二見と佐野直は、ミクロが問題を起こしまくろうが、鞄の中に凶器を隠していようが、分かった上で付き合っていたが、他のレスラーと関係者は責任を取れる覚悟はあるのか?

本題の前にオフィシャルブログはいつものように過激でモニカ!
そして本日フタミタイムの23時以降ツイッターのミクロのアカウントをブロック。

ブロック決行=二見の負け!佐野直から見捨てられ、スタンリー3連戦からも外されているのに勝手にチケットの注文を受付しているミクロ!裏アカウントの存在



予告ブロック宣言!いい加減、ミクロの話題を終わりにしたいので、ブロックしてこないなら二見からブロックし、それで絶縁する

こっちは規制の関係もあるのであまり過激なことも書けないが、当ブログでミクロのことを取り上げることもないと思うので、最後にミクロの問題点について書く。

ミクロはあちこちで問題を起こしてきた。

最初に入団した「アイスリボン」は、表面上退団となっているが、事実上の解雇。
これはミクロ本人も、色んなところでカミングアウトしている。

次にGENTARO選手との問題。
GENTARO選手も悪いところはあるが、色々と聞いてみると最終的にはミクロの方が悪い。

実はミクロは、GENTARO選手に一度ボコボコにやられている。
でもそれを教訓としなかったので、そのあとも矢野啓太選手が代表の「ワラビー」もクビ。

7月4日の「T-1クライマックス」をドタキャンしたことにより、二見とも絶縁。

ミクロが敵前逃亡したので、面子が潰れた佐野直もミクロに激怒し、ほぼ絶縁状態に。
他にも表に出せない話は沢山ある。

ツイッターにも書いたが、鞄の中に凶器を隠している話なんか序の口。
カミソリや警棒を隠し持っていることを、他のプロレスラーや関係者は知っているのか?

あと、ミクロが問題起こしたとき、責任を取れる覚悟はあるのか?

ここで一番言いたいのは、自分と佐野はミクロがこんなヤツだと分かった上で付き合ってきた。
ミクロが問題を起こそうが、少なくとも自分と佐野はミクロを守る気でいた。

それが嫌だったから、「アイス」の佐藤社長とさくらえみ、そして矢野選手はミクロを斬ったわけだろ。

そもそも、自分と佐野は、7・4の「T-1」で全て水に流してやるつもりだった。
でもその考えは甘かった。
実際、ミクロはドタキャンした。

先日佐藤社長から
「ミクロは義理とか通用する子じゃないよ。そんな器用じゃないし。逆に、勝手に人を怨む子だし」と言われたが、その通りの展開となった。

だから、自分と佐野はお人好しなわけで。

だいたいミクロは、佐野には散々世話になっていた。
試合のブッキングも、ほとんど佐野経由。

それを佐野の携帯を着信拒否したり、他にも酷いことをやったり、T-1のドタキャン敵前逃亡で流石の佐野もサジを投げた。
それでいま、ミクロはプロレスのオファーが激減したが、それは当然のこと。

逆に、こんな酷いことをやって、まだオファーをする団体があること自体、考えられない。

8月21日~23日まで新木場で佐野は「スタンリー興行3連戦」を開催するが、同大会にミクロを出す気はないと、はっきりと自分に言ってきた。
当然、出場予定選手にミクロは入っていない。

それなのに、ミクロは勝手に出るとかチケットの注文を取っている。
この行為は詐欺と一緒。

佐野に見捨てられたくないのか、昨日の沖縄での翔太の興行にも、交通費を自腹で払ってまでミクロは出場したが、佐野に泣き付くチャンスだったのに、冷たくされたとのこと。

へそを曲げたのか知らんが、ミクロは打ち上げに不参加。
何のため沖縄まで行ったのやら(呆)。

因みに佐野はミクロに、自分とミクロが和解するならミクロとの付き合いも考えてもいい、と言ったようだが、自分はミクロと和解する気はない。
そのことは先日佐野にも伝えた。

とにかく、ミクロはプロモーターに対する陰口が酷すぎる。
「JWP女子プロレス」のことも、前まではボロクソ言ってたし。
嫌だったら出なければいい。

これが、選手同士の悪口ならまだ分かる。
しかし、興行主からおカネをもらって試合する立場の選手が、そんなことをばかりでは違うでしょって話。
腹黒いとかの次元じゃない。

いまさらこんなことを書いてもしょうがないが、さくらえみがミクロを簡単に入団させて、入団から僅か1ヶ月でデビューさせたのが間違いだった。

ミクロがこれだけ口が軽く、ファンにも見境なしにプロレスの裏側の話を吹聴しまくるのも、たった1ヶ月でデビューさせたからと言われても仕方ないが、これについてさくらはどう思っているのか?

第一さくらが、ミクロが問題を起こしまくっているのを知らないとは言わせないし。

いずれにしても、あとでミクロのアカウントをブロックして、ミクロとは絶縁する。

ミクロは少なくとも自分の隠れファンだったし、折角縁があって付き合ってきたのに、こんな形で決別するのは残念だとは思う。

最後に、3月19日の「T-1スペシャル」新木場大会で、ミクロと一騎打ちをした時の画像を公開してお別れとする。
3・19 T-1での二見対ミクロ

2012・3・19 T-1新木場大会 103(C)T-1

握手して始まったが…

大荒れの「T-1クライマックス」の全容は、「ミルホンネット」から発売された大会レポートにて明かされている(315円)。

二見T-1狂気 ミクロ逃亡 佐藤光留断罪(伝説のT-1二見激情降臨!)

二見社長は佐野直を破り12連勝を達成も、二見はあの格闘家を断罪、佐野はミクロに絶縁宣言とまさかの結末に!ミクロはドタキャン敵前逃亡!7・4 T-1クライマックス公式結果

二見社長は佐野直を破り12連勝を達成!プロレス史に残るミクロのドタキャン敵前逃亡!独演会であの格闘家を…!7・4 T-1クライマックス公式結果

さらば、ミクロ!

チケット&トラベルT-1ツイッター
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)