言い訳がましい角田 ジャンに踊らされるオタク ポジショントーク北野 面倒くさい原口 カネを取れる試合じゃない女子キック 三大ネタカップル 見苦しいアーセン 裸の王様平田 深夜に中井 器の小さい永田と松本

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

坂本勇人、菅野智之、丸佳浩、亀井善行、岡本和真マスクケース セ優勝記念ワッペン付マスク オレンジ羽根扇子 岡本、若林晃弘、桜井俊貴、澤村拓一ボンフィン 風化させてはいけない旭川女子中学生いじめ問題

美馬学アクリルスタンド 2021年シーズンシート特典、平沢大河ボブルヘッド、ハーマン 21年ピンバッジ、レアード 21・20年ピンバッジ 9/22・23ロッテ対ソフトバンク戦を購入したお客さんにお知らせ

10月10日以来、7日ぶりの更新。
この数年当ブログは9日か10日に1回、月に3回のペースで更新していたが、やっと店の方も落ち着いてきたので少し更新回数を増やしていく。
今月は4回更新できると思う(10月は今回で3回目)。

で、いつものように総合格闘家(MMA)、関係者を順にぶった斬っていくが、今回はキックボクサーやプロレスラーも入れる。

画像は、『K-1 REVENGE99』横浜アリーナ大会のパンフレット(右のフィギュアが角田信朗)。 

K-1 REVENGE99 横浜アリーナパンフレット

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8月8日、正道会館の角田信朗氏がツイッターで、「倒れた相手をタコ殴りするMMAが好きではない」と投稿したところ(その後、最初の投稿は削除)、MMAファンからの批判が殺到。
さらにジャン斉藤が「MMAのリスペクトなんか微塵もなかった」と引用RTで角田氏のツイートを晒し者にしたことで、角田氏への批判がますます加速した。

確かに角田氏に問題があって、MMAが好きでないならピンポイントに批判すればよかった。
それを、リスペクト云々と中途半端なことを書くから叩かれる。

それよりも角田氏の「MMAは倒れた相手をタコ殴りの世界、それが嫌いなだけ」という意見だが、ジャン斉藤は偉そうに誹謗中傷と角田批判をしていたが、ただの批評ではないのか?
長い間記者をやっておきながら、批判と誹謗中傷の違いも分からないジャンの薄っぺらい発言に、便乗して角田氏を叩きまくる格闘技オタク。

角田氏を擁護する気はさらさらなかったが、ジャンの手のひらの上で踊らされているのも分からんのか(呆)。
オマエら、コンプレックスの塊だな。

とにかく角田氏は「リスペクトしてる」なんていちいち前置きをする必要はなかった。
批判する時は、言い訳がましいことを書かず、単刀直入に書かないと駄目だ。

このリスペクト云々、前にもこんなヤツがいたよな、と思っていたら当ブログでお馴染みの上田貴央が同じ発言をしていた。
ボクシング批判の際に。

アベマTVの北野が、張本勲氏が東京五輪ボクシング女子フェザー級で日本女子ボクシング初の金メダルを獲得した入江聖奈について「女性でも殴り合いが好きな人がいるんだね」という発言に批判が集中しているもんだから、「張本をキャスティングする必要がない、TBSの見識を疑う」と乗っかって批判していた。
そもそも北野は、張本氏のことを批判できる立場なのか?
年中、ある女性スタッフの名前を叫びまくっていたくせに、偉そうに言うなって話だ。

張本氏を批判するのであれば、テレビ朝日のスタッフ10人が、東京五輪の閉会式終了後に翌朝4時まで打ち上げをした上、酔っぱらった女性社員が転落して大ケガを負った件については、見識を疑う批判しないのか?
身内のテレ朝だと批判せず、TBSだからポジショントークをしたいだけのために批判したのか?
答えてみろ。

『RISE150』後楽園ホール大会のポスター。

RISE150ポスター

キックボクサーの原口健飛が、また注文のチケットをキャンセルされたことを、SNSでぐじぐじと文句を書いていた。
これで一体何回目だ?
一番悪いのはキャンセルするファンだ。
だが、原口だってチケットの販売方法を変えないから繰り返し問題が起こるんだろ。
前金でもらえばいいじゃないか。
面倒くさいヤツだ。

原口や那須川天心は勘違いっぷりが凄まじいのは事実であるが、この二人は強いからまだマシ。
強くもない、試合も面白くもないくせに、勘違いしているMMAファイターやキックボクサーは、マジでムカつく。

例えば、皇治とか平本蓮とか平田樹とか。
あと女子のキックボクサーは全員話にならないレベル。
チケットが入ってきたりするので、以前よりも観るようになったが、女子のキックボクシングは全般的にカネを取れる試合じゃない(国内の話)。
一部の女子キックボクサーは、よくあんな試合しておいて、偉そうに言えるよな(怒)。

女子のMMAよりも酷い。
無敗の女王と呼ばれて、お山の大将気取りで調子に乗っているのもいるが、はっきり言って話にならん。

日本総合格闘技界、三大ネタカップルを紹介する。

中井りん&WILD宇佐美。
渡辺華奈&上田貴央。
平田樹&山本アーセン。



アーセンが三大カップルに相応しいネタを提供してくれたお陰で、ONE女子アトム級トーナメントは試合よりも話題になった。
話題になったのに、何故かアーセンが反論していたが、批判されたくなければ、平田のセコンドに付かなければいい話。
平田の彼氏だということが公になり、全面的に出てきた以上、叩かれるのは当然だ。
考えが甘すぎる。

それからアーセンは、青木真也を批判したいのに、「青木さんの言う事全てと思うなよ」と予防線を張っている時点で、見苦しいにもほどがある。
あの反論は格闘技ファンへの批判だ、青木に対してではありません、と後付けで書いて一体誰が共感するのか。
そもそもアーセンと青木では、格闘家として実績が違い過ぎて論じるのは青木に失礼。

平田は平田で問題があって、生理がどうのこうとか、ホントしょうもない話ばかりをツイッターに投稿したかと思ったら、大して綺麗じゃないのに自撮りのオンパレード。
国内の女子MMAファイターの中では、一番の構ってちゃんだ。
もっとも、盲目的で下心丸出しのオタクどもは、しょうもない話でも大喜びなんだから、類は友を呼ぶって感じか。

平田は「アーセンと付き合っているから」「クレイジービーで打撃練習しているから」という理由で弱くなっているファンのツイートを見た。
皆、勘違いしている。
元々弱いから。
よって正しくは、弱い上にさらに弱くなっている。

ただの口だけの三流格闘家。
こんなのを何でゴリ押しするのか、理解できない。

平田が「若い女の子ナメるなよ」「まじでひっくり返してやりたいクソどもを」とほざいているが、何言ってんだ。
一番舐めて、クソなのはオマエだろ。
まさに裸の王様。
関係者や盲目的なオタクにヨイショされまくって、勘違いしてしまった典型的な格闘家。

画像は、『大日本プロレス』後楽園ホール大会のポスター。

大日本プロレス2021年10月5日~12月30日ポスター

自分は3月12日に、「ONE女子アトム級GP1回戦は、何が何でも平田を勝たせたいという思惑が見えていた」とツイートしたが、その通りの展開になってしまった。
とにかく、悪い面(打撃)については改善されていない。
渡辺華奈と一緒。

ストライカーの実力者と当たったら同じ結果となる。
勝ったことで、益々調子に乗るだろう。

よって、平田樹はONE女子アトム級GP1回戦で判定勝ちしたので、T-1格闘家断罪リストの渡部修斗、スダリオ剛、吉川桃加、永尾音波、青野ひかる、KINGレイナ、渡辺華奈、断罪対象格闘家の連敗は7でストップした。

やはり間が空きすぎで、連続性でないと続かない。
これでしばらく、おとなしくするか、というのは冗談。
大人しくするわけないだろ。

中井りんがまたまた8月28日の深夜3時39分から4時35分まで、「正義は必ず勝つ」「完全永久勝利宣言」「悪意を持ち熊と人を侮辱誹謗中傷している」「私と宇佐美館長は誹謗中傷侮辱の被害者」というタグを付けて、意味不明なツイートを繰り返していた。
この人は一体誰と戦い、そして格闘家として何がやりたいのか?

それから、「逃げ回るせい」「妨害されている」「試合のオファーがない」と勝手なことを言っているが、実際には、逃げ回っていません、勿論妨害もしていません、オファーはしていました、ということが判明した。
そうなると、今までの中井の主張は一体何だったのか?

中井とワイルド宇佐美については、次回大々的に取り上げる予定。

画像は、『新日本プロレス』東京ドーム大会。

新日本プロレス2021年7月25日東京ドーム5

プロレスラーの永田裕志にブロックされていたことが分かった。
永田のことなんか書いたことない、と思っていたが、2020年11月23日に以下の内容でツイートしていた。

福岡ソフトバンクと読売巨人、どのくらいの差があるのか。格闘技の試合で例えれば、ミルコ・クロコップと永田裕志くらいの差がある。まさに絶望感しかない。



以上。

この程度の呟きを気にして、しかもエゴサーチしてブロックする永田の器の小ささに絶望感しかない。
永田がIWGP王者を長く君臨していた時、『新日本プロレス』が暗黒時代だったのも分かる気がする。

新日本と言えば小島聡。
その小島に対して2016年1月9日付けのツイートで、「こんな情けないプロレスラーは見たことがない」「彼こそ偽善者」とボロクソ書かれてもブロックせず、エアリプ合戦で反論してきた。
でも永田は、ソフトバンクと巨人の実力差の例えを出した程度でブロック。
一番情けないプロレスラーは、小島ではなく永田だった。

松本晃市郎ことジョビンが、8月13日付けで『よしもとゲーミング』のチームから除名された。
松本が除名されようが、はっきり言ってどうでもいい。
ただ松本は、オレが長南亮や平田樹を批判しているのを気に入らないのか、『DEEP』の会場で会っても無視する器の小さい人間だ。

正確に書くと無視をされたのでなく、「松本さん」と声を掛けたら「違います」と答えられた。
その後、松本が『DEEP』の輝美さんのところへ行ったので、輝美さんに「いまいた人、松本さんだよね?」と聞いたところ、「そうだよ」と回答。
松本は嘘をついたのだ。

除名は起こるべくして起こった。
つまり因果応報だ。
ショッパイ男。

そういえば5月17日にツイートした、国内MMA団体関連でそこそこ大きいニュースだが、一向に公式発表されず、もう5か月経った。
そろそろ発表されるのか?
因みに2つあって一つは大きいが、もう一つはそんなに大きい話ではない。

9月4日『DEEP JEWELS34』新宿FACE大会の前日計量で、一人も計量オーバーした選手がいなかった。
何事も起こらなかったのは、一体何時以来になるのか?
これが当たり前のことだから。
とは言え、何もないに越したことはないので、この感じでやってもらいたい。
古瀬美月の復帰について多くの批判があった。
自分も同じく復帰は早すぎると思っていたが、最終的には本人が決めることだ。

最後にただの独り言。
自分が練習していたジムの選手と母親が不倫して、父親には殴り込みされ、何か訴える話になって、計量オーバーして、離婚して、実は母親の連れ子だった。
こんな環境なら、男に走るのも無理はない。
もう放っておこう。
この嘘か、本当か、どうかの話、実写版のドラマ化すればいいのに。

画像は、『ネイチャーアクアリウムの奇跡。』ギャラリーアーモのちらし。

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