新日本プロレスIWGPベルトウエストバッグ、創立30周年記念名勝負三十Tシャツ 狭い世界の格闘技界で洗脳、楽なカネ儲け、カモから根こそぎ徴収、切磋琢磨と真逆の馴れ合い横行

勝負師たる者は謙虚であれ 大島沙緒里選手は唯一無二の女子格闘家 二見社長&長谷川秀樹代表による祝勝会 読売ジャイアンツ3rdユニホーム、ホロライブベースボールカード

埼玉西武ライオンズ1979、2023ホームユニフォーム型扇風機 人に歴史あり ぱんちゃん璃奈断罪で、因縁(?)の「KNOCK OUT」宮田充プロデューサーがまさかの来店 二見節炸裂!?

IWGPベルトウエストバッグ

冒頭の画像は、新日本プロレス IWGPベルト ウエストバッグ。

前半は、新日本プロレス IWGPベルト ウエストバッグと、創立30周年記念名勝負三十 Tシャツを紹介。

後半は(雑談コーナーから)、いつものように格闘技界を断罪。
今回は、人のカネばかり当てにするクラファンと、馴れ合いについて斬っていく。

新日本プロレス IWGPベルト ウエストバッグ 3000円

新日本プロレスIWGPベルトウエストバッグは、2019年に公式サイトや闘魂ショップで発売していたもの。
当時の一般価格は3500円。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

IWGPベルトウエストバッグ2

サイズ
本体
約H210×W210mm

ベルト部分(1周)
約700~1200mm(最大)

内容量 約2.4L

画像は、10・22「DDTプロレスリング」後楽園ホール大会のポスター。

DDTプロレスリング2023年9月24日、10月22日

高梨将弘 直筆サイン入りポスターは売切れ。

男色ディーノ イロモノの野望、高梨将弘サイン入りポスター 榊原CEOの周りは太鼓持ちだらけ、反社のカネで勘違いした格闘家、現地に行かないジャンが何で偉そうにしているのか

新日本プロレス 創立30周年記念 名勝負三十 Tシャツ 1500円
サイズM

新日本プロレス30周年記念名勝負30Tシャツ2

創立30周年記念名勝負三十Tシャツは、2002年5月に、「新日本プロレス30周年記念 新日本プロレス名勝負三十 DVD-BOX4枚組」を限定1500セット発売。
DVD-BOXの特典に付いていたもの。

4枚組のDVDは、昭和名勝負篇、平成名勝負篇、異種格闘技名勝負篇、秘蔵名勝負篇。
収録時間は616分。

新日本プロレス30周年記念名勝負30Tシャツ

MEXICO CMLL パンフレット 1996年11月21日は売切れ。

ミル・マスカラス IWAベルト 99年8月京都ポスター、CMLL 99年11月後楽園ポスター、MEXICO CMLL 96年11月パンフ

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

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画像は、2022年8月18日「新日本プロレス G1クライマックス」日本武道館。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ優勝3

恒例の雑談コーナーというよりも、格闘技界断罪コーナー。

石渡伸太郎が「人生を賭ける」と理由で、ジムを設立するという。
ところが、7月24日より目標金額500万円、クラウドファンディング(以下、クラファン)で支援を募っていた。

人のカネを当てにしている時点で、石渡の「人生を賭ける」とは何とも安っぽい言葉だな、と。

石渡のクラファンは、目標の500万円には達成せず、9月15日に310万円の資金を集めて終了した。

ジムの開設以外では、海外遠征に行きたいからなど、何かと言えば支援してくれ、してくれ、ばかり。

パラエストラ千葉代表の鶴屋浩なんて、コロナでジムが苦しくなったから、自身が経営している焼き肉店、息子の鶴屋怜の海外遠征、と3回も募る始末。呆

中井りんに至っては、年中カネくれ、支援してくれ。

他には敢えて名前を出さないが、海外遠征のため、クラファンで支援を募っている現役の格闘家。
無能な両親が火の車なため、支援したところで、借金の返済に回される。

以前に取り上げた、左右田泰臣と皇治が3年間リターンを放置した問題も酷い話だ。

名前も出したくない安保瑠輝也は、目標金額を3000万円に設定。
もう、人のカネばかり当てにするクラファンにはうんざり。

結局は、安易に支援するファン、タニマチ、スポンサーがいるから、格闘家が調子に乗る。

「RIZIN」バブルは終わっているのに、やみくもにジムばかり増やしているので、数年後、閉鎖続出という事態になるだろう。

格闘家は学のない人の集まりなので、
「皆やっているから」「手っ取り早いクラファンで」
と支援を募るしか策がないのだ。


また、銀行から借りる発想がない。
どうしたら借りられるか、手続きなど、分からない人が多い。

銀行を利用しない理由として、銀行から借りたら、いずれ返さないといけない。
返済しないといけないので、銀行からは借りない。


人のカネばかり当てにしてホント情けない

これも運営、選手、ファン、視野が狭い世界からだから、こうしたタカリ紛いなことが行われても平然としていられる。

狭い世界だから洗脳しやすいし、カモからカネを根こそぎ徴収できるわけだ。

視野が狭い同士集まれば、馴れ合いも横行する。
特に弱い格闘家ほど、馴れ合いを好む。


格闘家のツイッター(現在のXのこと)を見ると、敗戦しようが、
「いい試合だった」「良かったよ」「次頑張って」
など、盲目的なオタクからの気持ち悪いリプライだらけ。

問題は、その気持ち悪いツイートに格闘家が返信するのだ。呆


敗戦後の傷の舐め合い。
負けても批判されないので、勝負論も何もない。

まさに身内の発表会。

馴れ合いの構図を見ると、小劇団と一緒だ。

狭い中での関係者、オタクは楽しめても、それ以外は蚊帳の外。
騒いだり、馴れ合っているのは内輪だけ。


格闘技界で、馴れ合いがこれほど横行しているとは夢にも思わなかった。

馴れ合いは、切磋琢磨とは真逆。

学芸会と変わらない。

視野が狭いため、「RIZINが最高の舞台」だと錯覚する。

例えば、格闘家が次の参戦について匂わせを投稿すると、「RIZIN」だと決めつけるバカなファンが多いが、これも視野が狭いからだ。
この人達は、海外に目を向けていない。

結果、お山の大将だらけとなり、運営側も楽なカネ儲けに走る。

これにより、日本の総合格闘家のレベルは全体的に下がった。
世界を目指さないツケは、この先回ってくる。


一番糾弾するべきは「RIZIN」の榊原信行と、「DEEPJEWELS」の佐伯輝美になるが、やはりそれを支持してしまう盲目的なファンに問題がある。

画像は、10・9「GLEAT」後楽園ホール大会、メインイベントとセミファイナルのビジュアル(この画像と本文は関係ありません)。

GLEAT2023年10月9日メイン、セミ

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うんざりと言えば、「ブレイキングダウン」のオーディションで、また乱闘騒ぎがあり大怪我。
前回取り上げた「DEEP NARIAGARI」では、公開プロポーズの茶番。
格闘技にリング外のくだらない話題など必要ない。

コナー・マクレガーの影響なのか、プロレスの真似事なのか、分からないが、格闘家はプロレスをバカにする者が多くいるのでムカつく。

再三指摘しているが、トラッシュトークは実力がある選手がやらないと説得力がない。

平本蓮が色んな格闘家に噛みついているが、平本こそ「RIZIN」がエンタメ路線に走らなければ、話題にならなかった格闘家の一人だ。

何と言っても平本の場合、煽り方が稚拙なので話にならない。
大田忍も同様。

輝美に関しては、ルールをロクに把握せず、好き嫌いが激しい。
本来なら邪道なはずだが、これがまかり通ってしまう。

「RIZIN」は大晦日に地上波でやっていたのが生命線だった。

元々紅白を見たくない層から支持を得ていただけで、世間からの認知度はまだまだ下だったが、それが断たれた以上、落ちるだけ。

いずれにしても、「RIZIN」の榊原と「DEEPJEWELS」の輝美のやり方では、格闘技業界は衰退する一方だろう。

画像は、10・9「GLEAT」後楽園ホール大会、全カードのビジュアル。

GLEAT2023年10月9日全カード

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中井りんは周りに助けを求めていたが、救わなかった格闘家、関係者一同 ワイルド宇佐美が中井の格闘技活動を妨害している 新日本プロレス SOUL×BATT Tシャツ、BATT Tシャツ

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新日本プロレスSOUL×BATT Tシャツ2001年3

冒頭の画像は、新日本プロレス SOUL×BATT Tシャツ。

前半は新日本プロレス SOUL×BATT Tシャツ、BATT Tシャツを紹介。

後半(雑談コーナーから)は毎度お馴染みの格闘技界を斬っていくが、前回の続きで中井りん&ワイルド宇佐美劇場を中心に断罪する。

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新日本プロレス SOUL×BATT Tシャツ 1500円
サイズL

新日本プロレスSOUL×BATT Tシャツ2001年2

新日本プロレス SOUL×BATT Tシャツは2001年に発売されたもの。

「SOUL SPORTS」は2000年~2014年まで、「新日本プロレス」の公式スポンサーとしてTシャツ、ジャージなどのウェアを提供。
数々のコラボグッズを作成。

G1 CLIMAX32 5点セット 2022年8月16日 真壁刀義、8月17日永田裕志、天山広吉は完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

G1 CLIMAX32 デザインチケット&新日本コレクションリアルカード第二弾 日本の格闘技が最強を求めずエンタメ路線に走った元凶 RIZINに思い出参戦した女子格闘家は輝美のお気に入りばかり

新日本プロレスSOUL×BATT Tシャツ2001年1

新日本プロレス BATT Tシャツ 1500円
サイズL

新日本プロレス BATT Tシャツも同じく2001年に発売されたもの

SOUL×BATT Tシャツ、BATT Tシャツ、ともに数多くあった新日本プロレスとSOULのコラボグッズの中の一つ。

新日本プロレスBATT Tシャツ2001年2

G1 CLIMAX32 5点セット 2022年7月27日天山広吉、8月18日後藤洋央紀、天山広吉は完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

G1 CLIMAX32 デザインチケット&新日本コレクションリアルカード V.V Meiを始め、闘争本能を捨てた者が格闘技を職業とする矛盾点 敗戦後におちゃらけたツイートするのは格闘家くらいしかいない

週刊プロレス増刊 No.788、No.544は完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

週プロ、ゴング増刊 95年10月11日 新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦 安生&垣原対長州&永田、93年3月23日 藤波&長州対天龍&石川、95年4月2日 夢の懸け橋

新日本プロレスBATT Tシャツ2001年1

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恒例の雑談コーナー。

7月17日、「K-1」両国国技館大会で、プロデューサーを務めてきた中村拓己の退任を発表。

翌7月18日には「K-1」の新体制が発表され、カルロス菊田が新プロデューサーに就任。
また、桜庭和志がプロデュースするグラップリング団体大会の「QUINTET」と「K-1」が資本業務提携を結んだことも併せて発表され、「QUINTET」のスーパーバイザーに前田日明が就任することになった。

9月10日に新体制一発目の大会を横浜アリーナで開催。
「K-1」と「QUINTET」の合同イベントとなる。

「K-1」の新体制を見て思ったのは、「RIZIN」にとって脅威的な存在にはならないってことだ。
「QUINTET」との融合もイマイチなのと、今更前田氏というのもある。

そもそも「QUINTET」は、メジャーにはならない。
前田氏が運営サイドに入ることで選手寄りの考えになるのは格闘家としてはプラスになるが、興行はカネを動かさないといけない。

ただ中村拓己が外れたのは朗報だ。
中村の言動を見ると、自ら辞めた感じではない。
両国大会が超ガラガラだったので、その責任を取らされたのは否定できない。

さて、自分達の言動を棚にあげて他人を攻撃しまくる、中井りん&ワイルド宇佐美劇場について。

前回も説明した通り、中井りんのツイッター(現在はXに変更したが、変わらずツイッターと表記)の中の人は、中井りんの所属ジムの館長であり、旦那のワイルド宇佐美。

ワイルド宇佐美が中井りんに成りすましてツイートしているのは、関係者、格闘家、格闘技ファンの間では有名な話。

ところが、句読点を打てず、あの異常な文章を読んでも、未だ中井りんがツイートしている、と思い込んでいる盲目的なオタクがいることが、中井りん本人にとって一番厄介な問題となっている。
不幸な話だ。


7月14日に投稿された1枚目の画像。

中井りん2023年7月14日ツイッター

合成みたいな筋肉やな!
凄いわ!



というリプライに対して、何故かワイルド宇佐美は激怒。

私にありもしない因縁をつけ誹謗中傷していると私は感じた
貴方の様な人のせいで自殺する人が後を絶たないのではないですか



そこまで怒るような内容ではないだろうが。

というか、合成というよりも中井りんの顔の加工が不自然(写真では、顔の部分が切れているが)。
この加工はワイルドがやっているのか?

7月16日に投稿された2枚目の画像。

中井りん2023年7月16日ツイッター1

書かれている事が事実と違う嘘や間違いです最初から話にならない
完全に私の格闘技活動の威力業務妨害です
犯罪です
ツイッターはコメントや引用リツイートを消す事ができないのでツイート全体を削除して上げ直します



このツイートしても、全く持って意味不明。

何が誹謗中傷なのか?
何をされたら格闘技活動の威力業務妨害になるのか?
さっぱり分からない。


一つ分かっていることがある。

それは、ワイルド宇佐美の存在が中井りんの格闘技活動を妨害しているってことだ。

7月16日に投稿された3枚目の画像。

中井りん2023年7月16日ツイッター2

すみません何卒お許しくださいませ
そして御協力下さい私を助けて下さいます様お願い申し上げます



ワイルド宇佐美は、「私を助けて下さい」と頻繁にツイートする。
このフレーズについては、いつも違和感を覚える。


この「助けてください」というのは、中井りんがワイルド宇佐美に対して発していた言葉だ。

実際、中井りんは周りに助けを求めていた。
少し前の話になるが、これについては証拠の画像をある人から提供してもらった。


ワイルド宇佐美がオレのことを脅迫してきたり、仕掛けてきたら、いつでも公開する準備はできている。

これはずっと言っていることだが、中井りんはワイルド宇佐美から離れない限り、格闘家としては終わる。
ワイルド宇佐美を許してはいけない。

中井りんを救わなかった、格闘家、関係者一同、周りも悪いと思う。


長くなるので、中井りん&ワイルド宇佐美劇場はここまで。

相変わらず格闘技界は、運営、関係者、格闘家の勘違いぷりが凄まじい。

朝倉未来&海の朝倉兄弟、那須川天心、武尊のバブルに乗っかっただけで、先を見据えた戦略がまるでない。
バブルが終わるのも時間の問題。

7月17日、7月30日「超 RIZIN.2」さいたまスーパーアリーナについての記者会見が行われ、朝倉海の負傷欠場と扇久保博正の代理出場を発表。

会見で榊原信行CEOは、「MMAの歴史が動く日になるはずだった。兄弟でタイトル奪取というのはMMAの歴史の中では無い。世界的にも注目されていた」と、まるで朝倉海の勝利を前提としたコメント。

中立のはずの主催者がこれでは話にならない。呆

もっとも、最強を目指さずにエンタメ志向の元凶ツートップと言える、榊原&北見輝美こと佐伯輝美に中立公平などない。

榊原CEOが「絶対にない」と否定していたベラトール身売りは決定的。
これも見てもセンスがない。
日本の格闘技界がビジネスとして成立しないのは、全てにおいて内内に入っているのと、運営サイドに能力がないから。

最強を目指さない悪影響と言えばトラッシュトーク。

平本蓮を始めとする、格闘家のトラッシュトークはとにかく稚拙だ。
第一、トラッシュトークというのは、実力がないと説得力がない。

それと格闘家によるクラファンも相変わらず酷い。
タチが悪いのは身銭を切らず、ただ搾取している点。

問題なのは、カモになるファンがいるってことだ。
だから勘違いしてしまう。

前に少し触れた山本空良だが、とにかく空良はあの夫婦に操られている。
1日も早く独立しないと壊れるだろう。

最後に、勝負の世界で勝ち残っていける人ほど謙虚である。
そのことを他の格闘家、関係者一同は忘れている。


画像は、「大日本プロレス」御徒町パシダ広場のポスター。

大日本プロレス2023年9月23日御徒町パシダ広場

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T-1激情&チケット

ワイルド宇佐美が成りすました稚拙な文章を読んで、中井りんが投稿していると未だ思い込んでいるヤツは相当ヤバい 藤田和之×SOUL Tシャツ、週刊プロレス有田哲平のプロレス哲学

何も言わなくても自発的に行動できる=向上心がある 断罪祭りトークライブ終了後、桜木かなこさんは独自でビジュアル作成 「今日の券」「今日の試合」「今日の野球」というヤツは自分で考える習慣がない

東京ヤクルトスワローズ 2023TOKYO燕パワーユニホーム、ロゴ入り折りたたみうちわ 意思表示するのは大事なこと 売却に反発、西武百貨店池袋本店がストライキ臨時閉館

藤田和之×SOUL Tシャツ2001年2

冒頭の画像は、藤田和之×SOUL Tシャツ。

前半は売り切れたグッズになるが、藤田和之×SOUL SPORTS Tシャツ、週刊プロレス 有田哲平のプロレス哲学を紹介。

後半(雑談コーナーから)は、毎度お馴染みの格闘技界を斬っていくが、今回は久々に中井りん&ワイルド宇佐美劇場を中心に断罪する。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

藤田和之×SOUL SPORTS Tシャツ 売切れ
サイズXL

藤田和之×SOUL Tシャツ2001年1

藤田和之×SOUL SPORTS Tシャツは2001年に発売されたもの。

「SOUL SPORTS」は2000年~2014年まで、「新日本プロレス」の公式スポンサーとしてTシャツ、ジャージなどのウェアを提供。
数々のコラボグッズを作成。

藤田和之のTシャツは、数多くあったコラボグッズの中の一つ。

藤田和之×SOUL Tシャツ2001年3

BJWユニフォームTシャツ(七分袖)、大日本プロレス 公式ガイドブック 2020VOL.1、2017年7月17日 両国国技館パンフレットは売切れ。
この記事で残っているのはBJWスポーツタオル2018のみ。

大日本プロレスBJWユニフォームTシャツ(七分袖)、スポーツタオル2018、公式ガイドブック、17年両極譚パンフ ZERO-ONE旗揚げ戦後、危機感を覚えた意外な選手 林下のポエムツイート

週刊プロレス 有田哲平のプロレス哲学 Edition Special 売切れ

週刊プロレス 有田哲平のプロレス哲学 Edition Specialは、2022年9月5日、「純度100% 有田哲平のプロレス哲学(有田哲平/著)の発売を記念して、9月5日、9月6日「新日本プロレス バーニング・スピリット」後楽園ホール大会の来場者に配布されたもの。

有田哲平のプロレス哲学特別番外編冊子

冊子タイプ。
特別番外編と題されている。

武藤敬司引退試合 描きおろしイラスト特製クリアファイルは完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

武藤敬司引退試合特製、潮崎豪復帰戦クリアファイル 後楽園ホール還暦祭東スポ号外・マスク 力の差をまざまざと見せつけオカダが清宮に圧勝、ジュニア王者対決完敗、ノアは新日本の2軍か?

新日本プロレス 闘魂記念日 Tシャツ 2002年5月2日 東京ドームは完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

2002・5・2闘魂記念日、2003・1・4新日本プロレス、WRESTLING WORLD SOUL、吉田秀彦vsドン・フライ、INOKI BOM-BA-YE 2001、長江健次Tシャツ 週プロ1189 毎週格闘家の逮捕も業界に危機感なし

ブログで紹介していないが、以下のグッズは売切れ。

新日本プロレス SUPER BOOK3 1996年9月号
週刊ゴング増刊 2001年1月10日 PRIDE.12速報号
週刊ゴング No.890



画像は、「新日本プロレス G1クライマックス」日本武道館大会。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ優勝5

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恒例の雑談コーナー。

最初は女子プロレスネタを一つ。

7月12日、「ワールド女子プロレス・ディアナ」が【出場選手変更のお知らせ】と題してリリース。

7月21日のフューチャーサイトに出場予定だった桜井まいが、「スターダム」サイドにダブルブッキングが発覚。
参戦は8月以降に変更となった、と謝罪。
「ディアナ」が発表の直後、桜井まいは謝罪。

ところが「スターダム」は謝罪どころか、出場選手変更についてお知らせすらしなかった。
桜井まい本人がしたから良いと判断したかどうか分からないが、選手に謝罪させて、団体はダンマリ。
ロッシー小川らしい、というか(呆)。

次に、最近のジャン斉藤は「RIZIN」だけでなく、「DEEP」や「DEEP JEWELS」への媚売りが凄まじい。
少しはプライドがないのか、と思う。

そういう意味では、松本晃市郎ことジョビン、ジャン斉藤が媚び売り関係者のツートップだと言える。
なお、北見輝美こと佐伯輝美はジャンのことを嫌っていたのか、ボロクソに言っていたが。

選手、関係者はプライドがない人ばかり。
ホント呆れ返る。

さてここからは、久々に自分のことを棚にあげて他人を攻撃する、中井りん&ワイルド宇佐美劇場について取り上げる。

再三説明してきたが、中井りんのツイッター(現在はXに変更されたが、変わらずツイッターと表記する)の中の人は、中井りんの所属ジムの館長であり、旦那のワイルド宇佐美。
ワイルド宇佐美が、中井りんに成りすましてツイートしている。


ところが、中井りんのツイッターは、「中井りんが投稿している」と、未だ思い込んでいるのが盲目的なオタクが一定数いる。
句読点を打てず、あの稚拙な文章を読んで、本当に中井りんがツイートしていると思っているヤツは、相当やばい。


前置きはこの辺で、まずは7月6日に投稿された画像。

某掲示板でワイルドが暴れまくっていたので、そろそろツイッターで燃料投下するだろう、と予想した通りの展開。

中井りん2023年7月6日

誹謗中傷や妨害全くの嘘を書き込む人がいるのでツイートを削除し上げ直す事が多いです
コメントを消せないのでツイート全体を削除しコメントを消します

平気で名誉棄損や威力業務妨害、誹謗中傷して来ます
人間のクズです



相変わらず、被害妄想だらけ。
これも何度も書いてきたが、何が名誉棄損なのか、威力業務妨害なのか、誹謗中傷なのか、一度たりとも説明をしたことがない。

説明をしないで、こんな話を信用しろって方が無理がある。
実際に、中井りん宛に名誉棄損、威力業務妨害を行っているツイートを見たことがない。


エゴサーチで調べても同様。

ところで、「人間のクズ」とは誰のことか?
自己紹介だよな。


7月9日、中井りん&ワイルド宇佐美劇場、2枚目の画像。

中井りん2023年7月9日

また誹謗中傷名誉棄損威力業務妨害あり
ツイート消して上げ直した

本当に人間のクズで自分が恥ずかしくないのか
よく生きていられるなと想う
何処の誰か出て来て私達と格闘技で戦えばいい



これも同じく、毎回、具体的に提示しないで妨害された、されたと書いているんじゃないか?
ただの思い込みだと感じる人も多いだろう。


恥ずかしいとか書ているが、恥ずかしいのはオマエだよ。
嫁のツイートを使って成りすまして、しかも中井りんの評価を下げているんだから。
いい年したおっさんがやることか。


誹謗中傷するヤツは人間のクズと言うなら、某掲示板で書いた二見の誹謗中傷、あれを書いたのはワイルド宇佐美だから。

自分にだけではない。
渡辺華奈、上田貴央、杉山しずか、佐伯繁代表、KINGレイナ、古瀬美月、伊澤星花への誹謗中傷、ワイルド宇佐美が書いたのは分かっている。


繰り返しになるが、人間のクズと言うのは、自己紹介ということでいいか?

7月9日に投稿した、中井りん&ワイルド宇佐美劇場、3枚目の画像。

中井りん2023年7月9日宇佐美

私は宇佐美館長と一緒でないと格闘技をやらない
全て宇佐美館長がやっている
宇佐美館長がどんな時も全ての時一緒でないと試合出来ない格闘技活動や練習が何もできないやらない



宇佐美自身が、自分でこんなことを書いて恥ずかしくないのか、という文章ばかり。
とにかく、句読点を打っていないので読みづらい。


その中で、「全て宇佐美がやっている」と自分で白状してしまっている。
つまり、ツイッターも掲示板の荒らしも全て宇佐美の仕業ってことで確定だな。


長くなるので、今日はこの辺で。

再三指摘してきたが、格闘技界は朝倉未来と「RIZIN」におんぶにだっこ。
周辺にはご機嫌取りとヨイショする者しかいない。

批判を認めず、馴れ合い。
異常だと言っていいが、馴れ合いを好み、闘争本能を捨てた者が格闘技を職業にするのはおかしい話だ。

5月8日、「ブレイキングダウン・以下BD」が反社対策アドバイザリーボードを発足。
コンプライアンスを強化、クリーンで安心なエンターテイメントに、と言っても今更感が強い。

そもそも、形だけで機能していないのは明白。

6月30日、「BD」出場者の馴れ合いについて、朝倉未来が「茶番に見える」「自覚を持って」と苦言。

確かに不良と謳っておいて、媚びばかり売って恥ずかしくないのかと思う。
とは言え、馴れ合いは大分前から指摘され、改善しなかったのでもう手遅れ。

業績が悪くなったから、未来が苦言を呈した印象に見える。

7月10日、前代表の板垣雄吾(YUGO)が役員から退任。
この人のヤバい話は色々と聞くが、YUGOだけ退任しても何の解決策にはならない。
まさにトカゲの尻尾切り。

山本空良のクラファン酷い内容だった。
山本喧一ことヤマケンに商品価値などないのに、何でリターンに出てくるんだって話だ。

表向きは空良のためのクラファンだが、実際は違うという話を聞いている(裏も取っている)。
ヤマケンはあちこちでトラブルばかり起こし、いずれ北海道にも居れなくなるんじゃないか。

以前に取り上げた「RIZIN」北海道大会には、評判の悪いヤマケンのジムから地元枠で2人出場。
沢山チケットを売れば「RIZIN」に恩を売れてまた使ってもらえると、ハッパ掛けて売っていた話を複数から聞いた。

平本蓮が、「RIZIN」の榊原信行CEOに靴をプレゼントされたと、画像付きでツイッターに投稿していたが、これは問題だろう。

アップする平本にも問題あるが、特定の選手を贔屓したり、プレゼントを渡すのはプロモーター失格だ。
特定の選手を贔屓するのは輝美も同様。

因みに、平本こそ、最強を目指さない「RIZIN」の象徴的な格闘家の一人と言っても過言ではない。

7月14日、「ONE Fight Night 12」の前日計量が行われたが、若松佑弥が計量オーバー。
これで若松は、2戦連続で計量失敗。

どう言い訳をしようがミスはミス。

問題は若松と、若松のジム代表の長南亮の態度だ。

確か平田樹が計量オーバーした際、若松は「プロとして当然」、長南に至っては「尿比重はそんな難しく無い」とほざいておきながら、このザマ。
そんな二人に贈る言葉はこちら。

「吐いた唾は呑めぬ」

最近は計量オーバーが目立つが、選手は勿論だが、ジムの責任は大きい。

画像は、宇宙ミュージアム TeNQ(テンキュー)。

宇宙ミュージアム TeNQ6階入口2020年3月30日

TeNQは2023年3月31日を以って閉館。

2020年3月30日に一度だけ、TeNQに行ったことがある。
この時期は、新型コロナウイルスが感染拡大し始めた時期だったので、自分以外誰もお客さんがいなかった。

プロ野球は開幕延期に(7月開幕)。
4月中旬から「チケット&トラベルT-1」も休業せざるを得ない状況になった。

TeNQは場内の撮影が禁止のため、入口付近しか撮影できなかった。

宇宙ミュージアム TeNQ入口横2020年3月30日

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T-1激情&チケット

新日本プロレス30周年SOULコラボ、ハッスル、マイク・バートンTシャツ 伊澤星花では客が呼べない 輝美は「DEEP JEWELS」の当日券情報をまともに告知できず 不義理な中井りんとワイルド宇佐美

見ないで推しの子批判、2012年同じ過ち 昔から何でも噛みつき、自己中心的な態度の木村響子を誰よりも早く批判してきた二見 GIANTS×JAGUAR LAND ROVERタオル 17年、18年アランチョネロタオル

ENEOS、JR東日本、JR西日本、TDK、三菱自動車岡崎 マフラータオル・マスク・団扇・ビブス・バルーン・2022年選手名鑑 応援グッズセット 第93回・90回都市対抗野球大会

新日本プロレス30周年THE SPIRALxSOULコラボTシャツ2

冒頭の画像は、新日本プロレス30周年記念大会で発売した、THE SPIRALxSOULコラボTシャツ。

前半は全て売り切れたグッズになるが、新日本プロレス30周年 THE SPIRALxSOULコラボTシャツ、ハッスルTシャツ、マイク・バートンTシャツを紹介。

後半は「DEEP JEWELS」を中心に格闘技界を斬っていく。

新日本プロレス30周年 THE SPIRALxSOUL コラボTシャツ 売切れ
サイズ L

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

新日本プロレス30周年THE SPIRALxSOULコラボTシャツ

THE SPIRALxSOULコラボTシャツは、2002年10月14日、東京ドームで新日本プロレス創立30周年記念大会「THE SPIRAL」を開催。
30周年記念大会に販売したもの。

メインイベント IWGPヘビー級選手権試合 永田裕志 vs 藤田和之
セミファイナル 中西 学 vs ボブ・サップ
蝶野正洋 vs ジョーニー・ローラー

画像は、2022年8月18日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ優勝2

闘魂スペシャルVol.134 1998年G1クライマックス スタンプ付は完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

闘魂スペシャル134、143 1998・99年年G1クライマックス ストロングスタイルプロレス2、3、4、5パンフ 藤田、船木、初代タイガー メディアに踊らされる国民に問題がある

ハッスル(HUSTLE) Tシャツ 売切れ
サイズ L

ハッスルTシャツ

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

ファイティング・オペラ「ハッスル」が発売したTシャツ。
何年に発売されたものか不明。

ハッスルTシャツ2

闘魂スペシャルVol.62 スタンプ付 1990年10月25日は売切れ。

桜庭対船木 Dynamite!!、HERO'Sミドル級決勝戦 DVD、武藤対高田 96年新日本パンフ、闘魂スペシャル62、Kurrgan&The Jackly フィギュア、01年FMWパンフ

ブログでは紹介していないが、新日本プロレスゲストパス 2000年10月9日 東京ドーム、新日本プロレスゲストパス 2001年1月4日 東京ドームは売切れ。

マイク・バートン Tシャツ 売切れ
サイズ L

マイク・バートンTシャツ全日本プロレス

マイク・バートンが、「全日本プロレス」に参戦していた時代に発売したTシャツ。

マイク・バートンは、1998年11月に「全日本プロレス」初参戦。
1999年6月、ジョニー・エースとのコンビで小橋建太、秋山準が持つ世界タッグに挑戦し、エースが秋山を破り世界タッグ王座を獲得。
2002年4月、チャンピオン・カーニバルでは、決勝で武藤敬司に敗れ、準優勝に終わった。

マイク・バートンTシャツ全日本プロレス2

全日本プロレスパンフレット、ジャイアントシリーズ 1998・10・31 日本武道館、エキサイトシリーズ 1999・3・6 日本武道館、ともに売切れ。

全日本プロレスパンフ 98年10月三冠戦 小橋対三沢、99年3月三冠戦 田上対ベイター、世界タッグ小橋、秋山対三沢、小川 泉田純さんについて

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

恒例の雑談コーナーから後半戦、格闘技界を斬る。

前回、5月21日ニューピアホールで旗揚げした、「プロフェッショナル修斗」が17年ぶりに女子のみの公式戦「COLORS(カラーズ)」について取り上げたが、1週間後の5月28日、同じくニューピアホールで「DEEP JEWELS 41」が行われた。

「COLORS」と同様に、「DEEP JEWELS 41」も問題がありまくりの大会だった。

まず一つ目は、「DEEP JEWELS 41」にアマチュアSPルールで出場予定だったSarahが、最終計量で2.65kgオーバーのため試合中止。
Sarahは最初の計量では、3kg以上オーバー。
もはや、試合する資格がないので辞めてもらいたい。


それと所属ジムのトライフォース赤坂だが、トライフォース赤坂の選手は計量失敗が多過ぎないか?
同ジムの代表は堀鉄平。

Sarahは論外だが、何度か糾弾したことがある吉川桃加もトライフォース赤坂所属。
吉川はいつものように敗戦。
勝つ気があるのかって話だ。

そのくせ、スポンサー集めだけは一人前。
ここまでくるとスポンサーからのカネを稼ぐために、怪我をしない程度に緩い試合をやっているように見えてしまう。


二つ目は、「DEEP JEWELS」の公式サイトやSNSを見ても「当日券を販売いたします」しかアナウンスされていなかった。

この場合、何時から発売するのか?
どの券種を発売するか?
きちんとと明記した上で、告知するべきだ。


こんなの基本中の基本だ。
「DEEP JEWELS」の責任者である北見輝美こと佐伯輝美は7年以上(まもなく8年)興行をやってきて、こんな基本的なこともできない。


当日券情報くらい、まともなことを載せられないのか?

これは以前に取り上げたが、輝美は「修斗」と「シュートボクシング」の違いだけなく、グラップリングルール、柔術のルールなど、ほとんど把握していない。

最初は誰だって分からない。
問題視するのは、7年以上興行に携わって、ルールを覚えようとしなかった点だ。

はなから格闘技には興味がなく、カネになるかどうか。
選手は捨て駒、としか考えていないように見えてしまう。

そういう言動があまりにも多すぎる。

それでいながら、イケメンの男子格闘家に抱きつかれただけで、浮かれてしまう。

こんな人が、今の女子格闘技界を牛耳っている(呆)。

だからこそ、輝美がいつまでも支配していいのか?
「COLORS」最高戦略責任者の藤井惠(フジメグ)に期待していたが、どうやらこっちも期待できない感じになってきた。

三つ目は、「DEEP JEWELS41」で伊澤星花が実質2つ階級下の現DEEP JEWELSミクロ級王者、アム・ザ・ロケットと対戦したことだ。

伊澤は、5月6日「RIZIN.42」で山本美憂と対戦予定だったが、美憂が負傷欠場で試合は延期になった。
延期になったからこそ、このタイミングで「DEEP JEWELS」参戦となったわけだが、何故、同大会で階級が同じで、かつ王者同士である(DEEP女子ミクロ級、DEEP JEWELSアトム級の2冠王者)大島沙緒里選手と組まなかったのか?

結果、伊澤が三角絞めでアムに一本勝ち。
伊澤にとって階級が下なので勝って当然だと言えるが、チャンピオンのアムはほぼ何も出来ずに負けたので、ベルトの価値を落としたのではないか。
ミスマッチ。


その後、大島選手は6月24日の「RIZIN.43」北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで、2階級上のソルトと対戦。
この対戦については賛否両論があったが、試合が決まれば、「自分で決めた」と言うだろう。

ただ輝美は大島選手の悪口ばかり言っていたので、嫌がらせで階級上と当てたのか、と勘繰りたくなったのは自分だけではなかったはずだ(実際には違っていたが)。

話は逸れるが、「RIZIN.43」のカードを見て分かるように、実績がなくても輝美に気に入られれば参戦できる(次回以降詳しく取り上げる)。
まさに私物化。
「COLORSに出たヤツは許さない、RIZINに出たければ私に従え」というメッセージが、あのカードに現れていた。

実際、沢山の格闘家(男女ともに)に「私の言う通りにすればRIZINに出して有名にしてあげる」とあちこちで言っているんだから。
輝美に気に入られるのかどうかで、チャンスを貰えることになっている。


格闘技の世界で実力主義ではないということになり、これはおかしいんじゃないかって話(これは何度も書いている話になるが)。

画像は、8・4(金)「GLEAT VER.MEGA」両国国技館大会のポスター(この画像を含む、グレートと大日本3枚の画像は、本文とは関係ありません)。

GLEA2023年8月4日両国国技館

四つ目は、「COLORS」ほどではないが、空席がかなりあったと報告があった。

二つ目に指摘した、何時から発売、どの券種を発売、と明記せず、「当日券を販売いたします」しかアナウンスされていなかった話に繋がってくる。

当日券情報をきちんと載せたら売れる、売れない、ではなく、やるべきことをやらずに、結果、売れなかった。
これは、主催者側の怠慢だ。


当日券情報の告知以前に、「伊澤星花では客が呼べない」ということが一番重要だ。

まさに伊澤がメインでは客が呼べない、と露呈されたわけだが。
勝負論があるカードではなかったにせよ、伊澤に人気があるなら、収容人数500人程度のニューピアホールのキャパなら埋められる。


伊澤と言えば、2022年7月31日「RIZIN.37」さいたまスーパーアリーナ大会で、初のメインイベントに抜擢された(女子スーパーアトム級ワールドグランプリトーナメント1回戦 ラーラ・フォントーラ戦)。

ところが、会場はガラガラ。
セミファイナル前の所英男対神龍誠の試合が終わると、お客はぞろぞろと帰り出した。


日曜日開催で、試合が長引いた影響もあるが、メインの試合が本当に見たい試合なら、あそこまで帰らない。
伊澤には興味がないってことだ。

伊澤本人は勘違いしているようだが、所詮は「RIZIN」ありき。
この程度で勘違いされては困る。


画像は、「大日本プロレス」後楽園ホール大会、2023年度の年間ポスター。

大日本プロレス2023年間ポスター2

5月28日は後楽園ホールで「RISE168」行われたが、同大会に中井りんとワイルド宇佐美が観戦。
中井とワイルドは「RISE」に行くんだったら、「DEEP JEWELS」に来るのが筋じゃないのか?


「DEEP JEWELS41」では、中井と対戦した藤田翔子の引退式があったので、引退式だけ参加して、「RISE」に行くことだって時間的に充分可能だった。

そもそも、輝美がどれだけワイルド宇佐美と中井りんを特別扱いしたと思っているんだ?
それで「RISE」を選ぶなんて本末転倒。


輝美を擁護するつもりはないが、中井とワイルドはこうやって不義理なことばかり繰り返している。

そのくせ、妨害などないのに、妨害されたと勝手に騒ぎだし、しかも誰かを悪者扱いまでするからタチが悪い。
試合が決まらないのは、ワイルドに交渉能力がないのと、ワイルド自身に一番の問題があるからだ。


ところで、青木真也が「二見と輝美が喧嘩をした」とnoteの有料版に書いたのを知ったが、短絡的な考えかつ、適当に書いている。

オレと輝美は喧嘩してない。
輝美が散々二見の陰口ばかり吹聴したので、輝美の実態を書いてやったら、ダンマリを決め込んでいる話。
要は、喧嘩になっていない。


青木は相変わらずインテリぶっているが、中身がない。
青木は輝美と同じ穴の狢、と5月15日にツイートしたところ、青木本人から引用ツイートで反応してきた。

「輝美さんと同じって名誉毀損だよね」と投稿。



これに対して二見は

「よし、オレと青木が争い、輝美女帝を引きずり出して、過去のサイパン事件など、数々の闇を裁判記録に残せる」とツイート。



すると、青木は「静粛に…。」と投稿。



説明すると、北見輝美は2012年、TAIJIさんのサイパン事件を取り上げたジャーナリスト渡邊裕二氏が掲載した「ヘッドロック」の記事を訴えるも、何故か原告が第1回、第2回公判を欠席。
提訴棄却。
前代未聞の原告が出席しないまま終わった、とのこと。


最後に長谷川秀樹さんが輝美に壮絶ないじめを受けた件だが、被害を受けた人の話だけじゃないから。
複数証言が取れているので。

なのに、未だに謝罪の一つもないってどういうこと?
こうなってくるとTAIJIさんのサイパン事件も、限りなく黒なんじゃないかと思うのは当然ではないか。


あ、そうだ。
8・20(日)18時からT-1トークライブを水道橋で開催!
次回、詳細を更新の予定。

画像は、2022年12月「GLEAT MMA」後楽園ホール大会。

GLEAT2022年12月14日井土対近藤2

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

G1 CLIMAX32 デザインチケット&新日本コレクションリアルカード第二弾 日本の格闘技が最強を求めずエンタメ路線に走った元凶 RIZINに思い出参戦した女子格闘家は輝美のお気に入りばかり

人様の庭を荒らすようなことはしない、広尾晃氏のブログにT-1二見の成りすましコメント 西武池袋線の中村橋駅ライオンズ愛が溢れるコメント、西武鉄道各駅が選手を応援する「駅の推し獅子」

ロッテと楽天は4年ぶり、西武は5年ぶり、ソフトバンクは2年連続、パ・リーグ4球団が東京ドームで主催試合、日本ハムはゼロ 鷹の祭典と楽天スーパーナイターは社員を招待するためのイベント

G1クライマックス2022年8月16日棚橋、裏面飯伏

冒頭の画像は、2022年8月16日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、裏面は飯伏幸太、棚橋弘至の新日コレクションリアルカード。

前半は前回に続き、「新日本プロレス G1 CLIMAX32」デザインチケット&新日コレクションリアルカードなどの5点セット第二弾。

後半は、いつものように格闘技界を斬っていく。

画像は、2022年8月16日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、内藤哲也、オカダ・カズチカの新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月16日内藤、オカダ

新日本プロレス G1 CLIMAX32 5点セット
デザインチケット
新日コレクションリアルカード
Reバースプロモーションカード2種
マグネットシート
新日SSプロモーションコード付きチラシ


画像は、2022年8月16日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、後藤洋央紀、真壁刀義の新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月16日後藤、真壁

以下、デザインチケットの日付・会場・選手、リアルカードの選手、チケット&トラベルT-1の販売価格。

2022年8月16日 日本武道館
デザインチケット オカダ・カズチカ、ランス・アーチャー
デザインチケット裏面 2019年優勝 飯伏幸太

リアルカード 棚橋弘至 500円※売切れ
リアルカード オカダ・カズチカ 500円※売切れ
リアルカード 内藤哲也 500円※売切れ
リアルカード 後藤洋央紀 450円※売切れ
リアルカード 真壁刀義 450円※追記 売切れ


5点のうちリアルカードのみそれぞれ違う選手、残り4点は同じ。

画像は、2022年8月16日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、棚橋弘至の新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月16日棚橋

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

2022年8月17日 日本武道館 準決勝戦
デザインチケット 選手一同
デザインチケット裏面 2020年優勝 飯伏幸太

リアルカード 棚橋弘至 500円※売切れ
リアルカード 内藤哲也 500円※売切れ
リアルカード 後藤洋央紀 450円※売切れ
リアルカード 真壁刀義 450円※売切れ
リアルカード 永田裕志 450円※追記 売切れ
リアルカード 天山広吉 450円※追記 売切れ


5点のうちリアルカードのみそれぞれ違う選手、残り4点は同じ。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

画像は、2022年8月17日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、裏面は飯伏幸太、永田裕志、天山広吉の新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月17日永田、天山

新日本プロレス25年史 創立25周年記念愛蔵版は売切れ。

新日本プロレス25年史 創立25周年記念愛蔵版 猪木、藤波、長州、タイガーマスク、前田 カラー名鑑 IWGP全記録&歴代王者名鑑

「新日本プロレス G1 CLIMAX32」デザインチケット&新日コレクションリアルカードなどの5点セットは、「新日本プロレス」真夏の祭典、G1 CLIMAX32に来場した方にプレゼントしたもの。

以下、来場者限定の特典。

1:各会場限定デザインチケット

表面 各大会のメインイベントを飾る選手と開催される会場名や日付入り。
裏面 G1歴代優勝者をモノクロで印刷したスペシャルデザイン。

各会場・各日程ごとにデザイン/カラーリングが異なる仕様。
観戦記念のコレクションに。


画像は、2022年8月17日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、後藤洋央紀、真壁刀義の新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月17日後藤、真壁

2:Reバースプロモーションカード2種

トレーディングカードゲームReバースから、カードを2種。
2022年7月16日発売のReバース「新日本プロレス」と合わせて、コレクションするも良し、遊ぶも良し。
魅力的なデザインとなっている。

3:マグネットシート

スペシャルな「G1 CLIMAX」にぴったりな、木谷オーナーからのプレゼント。
50周年記念ロゴをデザインしたマグネットシートを、数量限定で用意。


画像は、2022年8月17日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会のデザインチケット、棚橋弘至、内藤哲也の新日コレクションリアルカード。

G1クライマックス2022年8月17日棚橋、内藤

4:新日SSプロモーションコード付きチラシ

G1 CLIMAX来場者限定で、シリアルコードキャンペーンを実施!
大会会場で配布されるチラシのQRコードから、シリアルを獲得し、専用ページに入力すると「G1参戦選手スカウトチケット」or「G1参戦パートナースカウトチケット」が獲得できる。


画像は、2022年8月18日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日2

5:新日コレクション リアルカード(全9種からランダム1種)

アプリ「新日コレクション」の「G1 CLIMAX チャンピオンスカウト」(2020年)で配信した歴代G1王者選手カードの中から、全9選手のカードをアプリ史上初めてリアルカード化!
大会会場にてランダム配布!

全9選手内訳(50音順)
飯伏幸太
オカダ・カズチカ
小島聡
後藤洋央紀
棚橋弘至
天山広吉
内藤哲也
永田裕志
真壁刀義


特典1 各会場限定
特典2・3・4 全会場共通
特典5 9種類から1種類ランダム配布

画像は、2022年8月18日「新日本プロレス G1 CLIMAX32」日本武道館大会、オカダ・カズチカ入場。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ入場

「IWA JAPAN 1周年記念 インディだって夢をみる」パンフレットは売切れたので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

UWFインター 94年ワールドトーナメント2回戦 パンフ、IWA JAPAN 1周年記念 インディだって夢をみる 川崎球場 パンフ

大谷晋二郎フィギュアは完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

永田裕志、西村修、田中稔、大谷晋二郎、田中秀和リングアナ フィギュア、総裁の小屋 キーホルダー、中邑真輔 PRカード

後半は恒例の雑談コーナー。

更新回数が少ないので2ヶ月前の話になるが、格闘技界を順に斬っていく。

5月3日、AsageiBizに「KINGレイナだけじゃない、あの格闘家が薬物で逮捕!裁判の顛末は…」という見出しで掲載。

記事の内容を一部抜粋。

去る3月には「KINGレイナ」として活動していた総合格闘家の三浦伶奈容疑者が薬物の所持で逮捕されたが、氷山の一角。
別の男性格闘家もまた、同様の容疑で逮捕されていた。

逮捕にいたった経緯と判決までの顛末を、お笑い芸人で裁判ウォッチャーの阿曽山大噴火がリポート。

とある裁判が4月20日に東京地裁で行われた。
罪名は、薬物関連の取締法違反。
2022年10月26日JR亀有駅前のロータリーに停めた車の中で被告人が乾燥麻を所持。

運営側は事実を把握して、判決を待たずに謹慎させている。
結構大きな会場で試合が行われる団体。

4月28日に判決、懲役8月執行猶予3年。
兄が監督を約束して執行猶予を付けた。


以上。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

こんな逮捕者が多い業界は見たことない。
再発防止を取り組んでいないから、同じことが起こる。
そもそも再発防止を取り組んでいない時点で、論外と言えるが。

少し話は逸れるが、「ブレイキングダウン」前代表の板垣雄吾(YUGO)が、会場費未払いで提訴された。
そんなにお金に困っていたのか、と逆に驚きだが。

それよりも、「ブレイキングダウン」はオーディションで、「前科ある方歓迎」と謳っている点が問題。
これでは、加担しているのと一緒だ(呆)。


次に5月5日、ワイルド宇佐美は中井りんをアカウントを利用して、「#今治のロッキー」とハッシュタグを付けてツイート。

自分で自身のことをこんな風に書いて恥ずかしくないのか?

というか、少し前までは「四国の愛媛は田舎過ぎる」、と故郷をバカにしていたくせに、手のひら返しは何なの?
ホント一貫性も整合性も全くないヤツだ。


5月6日「RIZIN.42」で、横山武司と対戦予定の山本琢也が、1.6kg計量オーバーとなった。
そのため、横山が勝利した場合のみ公式記録となる条件付きで試合が行われることになった。

山本琢也の所属ジムはどこかと言えば、最近何かと話題のパラエストラ千葉だ。
クラファンの評判が悪い上に、今度は計量オーバー。


「RIZIN」については最近計量オーバーがほぼ無かったのが唯一の取柄だったが、これで褒める点が一つもなくなった。

画像は、7/17(月・祝)「K-1 WORLD GP」両国国技館大会のポスター(分かっていると思うが、画像と本文は関係ありません)。

K-12023年7月17日両国国技館

実績のない女子格闘家が、何故か突発的に「RIZIN」に参戦。
女子格闘家は、通称・思い出参戦が多い。

前澤智、古瀬美月、さくら、竹林エル。
「RIZIN」主催の「やれんのか」には、あい、川村虹花。

最近では「RIZIN」の北海道大会に熊谷麻理奈、栗山葵。


この思い出参戦した女子格闘家を見ると、ほとんどが「DEEP JEWELS」の北見輝美こと佐伯輝美のお気に入り、もしくは、マネージメント契約か、専属契約を結んでいる選手だ。
言って見れば、輝美のごり押しに近い形で参戦させたようなものだ。

輝美が一番のお気に入りのケイト・ロータスは、近い将来「RIZIN」に参戦するだろう。

でもこれでいいのか?って話だ。
勝負論の欠片もない、ただの自己満足。

しかも輝美にマネジメントの手数料が入るわけだし。
手数料が入るのは正当な報酬ではあるが、虫唾が走ることだけは確かだ。

「RIZIN」や日本の総合格闘技全体が、最強を求めずにエンターテインメント(エンタメ)路線に走った元凶は、榊原信行代表と輝美、このツートップによるものだと思っている。

女子格闘家が「RIZIN」に出たければ、女帝に媚を売るか、気に入ってもらわないといけない。
芸能界ならまだしも、実力主義の格闘技の世界でこれはおかしい。


最強を求めない流れ。
SNS上でのくだらない罵り合い。
格闘家同士による傷の舐め合い。
盲目的なオタクとの馴れ合い。


類を見ない酷さであるが、全て行き着くところは、「RIZIN」と輝美の関係から来ているのではないか。
ここから端を発している。

でもMMA(総合格闘技)だけではない。
キックボクシングもあまり変わらない。

結局のところ、格闘家は格闘技しか知らないので常識がない。
周りが見えない上に、教育をする人間がいない。

粋がっているのに打たれ弱く、批判は認めず、自己肯定を繰り返す。

こんな格闘家に、一体誰が憧れる?


画像は、後楽園ホールにある「K-1」の広告。

K-1広告2023年5月5日撮影

再び輝美の話になるが、輝美の場合は女子格闘家だけはない。
男子の格闘家も同じ。

以前に取り上げた、牛久絢太郎。
牛久をどれだけ贔屓していたのか。

RIZIN初参戦の「RIZIN.31」で、フェザー級タイトルマッチで斎藤裕に勝利し、王座獲得。
牛久はVIP席にいた輝美に抱きついて勝利の報告した。

そのシーンが映像に流れ、「牛久が私に抱きついたのよ」と喜びながら流れたスマホを自分に見せつけたくらいなので、相当入れ込んでいたのが分かる(呆)。

また同じことを書くが(大事なことなので)、芸能界ならまだ分かる。
だが、実力主義の上、選手生命が短い格闘技の世界において、運営側の人間が好き嫌いで、贔屓したり、優先的に出場させたりするのはどうなのかって話。

好き嫌いがあるのは仕方がないにせよ、それが露骨過ぎるのは問題あり過ぎ。

最後に、嫉妬する要素などひとつもなし、「反面教師にしたい格闘家5大カップル」改訂版。

三浦彩佳&山本アーセン
伊澤星花&CORO
中井りん&ワイルド宇佐美
青野ひかる&渡部修斗
渡辺華奈&上田貴央



格闘家同士の交際率が異常に高いことは再三書いてきたが、格闘技以外の現役プロスポーツ選手で、イチャイチャしているのをSNSにアップする勘違いカップルなんて見たことがない。
でも格闘家はそんなのばかり。


繰り返しになるが、格闘技しか知らずに育っているので、それがどんだけ痛々しいことなのか自覚もない。
それをヨイショする盲目的なオタク。
狂っているとしか思えない。


画像は、「ガンバレプロレス」後楽園ホール大会。

ガンプロ2023年5月5日3

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T-1激情&チケット