総合もキックも男の格闘家は女々しいヤツばかり 恥ずかしいを通り越して痛々しい格闘家同士のカップルの馴れ合いを見て、異常と思わない、格闘家、関係者、ファン ポエムを喜ぶ盲目的な

本題の前に、悪球打ち野球ブログを2つ紹介。

マンドリル、ゴマフアザラシ、アライグマ GZOOマスクカバー 読売ジャイアンツ 橙魂2021レプリカユニホーム、橙魂ペンケース 丸佳浩、小林誠司ボールペン、ペンケース

プロ野球集客苦戦、コロナ前の2019年に戻るのは難しい 上限撤廃も1万人割れ頻出、西武低調、ビッグボス効果なし、旧態依然とした経営の巨人 観戦ブームは終わり

画像は、4月16日『RIZIN TRIGGER 3rd』のポスター。

RIZINトリガー2022年4月16日ポスター

インスタのフォロワー数は全く増えないが、当ブログのアクセス数は依然として高い数字を保っている。

二見社長 futami19950823 インスタグラム

昨日(5月9日)のアクセスランキングは、格闘技部門で1337人中5位。
その前の日は6位。
5月1日以来更新していないのに、ベスト5に入ってしまうのは手前味噌になるが凄い。

ただ格闘技部門の5位よりも注目は、スポーツ部門で26262人中79位だ。
こちらの方が価値があると思う。
月に3回か4回しか更新していない二見激情ブログが、何故アクセス数だけは高いのか?
理由は分かっているが、それは別の機会で取り上げる。

再三書いているが、男の格闘家は総合格闘家もキックボクサーも女々しいヤツばかりだ。
こんな小さいことを気にするんだとか、ウジウジしているとか、とても格闘家とは思えない。
だからツイッターで、エゴサーチして批判のツイートを見つけてはブロックしまくる。


その点、まだ女子格闘家は全然マシ。
腹が据わっているのは、男より女子のほうが多い。


最近で女々しい格闘家と言えば、元貴源治でスダリオ剛と双子の貴賢神だ。
大相撲の元幕内力士で貴乃花部屋に所属していた貴源治が、貴賢神に改名し格闘家への転身を表明。
2022年4月16日『RIZIN TRIGGER 3rd』の総合格闘技デビュー戦で、関根“シュレック”秀樹と対戦。
2ラウンドにサッカーボールキックによるTKO負けを喫した。

ところが貴賢神は試合後、「元々、デビューの予定が4月ではなかった」と4月16日がデビュー予定ではなかったと言い訳したのだ(呆)。
後付けでデビューの予定で無かったと言うなら、やらなければいいだろ。
受けた以上は、見苦しい言い訳をするな(怒)。


貴賢神に怒り心頭だったのが、『RIZIN』の榊原信行CEOだ。
榊原CEOは、「だったら断ればよかった。終わってからの言い訳は聞きたくない。当分いらないです」と一刀両断。
同感だ。
身体はデカくても、なよなよしたファイターが増えた。
スダリオ剛なんかもそうだ。

とは言え、榊原CEOや運営サイドにも問題がある。

5月5日の『RIZIN_LANDMARK3』に出場したZENKIなんて、はあ?誰だ?ってレベルの格闘家。
そんなアマなのか、プロなのか分からない格闘家を呼んでおいて、計量で2.75Kgもオーバー(呆)。

しかも条件付きで試合をさせてしまう運営サイド。
選手も選手なら、運営も運営。
開いた口が塞がらない、とはまさにこのこと。


画像は4月17日『RIZIN35』のポスター。

RIZIN35 2022年4月17日ポスター

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

それからポエムツイートも女子格闘家と比べて男子格闘家のほうが圧倒的に多いが、気持ち悪いので止めてもらいたい。
三流格闘家というか。
はっきり言って、自分に酔い過ぎじゃないのか。

ポエムツイートを喜ぶのは盲目的なファンと、選手と近づきたい叔母さんどもだけ。
勘違いするな。

ポエムと関連する話になるが、ある格闘家が自分の彼女のアップ画像をツイッターに投稿して、その画像に対して「かわいすぎ」とコメントまでするのは、いくらなんでもヤバすぎだろう。
いい年した大人が、SNSに平然とツイートしてしまう神経に呆れ返る。
恥ずかしいという感情がないのか?


ある格闘家というのは、当ブログで度々登場する渡部修斗と青野ひかるのことなんだが。
とにかく渡部と青野のカップルは、恥ずかしいを通り越して痛々しい。

一番の問題なのは、そんな二人の馴れ合いを見て異常と思わない、格闘家、関係者、ファンだ。
異常を異常と思わないのは、マジで異常だ。


そういう意味では、格闘技業界はマジで狂っている。
狂っているのが良い意味ならいいが、悪い意味だから話にならない。

画像は、1月4日『新日本プロレス』東京ドーム大会。

新日本プロレス2022年1月4日1

渡部&青野以外の格闘家同士のカップルで、悪影響を与えているのがこちらもすっかりお馴染みとなった上田貴央と渡辺華奈だ。
その上田貴央がツイッターで、「恋人と離れて格闘技に集中しろという方には、貴方も恋人と離れて仕事に集中して成功してください」とドヤ顔で主張。
実績のない上田がイキがっても説得力ゼロ。

確かに渡辺華奈と付き合おうが勝手だ。
これは渡部と青野も同様の話になる。
だが、上田の指導力のなさが、渡辺の格闘家人生の足かせになっているのをいい加減に気付けって話だ。

とにかく上田は毎回、毎回、ポジショントークができそうな時だけ横から偉そうに言ってくるからな。
承認欲求強いため、黙っていられない。

まだ指導者として優秀なら説得力があるが、典型的な言うだけ番長に成り下がっているので話にならない。
ただ単に、渡辺華奈の横にくっついているだけの印象しかない。
ホント不思議なカップルだ。

もう一つ格闘家同士のカップルネタを書くと、青木真也が今更、伊澤星花は同じ格闘家のCOROと付き合っていると暴露。
伊澤とCOROが付き合っているのは、半年前から知っている話。
こっちは分かっていても敢えて黙っているんだから、今頃になってドヤ顔で言われても、だから何?って話になる。

画像は、5月29日『CPEキャットファイト』のポスター。

CPEキャットファイト王子2022年5月29日

そんなことよりも、青木もとっとと彼女を作れ。
伊澤だってあの顔で彼氏ができるんだから、青木だってできるだろ?

でも青木はロリコンだからハードルが高いか。笑 
まあ伊澤とCOROなんてどうでもいい。
オレが気になるのは出たがり弁護士の堀鉄平氏が、ツイッターのDMで女性を口説いた(?)疑惑のほうがだ。
青木は反論してこない相手ばかり選ばずに、たまには堀氏にでも噛み付け。

あの顔で思い出したが、美人の自撮り顔アップ写真なら全然問題ない。
全く可愛くもないのに自撮りを載せまくるアイドル気取りの女子格闘家、女子プロレスラーは、格闘家同士のカップルと同じように痛々しい。

まずオマエらは、自分の顔を鏡で見ろ!
自撮りをアップばかりする前に、やることがあるんじゃないのか?


女子総合格闘家の三浦彩佳は、ホント成長しないよな。
これだけ成長しない格闘家も珍しい。

でも指導者があの長南亮だから。
察したほうがいいか。
指導者の問題以外に成長しない要因の一つとして、盲目的なオタクにチヤホヤされるのが大きいのではないか。
盲目的なオタクにとって、推しの女子格闘家が勝とうか、負けようが関係ない。
これをみても、女子格闘技界はアイドル化に陥ったと言えるが。


最後にこれで締める。

青木真也は無類の女好き。
北岡悟は面食い。
格闘技業界豆知識。

以上。

画像は、5月29日『全日本プロレス』のポスター。

全日本プロレス2022年5月29日ポスター

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