性的対象は歓迎、批判は雑音 山崎桃子はMMAの舞台で負け犬、SNSでは負け犬の遠吠え 連日連夜女性に返信、無修正動画の感想、生き遅れ&盲目的なオタクにヨイショされて勘違い

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2024年4月1日山崎桃子Tony2

冒頭のヤバい画像は、女子総合格闘家の山崎桃子オタクのTony tony_4444_が投稿した無修正動画の感想。
この件は後程説明する。

女子総合格闘家の山崎桃子と、女子格闘技界を駄目にした張本人である盲目的なオタクを断罪、第二弾を更新。

悪球打ち野球ブログで第一弾を取り上げたが、ツイッター(現在はX)で山崎桃子にファンネル攻撃を仕掛けられた。

自身の愚行に気付かない女子総合格闘家 二見に痛いところを突かれて反論できず、山崎桃子は数の暴力を先導、ファンネルを飛ばし誘発、盲目的なオタクに攻撃 隠れて石を投げた卑怯者

第一弾を簡単に振り返る。

山崎桃子は3月24日「DEEP JEWELS 44」で、LIBBYに1ラウンド57秒KO負け。
敗戦後、山崎はツイッター(現在はX)に同情を誘うかのような投稿。

3月27日、二見がその投稿を見て気持ち悪いポエム、と批判。

3月29日、山崎が二見の投稿に対して、引用ツイート(ファンネルを飛ばして攻撃)で絡む。

思考停止状態の盲目的なオタクが、山崎へ下心丸出しの投稿と、二見への誹謗中傷。

山崎と祖根寿麻による二見の悪口大会に、いいねを付ける窪田幸生。
TEAM STの幕大輔がデマを流し、そのデマにあきぴがいいね。

二見が、山崎、祖根、窪田、TEAM ST、あきぴ、盲目的なオタク、罵詈雑言を浴びせてきた連中を総まとめで大断罪。



第一弾はここまで紹介した。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

すると3月31日、山崎桃子は盲目的なオタクとの馴れ合いで、「スルーする」と書いておきながら逆ギレ。
それが下の画像。

2024年3月31日山崎桃子逆ギレ

「御里が知れる」とはまさにこのこと。

稚拙な作文を見て、気付いた方もいるだろう。

それは、山崎と盲目的なオタクは全く同じことを書いている点だ。

やれ、「執着心」「誰にも相手にされない」「ちょっと反応しただけ」「効いちゃってる」「超特大ブーメラン」と、反論になっていないどころか、全てが短絡的。
山崎から勝手に絡んでおいて逆ギレ。


そもそも、効いているって意味が分からない。
ダメージを受けたってことか?

それなら明らかに山崎桃子が効いていると言える。

オレはこんなの通常運転。
山崎は完全にキャラが崩壊した上に、すっかり化けの皮がはがれた。


既述した通り、山崎は反論になっていない。
オタク達の声を受け売りして、二見を罵っているだけだ。


山崎はスルーする以外に、盲目的なオタクとの馴れ合いで、仕切りにブーメラン、ブーメランと書いていた。
ブーメランってワードを好きみたいだ。
なんか、裏アカウントでも年中書いていそう。
最後の一文は個人の感想。

山崎の逆ギレに世界を売った男さんが、「ブーメラン、効いてる、無職ってワードを出す人って、語彙力が無いことに気付いてないイメージで見てて哀れ。ひろゆきのフレーズで盛大にスベってる」と山崎批判。

2024年4月1日山崎桃子批判世界を売った男さん

世界を売った男さんの仰る通りだ。

山崎と狂信者は、「ブーメラン」「効いてる」「誰にも相手にされていない」と同じことしか言わない。
思考回路が一緒だ。

気持ち悪いオタク達に持ち上げられ、ロクに結果も出せずその気になってしまった。
30超えた叔母さんが、自分自身を客観視できないんだからただの痛い人だ。


盲目的なオタクに囲まれて裸の王様になり下がったことも自覚をしないからタチが悪い。

そんな盲目的なオタクの代表格のたか taka2019sという輩。

2024年4月1日山崎桃子たか

taka2019sが、何の根拠もなしに「相当な暇人」「誰にも相手されない」と短絡的かつ頓珍漢な主張。
またしても、山崎と同じことしか書けない。

taka2019sのアカウントを確認すると、無名女性アーティスト、アイドル、女子格闘家に連日連夜リポストしていた暇人だった。

2024年4月1日山崎桃子たか2

盲目的なオタクは好みの女性なら、女子格闘家以外でも誰だっていい。
とにかく女性に気に入られたいから、毎日リポスト。
性的対象として見ている証拠。

そんな生き遅れにヨイショされて勘違いした女子格闘家、それが山崎桃子である。

2024年4月1日山崎桃子たか3

改めて書くが、オレが山崎桃子に対して批評したのは

57秒でKO負けしても、また使ってもらえるだろう、と甘い考えがある。

痛いところを突かれて反論できないから、ファンネルを使って晒し、盲目的なオタクに攻撃させた。

数の暴力を先導。



これらについて、山崎と盲目的なオタクは何一つ反論できていない。
ただ二見を罵っている。
ホント中学生レベル。


元格闘家のawさんが、「この前ぶっ倒されてた 山崎のファイトスタイルが好きとか格闘技観るの向いてない」と山崎オタクを批判。

2024年4月1日山崎桃子オタク批判awさん

狂信的なオタクは、山崎のファイトスタイルが好きなんじゃない。
山崎のルックスが好みなので、試合は二の次。


続けてawさんは、「山崎ファンのジョシカクオタ達も顔から入ったエロい目で見てるって公言すりゃいいのに 何を気取ってんのか」と山崎オタクを批判。

2024年4月2日山崎桃子オタク批判awさん

性的対象としてみるなら、格好つけてオレのことをガタガタ言うなって話だ。
オマエらみたいなクズに文句を言われる覚えはない。


なんちゃって格闘家が増殖&増長したのは、盲目的なオタクが実力のない格闘家をヨイショするからだ。

実力のない山崎をヨイショするTony tony_4444_という輩。
Tony tony_4444_の自己紹介なのか、「病気レベル」と書いてあったので、こいつの投稿を確認。

2024年4月1日山崎桃子Tony1

無修正動画の感想をSNSに投稿してしまう、ヤバい輩だった。
それが冒頭の画像だ。


自分の考えがなく、「誰にも相手にされていない」と山崎の受け売り症候群のYNWA0130。
YNWA0130のアイコンの顔があまりも気持ち悪かったため、投稿を見る気が失せた。

山崎が意気揚々にファンネルを仕掛けて来なければ、盲目的なオタクの投稿なんか調べることもなかった。

女子格闘技界のアイドル化が加速したことで、格闘家とオタクの馴れ合いが横行したとこれまで再三問題視してきたが、気持ち悪いやり取りを見れば一目瞭然。

繰り返しになるが、盲目的なオタクは女子格闘家を性的対象として見ている。

ただエロ目線で見られたら、女性は嫌悪感を抱くのが普通だ。
でも山崎は違う。

性的対象は歓迎、批判は雑音。


だから、1ラウンド57秒KO負けても、同情を誘うようなことが書けるし、批判者に対しては平気でファンネル攻撃をするわ、逆ギレするわ、類を見ない酷い女子格闘家だ。

美容整形外科医の独り言さんは、「そう言う人間性だから選手として3流以下なのでしょうね」と山崎批判。

2024年4月1日山崎桃子批判美容整形さん

学芸会と一緒だが、ある意味、批判を一切受け入れしない点からすると学芸会よりも酷い。
チケットを手売りした客だけ相手にした身内の発表会だ。


悪びれない性格なのか、山崎は反省という言葉を知らない。
反省していれば、毎回同じような負け方をしない。


三度awさんは、「打ち合いに行くって聞こえはいいけどゲームプランの放り投げ 他のR取られての最終Rにやるならまだしも1Rでやるのは勇気とかじゃない」と山崎批判。

2024年4月4日山崎桃子批判awさん

ポイントを取られて最終ラウンドで勝負掛ける以外は、愚策でしかない。

無為無策を露呈しているのに、盲目的なオタクと来たら、1R57秒でKO負けした山崎をヨイショ。
顔で見ている証拠。


のぶゆきさんは、「批判されてもプロなら結果で示せばよい。祖根は修斗で自らにBeeBetする事件を起こし、八百長し放題、とんでもない倫理観でプロ格闘家を名乗った残念な方」と祖根批判。

2024年4月1日祖根批判のぶゆきさん

同じ穴の狢。
山崎と祖根は似た者同士であり、負け犬同士だ。

つまり山崎はMMAの舞台で負け犬、SNSでは負け犬の遠吠え。

盲目的なオタクにヨイショされて勘違いしてしまった。

世界を売った男さんが、「サラリーマンでも働いている以上はプロ、出世したいと思うなら日々試行錯誤して努力するのは当然。格闘家をリスペクトしろみたいな事を押し付ける人も気持ち悪いです。危険度の高い仕事だと承知の上で本人が選択している」と批判。

2024年4月3日山崎桃子批判世界を売った男さん

自分も同じ考え。

どの世界でもその部門のプロが働いており、何も格闘家が特別なことではない。
日々努力している人は多くいる。
それを格闘家や盲目的なオタクはやれ、「勝負したことがない」「リスペクトしろ」とほざく。


格闘技界にはこんな偏った価値観を押し付けるバカが多い。

危険度が高いのはMMAに限った話ではない。
寧ろ、MMAよりもボクシングや相撲の方が危険度は高い。

プロ野球だって、硬球が顔面に直撃したら命の危険性がある。

サッカー、ラグビー、アメフト、他にもあるが、コンタクトスポーツは大怪我の危険性は常に付きまとう。

山崎批判の投稿をいくつか紹介したが、皆建設的に批判している。

結局山崎は、自分の思い通りに行かないと気が済まないヤツなんだろう。

自分を中心に地球が回っていると勘違いしたまま年を取った。


そんな考えだから弱いままだし、結果を出さなくても盲目的なオタクが慰めてくれる。
こんなのプロとは言えない。


最後にお知らせ。

今回山崎桃子にファンネル攻撃を受けたことで、約1名の山崎オタクに二見の職業に対する酷い内容の誹謗中傷を受けた。

引用ツイートで絡んできて、「チケット&トラベルT-1」と金券ショップを侮辱する内容となっていたため、ログ、URL等を弁護士に送信したところ、侮辱罪が成立すると回答を頂いた。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

この山崎オタクについて法的処置を取るかどうか、これから検討するので、当然該当のポストはここでは紹介しない。

誹謗中傷と批判の違いくらい勉強してから書け。

こっちも女子格闘家を批判しているので、同じように二見を批判するのは構わないが、仕事のことまで侮辱するのであれば黙っていられない。

匿名をいいことに、何を書いてもいいと思っているのであれば、大きな間違いだ。

二見社長ツイッター

画像は、4・18(木)5・6(祝)「全日本プロレス チャンピオン・カーニバル2024」後楽園ホール ポスター。

全日本プロレス2024年4月18日、5月6日後楽園ホール

恒例の雑談コーナーは、本文が長いため一点だけ。

2月24日「RIZIN_LANDMARK8」野瀬翔平に惨敗の瀧澤謙太が、
「生きてて恥ずかしい」
「生きてるからまだ夢を追うよ」
と同情を誘う作戦なのか気持ち悪いポエムを投稿した。

瀧澤は山崎と同じ。
弱いヤツほど同情を誘う。

今回問題はこれだけではなかった。

格闘家の関原翔が、「生きてる事を恥じるバカがいるか」と瀧澤を励まし、さらには瓜田純士&麗子が、「謙太くん恥ずかしくないですよ」と、見ていて恥ずかしくなる投稿。

同じ格闘家が励まし&敗者を美化。
こんなの裏でやれって話。

何故こんなことをSNSに投稿する必要があるのか?
何故敗者を美化しないといけないのか?

この場合、勝者の野瀬を称えるべき。
マジで格闘家は気持ち悪いヤツばかりだ。

画像は、4・21(日)「全日本プロレス チャンピオン・カーニバル2024」幕張メッセ 国際展示場 展示ホール4 ポスター。

全日本プロレス2024年4月21日幕張メッセ

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コタツ記事が氾濫、強い危機感 真偽の確認をしない、検証していないのに事実化してしまう危険性 格闘技界は運営側の人間を変えない限り、エンタメ化が加速、世界との差は広がる

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中井りん2023年12月14日

冒頭の画像は、2023年12月12日、中井りんのツイッター(現在はX)。

投稿した内容を引用する。

11/29から東京居る
今治市に贈り物が沢山着いて連絡が来た
特に毎年クリスマスプレゼントが沢山来るので今は今治に送らないで下さい
東京の住所は教えれない
マンションの前でファンが待っていたり黒塗りの車に追いかけられたり怖い想いしてる
普段は私は大人しい普通の女性です絶対やめて


以上。

いつものように意味不明な内容。
投稿文と写真が乖離。
さらに写真が卑猥である。


ご存知のように、中井りんがこんなことを投稿する訳がない。
ワイルド宇佐美が投稿したと思われるが、問題はこれをゴング格闘技とスポーツニッポンがコタツ記事として配信してしまった点だ。


下がゴング格闘技のコタツ記事。

中井りんゴング格闘技

前半は、直接取材をしないで配信するコタツ記事の問題点について検証。
コタツ記事の問題点を建設的に説明。
これを読んで、ワイルド宇佐美に文句を言われる覚えはない。

後半は、エンターテインメント路線に走った日本の格闘技界を追及していく。


度々コタツ記事の問題について取り上げているが、そもそもこたつ記事は、こたつの中で取材の手間を省いてラクに書かれるという意味合いが込められ、こたつ記事と呼ばれるようになった。

直接取材をしないので、低コストで配信または更新ができる上に、手間と時間が掛からない。
テレビ番組やSNSなどで知り得た情報をもとに作成して、小銭を稼ぐことができる。

つば九郎DAY2023 ポストカード3枚セット、お面、ヨーヨー型巾着 日本シリーズまで小銭を稼ぐコタツ記事だらけ 読むに値しないが、読む人が多いため思考停止の人を増やす

こちらはスポニチのコタツ記事。

中井りんスポニチ

取材をしていないということは、事実関係の裏付けをしていない。
内容が薄いのは勿論のこと、間違った情報を掲載することが多々あるので、デマやフェイクニュースの温床だと言える。


例えば、芸能人、タレントがテレビで発言した中で、興味をひきそうな部分を抜粋して載せる。
これが第一弾のコタツ記事。

視聴した一般人が、ツイッター(現在はX)に感想を投稿。
一般人の反応を拾い上げて、「批判殺到」「賛否両論」などのタイトルを付けて配信。
これが第二弾のコタツ記事。

一つのテーマで、2回コタツ記事を配信する。

発言した内容は事実であっても、真偽について確認していない。
「批判殺到」「賛否両論」と言っても、実際にはどのくらいの数の投稿があったのか、データを示しているわけではない。


検証していないのに、「批判殺到」「賛否両論」と話題になっていると事実化してしまう。

真偽の確認をしていない、検証をしていないということは、捏造が可能だということだ。


極端なことを言うと、批判などなかったしても、批判殺到と見出しにすることだってできる。

PV(ページビュー)の数によって広告の値段が変わり、炎上すればするほどお金が増える仕組みだ。
問題があればあるほど炎上するので、PVが稼げる。

フェイクニュースや世論工作といった問題が実際に起きているが、コタツ記事が氾濫しているのも一つの要因と言えるだろう。

紙媒体が売れないので、新聞、スポーツ紙、マスコミ、メディアはYahooなどのニュースサイトに記事を配信。

これは正しい情報なのか、そうでないのか、分からないまま配信されてしまっている。

この状況に強い危機感を抱いている。


二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

中井りんの話をすると、
「黒塗りの車に追いかけられた」
「東京の住所は教えれない」

ワイルド宇佐美よる成りすまし。
拙文である。
ところが、ゴング格闘技とスポーツニッポンは、小銭欲しさなのか、コタツ記事を配信した。


ゴング格闘技のポストに対する引用の投稿をみてもらいたい(これは一部)。

中井りんゴング格闘技引用1

格闘技ファンは、ワイルドの被害妄想ではないか、と感じている人が多いので、ご覧のように中井りんを心配するコメントは皆無。

中井りんの投稿に引用の投稿が付かないのは、格闘技ファンの90%以上をブロックしているからだ。
正確には、ワイルド宇佐美がブロックしている。


中井りんをヨイショしているのは、下心丸出しのオタク。
オタクどもは格闘技に興味があるのではなく、女性に興味があるだけ。

中井りんゴング格闘技引用2

大体、中井りんの隣には常にワイルド宇佐美がいる。
ワイルドが隣にいる状態で、どうやったらつきまといだったり、ストーカーができるんだ?


余談だが、昨年後楽園ホールでRISEが開催した日の夜23時頃、JR水道橋西口駅付近で、中井りんとワイルド宇佐美を見かけた。
丁度、タクシーに乗るところだったが、タニマチらしき人物が見送りをしていた。

あれだけカネがない、ない、と言っておいて、タクシーに乗る余裕があるんだ、と思ったが。
タチマチがタクシー代を渡したんだろう。
とにかく、矛盾だらけ。


冒頭の写真にしても、おとなしい女性が、何でチャイナ姿やガーターの下着姿の写真を公開できるのか?
あれは卑猥な写真にしか見えないが、全てワイルドが強制的に撮影してアップしているからではないか。


それと写真を公開する場合、バックを綺麗にしてから撮影した方がいい。
トイレットペーパーやタオルが散らかっており、生々しい。


それ以前に、この数年ずっと同じようなことを投稿している。
やれストーカーにあった、妨害があった、妨害があるから試合に出れない、被害にあった。

格闘技ファンはワイルド宇佐美のアレだと分かっているのに、ゴング格闘技とスポニチは、被害妄想と思われる投稿をコタツ記事として配信してしまう無能ぶり。


以下・コタツ記事のゴング格闘技とスポニチの見出し。


人気女子格闘家・中井りんがファンのつきまとい行為に対して注意「普段は、私は大人しい普通の女性です、絶対にやめて下さい」(ゴング格闘技)

人気女子格闘家 一部ファンの迷惑行為に警告「普段は私は大人しい女性です。怖い想いしてる」(スポニチアネックス)


以上。

ゴング格闘技とスポニチは、本当に黒塗りの車に追いかけられたのかどうか、真偽について確認していない。
検証もしていない。


確認していないのに、つきまといや迷惑行為があった、と記事にした。
繰り返しになるが、中井の隣には必ずワイルドがいるのに、どうやってつきまといができるのか?


そもそも東京のマンションだって公開していない。
どうやったらマンションを突き止めることができる?

こたつ記事を配信したことによって、黒塗りの車に追いかけられたことが事実化にしてしまった。
これは危険なことではないか?


スポニチは格闘技専用サイトでないので、中井りんの投稿はワイルド宇佐美がやっているのを知らないかもしれないが、ゴング格闘技は知らなかったという言い訳は通用しない。

今後マスコミは、こたつ記事であろうが、全ての記事に署名を徹底してほしい。
誰が書いているのか、表示しないのであれば、一般人のSNSや匿名の掲示板と変わらない。

取材をした場合は、現地で取材をしたと記載をして、現地で撮影したことも明記するべきだ。

画像は、2022年9月26日、中井りんスレッドの書き込まれた匿名の掲示板。

中井りん2022年9月26日04時21分、4時34分、4時40分

書き込みの時間が、早朝4時13分、4時21分、4時34分、4時40分。
黄色いマーカーを付けているので注目。
全部同一人物。


内容は伊澤星花とRIZIN批判が中心(ビジネスショーのくだりはRIZINに対して)。
稚拙で特徴のある文体。
誰が書き込んだのか?
皆さんもうお分かりだろう。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は、「新日本プロレス Road to THE NEW BEGINNING」ポスター。

新日本プロレス2024年1月23日、24日、2月4日、5日

恒例の雑談コーナー。

日本の格闘技界全体がエンターテインメント路線に走り、格闘技ごっこが蔓延している。

実際、RIZIN対ベラトールの対抗戦はRIZINが敗戦、2回行われたDEEP対ブラックコンバットの対抗戦は、2回ともDEEPが惨敗。
12月6日のNAIZAでは、2人とも日本人が完敗。

日本全体のレベルが下がっている。
要因としては色々と挙げられる。

一つ目は、格闘技界は旧態依然のままであること。

日本は商業主義が露骨なため、MMAの世界水準からはかなり乗り遅れている。
この先、太刀打ちできないほど差が付くのではないか。

二つ目は、運営サイドがタニマチ感覚。

特定の選手への特別扱い=コネが蔓延した結果、実力の世界ではなくなった。

実力は関係ない。
SNSで罵り合いをすれば、簡単に参戦できてしまう。

アマチュア1戦、1ラウンドKO負けの平本丈が、平本蓮の弟のだから大晦日の「RIZIN45」に参戦させ、そうしたら今度は、那須川天心の弟、那須川龍心が「RIZIN45」参戦。呆
龍心参戦発表の前に、榊原信行CEOは天心と会っていた。

榊原CEOは12月16日「RISE」両国大会を現地観戦し、その場で龍心の参戦が決定。
榊原CEOがRISEを現地観戦するのは稀なこと。

観戦自体が不自然な上に、「RISE」伊藤隆代表のインタビュー記事が伏線。
つまり、榊原劇場は全部シナリオ通り、偶然決まったものはないということだ。

因みに朝倉未来は榊原CEOと同じ気質。
榊原の後継者として期待している人が多いようだが、未来がトップになっても変わらない。
それどころか、「ブレイキングダウン」は先が長くないと見ている。

三つ目は、RIZINの下部組織化。

RIZIN以外は下部組織みたいなものだが、その中でも特にDEEPはRIZINとべったりし過ぎ。
また、「DEEP JEWELS」の佐伯輝美の意向が反映されるのは、マイナス面が大きい。

榊原CEOは、大晦日の大会が近いというのに、能天気にキャバクラで撮影していたが、その際、タイプは25歳以下の女性だと発言。
これは、輝美が若いイケメンが好み、と思考が一緒ではないか。

やはりタニマチ気取りで牛耳っているため、考え方も似るのか。呆

もっとも榊原と輝美が同じ思考回路だとしても、周りがそれを止めないといけなかったが、イエスマンしか残っていないため、競技性は無くなり、選手のレベルが下がっていった。

榊原&輝美を見ると、権力者による馴れ合いの構造へと発展。
選手達まで蔓延。
その結果、勝負論はなくなり、負けても格闘家同士による傷の舐め合いが横行した印象だ。

そういえば、輝美が安井飛馬にべったりだったのがツイッターで話題になっていた。

四つ目は、八方美人、イエスマン、コバンザメ、御用ライター、情弱。

12月中旬、御用ライターが
「2022年のベラトール対抗戦より2023年の大晦日のほうがチケット&PPVが売れるのはハードコア路線以外の上積みがあるから」
「今年はハードコア圏外もサルベージできるバランスがある」
ハードコア圏外もサルベージ、と意味不明な投稿。

文才がないなりにRIZINをヨイショしているのが伝わってくるが、本来なら追及しないといけない立場のライターが提灯記事三昧。
これでは変わるわけがない。

格闘技界にいるヤツは発想が貧相。
一貫性がない。

何故榊原CEOが問題ばかり起こしても責任を取らないのか?
追及するマスコミがいないからだ。

榊原CEOは、PRIDE時代の教訓を生かしていない。
だから、同じ過ちを繰り返している。

吉羽美香事件など謝罪しないといけない事案にはダンマリを決め込み、都合が悪いのは全部他人事。

奥野卓志の花束事件なんてどうでもいいのに土下座。
あれは話題逸らしのパフォーマンス。

コバンザメと言えば、大沢ケンジ、上田貴央、ジョビン、神宮寺しし丸。
大沢ケンジは、コウモリ人間と言ったほうがいいかもしれない。
この温い環境で強くなる訳がない。

世界に通用せず、ここまでレベルが落ちたのは、情弱を相手にRIZINが最高の舞台だと榊原を持ち上げてきたツケ。
元に戻るまで時間が掛かる。

コア層を切り捨てて、情弱ビジネスへと展開している。

運営側の人間を変えない限り、エンタメ化が加速して、世界との差は広がるばかり。
勝負論のある戦いは無くなっていくだろう。


画像は、2・9(金)「プロレス中継70年史 THE日テレプロレス」後楽園ホールのビジュアル。

プロレス中継70年史日テレプロレス

昨年12月12日、悪球打ち野球ブログで17年前の二見インタビューを紹介。

今読み返すと自画自賛になるが、中々良いことを言っている。笑

現在は閲覧できない見応えのある二見社長×木村響子の超貴重な対談記事を公開 木村響子が捏造画像を信じて罪のない家族4人を提訴し、反訴された問題を解説、代理人弁護士は清水陽平

17年前のインタビューは女子プロレス界に対しての提言。
だが、今の格闘界隈にも当てはまる。


女子プロレスの大会を主催したので、当時は一石を投じたと評価されたが、力不足により女子プロ業界を変えるまでには至らなかった。
女子プロレスについては、ロッシー小川や甲田哲也が、未だ業界に居座っているのは問題だ。

選手だけでなく、プロモーターも世代交代が出来ていない。
格闘技界も同じだ。

たまに女子プロレスの大会をやったんだから、次は格闘技の大会は?
と言われたりするが、格闘技はバックがヤバすぎる。


それと運営費(お金)がプロレスとは桁が違う。
自分の立ち位置を維持して大会をやるのは不可能。

最後にプロレスリング・ノア、DDTプロレスリング、東京女子プロレス、ガンバレ☆プロレスを運営しているサイバーファイト(Cyber Fight)の2023年9月期(第20期)の決算は、最終損失が1億0400万円だったと12月11日に判明。

債務超過は14億7800万円。
前期(2022年9月期)の実績は、最終損失6億8200万円。

持ち直しているのは言え、武藤敬司引退バブルで1億円以上の赤字は衝撃(今期に関しては、DDTが足を引っ張った可能性があるが)。

ひとつ言えるのは、プロレスリング・ノアはサイバーエージェントの傘下になっていなければ、潰れていた可能性が高い。

この数字を見ると、RIZINも相当厳しいのではないか。

画像は、「世界らん展2024 花と緑の祭典」東京ドームシティプリズムホールのちらし。

世界らん展2024

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

11・17(金)9ヶ月ぶりツイキャス無料配信 蝶野正洋サイン入りアリストトリストTシャツ 究極の自己満足 山崎桃子と富松恵美の慰め合い 仲良しこよしクラブに成り下がった女子格闘技界

アジアプロ野球チャンピオンシップ 侍ジャパン井端監督初陣 WBC組牧、オーバーエージ枠田口、今井、坂倉 初選出23人 阪神・西武最多の4人、ソフトバンクゼロ 12年前の平成23年に頂いた

つば九郎DAY2023 ポストカード3枚セット、お面、ヨーヨー型巾着 日本シリーズまで小銭を稼ぐコタツ記事だらけ 読むに値しないが、読む人が多いため思考停止の人を増やす

桜木かなこさん作成T-1開業28周年1

冒頭の画像は、8月20日「シン・T-1トークライブvol.6 二見社長×桜木かなこ~T-1開業28周年祭~」終了後、桜木かなこさんに作って頂いた28周年お祝いのビジュアル。

前半は、久々ぶりにツイキャス無料配信を行うのでその告知。

中盤は、蝶野正洋直筆サイン入り ARISTRIST アリストトリストTシャツを紹介。

後半は(雑談コーナーから)、いつものように格闘技界を断罪。
今回は山崎桃子と富松恵美の馴れ合い、女子格闘家同士による慰め合いについて斬っていく。


2023年11月17日(金)21時予定 約9ヶ月ぶりにツイキャス無料配信を行う。

二見社長 ツイキャス

配信開始時間は予定。
配信時間は30分。

ゲストは桜木かなこさんの予定。
今回は時間の関係で延長なし。
ラジオモード。

2月23日以来、約9ヶ月ぶりのツイキャス無料配信。
2023年最後のツイキャス無料配信かもしれないので、多数の参加待っているでモニカ!


蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ2

蝶野正洋直筆サイン入り ARISTRIST アリストトリスト Tシャツ 2000円※追記 売切れ
サイズL

二見社長 インスタグラム futami19950823

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ1

喧嘩キックバージョン。

アリストトリストTシャツは、何年に販売されたものなのか不明。
但し、2000年~2003年の間だと思われる。

蝶野正洋直筆サイン入りアリストトリストTシャツ3

ARISTRIST(アリストトリスト)は、蝶野正洋とマルティーナ夫人の二人三脚で、2000年からスタートさせたブランド。

マルティーナ夫人がデザインを行う、近未来をイメージした蝶野正洋のリング内外のトータルコーディネートは、プロレスの枠を越えて、スポーツ界のファッションリーダーとして注目されている。

画像は、「新日本プロレス G1クライマックス」日本武道館大会。

新日本プロレスG1クライマックス2022年8月18日オカダ優勝4

アリストトリストの命名は、アリスト(上流)&トリスターノ(庶民)の2つの言葉の組み合わせ。
創設者であるマルティーナ夫人はすべてに「分け隔てはない」との考えが込められている。

最近古いプロレスのTシャツを紹介することが多いが、これは在庫整理を行って色々と出てきたから。
長い間眠っていた商品をようやく更新することができた。

画像は、「ストロングスタイルプロレス25」後楽園ホール大会。

ストロングスタイルプロレス25 2023年8月31日1

Tシャツは全部紹介できたので、次回以降、古いポスターや雑誌を更新の予定。

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

恒例の雑談コーナーというよりも、格闘技界断罪コーナー。

9月10日「DEEP JEWELS42」で、上瀬あかり(毛利道場)が、再計量でも800gオーバーのため減点2点。
ちびさいKYOKAの勝利の時のみ公式記録とし、その他の場合はノーコンテスト。
オーバーした上瀬が勝利したので、無効試合となった。

その「DEEP JEWELS42」では、山崎桃子が古林礼名に敗戦。
山崎は古瀬美月、上瀬あかり、古林と3連敗となった。

山崎桃子に全く興味はないし、勝とうが負けようが、どうでもいい女子格闘家の一人。
どうでもいい女子格闘家を何故断罪するのか?


ツイッター(現在はXだが、変わらずツイッターと表記)の投稿に問題があったからだ。

敗戦後、山崎が敗戦の報告を投稿。
その後に、当ブログで何度か糾弾したことのある富松恵美が、
「桃ちゃんお疲れ様!!また頑張ろう!」と山崎のツイートに引用ツイート。

それに対して山崎は、「富松さん有難う御座います!また頑張りますので練習宜しくお願い致します!」と返信。


敗戦後に、女子格闘家同士による酷い馴れ合い、慰め合い。

気持ち悪いツイートなんて見たくなかったが、何故かタイムラインに流れてきた(ツイッターはフォローをしてないアカウントが定期的に流れてくる)。


山崎の過去の投稿をざっと読んでみたが、とにかくポエムだらけ。呆
痛々しい。


再三書いているが、この気持ち悪い馴れ合いこそが、選手の成長を阻害する要因となっている。

「DEEP JEWELS」に出場している女子格闘家に限らず、総合格闘家、キックボクサーと、女子格闘技界全体が仲良しこよしクラブに成り下がった。


勝っても、負けてもチヤホヤされる。
山崎の投稿には、盲目的なオタクどもが「次頑張って」「負けたけど良かったよ」などの気持ち悪い返信だらけ。呆


これでは勝負論などなくなってしまう。
選手、スポンサー、タニマチ、オタクが女子格闘家を駄目にしている。

画像の左が「DEEP JEWELS38」、右が「DEEP JEWELS30」のパンフレット。
同大会に出場した山崎桃子(対戦相手は30が國保小枝、38が古瀬美月)。

DEEP JEWELS38、30山崎桃子

これも再三書いてきたが、切磋琢磨の関係と真逆なのが馴れ合いだ。

山崎にせよ、富松にせよ、この人達に競争意識がない。
当然、強くなるわけがない。

実際、二人とも強くなる気配が全くない。


富松恵美は40過ぎの大ベテランだ。
40過ぎの叔母さんが、女子高校生のノリで馴れ合うようでは話にならない。

そもそも、LINEでやればいい話。
わざわざ引用ツイートでアピールする点があざとい。

慰め合いの山崎、富松の両名は、「DEEP JEWELS」の北見輝美こと佐伯輝美女帝のお気に入り。
たかが知れているわけだ。

仲良しこよしの発表会。
究極の自己満足。


画像は、11・21(火)「井上貴子 デビュー35周年記念イベン」東京ドームシティホール大会のポスター(本文と関係ありません)。

井上貴子デビュー35周年記念イベント2023年11月21日

馴れ合いの代表的な女子格闘家と言えば、青野ひかる。

敗戦後、同じ格闘家同士で慰め合っているのをSNSに投稿する意味が分からない。

青野に限った話ではないが、この人達は、一体何のために試合をしているのか?

しかも、盲目的なオタクともやり取りをするからな。呆

これは女子格闘家だけでなく、男子にも言えるが、SNSで批判的な投稿をエゴサーチしてブロックするヤツが増えた。
苦言ですら徹底的にシャットアウト。

その結果、注意をする人間がいなくなり、イエスマンの取り巻き、タニマチ、スポンサー、盲目的なオタクが残る。

正しい判断を下せず、敗戦してもSNSに慰め合いの投稿。
まさに我田引水。


山崎桃子は11月23日「DEEP JEWELS43」で、こゆきと対戦。
いくら何でもこゆきには勝てると思うが。

そこまでして山崎にチャンスを与える、輝美のやり方に問題がある。

問題と言えば、「DEEP JEWELS43」で、元RIZINガールのあきぴがアマチュアデビュー。

青帯を取ったばかりのあきぴをアマチュアとは言え、客寄せパンダとして簡単にデビューさせてしまう輝美。呆
節操のなさには開いた口が塞がらない。


メカニズムがいつも一緒。
またかって感じだ。


もはやプロの興行じゃない。
学芸会と何ら変わらない。


輝美は、柔術初心者は白帯からスタート、青帯のランクなど分かっているのか?

画像は、「ガンバレプロレス」後楽園ホール大会(本文と関係ありません)。

ガンプロ2023年5月5日5

その輝美は、10月1日にわざわざ愛知県の「RIZIN_LANDMARK6」を現地観戦。

ヒロヤ大好きの輝美が、はしゃぎまくっていたようだ。呆
大会を主催する立場を忘れ、公私混同だらけ。

悪口三昧だった渡辺彩華が負けて、こちらもさぞ大喜びだったのではないか?

輝美だけではない。
「RIZIN」榊原信行CEOも特定の格闘家をプッシュや贔屓したりするし、笹原圭一氏は万智をプッシュ。

「RIZIN」と「DEEP JEWELS」に中立性などない。

で、万智は渡辺に判定勝ち。
渡辺にとってアウエーのリングなので、勝つならKOか一本しかなかった。

大会終了後、万智はあのキャリアで凄い、凄いと、御用ライターや笹原氏が必死にヨイショしまくり。

内内の発表会なので、スポーツ界の中で格闘技だけ世界に通用しないのも納得だ。

万智は10月1日に試合をして、1ヶ月半後の11月23日「DEEP JEWELS43」に参戦。
若いとは言え、試合したばかりだ。

古瀬も若いからなのか、短い間隔で試合をさせているが、この辺のやり方を見ても榊原と輝美は似ている。

榊原や「巌流島」の谷川貞治が格闘技業界に居座る限り、展望が見えてこない。
大体、何で谷川が未だ業界に居座ることができるのか?

「RIZIN」は地上波撤退を受けてから、あからさまなPPV稼ぎが主流となった。

金原正徳が、「見てくればかりで、中身が伴わないヤツばかり」と苦言。
この指摘には納得。

金原と言えば、指導が厳しいことで有名で(プロとして当然)、温い女子格闘家はほとんど辞めていった。
ただ金原の性格に問題がある、という話をよく聞くが。

画像は、「ゴッホと静物画 伝統から革新へ」SOMPO美術館のちらし。

ゴッホと静物画 伝統から革新へ

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T-1激情&チケット

輝美に中立公平など1ミリもない、ライバル団体不在 DEEP JEWELS、RIZIN、一強の弊害で好き放題に 人心掌握術 修斗とシュートボクシングの違いも分からず 無知の格闘家同士の交際率が高い

山川穂高が強制性交の疑いで書類送検、解雇は避けられない状況 女性に謝罪の言葉は無く、事の重大性を理解していない サンプルに山川の画像を使い認識が甘い西武球団 球界に衝撃が走る

読売ジャイアンツ橙魂シリーズ 4thユニホーム ユニホーム配布試合で空席が目立つ、今年も水増し発表 完売のオレンジシートはガラガラ 未成年の木村大成と加藤洸稀が飲酒しながらインスタライブ

DEEP、DEEP JEWELSマスク

冒頭の画像は、「DEEP」と「DEEP JEWELS」のマスク。

少し前の話が多いが、格闘技界を順に振り返っていく。
いや、順に斬っていく。

4月9日「プロフェッショナル修斗」に出場予定だったTRIBE TOKYO MMAの片山将宏が、当日計量で2.7kgオーバー。
片山は2.7kgもオーバーしている時点でプロ失格なのは勿論のこと、ジム代表の長南亮に管理責任が問われる。

結果、試合は中止となったが、この試合はメインイベントだった。
メインの重要性を片山本人、長南、運営サイドは分かっていない。

その証拠に、試合中止を発表したのが試合当日の開場してからだった(呆)。
これはいくらなんでも遅すぎないか?


「DEEP」の輝美女帝は、修斗主催者のサステインの坂本一弘代表と北森代紀広報を嫌っていたので、よく悪口を言いまくっていた。
でも、こんなことをやっているようでは、悪口を言われても仕方がないのでは?

サステインは失態が続いている印象だが、一時、中規模の総合格闘技界は「DEEP」「修斗」「パンクラス」と3つが競い合っていた。
でも、今では「DEEP」一強だ。


これは「DEEP」が凄いというよりも、「修斗」と「パンクラス」が落ちていった消去法で一強になったに過ぎない。

女子修斗の「COLORS(カラーズ)」が旗揚げされたとは言え、この様子だと、佐伯繁代表と輝美女帝は安泰かもしれないが、そうとも言えない部分もある。

「修斗」と言えば、格闘技界隈では、「修斗」と「シュートボクシング」の違いが分からない人がいる、と話題になることが多々ある。

まあファンが混同してしまうのは仕方がない。
だが、格闘技業界に7年以上携わっている運営側の人間が、混同するのは問題じゃないか。

その運営側の人間とは、「DEEP JEWELS」の責任者である、北見輝美こと佐伯輝美だ。


女帝クオリティーとかの問題ではない。
プロ修斗とシュートボクシングを混同した以外では、グラップリングルール、柔術のルールなど、ほとんど把握していない。

やはりこの人は、格闘技には興味ないんだな、と。

DEEP100、DEEP97のパンフレットは売切れ。

総合格闘技DEEPドキュメンタリー映画 REVIVAL DVD DEEP100、98&99、97、91パンフ 物事、好き、嫌いでしか判断できない長南 チヤホヤされ自己満足に浸る女子格闘家の9割男がいるは正しいと証明された

画像は、2022年11月「DEEP 110」後楽園ホール大会。

DEEP110 2022年11月12日メインラウンドガール

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

輝美の問題点は何度か更新してきたが、運営するからには公平でなければいけないのに、中立公平など1ミリもなかった。
こんなことをしていたら、悪評が広まり運営に影響が出そうだが、少なくとも2022年11月までは影響は出なかった。

何故、好き放題やってきて運営に影響が出なかったか?
ライバル団体が不在だったからだ。

輝美が「DEEP」の運営に携わった後、「RIZIN」が旗揚げ。
「DEEP」は「RIZIN」の傘下なので、「DEEP」と契約した選手やお気に入り選手を「RIZIN」送り出し、ガッチリ固め支配してきた。

残念ながら「RIZIN」に出たい格闘家が多いため、「RIZIN」へ口利きして欲しいなら、輝美の言いなりになるしかない。

それと女子総合格闘技界では「DEEP JEWELS」一強だが、総合格闘技界全体では「RIZIN」一強だ。

ともに一強時代が長く続いた、弊害と言っていいだろう。
その結果、選手の選択肢を狭める形になってしまった。


そんなことをツイートしたら、ある格闘技ファンの方から「輝美が選手の悪口を吹聴するのも、人心掌握術のように思えてきます」と指摘を受けた。

人心掌握術とは、鋭い指摘だ。
鋭い指摘してきた格闘技ファンは、ツイッターでやり取りをしているが、頭の回転が良い方なので参考になる。

もっとも、運営サイドと選手の利害関係は一致している。
格闘家は社会経験が少ない上に常識のないのが多いので、意のままに操られている自覚もない。

飴と鞭をつかい、社会経験のない格闘家を手玉にとる。

そもそも格闘家は無知が多いので、他との比較ができない。
繰り返しになるが、手玉に取られている自覚はない。

そういえば、青木真也が「2割も取られてマネージメント契約を結ぶなら自分でやったほうがいい。自分はそうしてきた」と問題提起していたが、手数料が2割の是非は置いておいて、格闘家は青木のように能力がないので、自分ではできない。

画像は、2019年3月「ONE CHAMPIONSHIP」両国国技館大会に出場した青木真也。

ONE2019年10月13日青木3

だから、団体や運営サイドから情報弱者として足元をみられている。

それからジム側にしても、教えるのは格闘技の技術のみ。
将来の設計どころか、社会常識や礼儀なども教えてない。
教えていない、というよりも、教えることができない、と書いたほうが適切か。

一方、プロレス界は縦社会。
上下関係は厳しい。

画像は、6・22「プロレスリング・ノア」後楽園ホール大会のポスター。

プロレスリングノア2023年6月22日ポスター

プロレス界とは違い、格闘技界は強ければいいという考えだ。
そういう考えだから、ツイッターを見ても無法地帯。

とにかく、視野が狭い上に無知な格闘家ばかりだ。
格闘技しか知らないため、格闘家同士の交際率が異常に高いのはそのため。


そんな格闘家ばかりなので、輝美からすれば手玉に取りやすいし、その辺は抜かりない。
元々輝美は、音楽や芸能関係の仕事をしていた人だ。

こういうことを書くと、格闘家は「RIZIN」に出たい、輝美は「RIZIN」に斡旋、Win-Winの関係ではないか、と言う方がいるが、それは全然違う。

何故なら、プロ野球、サッカー、テニス、バスケットボール、プロレスと世界に通用する選手が沢山出てきているのに、格闘技は一向に世界(UFCなど)で通用する選手が出てこないからだ。
まさに井の中の蛙。


通用しないのは、格闘技界の悪い面を挙げてきた社会の縮図、構図、そして「RIZIN」と「DEEP」の一強の弊害、これらが要因となって、格闘技業界全体がエンターテインメント志向に走ったからだ。

朝倉未来の「ブレイキングダウン」なんかも同様だ。
こうした結果、個々の可能性を消し(潰し)、お山の大将ばかりになってしまった。


チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

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画像は、6・25「DDTプロレスリング」後楽園ホール大会のポスター。

DDTプロレスリング2023年6月25日ポスター

それと選手は、引退後のセカンドキャリアが大事だ。
現役時代よりも、引退後の方が長い。

しかしながら、格闘家は運営、ジムに教育を受けていないので、つぶしが効かないのが現状だ。
だから、格闘家同士の結婚が多い上、結局のところジムを設立するしかない。


計画性もないので、クラファンで資金集め(呆)。
そういう意味では、ジムの責任は大きいと見ている。


クラファンと言えば、「RIZIN」の榊原信行代表はコロナで大会が中止となり、その補填の意味で募ったが、当初は5千万円の設定も、予想以上にカネが集まったもんだから、シレっと1億円に変更。
ここから、「RIZIN」の暴走が始まったと言っても過言ではない。

画像は、2023年5月「ガンバレ☆プロレス」後楽園ホール大会。

ガンプロ2023年5月5日1

「RIZIN」の笹原圭一氏は「DREAM」時代は謙虚さがあったが、「RIZIN」になって悪い意味で変わった。
やはり、転換期はクラファンだと言える。

この先も「RIZIN」と輝美の暴走は続くのか?
「COLORS」が出来たことで、選手側に選択肢が増えたので、今後はやりたい放題できない可能性が高い。

それと、チャンスを貰えるのは輝美のお気入りと、契約選手が中心となるので、不満だと思う格闘家は増えていくと予想する。

とは言え、「COLORS」は継続開催ができるのか、という問題があるが。

画像は、2022年8月「新日本プロレス G1 CLIMAX 32」日本武道館大会。

新日本プロレス2022年8月17日G1クライマックスオスプレイ

最後に3月3日、二見のアカウントでツイートをしたのを引用して終わりとする。

二見社長ツイッター

トークライブでも明かしていないある事件の全容。
まだ時間を要するが、ようやく明らかになりそうな目処が立った。
この程度しか書けないが、のち証拠となるのでツイートしておく。



二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

画像は、2022年12月「DDTプロレスリング」後楽園ホール大会。

DDTプロレス2022年12月21日9

サイパンの次は格闘技業界で同じ過ち 北見=佐伯輝美は、こそこそしないで堂々と顔を出して説明したらどうか?「○●が○●の悪口を言っていた」と言いふらし、仲違いさせるための工作活動

千葉ロッテマリーンズ 2023シーズンクーポン後半戦 紙チケットでオンラインや先行販売期間中に予約可能 窓口引換え発券手数料220円の改悪 価格変動制で酷い値上げが続いている

埼玉西武2023新章開幕松井稼頭央、中村剛也&栗山巧ポスター 2022與座海人、ライオンズ・クラシック、獅力をつくせ、THANK YOU FOR ALLポスター 栗山2000本安打パネル 白獅子フリースジャケット

激白長州力 北見好拡

冒頭の画像は、「激白 長州力の30年」のDVD。

このDVDは、2005年5月26日、長州力のレスラー生活30周年を記念して発売。

エルグレコとの貴重なデビュー戦、1979年夢のオールスター戦(アニマル浜口と初タッグ結成)、1985年2月の天龍源一郎と初の一騎打ちなどを収録。
他には2004年に行われたサイパン興行の模様、元週刊ゴング編集長・GK金沢による30周年を振り返る初のロングインタビュー、長州力の今まで語られなかった真実が収められた作品となっている。

なお、長州のDVDはT-1で販売しているものではない。
販売していないのに何故、この作品を紹介したのか?

冒頭の画像、左下に黄色で囲っている箇所を見てもらいたい。

「プロデューサー 北見好拡」とクレジットが入っているが、北見好拡氏は、「総合格闘技DEEP」の佐伯輝美の前夫。

2004年のサイパン興行を手掛けたのは、北見好拡氏と北見輝美。
この頃は長州と輝美は親しい関係だったようだが、現在は疎遠になったと聞いている。

最近輝美を取り上げる機会が多いのこともあってか、記事を読んだお客さんに長州のDVDを提供してもらった。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

激白長州力

前置きはここまで、ここからが本題。

悪いことをしているヤツは、11年経とうが中々変わらないし、もっと言うと、罪を償わないヤツは変わらない。

前回取り上げ通り、10年間女子総合格闘技の単独興行は「DEEP JEWELS」しか開催してなかったが、5月21日、「プロフェッショナル修斗」が約17年ぶり女子のみの公式戦、「COLORS(カラーズ)」を開催する。

「カラーズ」の最高戦略責任者(CSO)には、フジメグこと藤井惠が就任。

北見輝美こと佐伯輝美は、フジメグのことを非常に嫌っていた。
人間なので、好き、嫌いがあるのは仕方がないし、フジメグも悪いところがあると思うので、そこはお互い様ではないのか。

ただ組織の崩壊は、急激に起こるものではないってことだ。
内部の綻びをきっかけに徐々に崩壊していく。


ある有名スタッフが、輝美によるパワハラが酷いため、昨年12月に「DEEP」を退社した。
表向きには退社となっているが、これは事実上、輝美が首にしたのも同然だ。


そのことで、新たな人材を発掘するのは難しくなり、特にアマチュアの試合は中々組めない状態に陥った。

多くの女子格闘家が所属しているAACCは、今後「DEEP JEWELS」には新規の選手を派遣しない上、某有名ジムも同様の対応を行うとのこと。
この某有名ジムについては、いずれ明らかになるだろう。

AACCの件で言いたいことがある。
例の匿名掲示板で、匿名をいいことに「AACCがDEEP JEWELSに出ないのは二見のデマ」というニュアンスで書き捨てをしたヤツがいた。

こっちは一貫として、大島沙緒里選手と本野美樹以外、新規は出ないと指摘。
実際にそのことを指摘してから(昨年12月以降)、新規でAACCの所属選手が「JEWELS」に出たか?
出ていないじゃないか。


明日の「カラーズ」はAACCから5人出場。
5月28日「JEWELS」にはAACCは一人も出場しない。
本野美樹にしても今後は海外が主戦場になっていくので、AACC所属で「JEWELS」に出るのは大島選手くらいじゃないか。
ミッコ・ニルバーナもいたか。

いずれにしても、新規は「DEEP JEWELS」には出さずに、「プロ修斗」中心に出していたのは事実だろ。

こいつは輝美の批判をツイッターに投稿すると、必ずと言っていいほど匿名掲示板で二見の誹謗中傷を書いている。
しかも文体が一緒なので、おそらく同一人物。


さらにこいつは、AACCの件で反論できないもんだから、「二見はTHE MATCHはガラガラだったと書いていた」と悪質なデマを書き捨てしていた。

常識外れなチケット料金とは書いたが、ガラガラとは一言も書いていない。
寧ろ売れて、榊原信行CEOは益々勘違いすると指摘したくらい。

姑息なことをしないで、こっちに来て反論してこいよ。
こっちとは、ツイッターのことだ。

成りすましなんか止めて、ツイッターの本アカウントで書いたらどうだ?
相手にしてやるから。

それとも開示をして、正体を突き止めてやろうか。

長い間「JEWELS」一強だったことをいいことに、圧力、パワハラとやりたい放題してきたのはどこのどいつ?
こんなのを擁護するなんて、よっぽど美味しい思いをしているヤツか?
それとも、ワイルド宇佐美と同じことをやっている人物か?

画像は、「RISE」後楽園ホール大会。
画像と本文の関連性はありませんので、悪しからず(RISEより下の画像も同様)。

RISE159後楽園2022年6月24日

次に二見と輝美との関係だが、絶縁したきっかけとして、輝美が二見の悪口を吹聴しまくったことが主な要因だ。

二見の悪口の内容については、密告をした方の身バレの問題があるので控える。

輝美の悪口で変わっていると感じたのは、「○●が○●の悪口を言っていた」と言いふらし、仲違いさせるための工作活動していたことだ。

例えば、「Aさんが二見の悪口を言っていた」と輝美に言われ、Aさんに確認をすると、そんなことは言っていない、という。
しかも、Aさん曰く、「輝美は何時もそういうことを言って、仲違いさせようとする」と言われた。

そうなると、Aさんが嘘を付いているのか、それとも輝美が嘘を付いているのか、どっちかになるわけだが、この話が二度、三度と続くと、これは明らかに輝美が嘘を付いていたんだな、と。

他のある格闘家も、同じ被害に遭ったことがあると聞いた。


仲違いさせようとしても、このように当事者同士で確認し合えば、輝美が嘘を言っているのが分かるじゃないか?
と思う方もいるかもしれない。
でも、全員確認するとは限らない。

「○○さんに悪口を言われているんだ」と不信感を抱き、疎遠になるケースは多々ある。
輝美の被害者は、今一度確認することを勧める。

何度か書いてきたが、サイパンで元XJAPANのTAIJIさんが自殺してから11年以上経ち、間もなく12年だ。
そのTAIJIさんの元マネージャーが北見輝美。
元々旅行代理店や音楽業界を中心に活動していたが、2015年より活動の拠点を総合格闘技の「DEEP」に移した。

11年以上前の話を蒸し返すつもりはなかったが、反省もせず、北見から佐伯と名を変え、権力を振りかざし、今度は格闘技業界で同じ過ちを繰り返しているのは問題だろ。

輝美が「DEEP」の運営に携わるようになってから、何故星の数ほどスタッフ、バイトが辞めていったのか?

サイパン問題で訳ありなのか、バイトを募集せず、スタッフは全て格闘家、元格闘家、関係者、格闘家の家族など身内で固める。
身内で固めてもパワハラが酷いのが原因なのか、直ぐに辞めてしまう。

確かに、常に人手が足りないと言っていた。
複数密告があったので分かったが、格闘技が好きで「DEEP」を手伝ったが、輝美のパワハラが酷すぎて病んでしまった人までいるという。

これが事実であれば、労働基準監督署に訴えれば終わりではないか。


佐伯繁代表が、このことを知っているかどうかは分からないが、少なくとも佐伯代表の前ではやらない。
いないところ、見えないところでやるとのこと。

佐伯代表が輝美に怒っている現場を何度か目撃したことがあるが、これは周りの目もあったので怒っていたように見えた。
実際には、輝美の方が立場が上で、頭が上がらないのではないか。


画像は、「GLEAT」後楽園ホール大会。

GLEAT2022年11月23日6

輝美は、あらゆる点からデレカシーがない人だった。
一番不愉快だったのは、容姿について茶化したり、バカにしていたことだ。


他にも個人情報漏洩の疑いあって、これは機会があれば取り上げる。

とにかく、力のない者には壮絶なパワハラをしておいておきながら、オレには何も言ってこない。

因みに、中井りんのマネージャーのワイルド宇佐美にも何も言わない。
要するに、五月蠅いタイプには何も言えないわけだ。

相手を選んでいる時点で、女帝でも何でもないって話。

あと姑息なのは、北見輝美=佐伯輝美がTAIJIファンにバレるとまずいと自覚しているのか、SNSでは一切顔出しNGしている点だ。

この件に関しては多くのTAIJIファンが、輝美が「DEEP」で活動していていたことを知らなかった(二見のツイートやブログで知った形)。

この時点で、疚しいことがある証拠。
潔白ならこんなことをする必要などない。

それなのに、DEEPの会場では、派手な服装を着てアピール。
そういえば、長野美香選手がRIZINに初参戦した際、輝美自ら円陣を組んで、掛け声を出していた。

TAIJIファンが見えないところでは出だがり、何度か「DEEP JEWELS」の煽りVに出ていたのは、TAIJIファンはそこまで見ないからだ。

SNSでは顔出しNGにしておいて、矛盾しまくりではないか。


それと、ルックスの良い格闘家は実力関係なしにお気に入りとしてチャンスを与えながら、靡かない格闘家には圧力、嫌がらせをするのもタチが悪い。

これも以前に取り上げたが、契約を結んでいるならともかく、契約していない選手にまで、「修斗に出るな」「パンクラスに出るな」と、圧力を掛けるのはおかしい。

いずれにしても、こんな人が今の女子格闘技界を支配、君臨している。


画像は、5・30(火)「DRADITION」後楽園ホール大会のポスター。

ドラディション2023年5月30日ポスター

余談だが、昨年の年末に「チケットの精算分を払いたいので、銀行の口座を教えてほしい」とツイートするも、DEEPから特に連絡はなかった。

もう輝美の顔を見たくないのでどうしようかと思っていたら、2月17日に「輝美の被害者たち、今こそ告発するべき。相談に乗るので info@t-1.jp まで連絡を」とツイート。

そのツイートでメールアドレスを知った某格闘家から、「DEEPの口座知ってます」とメールが届き、無事振り込みした。

これを解決できるまでは、「まるごとテルミ」を開催するわけにはいかなかったので、教えてもらって助かった。
これで容赦なくサイパン問題、北見輝美(佐伯輝美)とは?を開催できる。

というわけで、次のトークライブは「まるごどテルミ」を開催したい。
サイパン時代の数々の疑惑。
TAIJIさんと北見輝美の関係について、貴重な証言を提供してもらったので二見式に斬っていきたい。

但し、TAIJIさんがあのようになったので、自分にも身の危険性があるかもしれない。

まるごとテルミは、有料でのプレミア配信、お客さん入れての開催、どちらがいいか?

1回では収まり切れないほどのネタが入っているので、北見輝美のサイパン編、佐伯輝美の格闘技編、2回に分ける必要があるかもしれない。

引き続き、輝美にパワハラ、虐め、嫌がらせを受けた被害者へ。
相談に乗るので info@t-1.jp まで連絡を。

最後に、総合格闘技の大会を運営しているのであれば、こそこそしないで堂々と顔を出して説明をしてほしい。
公益性がある以上、その責任が生じる。


画像は、5・26(金)&5・28(日)「新日本プロレス  BEST OF THE SUPER Jr.30」代々木&大田区大会のポスター。

新日本プロレス2023年5月26日28日ポスター

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

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二見社長ツイッター

恒例の雑談コーナー。

プロ野球のパ・リーグTVに入会すれば、パ・リーグ6球団の試合が見放題になるが、月額は1450円。
新日本プロレスは月999円で見放題。
ニコ生のプロレスチャンネルは、月540円でインディーの試合が見放題だ。

RIZINの場合、1大会で前売5500円、当日6000円。
大会の数が違うので一概に比較できないとは言え、格闘技業界の高さは際立っている。

そのRIZINの榊原信行CEOと言えば、数々の問題を起こしても清廉潔白な人を演じ、バカの一つ覚えの一点の曇りもないと弁明。
しかしながら、説明責任を果たさないまま終わらせている。

何故説明責任を果たさないままでいられるのかと言うと、追及する人がいないからだ。
榊原氏の周りは笹原圭一氏など、イエスマンしか残っていない。

マスコミも太鼓持ちのジャン斉藤を筆頭に、都合の悪いことには一斉にダンマリを決め込む。
さらには、盲目的なファンの存在。
これが非常に厄介だ。

「RIZIN」はライバル団体不在により業界を寡占。
言ってみればやりたい放題になっている。

そんな榊原氏が、最近朝倉未来に媚を売るような発言が目に付くようになってきた。
他の格闘家への対応と、未来への接した方は明らかに違う。

これは問題だろう。
朝倉未来は「ブレイキングダウン」の代表とは言っても、「RIZIN」から見れば未来は格闘家の一人だ。
運営のトップがこのような接し方をしてしまうと、主従関係が崩れてしまう。

とは言え、内心は面白くないと思う格闘家がいても、誰も榊原氏には言えない。

未来がやっていることは、間違った方向で格闘技を広め、その結果前科者の受け皿、格闘モドキの増殖。
格闘家としての根底が崩れているのではないか。

話題になれば何でもありの世界になっているので、ガバナンスが崩壊。

YouTubeで配信した、ぱんちゃん璃奈対土木ネキ戦の再生回数が断トツなのも、格闘家が最強よりも知名度、カネ儲けに走った結果ではないか。
いずれ、「RIZIN」と「BD」による合同興行や対抗戦をやりそうな感じで恐ろしい。

画像は、「ガンバレ☆プロレス」後楽園ホール大会。

ガンバレプロレス2022年12月27日

ここから格闘家個人について。

平田樹なんてずっと言っているが、運営、関係者、盲目的なスポンサー、取り巻き、ファンがヨイショし続けたことにより勘違いした格闘家だ。

ハム・ソヒのパンチでビビッて、気持ちで負けているから話にならない。
典型的な口だけの三流格闘家。

伊澤星花の号泣茶番には、マジでうんざり。
伊澤の場合、顔、声、存在、全てが生理的に無理。

堀口恭司が試合にする度に、堀口のことをツイートした現役の総合格闘家は、好感度を上げたいために堀口を利用しているエセ格闘家。
逆に堀口を全く触れない総合格闘家こそ、好感度が高い。

画像は、「DRADITION 15TH ANNIVERSARY」のビジュアル。

DRADITION THE RISE OF SPIRIT TOUR PHASE 2023年5月30日

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

画像は、「DDTプロレスリング」後楽園ホール大会。

DDTプロレス2022年12月21日8