ハプニングだらけ、かつ刺激的な出来事が次々起こる興行はT-1だけ!オープニングの二見激情!7・4 T-1クライマックス

7・28「ガチトークフタ・ミ塾35 二見×ターザン山本!~佐藤光留断罪の真相&プロレスラーとは何か?~」は、いつものように大炎上のうち終了!

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トークが終わった翌日にブログを更新したこと自体、快挙と言っていい。

まだ佐藤光留のこととか書いていないことがあるが、それはオフィシャルブログに書くとして、12年7月4日(水)「あゆぷろプレゼンツ T-1クライマックス~飲酒試合撲滅運動~」新木場1st RING大会のオープニングの二見激情について更新する。
画像の無断転載禁止。

ほぼ定時の19時23分(イク・フタミ)からスタートしたオープニングの二見激情。

全選手入場式の前に、まずアレから始まるのが恒例化となっていたが(来ない人には意味が分からない)、前大会から大分変わり、今大会も前大会と同様、いきなり二見が登場した(オープニングの曲も若干変えている)。

二見からの挨拶があり、内容は「ミルホンネット」の大会レポートを読んでください。

「文句あるヤツは出て来いやぁ!」

全選手入場式スタート!

ミクロを除く(結果、ドタキャン敵前逃亡となるが)、出場選手が揃い、T-1のならわし、T-1のルールで二見から選手代表逆指名挨拶で、再び二見がマイクを持つ。

二見が逆指名の挨拶の際、後ろのダイスケ選手が爆笑。

2012年7月4日T-1オープニングの二見激情3(C)T-1

二見T-1狂気ミクロ逃亡佐藤光留断罪(伝説のT-1二見激情降臨!)

そのマイクの内容も「ミルホンネット」の大会レポートで確認を。

前大会に続き、「あゆぷろ」の田中忠幸社長を逆指名。
田中社長にマイクを譲った。

あゆぷろの田中社長が挨拶。

2012年7月4日T-1田中社長2(C)T-1

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田中社長の挨拶が終わり、再びマイクを二見に戻して

「二見激情第一部は、これ以上言葉がいらねえだろってことで終わり」

ということで終了。

ここでファンブログを紹介。

紅白プロレス(マイアミデイド署)
一部引用

ホントはTー1の事書きたいんですが、ホント自分にとって事件で、ファン辞めたくなるほど刺激的な興行だったんで、ミルホンの記事読んでから書きます


以上。

ファンを辞めたくなるというのは、プロレスファンという意味で、T-1や二見ファンは辞めないってことだろう。

ハプニングだらけ、かつ刺激的な出来事が次々起こるプロレスの興行はT-1だけ、と言っても過言ではない。

手前味噌になるが、こんな面白い興行を取り上げないマスコミって何なのか?

それから、こんな面白い大会を見に来ないファンって、本当にプロレスファンなのか?

2012年7月4日T-1オープニングの二見挨拶(C)T-1
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