中井りんとワイルド宇佐美 平田樹欠場で青木が批判すると 上久保、長南、北野 RIZINボビー 渡部&青野 ジャンとTAKA 総合格闘家、関係者のやらかしを振り返る

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

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画像は中井りんの直筆サイン入りボール。

中井りんサイン入りボール

このサイン入りボールは、2019年10月22日『DEEP JEWELS26』に出場した際、入場式でプレゼントしたもので、『チケット&トラベルT-1』の常連さんが見事にゲット。
ゲットしたお客さんが「ネタにしてください、販売してもいいですし」と自分にくれた。
折角の頂き物ではあるが、中井りんのサインボールを持っていても仕方がないので、販売したら即売れた。
そんな中井りんの話は後程。

ということで、いつものように総合格闘家(MMA)、関係者等のやらかしが多くあった。
順に振り返っていく。

10月31日、総合格闘家の上久保周哉が自身のツイッターで、「ONEは使いもしないでただ手元に置いておく為だけに不当に契約期間の延長を主張している」と訴えていたが、これはある意味自業自得ではないか。
何故なら、上久保と言えばかつて、石井逸人、長南亮、北岡悟、青木真也達と一緒に、佐々木信治と藤井惠のジム(BURST)のことを蟹工船と騒ぎ立てたヤツだからだ。
因果応報。
貶めるようなことをすれば、いずれ自分に跳ね返ってくるのだ。

上久保は『ONE』に文句を言うなら、長南亮と『ABEMATV』の北野にも同じことを言えと思ったら、その後お互いに主張し合っていた。
この件に関しては、長南こそ責任を取るべき。
とにかく長南は、沢山の格闘家の人生を変えた。
長南は相変わらず『DEEP』の輝美さんことをガタガタ言っているが、とやかく言う前に自分の心配をしたほうがいい。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

10月29日『ONE女子アトム級ワールドGP準決勝』でリトゥ・フォガットと対戦予定であった平田樹が、高熱による体調不良のため欠場となった。
試合数の多いプロ野球選手やプロサッカー選手が、大事な試合に熱を理由に欠場するケースは聞いたことがない。

試合数の多い選手がコンディションを整えているのに、格闘家は年に4試合前後だ。
10月29日にグランプリという大事な試合があるのは分かっていたわけだろ。
分かっていて欠場したんだから、平田樹はプロ失格。

アベマの北野は、平田のためにスポンサーを探したり、ゴリ押しをしまくり、特別扱いしてきただ。
その結果が、グランプリ大会を熱のため欠場。
一人の選手を依怙贔屓しまくって、カネを掛けてプロモーションしたって、選手は勘違いするだけで得るものは何もない。

その平田樹が11月5日に、「ウケんだけど、って言えるくらい回復してきてるヨ」とツイート。
大事なGPの試合に穴を開けておいて、何でウケるんだと書けるのか?

こんな無責任なヤツを増長させた、北野を始め、両親、盲目的なオタク、関わった人全員悪い。
もう同情の余地などないので、このまま引退してもらいたい。

因みに青木真也が平田の欠場について、自己管理不足と一刀両断。
すると、世離川釣士という平田信者のアカウントが、青木やその多数に噛みつきまくっていた。
頭がぶっ飛ぶんでいるようで、池江璃花子に自己管理不足と言えるのかとか、志村けんに仕事に穴を開けるなと言えるのか、支離滅裂に吠えまくり、平田批判をしたアカウントに喧嘩を売りまくっていた。

この平田信者のツイッターのトップ画像を見ると、平田樹と鈴木万李弥にフォローされた画面をスクショして貼っていた(呆)。
この時点で、女子格闘家をアイドルとして見ている盲目的なオタクだということが分かる。
こういう素人童貞は相手にするだけ損だ。
この手のタイプは女に惚れてしまうと、周りが見えなくなり攻撃をしてしまう。

その後世離川は、12月2日に西川大和にまで噛み付いていた(呆)。
完全に周りが見えなくなり、鉄砲玉のように攻撃しているだけだ。
反面教師にするしかない。
それにしても、西川は災難だったな。

『パンクラス325』のポスター。

パンクラス325ポスター

お待たせの中井りん情報。
11月10日、中井りんがある格闘技ファンに、UFC参戦へのハードルになっている云々のツイートが気にいらなく、突如DMをしたことが判明した。
DMの内容を大まかに書くと、「ツイート消せ、宇佐美の名を出すな」。
格闘技ファンが気にせぬようにと返事すると、「削除依頼だが拒否するか」と問われ、その後返信はない、とのこと。

この手の話、今回が初めてではない。
中井りんというよりもワイルド宇佐美がやっていることは、弱い者いじめと一緒ではないか。
気の弱そうなファンにはこうやって抗議するが、返り討ち合いそうな人には何も言ってこない。
実際、オレには未だに抗議もないし、ダンマリされたままだ。
相手を選んで喧嘩を仕掛けくるのは、格闘家として最低なやり方だと思う。

話は変わるが、最近の女子格闘家の良い点として魅せる部分では意識が高くなった。
例えばコスチュームは大分変り、肌の露出が多くなった。

以前は石岡沙織や長野美香辺りは、もっと露出しないと駄目だと『DEEP』の佐伯繁代表に言われていた。
確かに、あの頃は魅せるという部分では意識は低かった。
近年はあざとい女子格闘家が増えたことにより、エロに自覚的になったと感じる。
勿論、これは悪いことではない。
ただ平田は肌を露出するツイートを多くするが、肝心のコスチュームはダサい。

画像は『RIZIN32』のポスター。

RIZIN32ポスター

10月29日、安田大サーカス団長が、『RIZIN』ボビー・オロゴン復帰会見に記者として潜入。
バラエティーのノリで質問を連発し、榊原信行代表が一喝してストップする一幕があったことで、安田大サーカス団長に批判が殺到した。
安田大サーカス団長よりも榊原代表が悪いのでは?
こんなのはボビーを使う時点でバラエティーショーと勘違いされても仕方ないし、ボビーはそのための駒だ。
それが嫌ならボビーを使わなければいい話。

最近の榊原代表は頭の中が、カネ、カネばかりだから、テレビ局にネタにされることを想定できない(呆)。
千葉テレビが取材申請をして記者会見に入ってきたので、そういう質問があることは分かっていたはずだ。
もし榊原代表が千葉テレビや安田大サーカス団長が来るのを知らなかったとしたら、笹原圭一氏に責任がある。

これは個人的な意見になるが、渡部修斗の彼女枠というくだらない理由で、青野ひかるが『RIZIN』のナンバーシリーズや大晦日に出場させるのは勘弁してほしい。
そもそも青野は、試合がつまらない上に結果を出していない。
その上、渡部は勿論のこと、渡辺華奈や上田貴央との馴れ合い。
貴重な枠をこのような選手に使わないでもらいたい。

30過ぎのいい年した大人が、彼女を出してくれってホント気持ち悪いし、嫌悪感しかない。
渡部&青野を見ると、そこら辺のカップルYouTuberと変わらない。
そんなに彼女、彼女と言うなら、同じく彼女、彼女と五月蠅い、山本アーセン&平田樹と戦えばいい。
色物なんだから階級は関係ないだろ。

11月11日、当ブログではお馴染みのジャン斉藤がツイッターで、「挨拶して睨まれたのは、このプロレスラーだけです。」と投稿。
名指しこそしなかったが、投稿の前にファンが書いたプロレスラー・TAKAみちのくへの批判のツイートをリツイートした後に乗っかって書いたので、明らかにTAKAに対してだ。

ジャンのツイートを見て非常に不愉快な気分になった。
理由はファンの批判ツイートの尻馬に乗っかったことと、何で睨まれたのか理由も書かずに、悪者扱いしたからだ。
悪者扱いをしたことでTAKAへの誹謗中傷や批判が殺到。

TAKAを擁護する気はさらさらないが、ジャンの悪意のある投稿に乗っかってTAKAを中傷したファンも同じ穴の狢ではないか。
何でジャンを批判する格闘家やプロレスラーがいないのか、不思議でならない。
ジャンがやっているDropkick(ドロップキック)に出演すると、1万円のギャラがもらえる話だ。
1万円のギャラ欲しさに、ヤドカリ野郎を誰も批判できないのであれば、どんだけ格闘家やプロレスラーは情けないのかという話になる。

画像は『全日本プロレス』のポスター。

全日本プロレス2021年10月31日ポスター

恒例の雑談コーナー。

嫌いな格闘家が負けて「ざまあみろ」とツイートしたファンに対して、絡んだり嫌がらせをしたり、挙句の果てには「格闘技を見る資格がない」とほざくオタサー気取りの者までいた。

「ざまあみろ」と書くのは正直な感想と言えると思うが、そんなに悪いことなのか、自分なりに検証すると。
まず、負けた格闘家に直接、言うのは駄目だ。
ツイッターで言えばリプライや引用RTのことを指すが、直接言うのは嫌がらせ行為になる。

勝手に言う分には、表現の自由もあるのでいいのではないか。
但し、一回書けば充分だろう。
しつこく「ざまあみろ」「ざまあみろ」と書き続けたら、いくら何でもやり過ぎだ。

『RIZIN』を見ると、ファンとアンチの感情や思い入れが入り乱れており、端から見ると混沌としたイベントが行われている感じとなっており、結果的には良い方向となっている。
だから、毎大会トレンド入りするほど話題を呼ぶ。
あれを言うな、格闘家をリスペクトしろ、と押し付けたりすると逆に白けて、魅力も半減するのは否定できない。
ファンの戯言なんか、好きに言わせておけばいいが。

因みにプロ野球ファンが、嫌いな球団が負けて「ざまあみろ」と書くのは日常茶飯事だ。
それを野球を見る資格がないだの、リスペクトしろだの、イチイチ言っても切りがない。
但し、球場で「くたばれ読売」と大合唱したり、侮辱するような野次になると話は別。
コロナ前でも同様だ。

格闘技ファンの女性はオタサー気取りで承認欲求が高い人が、プロ野球やプロレスファンと比べても断トツで1番多いではないか。
例えば、斎藤裕のことを裕と書いたり、下の名前を書く人ほどその傾向が強い。

またリプライやいいね欲しさに群がる、モてない気持ち悪い格闘技ファンの男どもも、同じく断トツで1番多い。
プロ野球ファンと比べ、格闘技ファンは絶対数が少ないのにヤバいヤツばかりだ。
この要因は何なのか?
二ッチな競技だから?

仕事柄、プロ野球、プロレスのファンをウオッチングしているが、格闘技ファンが男女ともに一番粘着質が多い印象だ。
この件は、いずれ取り上げることになるだろう。

画像は7・25『新日本プロレス』東京ドーム大会。

新日本プロレス2021年7月25日東京ドーム4

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