ショッパイ試合の青野を出せと公私混同の渡部修斗 佐々木大の疑惑 朝倉未来におんぶに抱っこ RIZINに出ると自分の力だと思って勘違いする女子格闘家 大会乱発のデメリット 白鵬引退

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

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画像は、『RIZIN TRIGGER 1st』のポスター。

RIZIN TRIGGER 1st神戸ポスター

前回取り上げた女子格闘家ら15名による緊急事態宣言下で馴れ合い宴会を行った件だが、ちょっと面白い話が入ってきたので、次回までにまとめて更新したい。
よって今回は、総合格闘家(MMA)、女子キック、関係者等をぶった斬っていく。

10月2日『RIZIN LANDMARK vol.1』で渡部修斗が、榊原信行代表に彼女であり妻である青野ひかるの『RIZIN』参戦を直訴したのだ。
このマイクアピールに対して、最近は当ブログで取り上げることの多い出しゃばり弁護士の堀鉄平(堀弁)が自身のツイッターで、「渡部修斗はマイクが残念。彼女のアピールは本当に要らない」と投稿。
すると、何故か叩かれまくっていた。

何で堀氏が叩かれないといけないのか?
逆じゃないか。
「彼女を出せ」とマイクアピールをした、自己満足&公私混同の渡部こそ、叩かれるべきだ。
かつて堀氏は判定にクレーム付けて叩かれたことがあったが、それとは訳が違う。
今回に関しては、堀氏は正論である。
つくづく格闘技ファンは、バカが多いと感じる。

大体、青野ひかるの試合を見て、面白いと思ったことは一度もない。
青野ほどショッパイ試合ばかりする、女子総合格闘家は中々いない。
榊原代表が、もっとも嫌うタイプの格闘家の一人。


ショッパイ試合と言えば、判定ありきの国内の女子キックボクシングなんかカネを払ってみる価値もないし、ましては『RIZIN』で見たくない。
しかも、ショッパイ試合しかできないくせに、口だけは達者だからタチが悪い。
さらに、女子キックボクサーをヨイショする盲目的なオタク。
これは女子総合格闘技よりも酷い状況だ。

そんな気持ち悪いオタクでも、ただ飯、小銭欲しさに一緒に会食する女子格闘家がいる。
オタクの中でも際立って評判の悪い者がいて、そいつは綺麗どころの女子格闘家の試合と、ラウンドガールばかり、周りのお客の迷惑を考えず一眼レフカメラで撮りまくり。
興味のない試合には、足を広げてスマホいじり。
目立つので近くの席でなくても分かる。
救いようがないヤツだ。

画像は、『RISE147、150』のポスター。

RISE147、150ポスター

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

『RIZIN』は資金繰りが厳しいのか、ランドマーク、トリガー、と大会を乱発することになった。
大会を乱発することによるデメリットを書きとめたい。

ナンバーシリーズの低下。
明らかに出場できるレベルではない男子、女子格闘家の参戦が増える。
今以上にキックボクシングの試合が増える。
カップル格闘家の自己満足試合が増える。
『DEEP』、『プロ修斗』、『パンクラス』など、下位団体にしわ寄せが行く。
煽り映像の佐藤大輔に媚を売る格闘家が益々増える。


こんなところか。

ところで、『RIZIN』榊原代表のツイートは、「〇〇して下さいね」と語尾にねを付けることが多い。
はっきり言って気持ち悪いので、止めたほうがいい。
そもそも、榊原代表はそういうキャラじゃない。
一応、国内MMA団体のトップなんだから、言葉に攻めの姿勢を表すべきだ。

画像は、『DEEP105』のポスター。

DEEP105ポスター

10月11日、朝倉未来チャンネルの佐々木大が自身のツイッターで、「平本蓮に負けたら1000万円渡します」と挑発。
これに対して平本蓮は、「やるわけねーだろ その1000万円で2人とも自分の子供にパパとして新しいおもちゃ買ってやれよ」と回答。
思わぬ形で、未来と佐々木が妻子持ちであることがバレてしまった。

未来と佐々木大が妻子持ちであろうが、どうでもよくて、佐々木大のある疑惑のほうが気になった。
それは、保護猫カフェGOMAをオープンする前にクラウドファンディング(以下、クラファン)で200万円を募るも、僅か半年で閉店した疑惑が浮上したのだ。
さらに寄付金の変な噂があったり、プライべートに関しても叩けば埃が出まくり。
平本のことをどうこう言う前に、疑惑の説明責任を果たすべきじゃないのか?


そうしたら、今度は冒頭でも話題になった堀弁護士まで「平本蓮に1R秒殺で勝てる」と便乗する始末(呆)。
朝倉未来の周辺は、口だけ達者のヤツが多い。
堀氏はイチイチ口出しする前に、弁護士として佐々木の保護猫カフェGOMAに関する疑惑の相談に乗った方がいい。

平本蓮と言えば、支援者?と呼ばれているZ李(Jet Li)。
この人のプロフィールを初めて見たが、保護猫カフェをやっているようだ。
それなら佐々木大の保護猫カフェに関する疑惑について、色々と知ってそうだけどな。

とにかく、朝倉未来におんぶに抱っこの格闘家が多すぎて情けない限り。
だから佐々木大のような小物にも文句が言えない。
まさに腰巾着。


仲良しこよし、馴れ合い大好きの格闘家、関係者の中で、自分のような人間は一人もいないと断言できる。
それもあってか、明らかに反論してこない相手には、集団いじめのように乗っかる情けない格闘家が増えた。

そういえば保護猫カフェのクラファンで200万円を募るも僅か半年で閉店した件についてだが、このようなケースは沢山あるのではないか。
オープンする前から他人のカネを当てにしている時点で、自身の店や会社に対しての思い入れも少ない。
勿論、自分のカネでオープンしても失敗する人は沢山いる。
オープンはあくまでもスタートであって、10年続けてやっと一人前だと言える。

画像は、『DEEP JEWELS35』のポスター。

DEEPJEWELS35ポスター

国内女子格闘技業界の問題点をまとめたい。

『RIZIN』に出ると自分の力で参戦できたと思い勘違いをする。
誰かの金魚のフンばかり。
30歳、40歳過ぎの叔母さんが、女子高校生のように仲良しこよしの馴れ合いをアピール。
アイドル気取りの構ってちゃん。
格闘家の彼氏との公私混同。
出しゃばる彼氏に限って、格闘家としての実績がない。
負けてもポエムツイート。
有名人に媚び売り。
大して強くもないのに無敗の選手が多い。
盲目的なオタクの存在。


こんなところか。

強くもないのに無敗の格闘家が増えた件だが、負けて得るものは沢山ある。
なのに、あからさまに弱い相手ばかりやって連勝街道。
一体何の意味があるのか?

無敗と言えば平田樹。
熱で欠場となったONE女子アトム級トーナメント。
当初の準決勝の相手はフォガットだった。

これにしても、残りのメンバーの中で一番弱い相手であった。
それ以前に、ファン投票を実施しておきながら、運営の都合で組み合わせを決めたのは問題だ。
だったら投票なんかするなってことだ。

運営の都合は今回に限った話ではない。
毎回毎回小細工をして、平田をごり押ししているのが明白だ。
もはや格闘技でも何でもない。
こんなことばっかりするから、平田は欠場、そして内紛が起こるんだ。

9月16日、『コレガプロレス』は、9月4日の大会に参戦したプロレスラーや関係者の中で、新型コロナウイルスに感染したことを発表。
ところが公表したのが遅かったので、コロナの感染を知りながら隠蔽していたのではないか、と批判が殺到した。
批判されて当然だと思うし、プロレス界の信用を落とす行為だ。

ただ一部の元プロレスラーや関係者がこれみよがしに、「これは犯罪に等しい」と鬼の首を取ったかのように断罪しまくるのは何だかな、と。
立場が違うから批判できる。
オレが言いたいのは、謝罪した相手にポジショントークをしても仕方がない、という意味。
謝罪もしないで平然としているヤツは沢山いる。


最後に優勝回数(45回)、通算勝ち星(1187勝)、全勝優勝回数(16回)など、最多記録を次々と打ち立てた横綱・白鵬が引退した。
満身創痍の白鵬に引導を渡す力士が現れず、白鵬は引退となった。
6場所連続休場明けの7月場所、全勝優勝を果たした。
事実上の勝ち逃げを許した全力士は、恥ずかしくないのか?
この現実を重く受け止めた方がいい。

白鵬は好きではなかったが、大ヒールがいなくなると寂しくなる。

白鵬の取り口は批判されることも多く、品格について散々問われていたが、品格以前に白鵬に勝てなかった他の力士が悪い。
個人的に最近の相撲を見て気になるのは、相手よりも先に塩をまかないことや、待ったなしの後に相手よりも先に手を付かない(腰を割らない)点だ。
これはもっと批判してもいいのでないか。
特に腰を割らないのは、幕内力士に多く見られるので、改善していくべきだ。

画像は、東京ドームシティアトラクションズ。

東京ドームシティアトラクションズ2

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