T-1開業27周年 10・3(月)秘密基地の有料配信で二見が世論を斬る、鈴宮かなこ以外で出したい女子格闘家 女子プロレスオールスター戦T-1GPのビジュアル初公開 自主規制に近いCPE

悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

水道橋のチケット&トラベルT-1開業27周年、人生の半分以上が フタミイヤーの伏線、10・3(月)初の有料生配信!二見が世論を斬る、27年の事件簿 鈴宮かなこさんは?ウルトラCはあるのか?

埼玉西武ライオンズ WILD WILD ユニフォーム、山川穂高、岸潤一郎 2022年ピンバッチ 今年で6回目の開催夏の大型イベントライオンズフェスティバルズ

画像は、10月3日(月)「シン・T-1トークライブvol.2」のビジュアル(下段で告知)

T-1トークライブ2022年10月3日

23はT-1の代名詞であり、8月23日は「チケット&トラベルT-1」開業記念日。

冒頭の野球ブログで挨拶済みだが、当ブログではまだしていないので改めて更新。

2022年8月23日「チケット&トラベルT-1」は、開業27周年を迎えることができました。
27年間営業できたのは、プロ野球、プロレス、格闘技ファンを始め、売上に貢献していただいたお客様のおかげです。
また、新型コロナウイルス感染拡大が続き、収束への道筋は見えない中、多くのお客様にご来店いただき深く感謝しております。

26歳で独立をしましたので、遂に人生の半分以上「チケット&トラベルT-1」で働いたことになりました。
いよいよ来年は、最初で最後の2023年「フタ・ミ」イヤーに突入します。
約5年3ヶ月ぶりに行われた7月17日のT-1トークライブと、10月3日初の有料プレミア配信は、フタミイヤーへ向けたプロローグです。
2023年2月3日と2月23日は記念イベントを開催したいと思いますので、今後とも引き続き、変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。


26周年の記事。

T-1開業26周年 二見の土下座でスタートした女子プロレスオールスター戦 前代未聞の主催者二見とメイン出場前川が金網越しのガチ口論 ベストバウト前村対文子、MVP山縣、ファン投票1位

8月23日の記念日の度に話題にするが、17年前の8月23日は、2005年8月23日『T-1創立10周年記念 女子プロレスオールスター戦  T-1グランプリ ~闘い~天下~ときめき~』後楽園ホール大会を開催。
同大会の関連画像を5枚アップ。

2005年8月23日T-1グランプリ423(C)T-1
画像の無断転載禁止

上の1枚目の画像は、全選手入場式の前に二見がまさか行動に出て、女子プロレスオールスター戦は土下座でスタートした(この画像は初公開)。

四方に深々と礼をした後、「ここで言葉はいらねえだろ」。
2枚目の画像が全16選手入場式(こちらの画像も初公開)。

2005年8月23日T-1グランプリ紙プロ007(C)T-1

二見が挨拶で、「女子プロレスは永遠に不滅だ!」とシャウト。
選手代表挨拶は二見の逆指名で、山縣優と木村響子が務めた。

3枚目の画像が、前川久美子と二見のガチ口論。
女子プロレスオールスター戦は、前代未聞の主催者とメインイベンターのガチ口論で幕を閉じた。

2005年8月23日T-1グランプリ紙プロ075(C)T-1

二見社長 インスタグラム futami19950823

当ブログでは初公開!
2005年8月23日『T-1創立10周年記念 女子プロレスオールスター戦  T-1グランプリ ~闘い~天下~ときめき~』後楽園ホール大会のポスター。

T-1グランプリビジュアル2005年8月23日1(C)T-1

同大会のビジュアルは、対戦カードや参戦選手を小出しに発表したこともあってか7、8種類くらい作った。
ビジュアルを公開するのは意外にも初めて。
2005年の当時はブログがなかったので。

こちらは横版。
「前村早紀参戦決定」を半分使っているので目立つ。

T-1グランプリビジュアル2005年8月23日横版(C)T-1

こんな感じで公開していない画像は沢山あるので、機会があれば紹介していきたい。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

10月3日(月)ツイキャスの配信について告知。

シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~
2022年10月3日(月)20時~生放送
秘密基地から高音質・高画質4カメラ配信

配信チケット 2300円※アーカイブは2週間



10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~ 秘密基地

サイン入りチェキ 1000円

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る サイン入りチェキ

配信チケット、サイン入りチェキは、上記リンク先のTHOGOさんのサイト(ローズクリエイトSHOP)で販売。
チケット&トラベルT-1では販売しない。

質問やトークの内容について要望は、チケット購入の際、メッセージ欄が表示される。
メッセージ欄に記入をして頂ければ。

9月下旬に二見のツイキャスで、無料配信を行う予定。
二見のアカウントをサポートすること(下記にリンク)。
無料配信の際、10月3日(月)のT-1トークライブプレミア配信で話しをしてほしい内容、質問等を受け付けする。


二見社長 ツイキャス

ご存知のように鈴宮かなこさんと一緒に行う予定であったが、DEEPラウンドガールオーディションを辞退したので、10月3日の出演は難しいと思う。
とは言え、何が起こるか分からない世界だ。

出るか、出ないか、という展開は、プロレス的に見れば悪くない流れ。
そこを含めて楽しみにしてもらえれば。

一つ言えるのは、興味のあるのはあくまでも「鈴宮かなこ」であって、「かなこ」ではない。
そのことは、鈴宮さん本人に伝えている。

あと鈴宮かなこさん以外で、出したい女子格闘家がいる。
ヒントは出せないが、9月下旬の無料配信の時に名前を出すかどうか。
というよりも、逆指名で名前を出したい。


恒例の雑談コーナー。

5月の王子大会に続き、THOGO代表の7・31(日)『CPEキャットファイト どきッ!女だらけのキャットファイト夏祭り ~ワクワクお下品熱帯夜2022~』池袋LIVE IN ROSA大会を観戦した。

CPE2022年7月31日集合写真2

王子大会の時にも感じたが、『CPEキャットファイト』は刺激が強すぎて、表現するのが難しい。
何というのか、自主規制に近いものがある。

実況のミス・モンゴルさん(Akyさん)&弥武芳郎さんと、23ポーズでスリーショット!

CPE2022年7月31日二見、AKyさん、弥武さん2

そういえば、実況に佐野直がいなかったのは良かった。
佐野のポジションを弥武さんが奪えばいいんじゃないか。
プロ野球の世界でも、レギュラー選手が怪我で欠場して、代役がそのままレギュラー定着というのはよくあること。

それからピンクタイガーがいたので、おっこんとの関係を突っ込むと、周りも「ズブズブなので断罪してやってください」と煽る。笑
するとピンクタイガーは、「弥武さんこそ、おっこんとズブズブですよ。弥武さんを断罪してください」と反論。

なるほど、弥武さんはおっこんとズブズブだったのか。
こうなると断罪リストに入れないといけないな。笑


CPE2022年7月31日伊織、タイガー愛子

因みに池袋LIVE IN ROSAは、ロサ会館の地下2階にある。
ロサ会館周辺はよく食事をしたり、飲みに行ったりするが、ロサ会館に入るのは初めて。

何度か取り上げたRIZINガールオーディションで総合2位でありながら、不可解な事情により落選してしまったHanamiさん。
そのHanamiさんが、8月7日の『GRACHAN』のラウンドガールを務めた。

問題は、例の粘着格闘技オタクやその周辺がHanamiさんのラウンドガール姿と、RIZINガールオーディションを批判したツイートと一緒にスクショし、Hanamiさん批判した点だ。
何時までも一般女性にネチネチと、このオタクどもは反吐が出るほど気持ち悪い。

最後にある格闘技関係者がツイッターで、「名前だけは有名な某格闘家が逮捕されたが、何故ニュースにならないんだ?」と投稿。
逮捕された格闘家は誰なのか、と話題になった。

確かに知名度を考えればニュースになってもいい。
でも一向に流れない。

ニュースにならない理由までは分からないが、公式でアナウンスされない限り、この手の事案は下手に言及することはできない。
オレもそれくらいのモラルはある。

CPE2022年7月31日集合写真1

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット
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RIZIN TRIGGERの共催者&大口スポンサー吉羽美華が詐欺で逮捕 榊原CEOは説明責任を果たさずpotential社を削除 おこぼれ頂戴の格闘家 招待券ばら撒きに振替問題 10・3に配信

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

メディア、マスコミは絶対に報じない東京ドームでの読売巨人戦の観客数の水増し、ガラガラ問題 特に平日の2階席、外野指定席ライト、レフト巨人応援席、オレンジシートに空席が目立つ

読売ジャイアンツ橙魂2022ユニホーム コロナ前は超満員が当たり前だったユニホーム配布試合、3試合から2試合に減らしても空席が プレゼントするカードは中日、DeNA、オリックス、楽天

ニとルツイッター1

冒頭の画像は、コロナ融資の詐欺で逮捕された寝屋川市議会議員の吉羽美華のツイッター。
アカウント名は、「ニとル」potential社CEO。

またまた格闘技界隈に不祥事が起こった。
8月1日、コロナ禍で経営悪化した福祉施設に融資を仲介すると偽り約6000万円をだまし取ったとして、大阪府寝屋川市議の吉羽美華ら5人を詐欺容疑で逮捕。

吉羽絡みで三つの問題が起こったので、簡単に説明していく。

一つ目は、吉羽が『RIZIN TRIGGER(トリガー)』の共催者であり、大口のスポンサーだったこと。
こちらの画像は、吉羽がCEOを務めるpotential(ポテンシャル)社のホームページ。
大分削除されたが、一部残っている。

ポテンシャル1

相変わらず格闘技界隈(選手、関係者)は、やれ「RIZINは被害者だ」「RIZINは知らなかったのでセーフ」と楽観主義のヤツが多い。
TDT問題などの今まで数々の疑惑騒動とは、今回は次元が違う。

今回の場合、犯罪に使われたお金が運営に流れた可能性が高く、しかも『RIZINトリガー』の大会を共催していた。

詐取のお金で『RIZIN』のスポンサーしていた、または大会を開いていたことを立証されたら、「はい、知らなかった」では済まないし、言い逃れできない。


二見社長 インスタグラム futami19950823

ポテンシャル2

その『RIZIN』は、吉羽美華がCEOを務めるpotential社を公式サイトから削除した。
削除する前に、まず榊原信行CEOが説明責任を果たすべきではないのか。

こんな隠ぺい工作みたいな行為をすると益々疑いが濃くなる上に、もらい事故でも何でもなくなる。 
そもそも『RIZIN』は、この手の問題があまりにも多すぎる(呆)。

これはFRIDAYに掲載された見出し。

詐欺容疑の吉羽美華市議 総合格闘技RIZIN主催した「別の顔」



内容を見るとネットから拾った記事なので、まだ核心部分には触れていない。
今後色々と出てくるが、何で放送予定だった『THE MATCH 2022』の前に、フジテレビが離れたのか?
あの時にフジテレビを批判した格闘家、関係者、今どう思っているか?

そういえば、ジャン斉藤を始め、人の試合や判定に文句ばかり言うご意見番気取りの格闘家、関係者達は、『RIZIN』に問題が起こると、一斉にガン無視を決め込む。
今までずっと同じことを繰り返しているが、これが村の掟ってヤツなのか。

『RIZIN』にゴマをすり、おこぼれ頂戴の人生。
こいつらは、一体何のために格闘技をやっているのか?


二つ目は、度々取り上げてきた、あのいわくつきのRIZINガールオーディション。
吉羽は「ニとル」と名前でエントリーしていたのだ。


公式オーディション総合13位で予選突破。
最終審査まで行ったが、何故か辞退。
この辞退に関しては、また後日取り上げる。

ツイッターには「RIZINガール総監督を目指します」と宣言。
結構まともなことを書いていたが。

ニとルツイッター2

それにしても、今年のRIZINガールオーディションは、パパ活疑惑で始まり大炎上。
やっと大炎上が終わったと思いきや今度は、ママ活疑惑(これはこの後に触れる)で終わるという、他に類を見ないほど酷いオーディションだった。

RIZINガールには変なイメージが付くことを考えたら、落選者こそが勝ち組じゃないか。


因みに吉羽は現在42歳。
42歳でラウンドガールか、と思う人が多いが、7月末の大会で卒業する中に45歳のラウンドガールがいたようなので、42歳で出ることに関しては個人の自由。
ただ今年エントリーしたのが、まあ最悪のタイミングであった。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

三つ目は、総合格闘家&キックボクサーの鈴木千裕との関係が噂されたことだ。
一部のメディアが報じたことで、一気に拡散。
鈴木は23歳、吉羽は42歳なので、ママ活ではないか、と批判が殺到。

画像の右が鈴木千裕。

ポテンシャル3

鈴木千裕は2021年9月19日『RIZIN.30』に初参戦(対戦相手は昇侍)、TKO負け。
同年11月28日『RIZIN TRIGGER 1st』で山本空良と対戦、判定勝ち。
2022年3月6日『RIZIN LANDMARK vol.2』で平本蓮と対戦、判定勝ち。

この3度の参戦が吉羽の口利きによるもの、という噂話が流れた。
疑惑の渦中、鈴木は沈黙。

8月8日鈴木は、ネット上の一部で流れていた、吉羽との同棲疑惑について、YouTubeで公開した動画で「男女の関係はない」「金銭の授与もない」と噂を否定。

ところが、動画の概要欄には「知らなかったとは言え、浅薄な行動してしまった」と真逆なことを書いていた。
再び批判の声が多くなった。

浅薄なって、ただの二枚舌なのか。
鈴木は、吉羽がCEOを務めるpotentialとのスポンサー契約を結んでいる。
ポテンシャル社の所属なんだから、金銭の授与はあったのは間違いない。
ボランティアとか言うなって話。


吉羽の問題とは話がズレるが、鈴木千裕の批判的なツイートをすると『スタジオステラ』というアカウントが、「スポンサーの1社です」と火消しのリプライをしまくっていた。
リプライの内容がお粗末。
しかも、(笑)なんか付けていた(呆)。

そんなことをツイッターに投稿したら、早速信者と『スタジオステラ』が、自分にもリプライを寄こしてきたが、理解しがたいというか、話にならないレベルだ(呆)。

『スタジオステラ』がやったことは、鈴木千裕の動画を見て疑問を感じたファンに対して、ただ横やりをしてきただけ。
会社の名誉のためと主張していたが、何故会社の名誉のためになるのか、意味が分からない。

茶化すような振る舞いをする前に、スポンサードとしてしっかりとした行動をすることが先決だろ。

結局のところ、鈴木千裕よりもジムの関係者、スポンサー、信者が引っ張っており、彼らの余計な言動がさらに疑いを濃くする結果になってしまった。

今後捜査の行方にも注目だが、吉羽も自分を守りたいからな。
「外堀を埋める」ってことだな。
何に対して?
ご想像に任せる。

吉羽美華のコロナ融資詐欺による逮捕で陰に隠れてしまっているが、同じく『RIZINトリガー』スポンサーのスパシャンが商品偽装問題と社長のパラハラ騒動に発展。
これもかなりヤバい話になっている。
もっともこっちのほうは、大会に影響を及ぼす事案ではない。
ただ、『RIZIN』の周りは胡散臭いのが多い。
これは確かである。

そういえば7月17日のT-1トークライブ直前に更新した当ブログの記事では、以下のように記していたので一部引用。

最低でも2つ、公にしたい。
トークライブの翌日には、大ニュースとなって明らかになるかもしれない。
1ヶ月後かもしれないし、半年後にニュースになるかもしれない。
圧力により潰されるのかもしれない。
ニュースにならない可能性もある。



以上。

固有名詞を出さないので、突っ込みはなしで。
質問されても答えない。

今回のニュースはまだ小さい方。
もっと衝撃的なヤバいニュースが、最低でも二つ公になるはず。
最低でも二つってことは、二つ以上ってこと。


但し、公にならない可能性もあるが、神のみ知るってことで。
画像は、8月25日『ストロングスタイルプロレス18』後楽園ホール大会のポスター。

ストロングスタイルプロレス18ポスター

恒例の雑談コーナー。

7月31日『RIZIN.37』さいたまスーパーアリーナ大会では、セミファイナル(第14試合)が女子スーパーアトム級ワールドGP1回戦 浜崎朱加対ジェシカ・アギラー、メインイベント(第15試合)は女子スーパーアトム級ワールドGP1回戦 伊澤星花対ラーラ・フォントーラ、と珍しく女子の試合がセミ、メインと組まれた。

ところが、セミファイナル(女子2試合)の前にお客さんが大量に帰ったためガラガラになった、とツイッターで話題になっていた。
一部の格闘技オタク、というよりも、RIZINオタクまたは女子格オタクが、「女子格闘技の興味のない人が多い」「大量に帰ったのは長時間興行で次の日が月曜日だから」「コロナで規制退場があるからその前に帰った」と擁護。

確かに、女子に興味がないのは理由の一つである。
それよりも、招待券をバラ撒いたことが一番の要因ではないか。
基本招待客は、最後まで見るとかそういう気持ちはない。


『RIZIN』はさいたまスーパーアリーナや横浜アリーナで開催する場合、大晦日を除き原則日曜日開催。
さいたまと横浜だと土曜日開催は記憶にない。
長時間興行は毎度のことだし、コロナ禍になってから規制退場は毎大会行われている。

よって、次の日が月曜日だから、長時間興行だから、規制退場があったから、そんなのはいつものことなのであまり関係ない。

その招待券だが、ばら撒いた席種はSRS席3万円のチケット。
T-1にも大量に持ち込みがあったが、売れないと判断して断った。

『RIZIN』の招待券は、毎回売りづらい高い席をばら撒くのが特徴。
興行には招待券は付き物であるが、プロ野球、サッカーの場合、安い券種に招待券を出すことが多い。
『RIZIN』は逆だ。

しかも、スポンサー枠ではVIP席10万円の招待券まで出すことも多々ある。
こうなると、まともにお金を払ってみる人はあまり良い気分にはならない。

それから『RIZIN』の招待券は、毎回紙チケットだ。
紙チケットであるのを問題視しているのではない。
招待券で紙チケットを出すなら、プレイガイドでも紙チケットを販売してもいい。
だが、プレイガイドでは電子チケットオンリー。
矛盾しまくっている。

矛盾と言えば、『RIZIN.37』は、チケットの売れ行きが苦戦したため4階、5階席を封鎖した上、A席(1万円)の購入者はS席(2万円)へ振替したのだ。
これでは、S席を買った人は損した気分になるのでないか。
初期の『RIZIN』はこういうことを頻繁に行っており、またやりだしたのかって話だ。
ここの運営は学習能力がない。


あと『RIZIN.37』の観衆は11166人と発表されたが、どう見ても5千人入っていないだろう。
運営のプライドの高さからなのか、倍以上の水増しを平気でやる。
半分以上招待だと思うので、実券は2千枚前後だとみた。

招待券をばら撒いてあのガラガラは、『RIZIN』もいよいよ終わりが見えてきた状態か?
こうなってくると、あとは下がる一方。

人間調子に乗ったり、不義理なことを繰り返すと自分に跳ね返ってくる。
榊原代表、どう思う?


ある格闘技ファンが、「RIZINのゲスト解説にくるみはいらない」とツイートした。
すると、いちいち反応する必要がないのに杉山しずか選手が、「必要。くるみが好きな人が格闘技を見るきっかけになれば嬉しい」と擁護した。

杉山選手の擁護はいいとして、問題なのは、杉山選手のツイートを『RIZIN』の笹原圭一氏が杉山選手のくるみ擁護のツイートをリツイートした点だ。
批判の声にはダンマリを決め込むのに、肯定だけはRTするのはどうかと思う。

山本空良の両親が出しゃばることが多いこともあってか、格闘技ファンの間では評判が悪い。
もっとも山本空良の母親は面識がないのでどうでもいい。
だが、ヤマケンこと山本喧一は、かつては情熱のある男で応援していただけに、最近の痛々しいツイートを見ると、自分自身の見る目のなさに情けなくなってくる。

とういうか、「山本空良見たんでしょ」
よくこんな恥ずかしいツイートができるよな(呆)。
情けない話だ。

あ、そうだ。
8月4日のアクセスランキング格闘技部門で3位、スポーツ部門では45位だった。
注目はその後。

2022年8月4日アクセスランキング3位、総合45位

8月5日は2位、6日は3位、7日と8日は6位も、9日は4位に浮上。
10日は3位、11日は9位に落ちるも、12日は3位、13日は4位、と上位をキープ。
これは、8月5日に更新した鈴宮かなこさん、DEEPラウンドガールオーディション辞退の記事に反響があったから。
5日の次の更新が8月14日なので、更新しない間にこれだけ上位をキープしたのは珍しい。


最後にお知らせ。
10月3日ツイキャスプレミア配信のタイトル決定!

二見社長 ツイキャス

シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~
2022年10月3日(月)20時~生放送

秘密基地から高音質・高画質4カメラ配信
配信チケット 2300円

8月23日より発売開始。
明日にはツイッターを始めSNSに、発売先のリンクとビジュアルをアップする。

画像は、7月18日~8月23日『大日本プロレス』後楽園ホール大会のポスター。

大日本プロレス2022年7月から8月ポスター

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

誹謗中傷を先導 平田樹と山本アーセンがやったことは弱い者虐め 大島沙緒里選手が被害を受けても見て見ぬふり RIZINに対抗する団体がないので運営は増長 ええかっこしい上田貴央

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

東京ヤクルトスワローズ 2022 TOKYO燕パワーユニホーム、CREWユニホーム コロナ前は満員が当たり前も、今季はユニホーム配布試合で空席が目立ち6割の入り 人気のない中日だから配布

千葉ロッテマリーンズ 2022年オフィシャルイヤーブック、佐々木朗希フェイスタオル、佐々木千隼ユニフォームクリップ付ボールペン、クールフードタオル T-1トークライブの反動が

いつものように腐りきった格闘技界を斬っていくが、当ブログの更新が月に3回~4回のペースのため、少し情報が遅くなってしまう。
野球ブログの兼ね合いもあるので、この辺は仕方がない。

画像は、Fight&Life Vol.84 表紙の朝倉海。
ファイト&ライフVol.84の画像を4枚アップ(ほかの画像を含め計8枚アップ)。

ファイトライフVol84 朝倉海

なお、Fight&Life(ファイト&ライフ) Vol.84 2021年6月号は売切れ(発売日 2021年4月23日、出版社 フィットネススポーツ)。
ファイト&ライフの写真を載せたページの目次を、写真をアップする際に紹介。

二見社長 インスタグラム futami19950823

■RIZIN JAPAN GRAND-PRIX 2021 PREVIEW バンタム級トーナメント
朝倉海の存在証明「優勝しなければ意味がない」



朝倉海に関連することだが、7月2日『RIZIN.36』沖縄アリーナ大会のメインイベントでヤン・ジヨンと対戦予定だった朝倉海は、右拳骨折が完治せず欠場となった(代わって昇侍がジヨンの対戦相手となった)。
問題は、欠場を発表したのが大会の3日前の6月30日だったことだ。

この遅い対応に「PPVを少しでも多く売りたいから発表しなかったのでないか」と批判が殺到。

確かにそう疑われても仕方がない。
何しろ『RIZIN』の場合、この手の問題が多すぎる。

大会を始めたばかりの初心者ならともかく、何年興行をやっていると思っているんだ。
ファンを舐めているとしか思えないが、結局『RIZIN』に対抗する団体が国内にないので、運営は増長しまくる。

画像は武尊とレオナ。

ファイトライフVol84 武尊

■3.28 K-1 WORLD GP 2021 JAPAN ~K’FESTA. 4Day.2~
K-1 WORLD GP スーパー・フェザー級タイトルマッチ REVIEW
武尊 レオナ戦で見せた覚悟の正体



チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

海欠場を発表した翌7月1日、『RIZIN』は入場券とPPVの払戻し対応をすると発表。
また、RIZIN STREAM PASS会員の方を対象に、先着5万人を上限に無料配信することになった(非会員は入会の際550円かかる)。

『RIZIN』にしては英断だ。
だが、ここまで行うということは、「批判されてきた疑惑を認めてしまった」とも言える。
誠意ある対応をすれば、払戻しなどする必要はなかった。


出場選手の欠場により払戻しするケースは稀で、プロレスではこのような前例はないわけではないが、総合格闘技だとここ10年以上は記憶にない。
キックボクシングではたまにあるようだが。

因みに一部の格闘技ファンの間では名が通っているハイジに、『RIZIN』の榊原信行CEOと笹原圭一氏はぐうの音も出ない正論を言われ、何一つ反論できなかった。
勿論、アンチの言うことに反論する必要などないわけだが、そういうのを抜きにしても運営の無能ぷりには呆れ返る。

と同時に、露骨な拝金主義者の『RIZIN』をかつては応援し、榊原氏と笹原氏を擁護していた自分の見る目のなさにも呆れ返っている。


画像は『DEEP JEWELS 36』のパンフレット。
大島沙緒里 vs HIME

DEEP JEWELS36パンフ

朝倉海欠場となった7月2日『RIZIN.36』沖縄大会では、二見の推しで女子格闘家DEEP女子ミクロ級、DEEP JEWELSアトム級王者の大島沙緒里選手が、山本美憂と対戦。
結果は大島選手の判定勝ち。

ところが、問題を起こしたのが当ブログで度々話題になっている平田樹だ。

山本のセコンドについていた平田樹と山本アーセンが、判定にイチャモンをつけたのだ。
その後も平田樹と山本アーセンはインスタライブやツイッターで、勝った大島選手が悪いような発言を繰り返し、そこに盲目的なファンが乗っかる始末。

まるで、大島選手が悪いような言いがかり。
こんなことが許されていいのかって話だ(怒)。

ホント平田とアーセンがやっていることはおかしいし、この2人以外では北岡悟も判定に口出ししたが(山本の勝ちだと北岡がツイート)、前から書いているように判定についてガタガタ言う格闘家が多すぎる。
口出しをするから、ファンが便乗して荒れる。

他のジャンルの現役プロスポーツ選手が、人の試合の判定について文句を書くバカはいない。
マジでみっともないし、格闘家だけだ。


画像はMIO、菅原美優。

ファイトライフVol84 MIO、菅原美優

■K-1女子アトム級注目の2人がいきなり激突!
MIO vs 菅原美優



それと大島選手を推しているから擁護したり、平田とアーセンを批判しているのではない。
大分前から、「判定について文句を言う格闘家が多すぎる」と問題提起している。


実際、大島選手は今回の件を受け、大分凹んだようだ。
とは言え、大島選手は気にし過ぎではないか、と思うところもある。

それよりも言いたいのは、どのプロスポーツでも言える話だが、全力で戦い、試合が終わったらノーサイドじゃないのかってこと。
それを判定について文句を書き、勝者を悪者扱いして、何が格闘技で夢を与えるだ。


影響力のある現役格闘家が発言すれば、ファンもヒートアップする。
それが勝者への誹謗中傷にも繋がる。
平田樹とアーセンがやったことは、ただの弱い者虐め。

あと大島選手が被害を受けても、平田とアーセンに注意できないか、関わりたくないのか分からないが、格闘家、関係者は見て見ぬふりしたのは大問題ではなかったか(端からみたらそう見えた)。

一連の問題、判定の結果についてだけじゃない。
試合内容もそうだし、試合前の予想とか、人の試合に口出しをする無能な現役格闘家が増えすぎた結果、誹謗中傷を先導する形になっている。


そもそも他のジャンル(プロスポーツ、アマチュアスポーツ)で、人の試合について言及するのは、大記録達成や引退試合くらいしかない。
公式で記者が質問して、答える形だ。
SNSで文句を書いたりしない。
繰り返しになるが、格闘技界だけが異常だ。

画像はAKARI。

ファイトライフVol84 AKARI

■7勝ムハイ☆モンスター AKARI RISE王座に王手!



判定の口を出したことで、平田信者以外の格闘技ファンから批判の声が大きくなり、形勢が不利になったと悟ったのか、平田は判定への不満&大島選手批判のツイートを全部削除。
しかも、山本美憂擁護のリツイートまで取り消しした(呆)。

削除するくらいなら、最初から書くなって話だ。
ポリシーも覚悟も何もないヤツだというのは前から分かっていたが、それにしても酷すぎる。

平田とアーセンの顔は、マジで見たくない。

7月4日、この人も当ブログで度々取り上げている上田貴央が、「格闘家は悪口が効かない超人ではありません」「格闘家に攻撃するのはやめよう」といつものようにいい人ぶっていた。
ええかっこしいことするな。

まずファンに注意喚起する前に、誹謗中傷を先導した平田樹とアーセン山本に何故注意しないんだ?
上田はどっちにもいい顔しただけではないか。


その後、青木真也に「上田は講釈を垂れ流す人」と半分小馬鹿にされても、上田は反論せず。
タイミングよく、佐野哲也が「関わらなくていいものとは関わらない」とツイート。
これに上田貴央が「賢明です」とリプライしていたが、これは明らかに青木真也に対してのアンサーじゃないのか。

佐野に擦り寄って自己弁護していたが、ただ単に反論できないだけ。

今度はジョビンこと松本晃市郎が「セコンドが素人」とバカにしているのに、ダンマリし続ける上田。

別に反論したくなければしなくてもいい。
ただ上田の場合、これが一般人に同じことを言われると、ドヤ顔で絡んでくるからな。

要は相手を選んで、講釈を垂れ流すから格闘家にバカにされる。

情けないというか、こんな男にはなりたくない。

画像は、2020年12月24日『CHAKURIKI 8 Girls Bravo Xmas女子サンタ決戦』後楽園ホール大会。

チャクリキ2020年12月24日4

そういえば、7月17日の『T-1トークライブ』の裏で、『プロ修斗』後楽園大会が行われたが、黒部三奈が相変わらず「彼氏が欲しい」「彼氏とディズニーシーでデートしたい」とマイクアピールをしたようだ。

そんな恥も外聞もないアピールを富松恵美が煽っていた。
この人達、一体何が楽しくて格闘技をやっているんだろうか?


ケイトロータスがルックスが良くなくて弱かった場合、運営にもファンにも相手にされていない。
ルックスの良くない女子格闘家を見れば一目瞭然。

盲目的なオタクが「努力しているから」と擁護しまくっているが、だから何だって話だ。
どのジャンルの世界でも、アスリートは皆努力している。
結果が全て。

いくら結果が全ての世界でも、伊澤星花を評価することはできない。
いま一番負けを見たい女子格闘家は伊澤。
伊澤の顔を見るだけで虫唾が走るので、KOかギブアップで負けてほしいが、その場面を見ることはできるのか?

画像は、7月23日・24日『新日本プロレス G1 CLIMAX 32』大田区総合体育館大会のポスター。

新日本プロレスG1クライマックス2022年7月23日、24日ポスター

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

画像は、5月17日『大日本プロレス』後楽園ホールの横断幕。

大日本プロレス2022年5月17日横断幕1

「鈴宮かなこ」としてはT-1トークライブが最後に 二見とセットで台風の目だった DEEP&DEEP JEWELSラウンドガール募集オーディションエントリー辞退 あの頃に戻ることを…

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

読売ジャイアンツ オリジナルネックストラップ、ロゴ入り練習球、原辰徳 ボブルヘッド 第1次監督時代 背番号83 5年ぶりのT-1トークライブ、コロナ感染者を一人も出さずにほっとした

ホンダ 熊本、東京ガス、日立製作所、伏木海陸運送、かずさマジック、東邦ガス ビブス、タオル、ストラップ、手袋、マスク、団扇、選手名鑑、応援グッズ 第92回都市対抗野球大会

二見、鈴宮かなこさんDEEP事務所前(C)T-1
画像の無断転載禁止。

最初の画像は、二見&鈴宮かなこさんの秘蔵写真。
これは『DEEP事務局』の前で撮影したもの。

二見社長 インスタグラム futami19950823

残念なお知らせ。

鈴宮かなこさんが、『DEEP&DEEP JEWELSラウンドガール』募集オーディションのエントリーを辞退することになりました。
以下、辞退のお知らせ文。
画像は、『DEEP&DEEP JEWELSラウンドガール』。

DEEP2021~2022ラウンドガール2

鈴宮かなこさんは、8月7日からLINE LIVEにて予選配信が開始されます『DEEP&DEEP JEWELSラウンドガール』オーディションの募集にエントリーする予定で準備を進めていました。
しかし、この数ヶ月情緒不安定な状態が続いており、主催の『DEEP事務局』に迷惑が掛かると判断し、鈴宮さんの所属事務所『ティーパワーズ』と協議をした結果、エントリーを見送る運びとなりました。
応援していただいていたファンの期待を裏切る形になってしまいましたこと、心より深くお詫び申し上げます。

3月下旬、「どうしてもラウンドガールとして格闘技のリングに立ちたいです。でもコネもありません。二見さん、格闘技団体を紹介してくれませんか?」と鈴宮さんから相談を受けました。
鈴宮さんには入れ墨等のハンディがあったため、最初は難しいのではないか、と感じていました。
それでも鈴宮さんの本気度が伝わってきましたので、『DEEP事務局』に事情を説明したところ、一度会って話しを聞いたいということになり、4月23日『DEEP事務局』で面接を行うことになりました。

面接では鈴宮さんのラウンドガールに対する思い入れが伝わり、『DEEP事務局』に好印象を与えることできましたので、オーディションにエントリーできることになりました。
その後は、鈴宮さんと一緒にSNS等でラウンドガールオーディションに向けて発信し続けていました。

当初は6月下旬からオーディションが始まる予定でしたので、6月に入ってから鈴宮さんは毎日のように「早くオーディションが始まらないのかな」「絶対に受かりたい」と私に伝えてきて、鈴宮さんは非常に楽しみにしていました。

その反面、仕事への悩みの相談の電話が掛かってくるようになりました。
私になりに真剣にアドバイスをして、鈴宮さんも嬉しそうに採り入れたりして改善してきました。
ところがアドバイスしても、また同じような質問や悩みが多くなり、ほぼ毎日深夜に電話が掛かってきましたので、流石に私も疲れてしまい冷たい対応してしまうことがありました。

そういったことで、鈴宮さんは一人で悩みを抱え込むようになり、心の病気と戦う日が続きました。
そんな状態ではありましたが、7月17日に開催されました『シン・T-1トークライブvol.1 二見社長×鈴宮かなこ~5年の時を経て復活の狼煙を上げる~』は、無事盛況のうちに終了し、トークライブの際、ラウンドガールオーディションへの抱負を語っていましたので、辞退という結果になってしまい、鈴宮さんの相談相手として力及ばず、申し訳ない気持ちで一杯です。

鈴宮さんはまだ若く、これから将来がある身です。
まずは体調を元へ戻すことが先決ですので、「ラウンドガールをやりたい」と私に直談判してきたあの頃の「鈴宮かなこ」に戻ることを切に願っています。

なお、本来でしたら鈴宮さん本人が辞退のお知らせを発表するべきでしたが、現状不安定な精神状態のため、代わって二見がアナウンスすることになりました。
ご了承ください。

最後になりますが、『DEEP&DEEP JEWELSラウンドガール』オーディションの成功を心よりお祈り申し上げます。

2022年8月5日
チケット&トラベルT-1代表取締役 二見 理



チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

こちらの画像もDEEP2021〜2022ラウンドガールの6人。

DEEP2021~2022ラウンドガール

本当は鈴宮さんを批判しないといけないところが多々あったが、お知らせ文に記したように将来のある身なので、今回に限り批判的なことは控えるようにした。

ただ鈴宮さんは、所属事務所『ティーパワーズ』を退社、所属事務所の系列会社である『レッドドラゴン』も辞めることになるだろう。
辞めると「鈴宮かなこ」の名前は使えない。

つまり「鈴宮かなこ」としては、7月17日の『T-1トークライブ』が最後の活動となってしまった。
トークライブ参加者は、歴史の生き証人となったな。


現在鈴宮さんは、ツイッター、インスタ、TikTokと鍵付きにしてしまい、ツイッターではポエムツイートが多くみられ、迷走しまくっている。

自分としては、もっと鈴宮さんの力になりたかったが、心を閉ざしてしまった以上は仕方がない。
厳しい言い方になるが、向上心がないとこの世界でやっていくのは難しい。


そういえば、『T-1トークライブ』の開催日に、鈴宮さんから素敵な贈り物を頂き、弟(伊藤志)の仏壇に供えた。

鈴宮かなこさんのお土産を弟の仏壇に供えました

鈴宮さんは私と会う度に、亡き弟のことをよく気に掛けてくれた。
弟のお墓参りに行きたいとも言っていた。

「志は木の葉に包む」
かなこさん、本当にありがとうございました。


鈴宮さんは心が綺麗な人だ。
あの頃の、そして輝いていた「鈴宮かなこ」に戻ってほしい。


そういった事情で、10月3日(月)の有料配信、7月17日のトークライブでは、鈴宮さんがゲストと発表したが、出れるかどうか分からない状態なので、一旦白紙。

二見一人でもやれないわけではないが、アシスタントの女性がいた方がいいかな、と思う。
その件は改めてお知らせする。

因みに、DEEPラウンドガールオーディションは、8月7日から8月14日までが予選LINE LIVE配信。
上位20名が決勝進出。
8月16日・17日が決勝進出者プロフィール動画撮影(YouTube配信)。
8月21日から8月28日までが決勝LINE LIVE配信となっていた。

上位4名が当選、プラス特別審査員枠2名、計6人が合格。

鈴宮さんがエントリーすれば、二見とセットということで話題性は一番。
台風の目になっていたのは間違いない。
合格して、自信を付けさせたかった。
一緒に盛り上げて行きたかっただけに、残念な結果になってしまった。


最後に二見らしく、断罪激情で締める。

例の勘違いタニマチ気取りのカメラマンは、某女子キックボクサーに色々とやらかしてツイッター、インスタ、YouTubeと全部消したみたいだ。
こいつは増長しまくっていたので、いつか問題を起こすと思っていた。
もっとも、こいつを持ち上げた取り巻き、利用しまくったラウンドガール、女子格闘家も悪い。

画像は『プロレスリング ZERO1 第22回真夏の祭典・火祭り2022』のポスター。

ゼロワン火祭り2022年7月31日

二見社長フェイスブック

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画像は『新日本プロレス G1クライマックス32』中吊り広告。

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