二見社長がどこも報じない朝倉未来対YA-MANの舞台裏を激白 木村響子とミスター雁之助氏で懸念したこと 強さを追及する者が評価されず、虚勢を張る連中がのさばる 「プロレス芸」に木谷氏の大人気なさ

現在は閲覧できない見応えのある二見社長×木村響子の超貴重な対談記事を公開 木村響子が捏造画像を信じて罪のない家族4人を提訴し、反訴された問題を解説、代理人弁護士は清水陽平

12・23(土)T-1トークライブは厳戒態勢を敷いて開催 メインは木村響子の大先輩に当たる元プロレスラーのミスター雁之助氏を訴えるという前代未聞の事態について考察 何故情報が漏れた?

二見×桜木かなこさん2023年12月23日5

2023年12月23日(土)「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」に多数のご来場、ありがとうございました。

「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」について更新するが、関連の画像を14枚アップ。

桜木かなこさん2023年12月23日スタバと楽屋お見舞い2

14枚とも悪球打ち野球ブログで更新したのと同じ写真。

14枚のうち、水道橋秘密基地で撮影は6枚、チケット&トラベルT-1で撮影は8枚。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日4

当初は第2試合を安楽智大、セミファイナルに格闘技の話題を行う予定だったが、安楽の話がかなりボリューム感のある内容になったので、安楽をセミに、格闘技を第2試合に変更した。

よって、以下の試合順で行われた。

桜木かなこさん2023年12月23日スタバ1


第1試合 岡田彰布監督の次の監督訂正版

第2試合 虚像に満ちた格闘技界

セミファイナル 文春でも報じない安楽智大によるパワハラ問題

メインイベント 木村響子がミスター雁之助氏を訴えた前代未聞の事態について考察



桜木かなこさん2023年12月23日2

第1試合、岡田彰布監督の次の監督訂正版と、セミファイナル、文春でも報じない安楽智大によるパワハラ問題は、悪球打ち野球ブログで更新。

二見社長「安楽智大を責任取らせて終わりでいいのか」桜木かなこさん「お金と道徳を両立させないと」 阪神初の連覇とタニマチ問題 侍ジャパン新監督発表が遅れた理由 厳戒態勢を敷いて開催何事もなく終了

桜木かなこさん2023年12月23日4

口外禁止のトークライブなので、内容は書けないので、書ける範囲で触れていく。

第2試合と、メインイベントについて取り上げる。

桜木かなこさん2023年12月23日5

第2試合、虚像に満ちた格闘技界。

どこも報じない、11月19日、「FIGHT CLUB」での朝倉未来対YA-MAN戦の舞台裏について激白。
裸の王様と言っても過言ではない朝倉未来。


今の未来は、知名度だけでマウントを取る他の連中と変わらない。

そんな未来の驚愕のギャラの話。
AmebaTVの問題点。


そして、現在の格闘技界が抱えている最大の問題とは?

何故「RIZIN」に出たがる格闘家が多いのか?
出ることによって、○○○が得られる。


伏字は3文字とは限らない。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日3

メインイベント、木村響子がミスター雁之助氏を訴えた前代未聞の事態について考察。

これこそ何も書けない。
ただ一つだけ書くと、木村響子がミスター雁之助氏を訴えたことにより、懸念したことが起こってしまった。


これ以上はノーコメント。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日1

12月23日のトークライブは、内通者や密告者が来る可能性があったので、厳戒態勢を敷いて開催となったが、何事もなく終わってホッとしたところ。

桜木かなこさんは、「T-1トークライブ」4度目の参戦。

桜木かなこさん2023年12月23日3

2023年はお客さんを入れてのトークライブは3回開催したが、3回ともゲストは桜木かなこさん。

かなこさんも常連さんの顔を覚えて大分リラックスできたのもあってか、今までの中で一番話すことができて良かった。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日2

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

画像は、長谷川さんからスターバックスカード、かなこさんファンには楽屋お見舞いを頂き、大喜びの桜木かなこさん。

桜木かなこさん2023年12月23日スタバと楽屋お見舞い1

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

桜木かなこさん2023年12月23日1

2023年最後の雑談コーナー、いやプロレス界と格闘技界の断罪コーナー。

前回、「RIZIN」の榊原信行CEOはPRIDE時代から全く変わっていないと一刀両断したが、変わっていないどころか、さらに酷くなった印象だ。

格闘技界が無法地帯化となったのは、「RIZIN」が日本の市場を寡占した弊害。
エンターテインメント路線に走ったことで、「ブレイキングダウン(以下・BD)」と大差がなくなった。

「BD」と格闘技は別物だが、思考や読解力の低下により、同一と思い込んでいる人が多い。

格闘家モドキほど知名度のことばかり主張する。

虚勢を張る連中がのさばるようになってしまったのは、客さえ入れば何でもありとそういう選手を使い続けた「RIZIN」と「BD」に問題がある。

強さを追及する者が評価されず、虚勢を張る連中がのさばる格闘技界。
これは絶対におかしい。


まさに正直者がバカを見る。
もううんざりだ。

それと特定の選手個人が、力を持ち過ぎてしまった。
その要因の1つにAmebaTVが挙げられる。
既述した通り、トークライブで話したので、具体的には書けない。


格闘技界とアベマは、ガラパゴス化したメカニズムが一緒。
これも目先のカネ欲しさにアベマと手を組んだ榊原CEOが悪い。

朝倉未来の引退騒動は茶番にしか見えなかったが、ファンは手のひらで踊らされ、未来におんぶにだっこの格闘家という図式。
「BD」のような見世物興行が、メインストリームになりつつある。
これは恐ろしいこと。

「BD」のスポンサーに今度は仮想通貨。
コンプライアンスなどないし、無法地帯化した格闘技界にはノーモラルだ。

その結果、世界では通用しない井の中の蛙だらけとなった。
世界に通用する選手が育つ土壌がなくなったのは、繰り返しになるが運営サイドに問題があるからだ。

特殊詐欺、私人逮捕系、頂き女子と立て続けに逮捕され、この後も摘発されるだろう。
大元の名前は伏せるが、ビーベットが絡んでいる。

平本蓮や私人逮捕系のバックにいるヤツ。
格闘技界がマイナーであるために、今までメスを入れられないままの状態が続いていた。
プロ野球、サッカーでは考えられないケースだ。

平本蓮、安保瑠輝也にしても、トラッシュトークでしかアピールができない。

前田日明氏、魔裟斗氏、鈴木千裕が無法地帯化について苦言や提言すると、必ず平本蓮が噛みつくパターンだ。

平本だけでなく、青木真也まで魔裟斗の何十年前の話を蒸し返したりするが、器が小さ過ぎる。
魔裟斗を批判している連中は、現役時代はこう言っていたじゃないか、とあら捜ししているだけ。
問題の本質を分かっていない。

一斉にマウントを取って、ホント情けない業界だ。

鈴木千裕は吉羽美香の問題で男らしくなかったので好きではなかったが、苦言に関しては同感だ。
鈴木千裕は大分前に「パンクラス」で、計量オーバーにより試合が中止になった過去があった。
だが、その後はミスなし。
あの失敗から意識が変わり、今の結果に繋がったとも言える。

11月24日、木村ミノルが再検査でまたしてもドーピング陽性により、「RIZIN.45」の対安保瑠輝也戦は中止となった。
これも再三言っていることだが、何故検査の結果が出てからカード発表しなかったのか?
リスク管理が低すぎる。

そもそも最初の陽性発表の会見から半年経っていないのに、薬が抜けると判断した榊原信行CEOと渡辺一久は同罪。
同罪は榊原と渡辺だけではない。

面白ければ、楽しければ何でもよいと榊原CEOを持ち上げてきた馬耳東風のRIZIN信者と榊原信者。
榊原に何も言えないイエスマンの笹原圭一氏。

「RIZIN」と榊原CEOを追及しないどころか、見て見ぬふりをしているメディア、マスコミ。


この忠犬どもは木村ミノルと変わらないし、格闘技界から消えてもらいたい。
この人達に格闘愛など皆無だ。


榊原CEOが謝罪をしない上に、ヘラヘラできるのは追及しない腰巾着記者とイエスマンしかいないから。

「RIZIN」「BD」、ユーチューバー、私人系を支持するヤツに共通するのは、楽しければいいという思考。

11月23日「DEEP JEWELS43」で、客寄せパンダとしてアマチュアデビューした元RIZINガールのあきぴが、横瀬友愛にほぼ何もできずに1ラウンドで敗戦。

敗戦したからとやかく言うつもりはない。
ただ笹原圭一氏が、「格闘技は勝つ姿を見せるものではなく、立ち上がる姿を見せるものです」とあきぴ宛に投稿したのは問題じゃないか。

何故、勝者の横瀬友愛を称えないのか?
勝った格闘家のことは全く触れず、敗者のあきぴには慰めみたいな投稿。
元RIZINガールだから贔屓しているということであれば、運営をやる資格などない。

運営側が敗者の言い訳がましい姿を美化、誤魔化しているに過ぎない。
そんなに美化したいなら、運営を辞めて盲目的なファンとして、敗者を美化しろって話だ。


今の格闘技界は美学を捨てカネ儲けに走り、小銭欲しさに媚を売る格闘家。
まさに腐敗の構図である。


画像は、1・13(土)「プロレスリング・ノア」後楽園ホールのポスター。

プロレスリングノア2024年1月13日

11月23日、塩村あやか参議院議員が「酷いデマ。逆にどういう認知や流れでこんなデマやデマともいえない不思議な話を信じてツイートするようになるのか知りたい いつものことではありますが。最早、アンチのプロレス芸」と投稿。

「アンチのプロレス芸」という、プロレスを揶揄するようにも取れる表現を、ブシロード社長兼CEOの木谷高明氏が問題視。
投稿の削除もしくは訂正を求め、11月24日、「新日本プロレス」と「スターダム」は意見書を立憲民主党に送付したことを報告。

正直言って、そこまで怒る話しではないし、大ごとにし過ぎだ。
しかも、塩村議員が謝罪した後に、「求めているのは謝罪でなく、訂正か削除」と木谷氏が絡んだのは大人気なかった。


はっきり言って、木谷氏は3流以下のプロレスラーの対応だ。

ブシロード系と言えば、「スターダム」が会場予約の間違いの不手際により社長が交代。
自社ではないが、新日本ワールドのリニューアル失敗と、ゴタゴタが続いていた。

なので、これらのゴタゴタの話題剃らしで塩谷議員を批判したんじゃないかと、邪推してしまう。

まあ一番ダサいのは、木谷氏に便乗して、塩村議員に抗議や批判的な投稿をしたプロレスラーや関係者。
こいつらはただ目立ちだけ。


あの徒党の組み方を見ても、コンプレックスの塊だということが分かる。

特にTAKAみちのくなんか、オマエが言うなって話だ。
「プロレスと出会い人生が変わった、天職のプロレスを馬鹿にするな」と主張していたが、散々女性のプロレスファンを食いものにして、さらに女性ファンの人生を変えるようなことをやっておきながら、今更善人面するな。

TAKAみちのくの女性問題や女癖の悪さは、何度かブログに取り上げているので割愛。

そんな中、唯一大人の対応をした「DDTプロレスリング」の秋山準の株が急上昇したというオチ。

画像は、1・14(日)「全日本プロレス」後楽園ホール大会のポスター。

全日本プロレス2024年1月14日

という訳で、本日で2023年最後の二見激情ブログ更新となった。

2023年は最後の二見イヤーということで、阪神タイガースが38年ぶりに日本一を達成したし、「チケット&トラベルT-1」は繁盛したので、良い年だったのではないか。

トークライブなどのイベントはもう少し多く開催したかったが、自分の力不足によりできなかったのは反省点。

当ブログに関して、2023年は今日で42回目の更新。
昨年2022年も42回、2021年は41回、と大体このくらいの数字。

悪球打ち野球ブログを2回、極上の二見激情ブログを1回という、3日に1回のペース(たまに2日1回)で更新しているため、中々増やせないが。

2024年はどういう年になるのか?
健康第一で、面白い仕掛けが出来れば。

なお、12月30日に悪球打ち野球ブログを更新予定なので、2023年の締めは野球ブログで。

それでは皆さん、良いお年を。


画像は12月6日のアクセスランキング。

二見激情ブログ2023年12月6日ランキング3位

格闘技部門で1414人中3位。
スポーツ部門では、29321人中64位。

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

桜木かなこさん2023年12月23日スタバ2
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12・23(土)T-1トークライブは過去最高の緊張感、厳戒態勢 虚像に満ちた格闘技界 木村響子がミスター雁之助氏を訴える 榊原信行はPRIDEから変わっていない、笹原圭一は浮かれポンチ、風前の灯火

文春は載せない?東北楽天・安楽智大のパワハラ問題、安楽だけなのか? 12・23(土)T-1トークライブでどこも明かすことのない真実を公開 何故報知だけ田中将大の名前を載せたのか?

安楽智大はユーチューバーに転身しない?その理由と、阪神・岡田彰布監督の次の監督訂正版について、12・23(土)T-1トークライブで話す 東北楽天の調査は不十分 体調が良くなったのは

2006年2月23日T-1グランプリ100K(C)T-1

冒頭の画像は、2006年2月23日「女子プロリベンジ T-1グランプリ~魂~大志~帝王~」新宿FACE
第2回「T-1グランプリ」
既に悪球打ち野球ブログで公開した写真だが、同じ10枚を当ブログにもアップする。

画像10枚、全て二見と木村響子が写っている場面を選んだ。

堀田祐美子がいる控室を襲撃する二見。
止めている木村響子と中島安里紗の表情が、全てを物語っている。

(C)T-1は画像の無断転載禁止。

2006年2月23日T-1グランプリ007(C)T-1

グラサンを掛けている木村響子。
二見と木村の対談で、木村が「サングラスを掛ける」と予告。

自分のグラサンを木村に貸した。
木村の前に優菜、栗原あゆみ、米山香織。

前半は、2023年12月23日(土)「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」水道橋秘密基地での格闘技のテーマと試合順。

後半はRIZIN、榊原信行CEO、格闘家、御用ライター、格闘技界を総まとめで断罪。


2006年2月23日T-1グランプリ704内外(C)T-1

怒る二見、止める木村。

悪球打ち野球ブログで発表した通り、プロレスのテーマは、「木村響子がミスター雁之助氏を訴えた前代未聞の事態について考察」となった。
この話題がメインイベントとなる。


現在は閲覧できない見応えのある二見社長×木村響子の超貴重な対談記事を公開 木村響子が捏造画像を信じて罪のない家族4人を提訴し、反訴された問題を解説、代理人弁護士は清水陽平

12・23(土)T-1トークライブは厳戒態勢を敷いて開催 メインは木村響子の大先輩に当たる元プロレスラーのミスター雁之助氏を訴えるという前代未聞の事態について考察 何故情報が漏れた?

2006年2月23日T-1グランプリ017P(C)T-1

控室に蹴りを入れる二見。
唖然とする木村と中島。
この蹴りで控室の扉を破壊した伝説のシーン。
この後修理、鉄の扉になった。
その模様はDVDに収録されている。

この二見の怒りは、堀田にグッチのグラサンを壊されたのもあるが、一番は米山香織の裏切りに対してだ。
DVDを見れば分かる。


2006年2月23日T-1グランプリ068K(C)T-1

堀田との大乱闘の際、グラサンを奪われた二見。
木村、水沼美加、竹迫望美、優菜が二見を止めている。

2006年2月23日T-1グランプリ072K(C)T-1

堀田のマイク。
木村は二見を止めている。
中央に中島安里紗。

2006年2月23日T-1グランプリ646内外(C)T-1

二見と堀田祐美子の大乱闘。
堀田を押さえているのが木村。
二見側に倉垣翼の後ろ姿。

今回のトークライブから口外禁止と強く主張するようになったのは、メインイベントの話が理由。

木村響子の話題をするので、内通者や密告者が来る可能性がゼロではない。
よって、厳戒態勢を敷いて開催する。


雁之助氏のトークライブよりもT-1トークライブの方が断然に敷居が高いので、内通者や密告者が来るのは至難の業。
それでも警戒するに越したことはない。


2006年2月23日T-1グランプリ705内外(C)T-1

控室前に木村と二見。

最後の一つとなった、格闘技のテーマ。

「RIZIN」榊原信行CEOを断罪するのは分かりきっているので、タイトルに榊原断罪と入れても仕方がない。

榊原氏個人というよりも、格闘技界全体を斬らないといけない。


従って格闘技のテーマは以下のようになる。

虚像に満ちた格闘技界。

格闘技はセミファイナル。

12月23日(土)「T-1トークライブ 二見イヤー最後の二見祭り」は、以下の順で行う。

第1試合 岡田彰布監督の次の監督訂正版

第2試合 文春でも報じない安楽智大によるパワハラ問題

セミファイナル 虚像に満ちた格闘技界

メインイベント 木村響子がミスター雁之助氏を訴えた前代未聞の事態について考察


12・23(土)T-1トークライブは、過去最高の緊張感のあるイベントとなった。

2006年2月23日T-1グランプリ002内外(C)T-1

本部席にいる二見を挑発する堀田。
左にいるのは尾崎魔弓、後ろに木村。

トークライブ前に当ブログを更新するのは今回が最後。

12月21日に悪球打ち野球ブログを更新予定なので、その際に当日券情報をお知らせする。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

2006年2月23日T-1グランプリ599内外(C)T-1

シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~

2023年12月23日(土)開場 17時45分 開始 18時 終了予定 21時
会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
会場は予約完了時にお伝えします。
アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分、都営三田線水道橋駅A2出口下車徒歩4分
入場料 3000円


12・23(土)18時 シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 水道橋秘密基地

二見×桜木かなこさん2023年12月23日1

ゲストへのプレゼント、差し入れは大歓迎です(生ものを除く)。

■桜木かなこ直筆サイン入りチェキの販売
桜木かなこさんとのツーショット撮影を希望の方。
直筆サイン入りチェキを1000円で販売します。


■注意事項
トークの内容は口外禁止です。
他言無用ですが、SNS等に感想を書いたり、述べたり、写真をアップするのは問題ありません。
動画撮影と録音は禁止です。
写真撮影は可能です。
アルコール類を除き、飲食物の持ち込みは可能です。
ごみは必ず全てお持ち帰りください。


チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

二見×桜木かなこさん2023年12月23日2

恒例の雑談コーナー。

格闘技界は社会秩序が保てた世界とは言い難い。
運営や格闘家個人の満足を優先させた結果、無法地帯となっている。


再三書いていることだが、追及するマスコミが皆無。
だから、運営と格闘家はやりたい放題となった。


10月31日、12月31日「RIZIN.45」さいたまスーパーアリーナのチケット価格が発表された。

VVIP席は昨年と比べて17万円下がり33万円。
VIP席は1万円値上げの11万円。
SRS席は5000円値上げの55000円、S席は3000円値上げの33000円、A席は1500円値上げの16500円。

昨年の55万円が無茶苦茶な価格だった話で、他は全席種値上げだ。

ところが、「RIZIN」の御用記事で有名なENCOUNT(エンカウント)が、「【RIZIN】大晦日の料金一番高い席が33万、昨年と比べて17万大幅減」と提灯記事を配信。

しかも、他の席種は全部値上げたのに一切触れなかった。
大本営発表以外の何物でもない。


ENCOUNTは以前から大本営発表やコタツ記事を載せており、信用性がゼロ。

法外な価格は「RIZIN」だけじゃない。
11月19日、RISEに所属するYA-MANプロデュース「FIGHT CLUB」で、YA-MAN対朝倉未来戦が行われたが、同大会のチケット料金は、VVIP1列目 100万円、VVIP2列目 50万円、VIP(3列目以降) 20万円。

格闘技界全体の感覚が麻痺しており、異常とか言う次元ではなくなっている。

大本営発表はENCOUNTだけじゃない。
イーファイトも同じ。

10月18日、イーファイトは「パッキャオとメイウェザーが大晦日に再戦か!比メディアが伝える」と配信。

結果実現しなかったが、パッキャオとメイウェザーに数十億のギャラを払うなんて馬鹿げているのに、ただ載せるだけの御用のイーファイトに呆れ返る。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は、昨年12月19日のアクセスランキング。
載せるタイミングが遅くなってしまった。

ブログアクセスランキング2022年12月19日

11月11日、榊原信行CEOは大晦日の「RIZIN.45」で、安保瑠輝也対木村ミノル戦を発表。

会見で榊原CEOは木村ミノルについて、「陽性か陰性かも含めて楽しんでほしい」と暴言。

最初の陽性発表の会見、出場停止中なのに「RIZIN」を観戦してカメラに抜かれたことなど、全て茶番だ。

こうやって既成事実を作ってしまったので、榊原CEOはドーピングを認めたと同然となった。

榊原CEOはPRIDE時代から何も変わっていないし、何も学んでいない。
それは、一連のドーピングの容認に現れている。


こんな酷い人でも信者がわんさかいることに恐怖を感じる。

さらに問題なのは、木村ミノル参戦に関して、腰巾着記者達は誰一人として「RIZIN」や榊原CEOを批判しなかった点だ。
狂っているとしか言いようがない。


今の「RIZIN」は正直者がバカをみて、ルールを守らなくても出場できる。

盲目的な信者は、やれ興行、やれ知名度と擁護するが、プロ野球、サッカーだって興行だ。
実力で勝ち取らない時点で、格闘家とは言えない。

3流の格闘家の大半は虚勢を張っている。

「RIZIN」がエンターテインメント路線を重視した結果、キャラクターを優先。
これは実力勝負できない苦肉の策と言える。

なお、11月24日、木村は2度目のドーピング検査は陽性で安保戦は消滅となった。

画像、極上の二見激情ブログは格闘技部門で3位。
まあ1位じゃないと駄目だが。

ブログアクセスランキング2022年12月19日2

この数年、「RIZIN」周辺は問題ばかり起こしている。

RIZINトリガー共催者の吉羽美華逮捕に始まり、きらぼし銀行元役員によるRIZINへの不適切な融資。
吉羽逮捕について、榊原CEOは未だ説明責任を果たしていない。

吉羽詐欺事件は、十数億円のうち約6億円が吉羽容疑者に渡っており、このうち約4億円をRIZINへ出資。
吉羽の懐に約2億円、RIZINに約4億円も搾取。

吉羽詐欺事件はコロナ禍での公的融資制度を悪用したもの。
知らぬ存ぜぬは通用しない。

ところが、格闘マスコミ村は榊原CEOを追及せず、見て見ぬふりをした。

今一度、吉羽事件について考察するべき。

吉羽は「RIZIN」にいいように利用されたし、鈴木千裕に相当入れ込んでいた印象だ。

租税回避地にしても、抜け穴を巧みに使っているので、榊原CEOの右腕に指示する人がいるのであろう。

格闘技界とは話が逸れるが、頂き女子がホストやホストクラブに貢ぎ、連鎖的に逮捕されたのと、吉羽マネーがRIZINに流れたのは似ている。

頂き女子とホストクラブ摘発には、ホスト狂いの立ちんぼ返済問題が影響している。
ホスト狂いがいることで、犯罪にまつわるお金で贅沢な暮らしをするホストの鴨になっている。

話しを格闘技に戻して、選手ファーストでない榊原CEOは、都合が悪くなると「格闘家は命懸けだ」と論点をすり替える。
卑怯者がやる常套手段だと言える。

最近ではオンラインカジノ摘発、マネロンによる特殊詐欺グループ50人逮捕。
おそらく繋がっており、どんどん外堀が埋まっている印象だ。

オンラインカジノとRIZINやブレイキングダウンの関係が、野放し状態になっていたのが異常。

警察も慎重に捜査をして、いよいよ本星に入るのではないか。

1日も早くこの騒動が終わり、正常化した格闘技界に戻ってもらいたい。

榊原CEOはこれだけ問題を起こして責任を取らないのは、見て見ぬふりしてきた周りのせいだ。

榊原CEOの暴走を止めることができない、御用ライター・ジャン斉藤と、イエスマン・笹原圭一氏。

ジャンと笹原氏は世界に通用しない格闘技界にした張本人と言える。
その両名が揃いも揃って、勘違い女子格闘家・万智を逸材だと猛プッシュ。

特に笹原氏は中立的な立ち位置にいないといけないのに、ゴリ押し感丸出し。

笹原氏の立ち振る舞いを見ると、まさに「浮かれポンチ」。

業界に長くいれば、「良い時もあるが、悪い時もある」と身に沁みて感じるはずだが、ジャンとのやり取りや、特定の選手への推しを見ると、笹原氏は全く分かっていないように見える。
ジャンも同じ。

榊原、笹原、輝美のトリオは、上辺だけ見ている。
万智の強引な売り出し方を見ても、ただ客寄せパンダを増員するだけだ。
世界とは益々差が広がる。

運営サイドで酷いと言えば「巌流島」の谷川貞治。
未払い問題がまだ解決していないのに、同じ業界に居座るのが信じられない話だ。

谷川は榊原CEOと一緒になって、アントニオ猪木が死去後、擦り寄っている。
榊原CEOは、猪木さんと「RIZIN」を結びつけようとするからタチが悪い。

元々谷川は極真空手の大山倍達に憧れていたので、あまり猪木さんには思い入れがなかったと聞いている。
猪木さんで商売にしたんだろうが。

地上波撤退の影響は出ている。

2、3年前まで初参戦後、ツイッター(現在はX)では、「1日で3000~5000フォロワーが増えた」と浮かれた格闘家がいたが、最近は100~200程度しか増えず、初参戦してもフォロワーが急激に増えることがなくなった。

風前の灯火。

朝倉未来が「地上波がなければ大晦日に出ても」と発言。
未来が賢いというよりも、側近に賢いのがいる。

画像は、1月4日「新日本プロレス」東京ドームのポスター。

新日本プロレス2024年1月4日ポスター2

前回取り上げた、太田忍と瀧澤謙太の稚拙な煽り合いには開いた口が塞がらないが、あれは「RIZIN」と所属ジムが止めないと駄目だ。
太田は五輪メダリストなのに、幼稚過ぎて救いようがない。
瀧澤を贔屓する佐伯輝美もどうかしている。

同じく前回取り上げた、10月27日に予定された角川主催の榊原イベントが直前で中止になった件。
10月26日に会見があったが、例によって御用記者どもは誰もそのことについて質問しなかった。

繰り返しになるが、風前の灯火と言える格闘技界。
来年も変わらず「RIZIN」が大晦日に開催された場合には、焼け野原状態になっているだろう。

いや、もう既になっているか。


画像は、1月2日、3日「全日本プロレス」後楽園ホールのポスター。

全日本プロレス2024年1月2日、3日

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

12・23(土)T-1トークライブ、安楽パワハラ問題と岡田の次の監督、残るはプロレスとRIZIN 橋本宗洋対MICHIKO、太田忍対瀧澤謙太、低レベルな争い 榊原信行イベント中止 中井りんの卑猥な写真

2323は最後!口外禁止のシークレットトーク 12・23(土)シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 「RIZIN」の話題は外せない 文春でオンラインカジノ

坂本勇人、菅野智之、中田翔 蒔絵シール TOKYOビジターTシャツ 湯浅大、赤星優志、石田隼都、船迫大雅、喜多隆介ボンフィン ワイルド宇佐美がファンを脅迫 中井りんの試合が決まらない理由

二見×桜木かなこさん2023年12月23日2

冒頭の画像は、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第二弾。

前半は、2023年12月23日(土)「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」水道橋秘密基地のテーマについて。

後半はプロレス、格闘技界を断罪。
大多数のファンに嫌われているプロレス、格闘技ライター・橋本宗洋対「GLEAT」のMICHIKO、盲目的オタクのくだらない争い。
中井りんの卑猥な写真を投稿するワイルド宇佐美。
「RIZIN」榊原信行CEOのトークイベント中止。
太田忍対瀧澤謙太の低レベルなやり合い。
順に斬っていく。


こちらは、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第一弾。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日1

悪球打ち野球ブログで、東北楽天ゴールデンイーグルスの安楽智大によるパワハラ問題について、文春オンラインやマスコミでは載らない真実を公開する、と予告。

文春は載せない?東北楽天・安楽智大のパワハラ問題、安楽だけなのか? 12・23(土)T-1トークライブでどこも明かすことのない真実を公開 何故報知だけ田中将大の名前を載せたのか?

同じく野球ブログで、阪神タイガース・岡田彰布監督の次の監督訂正版について更新。

安楽智大はユーチューバーに転身しない?その理由と、阪神・岡田彰布監督の次の監督訂正版について、12・23(土)T-1トークライブで話す 東北楽天の調査は不十分 体調が良くなったのは

12月23日(土)二見イヤー最後の二見祭りは、2つプロ野球関連の裏話をする。

これで残るは、格闘技とプロレス関連。
格闘技は必然的に「RIZIN」の話になる。


格闘技関連は何を話すかどうか、ギリギリまで考えるので、トークライブの2、3日前(フタ・ミだけに)に発表となると思う。

プロレスのテーマについては、トークライブの概要を発表する前から既に決めていた。
それを次回更新する、悪球打ち野球ブログで発表する。


ヒントを書くと、他言禁止を謳い文句にしていたが、今回のトークライブからより強い表現である口外禁止を使うことになったが、その話と連動する。

二見イヤー最後の二見祭りは、以下の順で行う予定。

第1試合 岡田彰布監督の次の監督訂正版

第2試合 安楽智大によるパワハラ問題

セミファイナル RIZIN関連

メインイベント プロレス関連


画像は、昨年12月13日にお見舞いを兼ねて桜木かなこさんが来店した時のもの。
この時は体調が最悪だったが、かなこさんに一期一会の人形を頂いたお陰で、具合が良くなった。

二見×かなこさん2022年12月13日1

シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~

2023年12月23日(土)開場 17時45分 開始 18時 終了予定 21時
会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
会場は予約完了時にお伝えします。
アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分、都営三田線水道橋駅A2出口下車徒歩4分
入場料 3000円


12・23(土)18時 シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 水道橋秘密基地

ゲストへのプレゼント、差し入れは大歓迎です(生ものを除く)。
トークライブ当日までに残席がある場合に限り、当日券の販売を行います。

■桜木かなこ直筆サイン入りチェキの販売
桜木かなこさんとのツーショット撮影を希望の方。
直筆サイン入りチェキを1000円で販売します。


二見×かなこさん2022年12月13日2

■注意事項
トークの内容は口外禁止です。
他言無用ですが、SNS等に感想を書いたり、述べたり、写真をアップするのは問題ありません。
動画撮影と録音は禁止です。
写真撮影は可能です。


画像は、12・31(日)12・21(木)「全日本プロレス」代々木競技場第二体育館&新木場1stRING、12・7(木)「ストロングスタイルプロレスVol.27」後楽園ホールのポスター。

全日本プロレス2023年12月21日、31日ポスター

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

恒例の雑談コーナー。

10月15日から16日に、大多数のファンに嫌われているプロレス、格闘技のライターの橋本宗洋が、「GLEAT」のMICHIKO(宮城倫子)とツイッター(現在はXだが、変わらずツイッターと表記)上でやり合った。
双方のツイッターを引用する。

橋本宗洋
MICHIKO、リング上のマイクとバックステージコメントと試合後のツイートが全部同じだよ。せっかく注目される舞台なのに。
とにかくそれが言いたいということなんだろうけど...。

MICHIKO
そういうのやめた方がいいっすよ。
ダサいんで、

橋本宗洋
そういうのってどういうのですか?
実際に同じでしたよね?

MICHIKO
本当に関係者ですか?笑

橋本宗洋
MICHIKO選手、具体的な感想、批評に対して「ダセェ」「本当に関係者ですか?笑」は非常に失礼だと思いますが。
MICHIKO選手、お返事お待ちしてます!
人を「ダセェ」「本当に関係者ですか?笑」と言うからには何か理由があるんですよね?

橋本宗洋
はい、スターダムにもGLEATにも正式に申請をして取材してますよ。それより質問に答えてもらえませんか?

MICHIKO
うわ~
ダセェ大人だなぁ…

橋本宗洋
何がどうダサいのかご説明いただけますか?


以上。

画像は、「GLEAT」所属選手の集合写真。
2列目の右端にいるのがMICHIKO。

GLEAT所属選手集合写真2023年

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

橋本が「リング上のマイクとバックステージコメントと試合後のツイートが全部同じ」と投稿。
MICHIKO(宮城倫子)が、「そういうのやめた方がいい、ダサい」と橋本に絡む。

橋本が「実際同じ」という主張に対してMICHIKOは、「ダセェ大人だな」「本当に関係者ですか?笑」と書き捨て。

これだけ読む限り、橋本に痛いところを突かれ、MICHIKO反論できていない。
よって、一番ダサいのはMICHIKOではないか。


次に実際の所、MICHIKOは本当に同じコメントだったかどうか確認してみた。

ツイッター 「ジュリア…ここであったこと絶対に後悔させてやる。」

マイク 「ここで起きたことは全て後悔させてやるぞ!」

バックステージ 「ジュリア!!!ここでやったこと、絶対、必ず後悔させてやるからな。覚えてろ!!」


以上。

確かに同じだ。

橋本宗洋を好きか、嫌いか、置いておく。

橋本の苦言に対して、勝手に絡んできたのはMICHIKOの方だ。
SNSでの出来事なのでSNSで答えを求める、と言った橋本の主張は正論。

あれを説教だと捉えれるプロレスファンと盲目的なオタクは、どんだけ行間を読めないのか。

MICHIKO、ファン、オタクは、思考停止状態と言っていいだろう。

その後の投稿は引用しないが、橋本があまりにも嫌われ過ぎたせいなのか、橋本対MICHIKOが一転として→ 橋本対盲目的なオタクとの争いに変わっていった。
くだらない争いだ。


橋本宗洋によるMICHIKOへの批評は、確かに正論だ。
しかしながら、橋本はフェミニストに媚を売りまくったり、外見至上主義者(ルッキズム)と思われる言動が多々あるので、例えMICHIKOへの批評が正論であっても、ボコボコに叩かれる。

まあ自業自得だ。
叩かれまくっても、橋本に同情する点は一つもない。


ただ嫌われ者の橋本でも、安全地帯でしかモノを言えないヤマモこと山本雅俊だけには、文句を言われたくないんじゃないか。
ヤマモについては、機会があれば断罪したい。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

少し前になるが、この画像は7月17日にワイルド宇佐美が中井りんに成りすまして投稿したもの。

中井りん2023年7月17日ツイッター

イリディウムと契約を締結したのであれば、代理人に任せればいい話。

「UFCが私を出さないのは私を恐れているから」と、こんなマイナスになる投稿をすれば代理人の立場がない。

その後もワイルド宇佐美は、中井りんに卑猥なポーズをとらせた写真をSNSに投稿。
これは10月7日に投稿。

中井りん2023年10月7日ツイッター

卑猥な写真をアップして喜ぶのは狂信的なオタクだけ。

明らかにマイナスにしかならないが、それでも繰り返し投稿し続けているのは理解に苦しむ。

投稿の内容(文章)と画像が乖離している。


さらに問題なのは、橋本宗洋が、卑猥な写真と内容がまるで合っていない投稿をリツイート(今はリポストというのか)したことだ。

格闘技関係者は、ワイルド宇佐美が投稿しているのを分かっているので、リツイートやいいねをしない。
まさか橋本は、中井りん本人が投稿していると思っているのか?呆

橋本がズレているのはこういう所だろうな。


画像は、12・27(水)「ガンバレ☆プロレス」後楽園ホールポスター。
なお、ここから下は本文と関連性のない画像のアップが続く。

ガンバレプロレス2023年12月27日

10月27日(金)飯田橋で開催が予定されていた「RIZIN」榊原信行CEO著書のトークイベント、開催の2日前に主催の「KADOKAWA」より中止が発表された。

最近ではオンラインカジノ関連と特殊詐欺グループが一斉に逮捕され、「RIZIN」との関係に注目が集まる中での直前の中止発表。

コンプライアンス的な問題なのか?
フジテレビで放送予定だった「THE MATCH 2022」が、榊原氏の反社音声データ流出が週刊ポストに掲載され、放送中止となったケースと似ている。

因みに、榊原氏の著書のタイトルは、「負ける勇気を持って勝ちに行け! 」。

負ける勇気を持たず、往生際が悪かったくせによく言うよ。呆

画像は、11・26(日)~1・3(水)「DDTプロレスリング」後楽園ホール&新宿FACEのポスター。

DDTプロレスリング2023年12月4日、24年1月3日

太田忍と瀧澤謙太にプラス太田の彼女によるツイッター上での醜い言い争いは、格闘技史上最も低レベルなやり合いだ。

瀧澤に粘着する太田に対して、瀧澤は太田の女性関係のDMを晒すとか、次元が低すぎて話にならない。

偽物の格闘家であるこの二人は、格闘技界にとっても需要がないので、金輪際、試合に出さないでもらいたい。

そんなわけで、太田忍との気持ち悪いやり取りで話題の瀧澤謙太。
太田の言う通り瀧澤は弱い。

弱くても「RIZIN」に出場できた瀧澤は、「DEEP JEWELS」の佐伯輝美のお気入り。
確か、「DEEP」と専属契約を結んでいるはず。


「DEEP」に参戦歴がなくても、何人かそういう選手がいる。

太田忍と瀧澤謙太は、SNSでしか話題を作ることができない。
しかもその内容が、稚拙な言い争いだったり、女を口説いた暴露話だったり、救いようがない。


そんなレベルの低い瀧澤をお気に入りとして優遇している輝美。
やはりこの人が一番の問題だ。


魔裟斗が「最近の格闘技界はニセモノが多すぎる」と苦言。

魔裟斗の言うように、なんちゃって格闘家が増えたことにより、トラッシュトークがメイン、肝心の試合は中身がない。

輩同士によるやったもん勝ちの世界になり、格闘技における美学が全くなくなった。
末期的な状態だ。

それと「RIZIN」は、「ブレイキングダウン」と変わらないことをやっている。

榊原CEOと輝美による時代錯誤の昔ながらのやり方がまかり通ってしまい、周りにはイエスマンと腰巾着しかいないため、誰も止めることができない。
だから圧力が変わらず横行してしまっている。

そういう話を12月23日にできれば。


画像は、12・31(日)「全日本プロレス」国立代々木競技場第二体育館、中嶋勝彦対宮原健斗のポスター。

全日本プロレス2023年12月31日中嶋宮原

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

2023年二見イヤー最終戦 12・23(土)シン・T-1トークライブ7 二見社長×桜木かなこ 口外禁止 金村、元ノア岡田と矢野、下村、相次ぐプロレスラー逮捕、不祥事 紀左衛門DV、マネロンで元格闘家逮捕

禊は済んでいない 山川穂高FA宣言 顔に泥を塗って出て行くのと一緒 不義理以外の何物でもない 埼玉西武ライオンズ2023ホームユニフォーム、2004ユニフォーム型保冷バッグ中村剛也

前代未聞のFA移籍、4年連続で故障、リスクが大きい山川穂高獲得 ソフトバンクは補強、迷走、ファンから猛反発 栗山巧、鈴木将平、隅田知一郎、柘植世那、エンス、ボー・タカハシ2023ピンバッチ

二見×桜木かなこさん2023年12月23日1

冒頭の画像は、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第一弾。

前半は、2023年12月23日(土)18時から水道橋秘密基地で、「シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~」開催について。

後半は(雑談コーナーから)、金村キンタロー、元プロレスリング・ノアの岡田欣也と矢野安崇が逮捕、下村大樹は活動停止。
才賀紀左衛門のDV、マネロンで元格闘家逮捕。
プロレスラー、格闘家(元含む)による不祥事が立て続けに起こったので、順に斬っていく。


こちらが、12・23「シン・T-1トークライブvol.7」のビジュアルポスター第二弾。

二見×桜木かなこさん2023年12月23日2

メリークリスマスと書いているのが第一弾、グリーン色が第二弾。

シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~

2023年12月23日(土)開場 17時45分 開始 18時 終了予定 21時
会場:水道橋秘密基地(チケット&トラベルT-1のすぐ近く)
会場は予約完了時にお伝えします。
アクセス
JR水道橋駅西口&東口下車徒歩2分、都営三田線水道橋駅A2出口下車徒歩4分
入場料 3000円


12・23(土)18時 シン・T-1トークライブvol.7 二見社長×桜木かなこ~2023年二見イヤー最終戦~ 水道橋秘密基地

T-1トークライブ二見&かなこさん2023年8月20日3

■予約方法 メール(info@t-1.jp)での申し込み
氏名(フルネーム)、連絡先、参加人数を明記の上、info@t-1.jp まで送信をお願いします。

折り返しのメールがあります。

指定の口座に振り込み(ゆうちょ銀行を希望の場合、メールの際にお知らせください)。
三菱UFJ銀行 神田支店 普通預金
口座番号 4840435
チケット&トラベルT-1(チケットアンドトラベルティーワン)

振り込み確認後、会場の場所をお知らせします。


0時~18時までの申し込み⇒ 申し込み日の21時までに振り込み
18時~23時59分までの申し込み⇒ 申し込みの翌日の12時までに振り込み

この画像は、8・20「シン・T-1トークライブvol.6」。
8・20関連は王貞治ゲートで撮影したのを含め4枚アップ。

T-1トークライブ桜木かなこさん2023年8月20日9

■チケット&トラベルT-1 来店予約(定休日・営業時間を確認の上、来店をお願いします)
氏名(フルネーム)、連絡先、参加人数を聞きます。

代金をお支払い。

入場料支払い後、会場の場所をお知らせします。

当店の住所:東京都千代田区神田三崎町2-11-11福田ビル2階

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

T-1トークライブ桜木かなこさん2023年8月20日10

■イベントの参加について
予約は先着順となります。
定員になり次第、予約は終了となります。
予約状況や残席状況については、チケット&トラベルT-1ホームページ、ツイッター(現在はX)、インスタ、フェイスブックで随時更新します。
ゲストへのプレゼント、差し入れは大歓迎です(生ものを除く)。
トークライブ当日までに残席がある場合に限り、当日券の販売を行います。

二見社長 インスタグラム futami19950823

二見社長ツイッター

T-1トークライブ桜木かなこさん2023年8月20日11

■桜木かなこ直筆サイン入りチェキの販売
桜木かなこさんとのツーショット撮影を希望の方。
直筆サイン入りチェキを1000円で販売します。


桜木かなこさん2023年11月17日日韓戦試合後1

■注意事項
トークの内容は口外禁止です。
他言無用ですが、SNS等に感想を書いたり、述べたり、写真をアップするのは問題ありません。
動画撮影と録音は禁止です。
写真撮影は可能です。

アルコール類を除き、飲食物の持ち込みは可能です。
ごみは必ず全てお持ち帰りください。
会場内はすべて禁煙となっております。

アルコールの摂取、持ち込みは禁止となります(ソフトドリンク、軽食は可能)。
WiFiは無料で使用になれます。
体調不良、咳、発熱(37.5℃以上)がある場合は、参加ができません。
マスクの着用は任意とします。
こまめに手洗い、うがい、手指消毒の協力をお願いします。
新型コロナウイルス感染防止の観点から、イベント中でも定期的に換気、窓開けを行いますのでご了承ください。

二見×桜木かなこさん2023年11月17日アジチャン1

ビジュアルポスターで使用した写真のうち1枚は、11月17日にアジアプロ野球チャンピオンシップで、桜木かなこさんと約9ヶ月ぶりツイキャス無料配信を行った際のもの。
上の画像が、第二弾のビジュアルポスターに使用。

アーカイブにて配信中。

2023年11月17日約9ヵ月ぶりの配信(二見社長ツイキャス)

いつもは他言禁止を謳い文句にしていたが、より強い表現である口外禁止を今回から使うことにした。

ということで、口外禁止のシークレットトーク!


理由は12月23日に話す。

下の画像が、第一弾のビジュアルポスターに使用。

二見×桜木かなこさん2023年9月西武1

口外禁止、他言禁止、どちらもほとんど同じ意味になるので、トークライブの内容を絶対に漏らさないということには変わらない。

テーマはこれから考えるが、いつものように「RIZIN」の話題は外せないだろう。

2323という語呂合わせは2023年12月23日で最後となる。


もっとも令和23年なら2323が可能になるが、あと18年後まで「チケット&トラベルT-1」を営業しているのはあり得ない話だ。
仮に令和23年まで営業して、トークライブも開催していたら凄いこと。

まあ現実的にはないな。

2323の二見祭りは12月23日が最後になる。
多数の参加、待っているでモニカ!


画像は、12・3「プロレスリング ZERO1」東京タワー特設リング大会のポスター。

ZERO1 2023年12月3日東京タワー

恒例の雑談コーナー。

同じ時期にプロレスラー、格闘家(元を含む)による不祥事が立て続けに起こったので、順に斬っていく。

10月14日、元プロレスラーの金村キンタローが、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転傷害)と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕された。
しかも、プロレスラーの火野裕士が貸した車で事故を起こしたことで、火野はツイッター(現在はX)憤りの投稿。

11月2日、火野は自身のツイッターで、「迎え行ってきました。色々話聞いたけど報道と事実がちがうので今後のこと考えます」と金村の現状を報告。

続けて金村のコメントを紹介し、「報道されているのは事実と異なってます。僕は逃げてません」と投稿。

火野のツイッターの内容を見ると、金村の保護者みたいな感じになっている。

それと金村自身はSNSをやっていないので火野が代弁しているんだろうが、あくまでも加害者側の主張だ。
「事実と異なっている」というのは、本当なのかどうか分からない。


画像は、12・20「プロレスリング・ノア」後楽園ホール大会のポスター。

プロレスリング・ノア2023年12月20日ポスター

金村逮捕の6日後の10月20日、元プロレスリング・ノアの岡田欣也と矢野安崇が、強制わいせつの疑いで逮捕された。

岡田と矢野は、4月16日未明に仙台市内で20代女性の体を触った疑いを持たれており、同日のノア仙台大会には出場が予定されていたが、直前になって2人とも欠場。

以降も欠場が続き、6月1日、ノアは両名の契約解除を発表していた。

逮捕が発表された10月20日は、後楽園ホールで大会があったので、マスコミはノアを統括するサイバーファイトの武田有弘取締役を直撃するも、ノーコメントだった。

6月1日に契約解除したといっても、事件を起こした時はノアの所属選手だったので、説明責任が生じる。
団体のトップがノーコメントでは話にならない。呆


勿論悪いのは、岡田欣也と矢野安崇になるが。

負の連鎖はこれで終わらなかった。


岡田と矢野が逮捕された同じ10月20日、プロレスリングBASARAは、プライベートにおいて不適切な行為があったとして、下村大樹の1年間活動休止を発表。
傷ついた方がいることから、事実関係の公表は控えたとのこと。

プライベートの不適切な行為なので何となく想像できるが、被害者の方が警察沙汰にしない代わりに、公表しないってことなのか?
もう少しプロとして自覚を持ってもらいたい。

金村キンタロー、岡田欣也、矢野安崇、下村大樹、相次ぐ現役のプロレスラーと、元プロレスラーの逮捕、事案。

画像は、1・2「プロレスリング・ノア」有明アリーナ大会のポスター。

プロレスリング・ノア2024年1月2日ポスター

これで3回目となる10月20日、今度は格闘家のスキャンダルが判明。

文春オンラインで才賀紀左衛門によるDVが報じられた。
見出しを引用。

髪を掴んで引き摺る父親に「パパやめて!」と泣き叫び…才賀紀左衛門(34)元妻・あびる優との8歳長女Aちゃんに“面前DV”虐待音声《元事実婚妻が証言》


以上。

紀左衛門は前にもDV疑惑が報じられている。

強靭な肉体を持つ格闘家が、女性や一般人に暴力を振うのは絶対にやってはいけないことだ。
それよりも一番かわいそうなのはお子さん。


格闘家の暴力、暴行事件など、この手の話でニュースになるのはうんざりと思いきや、10月24日、ましても元格闘家が逮捕されたニュース。

記事を一部引用。

だまし取った金でチケット購入しマネーロンダリングか 元格闘家の男ら2人逮捕 特殊詐欺グループ約50人逮捕、被害額5億円以上
一部引用

特殊詐欺でだましとった金で、総合格闘技イベントのチケットを購入しマネーロンダリングをしたとして、福岡県に住む男2人が逮捕。

組織的犯罪処罰法違反の疑いで逮捕されたのは、無職の田中修一容疑者(44)と、元格闘家の真辺龍太容疑者(35)。

真辺容疑者らは去年9月、東京の高齢者からだましとった金を使い、総合格闘技イベントのチケット5枚、150万円を偽名で購入した疑い。

真辺容疑者は特殊詐欺グループの一員、グループの現金回収役が「カミノ」という偽名を使って、格闘技イベントの運営会社に150万円を支払った。


以上。

元格闘家の真辺龍太、ゴリラジム所属のキックボクサー。
2017年3月18日「KHAOS.1」新宿FACEで、芦澤竜誠と対戦している。

田中修一は、かなりヤバい話になるのでここでは書けない。
いずれにしても、また格闘技関連で逮捕者。

マネロンで元格闘家が逮捕された件で注目すべき点は、去年9月高齢者から騙した金で総合格闘技のチケット5枚、150万を偽名で購入、と報道したことだ。

2022年9月以降で、1枚30万円のチケットを販売していた格闘技団体だと「RIZIN」に限られる。

具体的に書くと、メフロイド・メイウェザー対朝倉未来が行われた、2022年9月25日「超RIZIN」さいたまスーパーアリーナ大会と時期が被る。
同大会のVIP席は30万円。
因みに同大会はVVIP席 1列席が100万円、VVIP席 2列・3列席は60万円と法外的な価格設定だった。


RIZINが法外な価格設定しているのは、資金洗浄のためだと大分前から噂されていたので、今まで追及されなかったことがおかしかい話で。

このことは当然というかマスコミは知っているが、全くと言っていいほど触れない。
なので、ジャニーズ事務所への忖度と似ている。


被害額5億円以上、150万円の格闘技チケットを関連付けて一斉報道。
何らかの意図があるのではないか。


同じタイミングで、ツイッターでは「RIZIN」に国税が入ったと話題になっていた。
国税の件は何とも言えないが、その前に文春オンラインがオンラインカジノ、反社、RIZIN、ブレイキングダウンとの関わりを掲載。

近いうちに、何らかの動きがあると見ている。


それにしても10月14日が金村の逮捕、10月20日が元ノアのノア岡田と矢野の逮捕、下村の活動休止、紀左衛門のDV、10月24日が元格闘家のマネロン逮捕。
これだけ不祥事が続いて、それでもおかしいと思わない関係者、ファンがいるので、異常な世界だと言える。


画像は、12/16「RISE WORLD SERIES 2023」両国国技館大会のポスター。

RISE2023年12月16日両国

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