20日のトークライブの日、後楽園ホールで「Fighting Nexus」が開催。
「Fighting Nexus」と言えば、また輝美の話になるが、「Nexus」は3流だの、「DEEP」とはレベルが違うだの、周りに言いまくっていたので、当然「Nexus」の関係者にはこの話は伝わっている。

それと、中桐涼輔は3流だから、「Fighting Nexus」には出れるけど、「DEEP」には出れない、とも言っていた。
中桐ってヤツの試合なんて見たことないし、見る気もないので何とも言えないが、ルールをロクに把握していないのに、どうやってレベルの違いが分かるのか?
教示してほしい。

しつこいくらい輝美の話になるが、アム・ザ・ロケットのインスタの動画で、衝撃デビューを果たしていたことが分かった。

アム・ザ・ロケットのインスタを見れば分かるので、TAIJIさんファン、XJAPANファン、格闘技ファン、しかとご覧あれ!

なお輝美は、「ジュエルステルミ」というアカウント名でインスタをやっていた。
そういえば、漢字を使わずに、カタカナで「テルミ」という表記にすることが多かった、記憶がある。
確か名刺は、「Terumi」だったはず。

画像は、9・8(金)「全日本プロレス」国立代々木競技場第二体育館大会のポスター(本文とは無関係)。

全日本プロレス2023年9月8日代々木第二ポスター

「DEEP」は今後独自路線でやっていけると思うが、「RIZIN」は明らかに行き詰まっている。
やはり地上波撤退は大きい。

PPVの売上は大分盛っている話を聞くので、この先どんどん縮小するのは間違いない。

「超RIZIN」の会見で、バラネットという茶番には呆れたが、その茶番である提灯記事を笹原圭一氏がリツイート。
榊原CEOが提示したPPVの前売り価格6600円が、本気で良心的な価格と思うなら、ただ洗脳だ

洗脳と言えば、格闘家の重大発表と言えばYouTube開設やジム設立がほとんど。
問題なのは、これで喜んでしまうファンがいることだ。

格闘家、ファン、ともに思考停止の状態。
まさに村社会の構図。

女子プロレスラーの華名に限らず、他のジャンルでは世界で活躍するスポーツ選手が沢山出てきている。
でも、格闘家だけは遅れている。

何故なのかと言えば、内向きな格闘家が多い。
それと、日本で楽に稼ぎたいからだ。
世界を目指してしまうと、化けの皮がはがれてしまう。


とにかく、自己満足の世界に浸っている。
だから、格闘家同士のカップルが、イチャついたを投稿しても恥ずかしいと思わない。

自己肯定感を維持したいために、馴れ合いが横行している。

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

画像は、9/8(金)「CPEキャットファイト」新木場1st RING大会のちらし(本文とは無関係)。

CPEキャットファイト2023年9月8日新木場ちらし
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