ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

本日「ミルホンネット」から、“二見作品第二弾”が発売した!
前編同様タダシ☆タナカ氏の協力の下、第2回「T-1グランプリ」大会について。
それにしても、何とか年内に無事出版出来てホットしている。
ホント大変だった。

まず前編の第一弾は、初心者の方にも分かりやすいようにした。
まぁ“プロローグ”か。
「T-1グランプリ」もそうだが、1回目より2回目の方が凄かった!
言わば2回目重視論。

得意のプロ野球論で例えると、監督によって日本シリーズでの戦法として第1戦より、第2戦を重視するような。
よって、今回の「ミルホンネット」の“二見作品”も、第一弾より第二弾の方がシュート発言満載!!
といってもちゃんとストーリーを考えているので、二作品目から見た方でも一作品目を読みたくなる内容にしている。
ブログでも他の媒体でも明かしていない“ミルホンネット初公開”ネタを必ずひとつは入れるようにしている。
それを読むことによって、別の角度から「T-1グランプリ」という興行を楽しめれば幸いだ。

とにかく買って下さい。
買っていただかないと、次の展開へ進めません(笑)。
では紹介文。

電子書籍の購入はコチラでモニカ!
↓     ↓      ↓
二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念<二見社長リベンジ祭りの野望>(ミルホンネット)

二見社長:伝説の“T-1二見激情”降臨!

ガチの軌跡 T-1グランプリ 女子プロ怨念 
<二見社長リベンジ祭りの野望> 
 text by タダシ☆タナカ
20061226-01.gif(C)T-1

           【紹介文】
"二見激情"は最高のエンタテインメントであるが、T-1グランプリの本質からは誤解が生じる。真剣勝負から生まれた、偶然の出会いイベントが異次元空間として作品となって現れた。そう思ってくれたほうがいい。では何故最高のエンタテイメントと言い切れるのか?――その真実は第二回新宿Face大会のメインイベント独演会が終わったあとの、まさにロープが撤収されんとする四角いリングにあった!! なんと二見社長は、四方に向かって深々と礼をしたのである。

【活字媒体はなぜ"黙殺"したのか?】
T-1物語はガチンコだ!――プロレスマスコミにジャーナリストはいるのか?――お荷物なのは、忘れ去られた女子プロレスというジャンルより、真摯に取り組んだ開催意図の本質を報道しない、マスコミなのかも合わせて問いたい。
【取材・文:タダシ☆タナカ】

1ヶ月前までは、「チケットショップの社長が派手にやっている」くらいの認識しかなかったのに、DVDの入手をきっかけに私は"二見フリーク"の仲間入りをしてしまった。直ぐに二見社長と会いたいと思い、東京・水道橋の『チケット&トラベルT-1』を訪問した。人生とは不思議なものだ。だが、本来その不思議な魔力こそがプロレスの魅力でもあり、それを求めてお客はプロレス会場に足を運ぶのではないか?――そんな我々にプロレスの原点を喚起してくれたのが『T-1グランプリ』だった。

【シュート発言増量】
私は今年一年間の間に、PRIDEやK-1に対して色んな形で問題提起をした。その私が、今年を締め括る原稿に『T-1グランプリ』を執筆しているとは――これもガチが偶然の産物として起きた。そうとしか考えられない。

■二見社長はリング上だけでなく、日常でも戦っていた。それを草の根のように、底辺から発信していたが、混沌としたガチの産物は何か?――なぜ我々は"二見激情"に驚愕したのか。

【二見激情ブログでは公開されなかった内幕ドキュメント収録】
堀田祐美子が二見社長の"トレードマーク"であるサングラス破壊の禁断の真実…これも発端は"ガチ"だった!本邦初公開。

◆T-1公式サイト:http://www.t-1.jp/ 東城えみ参戦発表の真実第二弾…禁断の果実は、ここでも偶然の出来事から生まれた。その出来事とは!?…一連の騒動の秘話ついに解禁。
 【価格 315円】

武道・プロレス・格闘技ファイト!ミルホンネットホームページ

前編『ガチの奇跡 女子プロ抹殺指令』で紹介したように、衝撃の告白をした!
それの続編ということで、今回の作品では核心部分の本邦初公開ネタを告白!

堀田による“サングラス”破壊事件の真相。
東城えみ参戦発表も偶然のガチ産物!
さらに、なぜ第2回「T-1グランプリ」が他の異次元空間的なイベントと違うのか?
その決定的に違うシーンが…!!
また、活字マスコミへの提言に、来年の女子プロレス界を大胆に予言して締め括った!

はっきり言って、一作品目よりニ作品目の方が断然お勧め☆
それで興味が沸いたら、今度はDVDを。

第7回「T-1興行」の鍵はお客さんが握っている。
この「ミルホンネット」さんの作品とDVDの売上で、次回大会を打つ。
回転率が遅ければ先に伸びるし、回転率が早ければ当然早く開催する。

なお、この電子書籍は携帯ではダウンロードは出来ません。
パソコン(Windows)からダウンロード購入となります。

※Macintosh(Mac)ではサイト閲覧のみ可能ですが、書籍のダウンロード購入~閲覧はできません。
ネット喫茶やインターネットカフェでも購入はできますが、バックアップや保存ができません。よって読み捨ての形になります。(この場合読んで終わりということ)
お支払い方法は、クレジットカード決済。
それと当然なんですが、店頭(T-1)では販売できません。
「原本をコピーして」とお願いされましたが、それをやると電子書籍の意味がないし、現状のシステムではご勘弁して下さいってことで(笑)。

他の細かい詳細やご不明な点は、「ミルホンネット」さんのオフィシャルサイトまで。

今後上記で挙げた事項が改善されるかもしれないので、その時までお待ちを。

         【お知らせ】
「ミルホンネット」の二見作品は、年内あと1冊出せるかどうか?
次回は、レディゴンのT-1名鑑パート2の予定。
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コメント

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Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

モバゴンに出てましたね。
今年のT-1は2回目が凄まじかった。
あれを見ちゃうと…。

Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

ラーメンまんさん
ありがとうございます。
2回目を超えられる大会を目指します!

Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

本読みましたよ。
あの内容ならブログに載せないのも納得。
少しでもお金を払う価値があると思いました。
まだまだ裏がありそうですね。

Re:ミルホンネットの電子書籍、“二見本”第二弾!

そうですね。結構核心部分が多いので、タイミング的に電子書籍の話が来て良かったです。
しばらくは単独で書き、落ち着いたらまたタナカ様と共同で作りたいと思います。

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二見社長、電子書籍「第2弾」!(T-1/女子プロレス)

 26日。水道橋にある『チケット&トラベル T-1』の二見社長の電子書籍第2弾が、タダシ☆タナカ氏協力の下、「ミルホンネット」から発売されたことが、二見社長自身のブログで明らかにされた。以下、その概要です-。【タイ