懐かしいT-1の年賀状 アルシオン一夜限りの復活 救急車から降りさせ計量させた北岡悟 因縁のない格闘家が唐突に稚拙な言い合い→試合決定の出来レース 上田「YUSHIは練習してる」アピールもアマ1戦1敗に敗戦

12・23(土)厳戒態勢のT-1トークライブ当日券情報 二見から木村響子に言いたい、プロレスLOVEはあるのか?そこに愛があるのか?ミスター雁之助氏との訴訟残念 桜木かなこさん23パワー

二見社長「安楽智大を責任取らせて終わりでいいのか」桜木かなこさん「お金と道徳を両立させないと」 阪神初の連覇とタニマチ問題 侍ジャパン新監督発表が遅れた理由 厳戒態勢を敷いて開催何事もなく終了

2007年年賀状

冒頭の画像は、2007年の年賀状。

前方左から、浦井百合、中島安里紗。
後方左から、T-1マスク1号、二見社長、T-1マスク2号。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。


冒頭の写真は、2006年11月18日「伝説のT-1興行第6弾」で撮影したもの。

こちらは2007年の年賀状の表面(宛名面)。

2007年年賀状2

住所は2007年当時のものなので、現住所とは違う(2005年、2008年、2010年も同様)。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

これは、2005年8月23日「T-1創立10周年記念 女子プロレスオールスター戦  T-1グランプリ」の前に出した挨拶状。

2005年挨拶状

チケット&トラベルT-1ツイッター

順番的には悪球打ち野球ブログの更新であったが(悪球打ち野球ブログを2回、極上の二見激情ブログを1回というペース)、2024年の一発目限定で、順番を変えて当ブログを更新。

早いもので2023年最後の二見イヤーが終わり、2024年最初の更新ということで、懐かしい「チケット&トラベルT-1」の年賀状や寒中見舞い、挨拶状を6枚アップ。

画像は、2008年寒中見舞い。

2008年寒中見舞い

左から桜井亜矢、二見社長、T-1マスク2号。

2008年寒中見舞いの写真は、2007年10月8日「T-1グランプリ~レスラー二見社長が堀田祐美子と初対決~」で撮影したもの。

下の画像は、2010年の年賀状。

2010年年賀状2

二見社長 ツイキャス

2010年年賀状の写真は、左が2005年8月23日「女子プロレスオールスター戦  T-1グランプリ」、右が2006年5月3日「T-1スペシャル~19年ぶりのワンマッチ興行~」での二見。

2006年に出した年賀状の画像のみ見つからなったが、2010年を最後に年賀状を出していない。
今は年賀状を出す時代ではなくなった。

こちらは2010年の年賀状の表面(宛名面)。

2010年賀状1

次に1月12日(金)「ARSION the FINAL ~卒業~」新宿FACEを開催。

2003年に活動を休止した女子プロレス団体「アルシオン」が、一夜限りの復活を果たす。

そこで、同大会に出場または出演し、アルシオンにゆかりのある女子プロレスラーの画像を4枚アップする。

下の画像は、2006年2月16日、第2回「T-1グランプリ」の記者会見。

T-1グランプリ会見2006年2月16日豊田、倉垣、秋野 002

左から、豊田真奈美、二見社長、倉垣翼、AKINO。
「アルシオン」に参戦するのはAKINO。

二見社長 インスタグラム futami19950823

下の画像は、2005年7月21日、第1回「女子プロレスオールスター戦 T-1グランプリ」記者会見。
山縣優は「アルシオン」に参戦。

T-1グランプリ会見2005年7月21日014

二見社長ツイッター

1月12日「ARSION the FINAL ~卒業~」
参加選手
AKINO、LEON、山縣優

参加OG
吉田万里子、大向美智子、玉田凛映、府川唯未、藤田愛、美幸涼、闘牛空、北尾由香里、遠田由佳(MICKY☆ゆか)、チャパリータASARI、矢樹広弓、Baby-M

T-1サイン会吉田万里子、MICKYゆか2004年12月23日016

上の画像は、2004年12月23日、チケット&トラベルT-1サイン会。
吉田万里子、MICKEY☆ゆか。

吉田、MICKEYはOGとして参加。

T-1サイン会大向美智子&栗原あゆみ2006年2月18日 006

上の画像は、2006年2月18日、チケット&トラベルT-1サイン会。
大向美智子、栗原あゆみ。

大向がOGとして参加。

2024年最初の雑談コーナー。
というよりも、格闘技、プロレス界断罪コーナー。

これから話題にするのは全て2023年の話。

昨年はマスコミのコタツ記事を度々問題視してきたが、11月28日にゴング格闘技が、女子格闘家の中ではルックスの良いケイト・ロータスのネタで、また小銭稼ぎのコタツ記事を配信した。
見出しのみ引用。

【DEEP JEWELS】クリスマスイルミネーションに映えるケイト・ロータスにファン絶賛「かわいい」「天使やん」



マスコミとしての矜持はないのか。
格闘技系のマスコミは、本来なら榊原信行CEOや炎上系格闘家を追及するべきなのに、追及しないどころかコタツ記事ばかり。
ホント情けない。

ケイト・ロータスプッシュは、ルックスの良い女子格闘家ばかりチャンスを与えた「DEEP JEWELS」輝美の功罪。

昨年は計量オーバーが例年よりも多く見られた。

12月9日、「K-1 ReBIRTH2」、魁志が1.7gオーバー、再計量でも800gオーバー。
双方とも試合出場を希望したため、魁志の減点1、グローブハンデ、ファイトマネー20%減額で試合実施された。
なお、豊樹は100gオーバーしたが、再計量でクリアした。

12月10日、「Fighting NEXUS」、大谷啓元が1.55キロオーバー、再計量では1.75キロオーバー、2回目の計量で体重が増えるという大失態。
規定体重をクリアできなかったため、松下祐介との試合は中止となった。

大谷啓元は、2月「Fighting NEXUS」で400gオーバー、その後再計量に間に合わず、イエロー2枚、勝っても無効試合、という条件で実施。
10月「Fighting NEXUS」でも計量オーバー、対戦相手が勝った場合のみ公式記録、2023年だけで3度も計量失敗している。

1年間で3度の失敗なら、KINGレイナよりも酷い。

問題はこれだけではなかった。

大谷は計量に向かう途中で倒れ、救急車に乗せたところ、同伴者がパンクラスイズム横浜代表の北岡悟と連絡を取り、北岡が救急車を降りて計量会場に行くよう指示したという。

脱水症状に陥って救急車で運ばれた選手を、救急車から降りさせて計量させたのはジムの代表としての管理責任が問われる。

ヤバすぎるどころの話ではないが、かなり叩かれていい事案であっても、例によって格闘界隈は都合が悪くなるとダンマリだ。
CHAN-龍さんが亡くなった教訓を何一つ生かしていない。


あれだけ「プロ修斗」とサステインのことをボロクソに書いたシュウ・ヒラタ氏は、北岡に関してはちょっと触れた程度。

格闘家、関係者はダンマリでも、ファンからの批判が殺到。
さらには知念実希人に苦言を呈された。

ところが、北岡悟は批判はアンチだと決めつけ、ミジンコやPTA呼ばわりして見下すわ、知念実希人からの苦言に対しても小馬鹿にした対応を取った。
自分の過ちを絶対に認めないタイプなのは分かっていたが、モンスター級のヤバさを感じる。


アンチを見下して自身を保っている哀れな男だ。
これもマスコミ、関係者、格闘家が北岡を追及しないから、反省をしないし、同じ過ちを繰り返すことになる。

画像は、12月7日の極上の二見激情ブログ(FC2ブログ)アクセスランキング。

2023年12月7日極上二見ブログランキング3位

二見社長フェイスブック

格闘技部門で1314人中3位、2日連続の3位。
スポーツ部門では、24950人中66位、前日は64位。


2023年は、「ブレイキングダウン」と「RIZIN」絡みの稚拙なトラッシュトークが溢れ返っていた。
11月下旬から酷かったのは、スダリオ、安保瑠輝也、平本蓮、篠塚辰樹、富澤大地、YUSHI、久保優太、梅野源治、その他多数。
連日連夜、くだらないやり取りをSNSに投稿。

特にスダリオと安保瑠輝也は酷いのを通り越して、恫喝合戦。
スダリオと安保の罵り合いは見るに堪えない。


12月10日、「RIZIN45」の追加カードが4試合発表されたが、4試合とも酷いカードだった。

平本蓮 vs YA-MAN
久保優太 vs 安保瑠輝也
篠塚辰樹 vs 冨澤大智
YUSHI vs 平本丈

事前に発表されていた皇治対三浦孝太も酷いカードだったが、YUSHI対平本丈、篠塚辰樹対冨澤大智は皇治対三浦以下のマッチメイク。

YA-MANと安保瑠輝也は、MMAでは素人同然。
平本蓮と久保優太は打撃に付き合わなければ、寝かして終わる。
勝負論ゼロ。

それと追加参戦のほとんどが、SNSで稚拙なトラッシュトークを繰り広げたくだらない連中。
最近の傾向として、因縁のない格闘家同士が唐突に稚拙な言い合い→試合決定というケースが多い。


罵り合いをすれば「RIZIN」に参戦。
これを出来レースと言わずに何と言う?


そもそも会見の前に、榊原信行CEOは平本蓮と安保瑠輝也と飲み会を行っていた。
この飲み会は、追加カードの打ち合わせだったのは明白である。

再三指摘しているが、運営サイドが特定の格闘家に偏り過ぎており、もはや競技ではない。
私利私欲にまみれた独裁者同然ではないか。


選手はただの道具だと思っている節がある。

アマチュア1戦、1ラウンドKO負けの平本丈の参戦もおかしい。
平本蓮の弟ってだけで、アマ1戦1KO負けの選手が簡単に「RIZIN」に参戦させてしまう。呆


平本丈の対戦相手のYUSHIが、上田貴央や渋谷カズキと馴れ合っているのをツイッター(現在はX)に投稿。

渋谷カズキ
「YUSHIさん本気で真面目に練習してるよ」
上田貴央
「YUSHIくん、ずーっと来てるよね。試合があろうと無かろうと。手抜きなんてせず全力で練習頑張ってました。」

二人とも、「練習してます」気持ち悪いアピール。
だから何?
プロが練習するなんて当たり前の話じゃねーか。


ファンから「プロなら練習している」というツッコミに対して、
上田貴央は「じゃあYUSHIくんがやってる他の努力もみんなやってるの?」「YUSHIくんの努力の総量知ってるのかな?」
と気持ち悪い長文で反論

いちいちSNSでアピールをすることではない、と言っている話。
上田は価値観を押し付けて周りが見えていない。

因みに、上田が「YUSHIは練習している」とあれだけアピールをしておいて、YUSHIはアマ1戦1敗の平本丈に敗戦。
本当に練習している選手は、そんなアピールなどいちいちしない。


この追加カード発表前に、Abema TVが平本対YA-MAN戦を事前に漏らしてしまう失態を犯した。
これは番組表に平本対YA-MAN戦が入っていたため、事前に漏れた形になったが、Abemaは前も同じようなミスを犯している。
つまり、責任感が希薄だから繰り返しミスが起こる。

アベマが最近介入し始めたことで、RIZINとの権力の二重構造によりややこしくなった印象だ。
この二重構造が、日本の格闘家全体が弱体化に繋がったように見える。


アメバの北野は度々問題視されており、「プロレスリング・ノア」には色々と言える権限を持ち、非常に厄介な存在だ。

稚拙なトラッシュトークをすれば参戦可能。
練習しているとくだらないアピール合戦。
何の結果も出していないヤツが同情を求める。
権力の二重構造。

日本のMMAは滅茶苦茶になった。
焼け野原状態。


12月6日、NAIZA FC55 カザフスタン大会で、Naiza FCフライ級タイトルマッチが行われ、元修斗世界フライ級王者、DEEPフライ級暫定王者の福田龍彌は、ジアス・エレンガイポスに5R全てポイントを取られて判定負け。
マサト・ナカムラは、ジャルガス・ジュマグロフにTKO負け。

ブラックコンバット、ベラトールに続き、またもや日本の格闘家が惨敗した。

バブルに浮かれ、美学を捨てて目先のカネに目が眩んだ運営と格闘家達。
もどきから本物は生まれない。

他のジャンルでは世界に通用する選手が続々と出ているのに、何故格闘家だけ出てこないのか?
答えは明白だ。


そして、また格闘技関連で逮捕者。呆
しかも今度は恐喝未遂。
見出しのみ引用。

元部下の会社経営者を脅し、200万円を恐喝未遂疑い 格闘技イベント「NARIAGARI」出場の男ら4人逮捕 兵庫県警



皇治主催のNARIAGARI(ナリアガリ)に出場したレイヤこと石尾嶺弥は、安保瑠輝也の親友。

主催者の皇治は勿論のこと、NARIAGARIと対抗戦を行った「DEEP」も責任が問われる。

毎回、毎回、こんなのを許していたら社会が崩壊するのではないか。

最後にツイッター(X)で何人か「KAKUTOLOG 格闘技カクトウログ」に指摘している人達がいたが、東スポプロレス大賞の解禁は12月13日(水)午前5時なのに、インプレッション欲しさなのか、午前2時35分にカクトウログがフライングで発表したのは問題ではないか。

やったモン勝ちの世界を許していいのかって話だ。
それともカウトウログは特別扱いでもされているのか?
勘違いも甚だしい。

こちらの画像も、同じく12月7日の極上の二見激情ブログ(FC2ブログ)アクセスランキング。

2023年12月7日極上二見ブログランキング3位2

T-1激情&チケット
スポンサーサイト



ぱんちゃん璃奈、KINGレイナを甘やかした宮田、石井、西尾、谷川、輝美、取り巻き、関係者の責任 ジャニーズと似ている、RIZIN榊原は4つも訴訟され、ヤバい所の話じゃないが格闘村は完全スルー

血圧を上げないため自身に「ブチキレ」禁止令 後頭部を強打、検査の結果異常なし 一安心もまだ油断できない ルール破り→プロレス、格闘技ファンは1%、東京ドームでの巨人戦開催日は実に70%、野球ファンの民度の低さ

店とお客は対等な立場 ルールを守らず注意すると「こっちは客だ」と言ってくる勘違いした人達は、お客さんではないのでT-1に来ないでもらいたい 村上宗隆ボブルヘッド、山田哲人スワローズトレカ

RIZIN2022年7月31日ポスター

冒頭の画像は、「RIZIN WORLD GRAND PRIX 2022スーパーアトム級トーナメント」用のポスター。

更新回数が月に3、4回なので2ヶ月前の話題になってしまうが、女子格闘家を中心に格闘技業界を順に斬っていく。

4月13日、女子キックボクサーのぱんちゃん璃奈が、間違った内容を拡散されているからという理由で、弁護士の存在をちらつかせてツイート。

何様のつもりなのか?
偽のサインを販売して詐欺で逮捕されておきながら、一体何をやってきたのか簡単に振り返る。

ぱんちゃん璃奈、逮捕後の動き。

釈放後、YouTubeで広告付きの謝罪。
すしを食べた、と投稿。
投資で騙され偽サインを販売したのに、投資関係の人達と会食。
ほとぼりが冷めたタイミングで会見、復帰戦を発表。
正道会館の仲間内で、偽サインをネタにする動画を更新。
弁護士をちらつかせる。



ざっとこんな感じだが、3月10日に起訴猶予処分となったことを発表。
ぱんちゃんは自身のツイッターで、「被害者さんが謝罪を広い心で受け入れてくださったことに心から感謝します」と報告したが、嫌味にしか聞こえないのは自分だけではなかったはずだ。

広い心がないのは、ぱんちゃん自身、貴方ではないのか?
被害者が示談に応じてくれただけの話であって、無罪放免ではないんだが。

広告付きで謝罪したり、タイミング的に寿司を奢ってもらったとか書く必要がないのにすしを食べた話、挙句の果てにはまた投資関係と会食。
おかしなことだらけだったが、極め付きは、正道会館の仲間内でサインをネタ。


そんなヤツが、弁護士がどうこう言うなって話だ。

とは言え、「格闘家は頭がおかしい人が多いけど、ぱんちゃんのように人を騙してお金儲けする品行下劣な人は見たことない」と、ぱんちゃんを批判している格闘技ファンがいた。

ぱんちゃんを擁護する気は1ミリもないが、ぱんちゃんよりも品行下劣な格闘家を沢山いる。
騙している格闘家だっている。

勘違いはしているが、品行下劣に関しては違うのではないか。


約3ヶ月の間、影響力のある現役の女子格闘家2人(ぱんちゃん、KINGレイナ)が逮捕されたというのに、格闘技業界に危機感がない。

それどころか、「KNOCK OUT」の宮田充は、ぱんちゃん璃奈を簡単に復帰させ、「DEEP JEWELS」北見輝美こと佐伯輝美に至っては、KINGレイナ逮捕について未だダンマリ。

「KNOCK OUT」の宮田、「正道会館」の石井和義、西尾直、「巌流島」の谷川貞治、取り巻き、関係者、この辺が甘やかしたから、ぱんちゃんが勘違いしてしまったのは否定できない。

KINGレイナも同じだ。
「DEEP JEWELS」の佐伯輝美、家来、取り巻きが甘やかし特別扱いしたことで、あのザマ。
この人達の責任は大きい。


普通は反省を促すが、格闘技業界はしない。

画像は、「DEEP110」後楽園ホール大会。

DEEP110 2022年11月12日江藤

大体、谷川なんかは、一体どの面下げて戻ってきたんだって話。
「RIZIN」を中心に断罪してきたが、「RIZIN」だけじゃない。
格闘技業界全体が終わっている。

それとぱんちゃんとキングが逮捕された際、女子格闘家は一切その件について触れなかった。

元々女子格闘家は全般的に、格闘界隈の不祥事、問題、都合の悪いことに関しては一斉にダンマリを決め込む。
だから誰もぱんちゃんやキングについてコメントしない。

ただ都合の悪いことはコメントしないのに、いいね欲しさに「天心おめでとう」とか、人の試合についてはバカ丸出しのコメントはする。

男子格闘家よりも女子格闘家の方が、表沙汰になっていない問題が多い。
これについては再三指摘してきたが、タニマチ、取り巻きの存在が厄介だ。


何度も書いているが、関係者、タニマチ、取り巻きが女子格闘家を駄目にしている。
もっとも甘やかされて良しと思ってしまう、本人に一番の問題があるので自業自得。


プロアマを問わなければ、毎月どころか毎週、格闘家が逮捕されている。
格闘家の逮捕で一番許せないのは、傷害事件だ。
持論になるが、格闘家が傷害を犯した場合、一生刑務所暮らしをするべきだと思う。

一体何のために格闘技をやっているのか?
人に暴力を振うために格闘技をやっているのか?
指導する人間がいないってことが、一番の問題かもしれない。

次に輝美関連について。

これも2ヶ月以上前の話になるが、自分が輝美批判のツイートする度に、某掲示板で「二見が書く内容は信憑性がない」とほざくアホが一匹湧いてくる。
文体がいつも一緒なので、同一人物であるのは間違いない。

こいつは、「AACCジムがJEWELS撤退なのは二見のデマ」と執拗に書き込んでいたが、自分は継続参戦を除く、新規の選手を派遣しない方向と書いたまで。
実際にそうなっているのではないか。

自分が輝美批判を展開した2022年12月以降、AACCジム所属の女子格闘家(新規のこと)がJEWELSに出たか?
出ていないじゃないか。

その前に、二見が今まで格闘界隈の裏ネタを書いて、間違った情報を流したことがあるか?
信憑性やデマと書いたヤツ、早くツイッターの本アカウントを使って謝罪してこい。


そもそも何でこうなったのか。
オマエが撒いた種だろうが。

オマエって誰のことを指しているのか。
行間を読めば分かるだろう。


そういえば、プロレス、格闘技のスタッフの中で、プロレスラーや格闘家の批判、悪口を言う人は沢山いたが、「○●が○●の悪口を言っていた」と告げ口みたいなことを言うスタッフは輝美しか知らない。

とにかく、男女問わず格闘家のことを頭が悪いだの、格闘家の両親はもっと最悪だ、と見下していた。
頭が悪いのも、両親が最悪なのも事実だと思う。

だが、容姿を茶化したり、あの女子格闘家はブスだと言ったり、バカにする言動が多かったので、かなり不快に感じた。
この辺の話は、輝美と関わったことのある人達なら知っていること。
皆、言わないだけだ。


その輝美は7年以上格闘技の運営に携わっていながら、「修斗」と「シュートボクシング」の違いを分かっていない。
輝美以外で、もう一人分かっていない人物がいた。

元悲しきアイアンマンこと、MMA IRONMAN(イロンマン)の管理人だ。

画像は、1998年11月14日「シュートボクシング」の日本武道館大会のステッカー。

シュートボクシングステッカー 村浜

自分はイロンマンの管理人とはちょっとした因縁があるが、この管理人はかなりヤバい人で数々の伝説を残している。

例えば、後楽園ホールのバルコニーで、割れた手鏡を女性の(以下、省略)。

プロレスファンの女性の誕生日に、セッドジニアスのグッズをプレゼント。

詳しくは、ツイッターの #リンゴかるた を見てほしい。

確か2007年7月だったと思うが、チケット&トラベルT-1(当時7階)が入っていたビルの1階で、黄色のアロハシャツを着たイロンマンと遭遇。

声を掛けると、一目散に逃走された。
追いかけるとイロンマンはこちらを振り返り、その顔を見ると明らかに泣いていたので追うを止めたことがあった。
今となっては、懐かしい思い出だ。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

画像は、「ALL TOGETHER AGAIN」と「全日本プロレス」のポスター(分かっていると思うが、この写真から下の4枚は、本文と関係なし)。

全日本プロレス、ALLTOGETHERポスター

「RIZIN」の榊原信行代表が、新株予約権割り当てを約束、出資を引き出し未返還。
民事で訴えられた裁判は、4月20日判決。
榊原氏に2180万円の賠償を命じた。

榊原氏が完全敗訴となったわけだが、これは予想通りだと言える。


榊原氏はほかにも訴えられている。
新株予約権割り当て訴訟以外を挙げると。

貸金請求事件(榊原男気金銭問題)。
RIZINのグッズを制作していた「TAKE OVER」が提訴した損害賠償請求事件。
メイウェザー対朝倉未来の4400万円の広告費トラブル、「にしたん」の社長が提訴。



因みに「TAKE OVER」は、金太郎のスポンサー。
今は手を引いている。

分かっているだけで、4つも訴訟されていた。
この先もっとヤバい話が出てくるだろう。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋)

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は、7・23「DDTプロレスリング」両国国技館大会のポスター。

DDTプロレスリング2023年7月23日ポスター

大体、格闘技興行を主催する代表が詐欺(新株予約権割り当て訴訟のことを指す)で敗訴したら、普通は辞任だ。

でも責任を取らず、何食わぬ顔で「RIZIN」を指揮し続けている。


「にしたん」の社長など、スポンサー絡みで訴えられること自体、ヤバい所の話じゃないが、いつものように格闘村は完全スルー。

ジャニーズ事務所が問題起こしても、報道しない関係と似ている。


繰り返しになるが、スポーツ団体の責任者がこれだけ訴えられるケースは前代未聞。
そして、揃ってダンマリを決め込む格闘技界隈はもっとヤバい。


これは書ける範囲になってしまうが(細かい話は書けないという意味)、榊原氏は損している、カネはない、と言っておきながら、実はカネはある、という話だ。

つまり、榊原氏が贅沢しているのを分かっているから、提訴しているのではないか。

榊原氏は、昨年にRIZINショップを閉店、事務所を沖縄県に移転した際、租税回避地で資金を隠し持っていると指摘されていた。

「RIZIN」はコロナ補助金で、第1次は約310万円、第2次は約1400万円受け取っている(他にもある)。
クラファン、チケット代&PPV大幅値上げ、スポンサー、広告費など、実際はぼろ儲け。

にもかかわらず、提訴されまくり、示談しようとせず、非があっても一切払う気がないようにみえる。

カネがあるのに示談に応じない、もしくは示談しようとしないのは理解できない。

まともな企業なら訴えられること自体、イメージが悪くなるのでその前の手を打つ。


画像は、「新日本プロレス G1クライマックス」日本武道館大会。

新日本プロレス2022年8月17日G1クライマックス内藤

最後に、堀弁護士の女性関係で凄いタレこみがきた。
流石に無料のブログでは書けないので、次回のトークライブにご期待を。

それにしても、この人のアレには引く。
引き続き、情報提供よろしく。

二見社長フェイスブック

T-1激情&チケット

画像は、「DDTプロレスリング」後楽園ホール大会。

DDTプロレス2022年12月21日10

二見の恐ろしい予言は的中してしまうのか!?アーカイブ10/17まで 品性下劣は榊原信行CEO 正義気取りの格闘家や芸能人が雁首を揃えて奥野卓志批判 枚挙にいとまがない偽善者山本喧一の未払い

悪球打ち野球ブログ2つ。

二見社長が謄本と土地の権利書を持参 締めはある人への恐ろしい予言 読売巨人チケット被害事件の真相、RIZIN榊原CEO断罪に花束投げ捨て事件の裏話 お茶爆特典映像「例の女性」衝撃のカミングアウト

何故DMやコメントの設定を変えるなり、自衛しなかったのか疑問 源田壮亮の妻・衛藤美彩のインスタに誹謗中傷を書き込んだのは同じチームメイトの山田遥楓の妻だった 埼玉西武失速

T-1トークライブ2022年10月3日10

10月3日(月)秘密基地にて高音質・高画質4カメラ配信した『シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~』に多数の視聴ありがとうございました。

トークライブについては、冒頭で紹介した野球ブログで取り上げた。
最初の画像は、視聴者から送られてきたもの。

10月17日(月)までアーカイブ配信中なので、引き続き宣伝する。

鈴宮かなこさんと一緒に行う予定であったが、より危険なトーク(配信)になると察し、単独での開催(配信)になった。
視聴者からの質問、コメントは、『CPEキャットファイト』の代表で、秘密基地を作ったTHOGOさんが読み上げてくれたが、鈴宮さんに関する質問もあった。
まだ視聴していない方は、アーカイブで確認してもらいたい。

一見さんの視聴者が多く、「チケット&トラベルT-1」に来店したことのない方もいたので、T-1とは何なのか?レクチャーした。

T-1とは何なのか、の話になると出入り禁止にした客、いや、出入り禁止にしたヤツの話は避けて通れない。

何故二見に裏情報が入ってくるのか、と説明した後に、巨人戦のチケット(スターシート)被害事件初公開。
4カメラあるということで、画像のように横のアングルで被害にあったチケットを見せた。

T-1トークライブ2022年10月3日アーカイブ巨人チケット

巨人戦チケット被害事件は、今回の配信でしか言わないので見逃さないように。

後半は『RIZIN』と格闘技界という流れであったが、意外とプロレス関連の質問が多かった。
『RIZIN』の榊原信行CEOを断罪。

ごぼうの党の奥野卓志氏による花束投げ捨て事件で、まだ明らかにされていない話を公開。
そして、謄本や土地の権利書まで持参。

何故謄本と土地の権利書を持参したのか?

最後は格闘技界のある人に、恐ろしい予言と忠告で締め括った。
恐ろしい予言は的中してしまうのか!?


こちらの画像は、放送開始直前の様子。

T-1トークライブ2022年10月3日アーカイブ放送開始前

10月3日の配信を見逃した方、まだ間に合う。
視聴期間は10月17日(月)23時59分まで。

2300円の配信チケットは、下記のリンク先にて購入を。

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~ 秘密基地

お蔭様で、アーカイブ配信を視聴したお客さんからも好評だ。
アーカイブだとお茶爆に参加にできないのと、コメントはできないが、それでも楽しめる内容となっている。

お茶爆の特典は、例の女性に関する話。
お茶爆限定の特典で、衝撃のカミングアウト。
例の女性とは?
その女性の正体は配信中に言っているので。

放送中に言ったが、現役の格闘家こそリアルタイムで視聴するべきだった。
コメントで反論すればいいものを、その根性もない連中で情けない限り。


26秒のダイジェスト版をTHOGOさんのインスタ、ツイッター、フェイスブックで配信中。
大体の雰囲気は伝わると思うので、参考にしてもらえれば。

T-1トークライブ 26秒ダイジェスト版

画像は、『RISE159』のポスター。

RISE159ポスター

これだけ言って買わないのであれば、これからは一線を画す。
一線を画すというのは、全くT-1の店に来ない人達を指す。
配信だから会場に来なくていいし、例え10月3日は都合が悪くてもアーカイブは2週間ある。
だが、店には来ない、配信も買わないで、「ブログやツイッターは見ている」「ファンです」と言われても嬉しいわけないだろ。
2300円を払えないヤツは、今後気安く声を掛けるな。


さて、またまた格闘技業界の悪い面というか、醜い面と言った方が適切か。
「品性下劣」はオマエ達だろって話を2つ紹介する。

まず一つ目は9月25日、さいたまスーパーアリーナで行われた『超RIZIN』で、朝倉未来対フロイド・メイウェザーの試合前セレモニーでプレゼンターを務めたごぼうの党・奥野卓志氏が、メイウェザーへ渡す花束をリングに投げ捨て、「日本の恥」と大炎上となった。

炎上したのは、権力者には何もいない無能な格闘家や芸能人が、ここぞとばかりに雁首を揃えて奥野氏を批判したからだ。
ごぼうの党の奥野卓志氏を叩けば、リツイート、いいねが沢山つく。
正義気取りしている格闘家、関係者、芸能人は、マジでダサい。

さらには、榊原信行CEOが奥野氏を「品性下劣」と糾弾。
奥野を批判する前に、品性下劣なヤツをリングに上げたのは『RIZIN』ではないのか。


『超RIZIN NFT DIGITAL TICKET』オークションで最高額を落札した方への副賞として、花束贈呈を行うことになっていた。
奥野氏は420万円で落札。
カネさえ出せば、極端なことを言うとどんなヤツでもリングに上がることができた。

つまり、これは起こるべくして起こったと言える。
奥野氏のみを批判している連中は、一言で言って視野が狭い。
視野が狭い上に、感情的になって叩いているに過ぎない。

そもそも『RIZIN』にしろ、朝倉未来の『ブレイキングダウン』しろ、エンターテインメント路線で何でもありじゃないか。

一部の格闘家や芸能人は何かと言えば、やれ神聖なリングだ、リスペクトしろとかほざいているが、入れ墨だらけのチンピラを上げている時点で、神聖もくそもねーだろって話だ。
その側面から見れば、同じ穴の狢。

だったら聞くが、神聖なリングと言うなら、吉羽美香が詐欺によるお金(約4億円)を『RIZINトリガー』に出資して大会を開催した件について、どう思うんだ?
そっちのほうが、神聖なリングを汚したことにならないのか?


画像は『ストロングスタイルプロレス17』後楽園ホール大会。

ストロングスタイルプロレス17 2022年6月9日タイガークイーン6

結局のところ、吉羽の件を叩くとRIZIN運営や榊原批判に繋がるからダンマリしたってことだろ。
これは再三指摘しているが、こいつらは相手を選んで批判するからタチが悪い。

オークション形式で奥野氏をリングに上げたのは『RIZIN』なんだから、『RIZIN』も一緒に批判しないと筋が通らない。
でも繰り返しになるが、相手を選んで批判する弱い者いじめしかできない連中なので、筋とか関係ない。


それと榊原CEOが、被害者気取りしているのが一番ムカつく。
カネが全てだと既存のファンを切り捨てまで大会を行っておきながら、何が「品性下劣なヤツ」だよ。

品性下劣なヤツは榊原氏、貴方自身だろうが。
花束投げ捨て事件を謝罪できるなら、吉羽美華の詐欺の一件こそ説明するべきなのに、未だに逃げ回っている。
ここまで見苦しいヤツとは思わなかった。


奥野氏の言い分の一部を載せる(政治的な話を除く)。

非礼には非礼、無礼には無礼でやった。
今年の5月に朝倉海がメイウェザーのジムに行ったとき、差別的な行為をされた。
メイウェザー対那須川天心戦は、両者の体重差から天心の選手生命に危機が及ぶかもしれない状況にも関わらず、RIZINが選手を守らない現状に怒りを感じた。
商業主義が行き過ぎている。



ざっとこんな感じだが、花束を投げ捨てた行為はアレにしても、気持ちは理解できるし一理ある。

結局、奥野氏が格闘家じゃないから、鬼の首を取ったかのように周りが怒ったんじゃないか?
格闘家が同じことをやったら、ここまで炎上しなかったと思う。

要は素人だから、叩いたんだろって話。
プロレスラーもそうなんだが、格闘家はファン、一般人を見下す傾向がある。


あと、メイウェザーが花束を拾い称賛されたのも違和感を覚える。
花束を拾い上げたらいい人って、何度も書くが視野が狭すぎじゃない?


なお既述した通り、10月3日の配信で花束投げ捨て事件についてまだ明らかにされていない話を公開しているので、詳しくはアーカイブ配信で確認を。

二見社長 ツイキャス

二見社長 インスタグラム futami19950823

画像は『RISE160』のポスター。

RISE160ポスター

「品性下劣」の二つ目は山本喧一ことヤマケンだ。

前回のブログで触れたが、ツイッターで山本喧一にブロックされた。
ヤマケンは反論できなかったり、都合が悪いとブロックする。
無責任極まりないヤツが、奥野卓志氏や人としてとか、礼儀とか、とやかく言えるのか。

この画像は、2000年9月29日、渋谷フジタヴァンテホールで行われた第1回T-1カップ『タイタンファイト』の記者会見と大会の記事(格闘技通信)。

タイタンファイト格闘技通信2冊

第1回『タイタンファイト』をスポンサードしたのが、「チケット&トラベルT-1」。
T-1がスポンサードしていた時代があったとは。
主催者は、山本喧一が代表を務める「ホークエンターテイメント」と「パワーオブドリーム」。

この時呆れたことに、何度優勝者、2位、3位、全員に賞金を払わなかったのだ。
賞金100万円を自分が出したわけだが、優勝者が80万円、2位が15万円、3位が5万円。
3人とも聞いたら未払いだった。
こんな酷い話があるか?

問題なのは、未払いは1回、2回の話じゃないってことだ。


こちらの画像は、同大会に問題があり過ぎたので、大会後に告発したヤマケンvs二見の記事(格闘伝説)。

タイタンファイト格闘技伝説ヤマケン告発

第1回大会後にヤマケンとは疎遠となる。
その後『タイタンファイト』は2001年に第2回~第4回大会が行われたが、ほとんどが未払いだったと聞いている。
平行で開催した『クラブファイト』も未払いが多かった話。

嘘だと思うなら、いくらでも証言する人達はいる。
ヤマケンの被害者の会を結成すれば、相当な人数が集まるのではないか。


確か2002年の秋に、ある人を通じてヤマケンが二見に謝罪をしたい、と言われたので、ある人を同席の上、ヤマケンと再会し、第1回『タイタンファイト』の件は水に流すことにした。
ヤマケンは、同年11月24日に『PRIDE.23』に参戦し、ケビン・ランデルマンにTKO負け。

2008年5月22日「ガチトーク“フタ・ミ塾”Vol.10」、6月24日「ガチトーク“フタ・ミ塾”Vol.11」のゲストにヤマケンを呼んだ。

約8年ぶりに『タイタンファイト』の活動を再開。
2009年8月23日、第5回『タイタンファイト』開催。
第5回大会は微力ながら手伝ったが、ヤマケンの良からぬ噂があちこち耳にしたので、開催当日は会場に行かなかった(勿論、ヤマケンには会場に行かない旨を伝えている)。

この第5回大会も未払いだったようで、第6回大会が同年11月に予定されていたが延期。
この時チケット販売は行ったが、一旦チケットは払戻し。
2010年2月に開催予定も中止になり、現在は活動停止状態。

第6回大会が開催できなかったのは、第5回大会の未払いが多数あったため、開催どころの話ではなかった。
だから、この手の話が枚挙にいとまがないってことになる。


ヤマケンは「人の揚げ足をとる」とか反論していたが、揚げ足なんてとってないだろ。
全部図星。
全部事実。

実際、未払いについては何も反論できないのが全て。

未払いだけじゃない。
ネットワークビジネスで騙したことや、警官に頭突きをして捕まったこともあったが、北海道に逃げたのも東京にいられないからだろ。

他にもヤマケンはYouTubeで前田日明氏を始め、元UWF、元UWFインターナショナル、元リングスの選手の悪口を言いまくった上、プロレスのケーフェイをばらしまくり、流石に前田氏がヤマケンに内容証明を送ったら、全部削除したことがあった。
削除したってことは、適当なことを言っていたのかってことになるのではないか。

プロレス業界で居場所がなくなり、未払いの話は格闘技関係者の間では有名なので、大会を打つこともできない。
本来なら、格闘技界にはいてはいけない人物だ。

だから息子の山本空良にすがるしかない。
大人しく裏方に徹すればいいものを、嫁と一緒に出しゃばる。

ヤマケンが情けないのは、榊原CEOや『RIZIN』に媚を売りまくっているところだ。
良い人気取りしているのがミエミエ。
アウトローならアウトローを貫け。


誰だって間違いはある。
でもヤマケンは一体、何人の人達を騙し続けたと思っているんだ。
反省をしてないので、繰り返し問題ばかり起こしている。

ヤマケンはかつて、「田村潔司は偽善者」と吠えたが、偽善者はオマエだろ。
ヤマケンこそ、偽善者だ。


画像は『新日本プロレス』G1クライマックス日本武道館大会。

新日本プロレス2022年8月16日2

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は『プロレスリングノア』のポスター。

プロレスリングノア2022年7月8月ポスター

10・3(月)初の有料配信 ヤマケン未払いよりも榊原CEOを断罪 招待券と6割引きの「割引」チケット出回る 現地に行かないで上から目線のジャン 中井信者よりヤバいRIZIN信者 不自然なKING

悪球打ち野球ブログを2つ紹介。

宴会騒ぎのグループを東京ドームの係員は注意せず、阪神ファンが坂本勇人にブーイング、西勇輝は謝罪しケジメを付けている、読売が報道規制を迫った?東京リベンジャーズファンの鈴宮かなこさんと

T-1が10・3(月)初のプレミア配信 2020年に起こった詐欺ではない読売巨人戦のチケット被害事件を本邦初公開 衝撃の結末!加害者側の一人が何と〇● 早く配信チケットを買え

画像は、10月3日(月)「シン・T-1トークライブvol.2」のビジュアル。

T-1トークライブ2022年10月3日

明日10月3日(月)20時から『シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~』を秘密基地にて高音質・高画質4カメラ配信にて生放送する。

2300円の配信チケットは、下記のリンク先にて購入を。

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~ 秘密基地

サイン入りチェキは1000円で発売中。

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る サイン入りチェキ

T-1としては初の有料配信となるが、冒頭の野球ブログ記事で紹介したように読売ジャイアンツ戦のスターシートチケットの被害事件の全容を初公開する。
この事件に関しては、10月3日でしか話さないので見逃さないようにしてもらいたい。

巨人戦のチケット以外は、ほとんどが格闘技業界について言及、いや断罪する。

最近ツイッターで断罪しまくっている山本喧一の未払い問題。
ぶった斬ってもいいが、ヤマケンでは小物過ぎてこの話を聞きたい人がいるのか?って話になる。

勿論、ヤマケンのことを聞きたい人がいるなら答える。
ツイキャス配信の際、コメントができるので質問をよろしく。

ヤマケンのような小物よりも、やっぱり『RIZIN』と榊原信行CEO断罪が、お客さんが一番望んでいるのではないか。


ただ通常のトークライブの場合は、他言禁止という条件の中開催できるので裏話を話すことができるが、配信だと誰が視聴しているのか分からない。
アカウント名は分かるが、アカウントの中の人が誰なのか分からない。
誰が視聴しているか分からないとなると、当然制約が出てくる。

そうなると話せないことが多くなる。
その中でも、出来るだけお客さんの期待に応えられるよう発信していきたい。

因みに鈴宮かなこさんとの関係について聞きたい人がいるなら、これも言える範囲になるが答えるつもり。

遅くなったが、この後21時頃から二見のツイキャスで無料配信を行う。
30分くらいかな。


二見社長 ツイキャス

画像は、9・30『CPEキャットファイト』新木場大会のちらし。

CPEキャットファイト2022年9月30日新木場2

さて、更新回数が少ないので古い情報になってしまうが、格闘技界の動きを振り返っていく。

9月14日、『RIZIN』はまたしても得意の記者を入れない会見、事実上の発表会を行った。
榊原信行CEOは、どこまで無責任な男なんだろうか。

売れ行きが苦戦したこともあってか皇治の参戦を発表したわけだが、過去の大会でも皇治頼みが多かったのでこのようなやり方は不思議ではない。

旗揚げ当初と比べ『RIZIN』のVIP席、リングサイドにいる客層が悪い方に変わった。
質が違うというか、輩やチンピラという書き方が適切かどうか分からないが、その手の人達が目立つようになった。


『THE MATCH 2022』も同様。
RIZIN信者やジャン斉藤はノー天気に金持ちが沢山いると言っているが、問題の本質を分かっていない。

特にジャンは会場に行ってんだから、客層のヤバさは肌で感じているはずと思いきや、何とジャンはPPV主義者で現地観戦をしないことが判明した。

ということは、現地にいかないくせに、アンチに上から目線で喧嘩を売ったりしてきたのか?
悪い意味で衝撃的だ。


興行は現地に行かなければ分からないことが多い。
客層の話もそうだし。
記者がPPVオンリーなんて考えられない(呆)。

『RIZIN』と榊原CEOに批判の声が多いのは、法外な料金設定のほかに誠意ある対応をしてこなかったことが大きい。
吉羽美華逮捕の一件から逃げ回り、記者を入れない会見を続け、説明責任を果たさなかった。

普通は、お騒がせにしたことに対して謝罪の一言があっていいのに、未だに知らん顔。
格闘技業界のプロモーターで、ここまで無責任極まりない人は中々いない。


『RIZIN』ナンバー2の笹原圭一氏とは『PRIDE』時代からなので長い付き合いであるが、曲がりなりにも『DREAM』の代表を務めた人として、最近の榊原CEOのやり方、暴走についてどう思っているのか、今度会うことがあったら直接聞く。
まあ会うこともないかもしれないが。

画像は『DEEP107』後楽園ホール大会。

DEEP2022年5月8日神龍2

いずれにしても、『RIZIN』は吉羽による詐欺で得た約4億円のカネで共催し、マネーロンダリングの疑いも出ているのに運営は全く学んでいない。

『超RIZIN』『RIZIN.38』のチケットが、チケットの流通サイトで半額や半額以下まで値崩れしていた。
これについては、大分前に「半額でも売れるのか」と書いた通りの展開となった。

ただあの時、太鼓持ちのジャン斉藤や信者は、鬼の首を取ったかのように「チケットは売れている」と騒いでいたが。
でも現実を突き付けてられると、揃ってダンマリするのが特徴。

招待券もかなり出回っていた。
これも予想通りの展開。
RS席 10万円とS席 5万円のチケットをばら撒いて、何とか格好の付く入りを目指しているかと(実際、満員になった)。

ばら撒けば真面目にチケットを購入したファンは嫌悪感を抱く。

これは繰り返し書いていることだが、興行に招待は付き物なので否定はしない。
とは言え、10万円の招待券は、既にチケットを買った方への配慮が足りないのではないか?

とにかく『RIZIN』同じ過ちを繰り返す。
危機管理能力は皆無に等しい。

画像は『ストロングスタイルプロレス17』後楽園ホール大会。

ストロングスタイルプロレス17 2022年6月9日タイガークイーン5

今回面白かったのは、S席で「割〇」印を押された紙チケットが出回っていたことだ。
ツイッターでアップされた画像を見たが、〇の箇所がスタンプで隠されていた。
おそらく〇の箇所は引。
「割引」ではないか?

大会終了後、お客さんに「割〇」のからくりを情報提供してもらった。
チケットの画像付きでメールが届いたが、画像は載せないという条件付きだったので。

〇の箇所は「引」なので、予想通り「割引」だった。

割引のチケットは、『RIZIN』事務局に直でA席を購入した方は、S席のチケットが送られ、割引の印が押されていたとのこと。
5万円が2万円で購入できたので、実に6割引きだった。

A席購入者がS席への振替をしたという話がツイッターで話題になっていたが、この「割引」チケットのことを指していたんだろう。
こうなると、S席を買った人は気分が良くない。
2万円と5万円では、3万円の差があるので。


画像は1・4『新日本プロレス』東京ドーム大会。

新日本プロレス2022年1月4日3

片田直久氏が、『RIZIN』の裏側について自身のnoteで有料公開している。

片田さんのことは前田日明氏のYouTubeチャンネルのインタビュアーとして名前を知っていた程度で、『RIZIN』の裏側を公開していたのは知らなかった。

これはツイッターで、フォロワーの方が片田さんの記事を教えて頂き、それで知ったわけだが。
ここまで情報を集めるのに、裏取りや取材が大変だったのではないかと察する。
『RIZIN』の場合、反社会的勢力が絡むので、取材に協力的じゃない方も多い。

noteでは14回に渡り連載。
第3回のみ無料公開しているが、『RIZIN』に出場している格闘家、関係者、ファンは、最低でも無料公開された片田氏の質問状を読むべきだ。

何故、榊原信行CEOと笹原圭一氏は未だ質問に答えられないのか?
何故、片田直久氏を取材拒否したのか?
『RIZIN』は公益性が高いイベントなので、説明責任がある。

これらについて疑問に感じないのであれば、ここから先は共犯者になるな。


なお、『RIZIN』サイドによる片田氏への対応について時系列で説明。
取材拒否→再度取材拒否→質問状送付→掲載媒体だけ尋ねられる→期限までに回答なし、とのこと。

因みに片田氏は、かつて『ガチトークフタミ塾』に客として参加したことがあると、片田氏から報告があり、そういえばターザン山本!さんがゲストの時にいたな、と思い出し、そのことを片田氏に聞くと、その通りだった。

『超RIZIN』『RIZIN.38』の大会前にヤマケンが、「RIZIN38に欠場者が出ないか」とツイート。
その後「山本空良は何時でも出る準備をしています」と投稿。

開いた口が塞がらない。
そこまでして『RIZIN』に媚を売りたいのか。

息子を出したいって、山本空良は11月7日の『Fighting NEXUS』でタイトル戦が組まれている。
こんな失礼な話もないだろ。

これをツイートした後に、ヤマケンにブロックされた。
その後、未払いを告発したが、その件は次回更新する。


「最近の格闘技はエンタメ路線でおかしい方向に進んでいる」とよく話題になっているが、該当するのは『RIZIN』と『ブレイキングダウン』の二つ。
他の大会はおかしい方向には進んでいないので、格闘技と一括りするのはどうかと思うが。

そもそも、『ブレイキングダウン』を格闘技と呼べるのか?という話にもなる。
そんな『ブレイキングダウン』に話題負けをしている、格闘技団体、格闘家にも問題はある。

画像は『新日本プロレス』G1クライマックス32の広告。

新日本プロレスG1クライマックス32

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

恒例の雑談コーナー。
まずは9月17日、中井りんのツイッターに投稿された画像をみてもらいたい。

中井りんツイッター2022年9月17日2

女性にパンツを脱がせ。裸同然にさせてヤバくないか?
撮影したのは、ワイルド宇佐美以外考えられないが。

問題の画像を投稿した前日には、いつものようにまた被害妄想が始まっていたが。

中井りんツイッター2022年9月16日1

では一体、誰が何時、『UFC』の交渉を妨害したんだ?
今までも何一つ具体的に言った試しがない。

結局のところ、ワイルド宇佐美の交渉力のなさを棚に上げ、誰かが悪いと一方的決め付け、信者の同情を集めたいために騒いでいるだけじゃないか。
中井信者は、中井がワイルドに支配されているのをいい加減に気付けって話。

信者と言えば、RIZIN信者はある意味、中井りん信者を超えるヤバさを感じることがある。
盲目的というよりも狂信者だ。


運営がどんなに悪事を働こうが、それを批判するものは許せないようだ。
だから、運営批判する人を攻撃する。

ここまでくると宗教だ。
末期的な状態。

信者がオレに絡んで来たら?
ブロックしてさようならって感じ。

画像は大日魂のTシャツ。

大日魂Tシャツ赤白

9月20日、KINGレイナが約3ヶ月ぶりにツイッター、インスタを約3ヶ月ぶりに更新。
3ヶ月更新できなかった理由が、「ベッドから起きれない程に身体を壊した」というのは、さすがに無理があるし不自然な話になってくる。

寝ていてもSNSに投稿くらいできたはず。
何と言っても投稿しない間の7月24日に、KINGのイベントが予定されていたのだ。

このイベントは中止になったわけだが、ツイッターのチケットアカウント(このアカウントは両親がやっていると聞いている)が、中止になったとアナウンス。
つまり、キング本人は何も更新しなかった。

インスタも同様にアナウンスなし。

何故本人が中止のアナウンスをしなかったのか?
これはどういうことってなる。


本当に身体を壊していたなら、早い段階で言えたはず。
ましてやイベントを中止にしているのだから。

何でその時に言わなかったのか?
何で3ヶ月も経って、後付けのような感じで公表したのか?

何か。裏でもあるのかと思いたくなる。
これがもし虚偽だったり、あとで本当のことがバレると大問題になる、と思うところ。
だが、残念ながらKINGレイナは過去の人なので、誰も興味を示さない。


9月6日、7月17日の『シン・T-1トークライブvol.1 二見社長×鈴宮かなこ~5年の時を経て復活の狼煙を上げる~』には参加していない鈴宮かなこさんのファンが来店。

「7月の時は参加できずに後悔しているので、是非2回目の開催をお願いします」と言われた。

Tiktokを始めた時からのファンのようで、始めたばかりのTiktokはどんな感じで配信していたとか、色々と教えてもらった。

今でも「2回目をやってほしい」と思うファンがいるのは嬉しいこと。
鈴宮さんに伝えたら喜ぶと思うが。

画像は『全日本プロレス』後楽園ホール大会。

全日本プロレス2022年4月11日諏訪魔

二見社長ツイッター

二見社長フェイスブック

10・3(月)の配信で二見は誰を斬るのか?自分に甘い榊原CEOの存在自体が格闘技界のイメージダウン、新しい人に任せるべき 太鼓持ちのジャン、忖度だらけのジョビン、見苦しいヤマケン、信者は瓜二つ

悪球打ち野球ブログの記事を2つ紹介、二つともアクセス数が高かった。

アンチとがっつりやり合うAV業界の火の玉ストレート月島さくらさん 語る会にならず参加者が置き去りになったのはおぎの稔議員の責任 ありがとう!栄光の広島市民球場、広島カープロゴ入り練習球

臭い物に蓋 繰り返し起こる坂本勇人の女性問題 スポーツ紙、メディアの完全スルーの気持ち悪さ 読売グループからの圧力 球団と番記者のズブズブは異常 総出で叩きまくる一方総出で隠蔽

画像は、10月3日(月)「シン・T-1トークライブvol.2」のビジュアル。

T-1トークライブ2022年10月3日

10月3日(月)20時から『シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~』を秘密基地から高音質・高画質4カメラ配信にて生放送する。

2300円の配信チケットは、下記のリンク先にて購入を。

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る~水道橋の金券ショップ、27年の事件簿~ 秘密基地

あまり買え、買え、と言いたくないが、こっちも慈善事業でやっているわけではない。
今回初の有料配信ということで、会場に来なくてもいいわけだ。

店に全く来ない、売上に貢献していない、でもブログやツイッターは見ています。
そんなのはファンでもないし、お客さんでもない。


例え10月3日は都合が悪くても、2週間アーカイブを設けている。
それで2300円のチケットを買えないようでは、最初から買う気がないってこと。

サイン入りチェキの1000円は、言ってみればお布施みたいなもの。

10・3(月)シン・T-1トークライブvol.2 二見社長が世論を斬る サイン入りチェキ

CPEキャットファイト2022年9月30日新木場

画像は、9・30『CPEキャットファイト』新木場大会のちらし。

10月3日の配信で注目なのは、二見は誰を斬るのか?
そこに尽きるだろう。

ただ7月17日のトークライブのように、格闘技界、プロ野球界の裏話を言うのは難しい。
難しいというよりも不可能だな。
有料とは言え、誰が視聴するのか分からないので、そこで言うのはリスクがあり過ぎる。
リスクの意味は、身の危険性を含む。

情報が洩れる可能性があるなら、2300円では割が合わない。
1人10万円払えて、かつ最低100人以上購入するなら(1千万円以上の売り上げ)7月17日と同じように話すことは可能だが。


野球ブログに書いたように、巨人戦のチケット被害について話しをするのは確定。
それ以外は、10月3日までに格闘技界がどうなっているのか、分からない。
その時の状況を見極めながら、ぶっつけ本番で展開しようかと思っている。

それと9月26日から10月2日まで、どれか1日、二見のツイキャスで無料配信を行う予定。
時間は20時頃から1時間程度。

二見社長 ツイキャス

10月3日に向けて煽っていきたいが、日時はゲリラ的に急に決めると思う。
やる場合は、ツイッターとフェイスブックに載せるので、興味のある方はそちらもチェックしておいて。
但し、時間の都合で無料配信をやらない可能性もある。

二見社長ツイッター

二見社長フェイスブック

大日本プロレス2022年9月~10月後楽園大会ポスター

画像は、『大日本プロレス』後楽園ホール大会のポスター。

9月6日、『RIZIN』がやっと記者を入れての会見を行った(今までは記者を入れない、事実上の発表会を行ってきた)。
同会見で、昨年からスタートした『RIZIN TRIGGER(ライジン・トリガー)』シリーズを一旦は休止すると発表。
同シリーズ共催者であるPotential社の吉羽美華CEOが逮捕されたことを受け、今回の判断となった。

榊原信行CEOは、「捜査の行方がまだ分からないので何とも言えない」「興行権の一部に投資してもらって事業を共同主催で、トリガーをやらせてもらっていた経緯があるので、トリガーは一旦ストップせざるをえない」と休止の理由を明かした。
会見終了後の囲み取材で、「僕らも大きくイメージダウンにつながってしまった。結果がはっきりするまでは動かしようがない」と釈明。

何が「イメージダウンに繋がってしまった」だよ、笑わせるな。

今まで散々逃げ回り、謝罪のひとつもない。
反社との付き合いは1%もないと言っておいて、それを覆すことを何一つ言えないじゃないか。

榊原CEOの存在自体が、格闘技界のイメージダウン。

吉羽美華による詐欺で得たカネ(約4億5千万円)をもらって大会を開催しておいて、今更被害者面するな。


この界隈で有名だったんだから、知らないわけないだろ。
本当に被害者であれば、こんな囲み取材ではなく、公式の場でコメントを出していた。
白々しいのも程がある。


もう見苦しいので、潔く身を引いたらどうだ?

『RIZIN』の旗揚げ当初と比べて、明らかに榊原CEOの人相が悪くなった。
何かに追い詰められている様子が伺える。


追い詰められていると感じる原因は、反社が関係あるのか、半グレが関係あるのか、あやつり人形だからなのか、分からない。
だが同情の余地はない。

今まで散々自分に甘く、他人には厳しいやり方でやってきたんだから。
自業自得だ。


9月12日、大手新聞社が一斉に吉羽美華が約4億円を総合格闘技団体に出資したことを報道。
読売新聞の見出しを引用。

詐取した十数億円、吉羽美華市議に6億円か…うち4億円を総合格闘技団体に出資



4億円の格闘技団体というのは、『RIZIN』のことを指す(週刊新潮では約4億5千万円と報じられた)。

何度か書いてきたが、吉羽美華は『RIZINトリガー』を主催した共催者。
被害者は『RIZIN』に対して、不当利得返還請求する可能性が出てきた。

また吉羽が何の見返りもなしに『RIZIN』に出資するのか?
リングサイドに、何故反社と疑うような人物がいたのか?
半グレのようなヤツがいたのか?

マネーロンダリングの可能性を含め、捜査していると思われる。
榊原氏は、被害者気取りはできない。


『RIZIN』からギャラを貰っていた格闘家、関係者に聞きたい。
詐欺に使われたお金を貰って、それでもお金はお金だから嬉しいのか?と。


RISE大阪2022年8月21日ポスター

画像は、『RISE』大阪大会のポスター。

『RIZIN』の太鼓持ちのジャン斉藤が急に、「プレイガイドの動き、金を持っている奴は持っている」と高いチケットが売れているとヨイショし始めた。

どういうことかと言うと、9月5日までプレイガイドで〇だったのが、9月7日なってRS席とS席を除き一斉に×になった(9月6日は確認してなかった)。

一部の格闘技ファンが「売り止めだ」「不自然だ」と指摘すると、ジャンはRIZIN信者の同情を集め、茶化すように反論。

この流れを見て思ったのは、ジャンのツイートがタイミングが良すぎた。
太鼓持ちが提灯ツイートすれば、誰だって売り止めだと思うだろ。
これを不自然と思わない信者は、盲目的になっているので重症。


元々『RIZIN』はプラン変更または、売り止め作戦を何度もやってきたので、何らかの裏があるのは充分にあり得る。
それと、前回書いたようにイープラスは『RIZIN』とはツーカーの仲。
いくらでも操作できる。
因みに売り止めは、他にチケットを裁く先が見つかった場合、招待券に回す場合に行う。

ストロングスタイルプロレス13後楽園3

画像は、『ストロングスタイルプロレス13』後楽園ホール大会。

その後、皇治が売り切れているはずのSRS席とA席のチケット販売の受付を開始。

確かジャン斉藤やRIZIN信者は、「金持ちがいる」「アンチは売れているのを認めたくない」と騒いでいたよな。
だから書いたじゃないか。
〇だったのが急に×になるのは売り止めだ、と。
チケットに関してはこっちの方が詳しいから。
皇治はチケットを売るので、ある程度の枚数を回したんだろう。

とにかく、この際ジャン斉藤は、コバンザメ斉藤に改名するべきだ。
そうしたらジャンのことを評価する。

というか、仕切りに榊原CEOや『RIZIN』を擁護する信者は、100万円や60万円のチケットを買ったのか?
これだけ高くないってほざいておいて、まさか買ってないってことはないよな?


バカの一つ覚えかのように、「PRIDEやDREAMが崩壊後の暗黒時代を知らないから、RIZINが無くなってほしいと言える」「PRIDEやDREAMが崩壊後の暗黒時代を味わうのは懲り懲り」と擁護するヤツがいた。

それどころか、この擁護する人達は、『RIZIN』を批判している人達まで批判する始末。

とんだお門違いだ。
ズレまくっているというか。
ただの独り善がりの上に、価値観を押し付けているだけ。
本当に暗黒時代を迎えたくなければ、榊原CEOや運営に対してモノを申すべき。


全日本プロレス2022年4月11日4

画像は、『全日本プロレス』後楽園ホール大会。

あとと変な話、チケットを買ってないヤツほど、何故か『RIZIN』を擁護している傾向がある。
つまり、擁護しているヤツらはいいねやリツイート欲しさに良い人ぶっているだけ。
カネも使わないヤツがガタガタ言うな。

今まで買っていた人達ほど、榊原CEOのやり方に怒り心頭。
お客さん、関係者と周りでは怒っている人が多い。

擁護する連中は、自分達さえ良ければ、何をやっても許されると勘違いしている。
つまり、信者は榊原CEOや運営と瓜二つ。
類は友を呼ぶってヤツか。


繰り返しになるが、暗黒や冬の時代を迎えたくなければ、諸悪の根源と言っていい榊原CEOを批判しないといけない。
ところが、榊原批判をしている人達に対して、批判を封じようとしているのは開いた口が塞がらない。

榊原氏は、格闘技界の未来を考えているとは思えない。
考えているなら、とっくに身を引いている。

今からでも遅くない。
身売りでもして新しい人に任せるべき。

信者と言えば、9月8日のNEWSポストセブンで、こんな記事が掲載された(見出しのみ引用)。

旧統一教会と興行との蜜月 格闘技や韓国グループのイベントで客席を埋める信者たち



この記事の中で、その格闘技団体は「会場に数万人を動員するだけでなく、ライブ配信で数十万人が視聴することもある」と出ていたので、これに該当する格闘技団体は『RIZIN』くらいしかない。

G1クライマックス32A,Bブロック

画像は、『新日本プロレス』G1クライマックス A・Bブロックの勝敗表。

恒例の雑談コーナー。

松本晃市郎(以下・ジョビン)は忖度しないと言っておきながら、忖度が多いという一部の格闘技ファンに指摘されていたが、ジョビンなんて一貫性のない人生を歩んできたんだから、忖度なしで言えるわけがない。

実際、平田樹と飲み会を開いて、鼻の下を伸ばしまくっていたのが全て。
だから、平田の体重超過問題もスルーだ。


ということをツイートしたらジョビンから「鼻の下は伸ばしていない、熟女が好み」と反論のリプライが届いた。

対して自分の反論文は以下の通り。

誰が見たって鼻を伸ばしているだろ。
悪いことではないので素直になれ。
忖度なしと謳っているなら、体重問題は避けて通れない。
平田樹と馴れ合っているので、批判しないんだろ。
だったら、忖度なしなんて言うな。
それからプロゲーマーはクビ同然だろ。
この期に及んで格好つけるな。


以上。

こんな感じで反論した途端、ジョビンはダンマリ(呆)。

ダンマリはいいとして、基本的にジョビンは嘘つき。
以前に取り上げたが、自分と会って無視した時にしても、「素直に女連れで格好つけただけです、すみません」と言えばいいものを、会った会場が後楽園ホールなのにわざとニューピアホールで会ったと間違えるわ、女は連れていないと言っていたのに、具体的に指摘すると女連れだったと認め、その後も見苦しい言い訳三昧だった。

ただのペテン師。
いずれにしてもお笑いで通用しないからって、格闘技界でご意見番気取りするな。

ジョビン以外でも忖度だらけの、見苦しい格闘技関係者がいる。
山本喧一(以下・ヤマケン)だ。


『RIZINトリガー』が何故休止になったのか、全く触れずに『RIZIN』や榊原CEOをヨイショしまくるのは本当に情けない。
いくら息子の山本空良が世話になっている大会とは言え、ここまで落ちぶれるか。
食わせてもらうためには、媚でも何でも安売りするってことかもしれないが、見苦しいにも程がある。

ヤマケンが今まで、ゴマすり人生を歩んできたのであれば何も言わない。
でも山本喧一の喧は、喧嘩の喧じゃないのか?

理想のプロレス界、格闘技界を実現するために、あちこちに噛みつき、試行錯誤しながらやってきたはず。
それが食えなくなったら、榊原氏や『RIZIN』に媚を売ってんじゃねーよって話だ。

何をやっても、ヤマケンが長続きしない理由がここにある。

最後に嫉妬する要素などひとつもなし、反面教師にしたい格闘家5大カップルを発表する。

平田樹&山本アーセン
伊澤星花&CORO
中井りん&ワイルド宇佐美
青野ひかる&渡部修斗
渡辺華奈&上田貴央

DEEP107 2022年5月8日CORO対DJ

画像は『DEEP107』に出場したCORO。

チケット&トラベルT-1ツイッター