二見節炸裂!だらしない格闘家、プロレスラーにダイビングエルボー!独断と偏見ツイッターの投稿が酷いワースト3 格闘家 長南亮、北岡悟、KINGレイナ 番外北野 プロレス 鈴木みのる、長州力、丸藤正道 番外ケロ

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

千葉ロッテマリーンズが2020年シーズンクーポンの無効を発表 チケットT-1で購入したお客さんへ救済処置検討のお知らせ

野村克也さん最後の打席 Swallows DREAM GAME オフィシャルプログラム GOLDEN 90 野村監督、古田敦也ヘッド LEGENDS 若松勉監督、小川淳司ヘッド

2012年7月4日T-1二見入場式(C)T-1

8年前の2012年7月4日と言えば「あゆぷろプレゼンツ T-1クライマックス~飲酒試合撲滅運動~」新木場1st RING大会を開催した日。

メインイベント 棚橋超えの12連勝をかけて、対飲酒試合、対クズプロ、清算マッチ シングルマッチ 23分1本勝負
○二見社長(5分43秒 首固め)×佐野直
※二見社長対ミクロ戦は、ミクロが敵前逃亡したため中止となり、急遽乱入した佐野直との対戦となった。

当時の記事
二見社長は佐野直を破り12連勝を達成も、あの格闘家を断罪、佐野はミクロに絶縁宣言とまさかの結末に!ミクロはドタキャン敵前逃亡!7・4 T-1クライマックス公式結果

今日は一番上の画像のように、二見節炸裂!
そして二番目の画像のように、だらしないプロレスラー、格闘家にダイビングエルボー!
ということで、独断と偏見ツイッターの投稿が酷いプロレスラーワースト3、格闘家・関係者ワースト3を発表する。

2012年7月4日T-1ダイビングエルボー(C)T-1

独断と偏見 ツイッターの投稿が酷いプロレスラーワースト3
1位 自分に酔っている&ポエム鈴木みのる
2位 大衆に媚びを売りまくっている長州力
3位 高木三四郎の手下に成り下がった丸藤正道
番外 田中秀和こと田中ケロ

独断と偏見 ツイッターの投稿が酷い格闘家・関係者ワースト3
1位 繊細チンピラ&構ってちゃんの長南亮
2位 とにかく気持ち悪い&ブロック魔の北岡悟
3位 エゴサーチ魔&自意識過剰のKINGレイナ
番外 AbemaTVの北野雄司

あくまでも独断と偏見なので、異論は認める。
プロレスラー、格闘家、どっちが酷いか?
プロレスラーの場合は自己陶酔系のポエムが多い。
鈴木みのるは厚顔無恥であるが、自分に酔っているだけなので、言ってみれば害はない。

対して格闘家は被害者意識が強い。
他人を貶めるためには平気でウソをつき、村社会の手下を味方につけて誰かを攻撃するのでタチが悪い。
最悪度は格闘家に軍配が上がる。
よって、ワースト部門の格闘家・関係者がどれだけ酷いのか解説していく。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

ONE19年10月13日両国3

ワースト3の長南、北岡、KINGに番外の北野、ワーストカルテットには共通点がある。
それはエゴサーチしては、少しでも批判的なツイートを発見するとブロックしまくる点だ。
他人は批判するくせに、自身が批判されるとブロック。
器が小さいというか(呆)。

ワースト1位の長南亮は、国内の女子総合格闘家の半分以上が参戦している「DEEP JEWELS」や「RIZIN」に喧嘩を売ってきたので、誰も協力しない。
そのことが、4/17の「Road to ONE:2nd」無観客試合で、SARAMIの対戦相手を見つけられなかった、という事態を生んだ。
因果応報だし、プロデューサー失格。
今後も天罰が下ればいい。

「Road to ONE:2nd」と言えば、出場予定であった祖根寿麻の欠場を発表され、祖根選手が反論する事態まで発展した(最終的には予定通り出場)。
本人の知らないところで欠場を発表されたのであれば、祖根選手の意思確認をしないで発表した長南が一番悪い。
勿論、祖根選手がツイッターで書く前に連絡をすれば良かった。
だが、長南にしても、一般人のタツヤさんにツイッターで反論している時点で、どっちもどっちって話。
長南はトップとしては最低。
自身の不手際を認めず、選手に責任転嫁し、ファンのツイートに反論する時点で、興行をやる資格なし。

大体、長南はいつもそうだ。
こいつが謝っているのを見たことがない。
お気に入りの選手だけ贔屓する。
よくここまで好き勝手にやられて、他の格闘家は文句を言わないよな(怒)。
情けない。

大会が終わり再び長南は、「無観客開催が出来そうもない人達が、安全の為に大会を中止と言うのは止めろ」と、間接的にRIZIN、DEEP、パンクラスを批判した。
ホント長南は、自分に甘いヤツだ。
その証拠に、「4/17は感染症対策が完璧だった」と自画自賛する始末。

さらに長南は、「団体、道場、飲食店を潰した人が国に物申しても説得力無い」と高田延彦のことを一刀両断していた。
当時の事情を知らんくせに、ガタガタ言うな。
「UWFインターナショナル」時代の高田さんが、選手全員と、スタッフを食わせるためにどれだけ苦労したのか分かっているのか(怒)。

そもそも長南は下の者を食わせるために、身銭を切ったり借金を背負ったことがあるのか?
確かに高田さんと鈴木健さんは多額の借金を背負ってUWFインターは崩壊した。
でも、若手とフロントが路頭に迷わないように、ちゃんとそういう面倒は見ていた。
長南はいつも人のことを見下しているが、明日は我が身だ。

ワースト2位の北岡悟。
こんなタグができて話題になった。
#北岡悟にブロックされてる勢

北岡はブロック魔なので、当然ブロックされた格闘技ファンは多いが、自分は6、7年前にブロックされた。
格闘家にブロックされたのは、北岡が第1号だったと思う。

それとこれも前の話になるが、お客さんから教えて頂き、青木真也がアップした北岡へのインタビュー動画を確認。
自分が皮肉を込めて書いた、「友達が3人しかいない」というネタからスタート。
青木が「二見社長に愛されていますね」という問いに、北岡は「キチ〇イでしょ(笑)」と発言。
北岡は今まで固有名詞を出さずに小バカにするようなことをツイートしてきたが、青木に誘導されたとは言え、固有名詞を出してきたのでもう言い訳はできない。

そもそもキチ〇イ、キチ〇イっていうが、メモ8さんのイベントにしても、1月中旬に開催した高崎氏主催のイベントから1ヶ月空ける必要があった。
2月下旬にメモ8さんと交渉しようと思っていたら、例の新型コロナ騒動。
この状況では、がん患者をゲストに呼ぶわけにはいかない。
オレが本当にキチ〇イなら、そんなの関係なしに決行する。
やらないってことはただの人だ。
それを分かっていない北岡はバカの極み。

長南を触れたときに話題になった、SARAMIの対戦相手が見つからなかった件だが、北岡のことは大嫌いなので、本来なら北岡の弟子であるSARAMIを擁護するつもりはないし、肩を持つ気はない。
だが、一連のSARAMIの主張はプロとして正しい。
性格が悪いとかは関係ない。

キャンセルをした鈴木祐子は、今頃反論するな。
だったら、最初に言えばいいじゃないか?
仮にSNSをやっていなかった場合は、これは仕方ない。
でもツイッターをやっているんだから、欠場理由の説明くらいできたはずだ。
それをしないで、今頃言っても負け犬の遠吠え。

はっきり言って、後出しジャンケン。
仲良しこよしの女子格闘家同士で、傷の舐め合いでもすればいい。
もっと言えば、最初に双方の言い分を載せなかった、MMAPLANETの高島学が一番悪い。

ワースト3位のKINGレイナ。
一時、KINGレイナのブロック祭りが話題になった。
これは繰り返しになるが、エゴサーチして批判的なツイートを見つけては、ブロックしまくっているだけの話。
問題なのは、何で批判されているのか自覚していない点だ。

KINGの場合、ブロックだけなく、エゴサーチしては批判のツイートを見つけると絡んでくる。
そんなKINGが、仮想通貨関連の批判的なツイートに対しては全く絡んでこなかった。
つまり、相手を選んでいるということになる。
マウントを取れない相手には、絡んでこない。
こういう点からしても、性格の悪さがにじみ出ている。

もうKINGは、格闘家というよりも芸人と呼んだほうがいい。
ただ芸人に対して、「オマエが言うな」という批判が多いのはどうかな、と。
計量に2度失敗していようが、表現の自由というのがあるので、「オマエが言うな」という指摘はおかしい。
もし批判するのであれば、「オマエは言える立場か」、「何の反省もしていないな」、「これが本音か」と追及する方が宜しい。

KING被害者の会でも結成するか。
なお、KINGにブロックされた方の一報は、二見相談事務所までよろしく(笑)。

番外はアベマTVの北野。
相変わらず、バカの一つ覚えのように、「テルミ、テルミ」と意味不明なツイートを繰り返している。
この時は、おそらく「DEEP」の佐伯繁代表が無観客開催を否定したコメントを出したので、それに対する当て付けではないかと思われる。
実質「ONE  CHAMPIONSHIP」の日本でのプロデューサーという立場である人間が、人を小バカするのはあり得ない。

格闘技マスコミに対して、「パトロールをしないで取材しろ」と文句を言っていたが、どの口が言っているんだ?
北野に限らず、ホントテレビ局の人間は偉そうにしている。
偉そうにできるのも今の内だけじゃないか。

最後に雑談コーナー。

10年前の2010年7月5日と言えば、水道橋の名物男プロデュース T-1スペシャル~ワンマッチ興行~ 新木場1st RING大会を開催した日。

2010・7・5「T-1」新木場メイン、独演会 137(C)T-1

メインイベント:“恋のトリプルスレッド”組初見参!フタ・ミ式タッグマッチ 時間無制限1本勝負
○二見社長、AKy、アップルみゆき(10分22秒 反則)×シャーク土屋、藪下めぐみ
堀田祐美子乱入→レフェリー暴行

再試合 スペシャル6人タッグマッチ 時間無制限1本勝負
○二見社長、AKy、アップルみゆき(2分40秒 反則)×堀田祐美子、シャーク土屋、藪下めぐみ
堀田レフェリー暴行

当時の記事
やはり事件が勃発…!二見社長対堀田祐美子マジギレ大乱闘!!そして、真の勝利者は7・5「T-1」を観たお客さん

2010・7・5「T-1」新木場メイン、独演会 617(C)T-1

少し前の話になるが、青木真也関連の記事を2つ紹介(見出しのみ引用)。

「いつ死んでもいい」 ONE無観客大会、Stay Homeに賛否両論の“青木劇場”が炸裂

青木真也は批判上等!! 自粛していたらファイターは終わり


まず一つ目の記事だが、何の中身のない記事で、誰が書いているかと思ったら橋本宗洋だった。
こんな記事でカネがもらえるのか?
青木本人に書かせた方がまだマシ。

二つ目は、青木の場合、大衆に理解してもらおうとやっていない。
自分は何故青木を支持できるかというと、業界を背負っているという覚悟が見えるから。
後ろに隠れて主張もできない格闘家よりも、やっぱり青木の方が凄いと思う。

そういえばツイッターで、「二見は青木真也が嫌いだったくせに、今度は北岡悟が嫌いなのか?」と絡んできたバカがいた。
こういうアホとやり取りしても時間の無駄。
当然ブロックした(エゴサーチブロックと、絡んでくるヤツへのブロックは意味合いが違う)。
そもそも青木のことを批判したことはあるが、嫌いと書いたことはないし、むしろファンだと公言していたが。
嫌いなのは、長南、北野、北岡、KINGレイナと一貫している。

画像は、7・24(祝)大日本プロレス 後楽園ホール大会のポスター。
特別リングサイド、指定A席は売切れ。

大日本プロレス2020年7月24日

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

T-1よりお知らせ
当面の間 平日:13時30分~19時まで 土日祝:13時~18時30分まで 月曜日:休み
7/18(土)はお休みとさせていただきます
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