総合格闘技DEEPドキュメンタリー映画 REVIVAL DVD DEEP100、98&99、97、91パンフ 物事、好き、嫌いでしか判断できない長南 チヤホヤされ自己満足に浸る女子格闘家の9割男がいるは正しいと証明された

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)を2つ紹介。

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DEEP REVIVAL DVD3

総合格闘技DEEPドキュメンタリー映画 REVIVAL~これが日本の総合格闘技だ~のDVD、DEEP100、98&99、97、91のパンフレットを紹介。

画像はDVDを3枚、パンフレットを5枚、計8枚アップ。

総合格闘技DEEPドキュメンタリー映画 REVIVAL~これが日本の総合格闘技だ~ DVD
定価 4180円→T-1価格 1000円

DEEP REVIVAL DVD

監督 佐伯繁
出演 大塚隆史、北田俊亮、堀内佑馬、加藤雅也
収録時間 100分

解説
2014年大晦日にさいたまスーパーアリーナで開催された「DEEP DREAM IMPACT 2014」の舞台裏を描いたドキュメンタリー映画がDVD化!
総合格闘技DEEPによってパンクラスとの団体の威信をかけた対抗戦が実現。
選手たちの控え室にカメラが入り、試合直後の選手たちから吐き出される制御不能になった感情が映し出される。
2014年大みそかから動き出した「DEEP」の数々のドラマが描かれる。
ナレーターは俳優の加藤雅也。
監督は「DEEP」代表で、本作が初監督となる佐伯繁。

DEEP REVIVAL DVD2

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

DEEP100 IMPACT 2021年2月21日 東京ドームシティホール
パンフレット 350円※追記 売切れ

DEEP100パンフ、マスク

画像の右にあるマスクは販売していません。

DEEP100主な対戦カード
元谷友貴 vs 昇侍
北岡悟 vs 大原樹里
阿部大治 vs レッツ豪太

DEEP100パンフ元谷

DREAM.2ミドル級GP DVDは売切れ。
DREAM.1ライト級GP DVD 青木対カルバン、川尻対マンバ

DEEP98&99 IMPACT 2020年11月1日 ニューピアホール
パンフレット 300円

DEEP99主な対戦カード
元谷友貴 vs 米山千隼
白川“Dark”陸斗 vs オーロラ☆ユーキ

DEEP98、99パンフレット

DEEP98主な対戦カード
悠太 vs 阿部大治
水野竜也 vs ジョアンオ・バティスタ・吉村

DEEP97 IMPACT 2020年9月20日 後楽園ホール
パンフレット 300円※追記 売切れ

DEEP97主な対戦カード
弥益ドミネーター聡志 vs 牛久絢太郎
にっせー vs 大島沙緒里
中村大介 vs 長倉立尚

DEEP97パンフ 2020年9月20日

DEEP91 IMPACT 2019年9月8日 ニューピアホール
パンフレット 300円

DEEP91主な対戦カード
大塚隆史 vs ×白川“Dark”陸斗
横山恭典 vs 牛久絢太郎
佐藤洋一郎 vs 安西信昌

ところで、横山恭典と北海道日本ハムファイターズの清宮幸太郎が似ていると思っているのはオレだけ?

DEEP91パンフ

恒例の雑談コーナー。

月に3回ほどしか更新ができないので、少し前の話題になるがあしからず。

まず長南亮が、「DEEPが100回大会記念大会ができたのは木下雄一さんのお蔭」のようなことツイートしているのを見た。
毎度、毎度というか、ホントこいつは視野が狭い。

木下さんが貢献しているのは理解できる。
でも100回開催できたのは木下さんだけではなく、大会に携わってきた全員のお蔭だ。

結局長南は物事、好き、嫌いでしか判断できない。
長南自身が今でも木下さんと親しいので、こういうこと書いたようだが、浅はかなんだよな。

所詮、100人程度の公民館クラスでしか興行を打ったことがないので、本当の意味での興行の大変さを長南は分からない。
分からないくせに、プライドが高いから素直になれない。
だからONEには切られる。
救いようがない。

あと木下雄一さんと書かれても知らない方も多いとは思うが、UWFインターナショナルやキングダムの元社員。
その後、U-FILE CAMPとUFC-Jでは広報・営業を担当、現在も格闘技イベントの仕事に幅広く携わっている。

自分も木下さんとは、Uインター、キングダム、UFC-Jなどのチケット配券等で世話になった。

以前にも紹介したことがある、神宮寺しし丸さんがYouTubeで配信している格闘技“裏”ニュース。
1カ月前に配信された女子格闘家の恋愛事情というニュースでしし丸さんは、「T-1の二見社長が女子格闘家の9割は男がいると言っていますが、この数字は本当ですか?」と、ゲスト出演したDEEP選手育成ディレクターであり“吉川桃加大好き”の長谷川秀樹さんに質問。
長谷川さんは「この数字は当たっている」と回答。

格闘技団体の中にいる人が初めて言及したことで、オレが言ってきたことは正しいと証明された。
オレは誰かと違ってデマは流さない。
デマだと騒いだヤツは土下座してもらいたい。
9割男がいることで何が問題なのか、これは別の機会で取り上げたい。

プロフェッショナル修斗の公式サイトには、「創始以来、不正試合を全く行っていない」、「協会・コミッション・プロモーターと役割を分割し八百長行為が行われないよう運営」と記載されている。
ならば、祖根寿麻が自身の試合で、カジノに賭けて儲けた件に関しては、何らかの見解を示すべき。

格闘技ファンのハイジとオタフク太郎を悪く言う人が多いが、この二人に関しては自分のツイートによくリツイートやいいねをされていたし、絡まれたこともなかったので、そんなに悪い印象はない(寧ろ、良い印象)。
でもババガンプという人はよく分からない。

そもそも皇治、平本蓮、KINGレイナ、平田樹、古瀬美月、この辺が叩かれていたのは自業自得じゃないのか?
とは言え、武尊が叩かれるのは、流石におかしいとは思ったが、その辺の考えは人それぞれだ。

オレは皇治と平本には興味ないので、まだ批判したことはないが、視界に入ってくれば容赦なく批判する。

格闘技ファンで思い出したが、メカムエタイとロボなんちゃらを一緒にしてはいけない。
メカムエタイは身バレ(氏名、連絡先)を知られているにも関わらず、喧嘩を売ってきたバカだが根性はある。
だから手打ちした。
でもロボ格闘は、安全地帯でしか強気の発言ができない小心者。
ツイッターで勝手に絡んできて、反省の色ゼロなんだから相手にするだけ無駄。

最近でもどこの馬の骨も分からんヤツに絡まれたが、何でオレがリスクを背負わないヤツとやり取りしないといけないのか?
絡んでくるなら最低でも、氏名、顔写真、会社名を公開しろって話。
安全地帯の上に口の利き方を知らないヤツとは関わらないので、ブロックして終わり。

ハイジやオタフク太郎などのアンチ(二見のアンチという意味ではない)よりも、とにかくタチが悪いのはヨイショしかできない盲目的なオタクだ。
ルックスが良くない上に、ちょっとチヤホヤされただけで自己満足に浸る女子格闘家が多い。
しかも9割は男がいる(繰り返しになるがこの問題は別の機会で)。

永尾音波や平田なんて、何がいいのか230%分からん。
もっと言うと、女子格闘家がツイートする度に、リプライをする盲目的なオタクどもの気持ちなんか2300%分からん。

画像は2021年4月4日「新日本プロレス」両国国技館大会の広告。

新日本プロレス2021年4月4日両国広告

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