来年は二見イヤー!2023年2月3日は23・23、平成23年2月3日以来のダブル23 このイベントをT-1の集大成に 二見対野崎渚の初対決、幻となった二見対市井舞 おっこんコロナ問題続報

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

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2月3日は、一年に1回の2(フタ)3(ミ)の日。
フタ・ミの日に行われた一大イベントと言えば、11年前の平成23年(2011年)2月3日『二見記念日 T-1スペシャル~一期一会~』新木場1st RING大会だ。

二見記念日の画像を6枚アップ。
そのうち3枚は初公開で、1枚目の画像は初公開。
リング上には二見と野崎渚。

二見記念日 二見、野崎272(C)T-1
画像の無断転載禁止

取り囲みに4人の女子格闘家が参加している。
左から二番目の写真を撮っているのがV.V Mei。
右隣が佐藤瑞穂、玉田育子。
コーナーポスト右横に茂木康子。
敬称略。

メインイベントは、二見とザ・グレート・サスケのお騒がせコンビが、最後のNEO戦士の勇気彩、野崎渚と対決。
かねてから「オレに惚れるなよ!?」と挑発していた美人レスラー・野崎と二見の初対決でスタート。


2枚目の画像は二見が野崎にダイビングエルボー。

二見記念日 二見、サスケ対勇気、野崎、飛田 213(C)T-1

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

試合中にサバイバル飛田が乱入。
これにより無効試合となった。

納得いかない二見、サスケは再試合を要求。
飛田は勇気、野崎と組んで、2対3のフタ・ミ式タッグマッチで再試合。
二見の裏拳で飛田からフォール。

メインイベント お騒がせコンビ対最後のNEO戦士 タッグマッチ 23分1本勝負
二見社長、ザ・グレート・サスケ(5分5秒 無効試合)勇気彩、野崎渚 ※サバイバル飛田乱入により

再試合 フタ・ミ式タッグマッチ 23分1本勝負
○二見社長、ザ・グレート・サスケ(10分49秒 体固め)勇気彩、野崎渚、×サバイバル飛田 ※裏拳

3枚目の画像は初公開。
野崎渚が二見に蹴り。

二見記念日 二見、サスケ対勇気、野崎、飛田 140(C)T-1

問題児・市井舞が二見社長を襲撃!二見&サスケのお騒がせコンビがサバイバル飛田を返り討ち!2・3「T-1」公式記録

市井舞が客席から乱入!二見社長を襲撃!「中途半端はオマエじゃん!」問題の動画公開!

二見が飛田を仕留め、返り討ちしたわけだが。
4枚目の画像、2対3から4対1の二見、サスケ、勇気、野崎対飛田となった。

二見記念日 二見、サスケ対勇気、野崎、飛田 649(C)T-1

すると『アイスリボン』を退団したばかりのトラブルメイカー・市井舞が乱入。
飛田を救出すべく、二見を襲撃。
大乱闘となり、リング上はカオスとなった。

市井は「(アイスを)クビになったんだよ!」と爆弾発言。
市井は毒を吐きまくりながら二見に対戦を要求。
それに対して二見は、総合格闘技ルールでの対戦を要求し、市井は快諾。
次回の『T-1興行』で二見対市井の対決は決定的となった。
だが、この対決は幻となった。
何故幻となってしまったのか?


5枚目の画像は初公開。
市井乱入&二見を襲撃。

二見記念日市井舞乱入 004(C)T-1

リアルメインイベント:リング取り囲み厳守!
二見社長withザ・グレート・サスケ&勇気彩&野崎渚独演会 23分1本勝負

お約束の二見独演会では、週刊プロレスを襲撃に行くと宣言!
さらに華名を断罪。
大断罪大会となった。
サスケは渦中の住宅ローン未払い騒動について激白。

最後は二見、勇気、野崎の3人によるダンス。
「イッパイ・サンキュー!」と二見がシャウトして締め括った。


マット界関係者、選手が多数来場(敬称略)。
週刊プロレス元編集長 ターザン山本!
新日本プロレス元社長 草間政一
元千葉ロッテ&元阪神 立川隆史
サステイン広報 北森代紀
ジュエルス代表 尾薗勇一
ヴァルキリープロデューサー 茂木康子
ヴァルキリー 長尾メモ8
ゴッドプロデューサー KAZUKI
エスオベーション代表 鈴木八郎
ヴァルキリー第2代女子フェザー級チャンピオン V一(現 V.V Mei)
ヴァルキリー初代女子フライ級チャンピオン 玉田育子
佐藤瑞穂
つぼ原人
エンセン井上

そして、2月3日二見の日の恒例となった、1年に1回の儀式(フタ・ミポーズ)。
23ポーズ見て心を和ませてモニカ!

はい
2(フタ)!!
3(ミ)!!!


6枚目の画像。
左から野崎渚、二見、勇気彩。

二見記念日二見、野崎、勇気23ポーズ 453(C)T-1

そういえば、来年は2023年の二見イヤー!
つまり2023年2月3日は23・23なので、平成23年2月3日以来のダブルフタ(2)・ミ(3)となる。
これは絶対に大会クラスのイベントをやらないといけない。

大会と言っても、必ずしもプロレスとは限らない。
選択肢は色々とある。
いずれにしても、そのイベントをT-1の集大成としたい。

とは言え今の二見は過去の人になっているので、このままでは大会をやってもただの自己満足になってしまう。
1年間と時間があるので、新しい物にチャレンジしていきたい。
とにかく明確に目標ができたので、これから動いていく。


恒例の雑談コーナー。

前回取り上げた、水道橋で行われた『おっこんプロレス』での新型コロナウイルス感染問題。
続報が入ってきた。
『おっこんプロレス』を観戦したお客さんからツイッターで、密告というか情報提供をして頂いた。

情報を簡単に書くと。
観戦したお客さんには連絡はなかった。
連絡がないのに、何故3名以外は感染していなかったと言い切れるのか。
荒田氏とのDMのやり取りをスクリーンショットで公開。
という内容だった。
この話が事実であれば、とんでもない話になってくる。

確かに荒田氏の説明では、出場選手、お客さん全員PCR検査を実施したとは書いていなかった。
となると、大和ヒロシが『全日本プロレス』に出場後、選手、スタッフが集団感染したという、腑に落ちなかった部分が納得した感じとなった。
正直、関係を疑っている。

それにしても、ちょっとおっこんの荒田氏は酷くないか?
T-1のお客さんの中でおっこんの常連だった方が何人かいるが、店主の荒田氏はその場にいないお客さんの悪口や陰口ばかり言うので、それで嫌になって行くのを止めたとのこと。
感染対策をせず、これで飲食店という理由だけで、支援金を貰っているとしたらちょっと許せない。

コロナと言えば、女子プロレス『アイスリボン』でコロナクラスター問題が起こった。
詳しいことは省くが、事実上告発した形となった世羅りさの主張。
『アイスリボン』佐藤肇社長の反論。
双方の言い分とも理解できるので、この件に関しては批判するのは控える。

でも世羅りさは凄いので興味が出てきた。
近いうち、佐藤社長には事情を聞いてみたい。

画像は『新日本プロレス』闘魂記念日の広告。

新日本プロレス闘魂記念日広告2022年3月

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