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T-1がプロレス団体からチケットを半額で仕入れしているというのは悪名高いプロモーターによる悪質なデマ フェイクニュースをリツイート=嘘の情報を拡散で同罪

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

オリックスビジターチケット グッズ配布のロッテ戦(マリン)ゴールド試合引換可能も席のランク下がる 西武戦(メットライフ)、日本ハム対阪神・ヤクルト(札幌)、横浜DeNA対楽天・西武・日本ハム

高橋由伸 17年ビジターピンズ 田口、澤村、宮國、杉内、片岡、中井、西村、立岡、吉川、今村、桜井、與那原、河野、高田、乾、巽、松崎、北 17年ピンズ

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

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画像は、週刊ゴング増刊 1995・12・30 猪木祭り&96・1・4 新日本特集と、週刊ゴング増刊 1996・4・29 新日本プロレス 高田対橋本 導夢超戦(共に売切れ)。

高田対武藤、橋本増刊

前回もう相手にする必要はないと書いておきながら、また取り上げるのはどうかと思うが、悪名高いプロモーターのジミー鈴木がまた悪質なデマを吹聴し、しかも付き合いのあるプロレス団体を巻き込んで誹謗中傷を繰り返しているので、これは反論しないといけないので再び取り上げることにした。

8月3日にお客さんから、ジミー鈴木が7月14日付のフェイスブックで「T-1がプロレス団体からチケットを半額で仕入れ転売している」という内容で書いていると情報提供があった。
ジミーがフェイスブックをやっていること自体知らなかったので、完全にノーマークだった。
そのお客さんにジミーが書いた内容を見せてもらった。
要約するとこんな感じ。

あるレスラーの証言。
プロレス興行のチケットを半額で仕入れている。
団体側は横流しはやめるべき。
買う人は団体に電話して「金券屋に横流ししているようですが、代わりに15%引きで売ってください」と言え。
我々な横流しはしない。
以上。

デマを書くのもいい加減にしてもらいたい(怒)。
まず、半額なんかで卸してもらっていないし、横流しってなんだ?

団体から直接仕入れしている。
つまり正規のルートで入れているので横流しではない。
一体、どこのプロレス団体のことで、どのプロレスラーがこんなデマを言ったのか、答えてみろ。

一般のお客さんからなら半額または半額以下で買取りすることはあるが、団体から直接仕入れで半額での買取りはない。
そもそも今は委託販売がメインだ。
買取りする団体はほとんどない。
大方、「大日本プロレス」のことを指していると思うが、大日本はかなり高い率になっている。
確かに大日本も今よりも安く提供してもらった時代があったが、それでも半額では入れたことはない。
もっと高い率だ。
何パーセント?
そんなこと誰でも閲覧できるブログで書けると思うか?

ミスター雁之助主催の「鬼神道」も買取りしていたが、50%では買っていない(当然、もっと高い)。

あと勘違いしているようだが、1枚、2枚の買取りで安くしてもらえるわけがない。
50枚、60枚買うから、団体側にはまとまった金額が入るメリットがあったので、少し安い金額で仕入れすることができた。

ただこういう話も2005年頃までだ。
要するに、本格的にプロレス団体と付き合い出した1997年~2005年までは、都内では後楽園ホールが一番小さい会場だった。
後楽園ホールを借りるには、予約の時点で最低でも半金を納めないといけない。
予約の時点で半金を納めるのはどこの会場でも一緒だが、後楽園は100万くらいかかるので半金でも50万円は必要となる。
その資金繰りのために、T-1に買取りの依頼がきた。

ところが2004年に新木場1st RING、新宿FACEと、手軽な金額で借りることができる常設会場ができたことにより、資金集めのために奔走する必要がなくなった。
それで買取りをする団体が少なくなったわけだが。
例えば、「全日本女子プロレス」は今の時代なら何とか存続できただろう。
何故なら新木場やFACEなど安い会場が沢山あるからだ。

いずれにしても、ジミー鈴木は反論できないからって、捏造するな(怒)。
デマを書くな(怒)。

以前ジミーは、「出場選手がチケットを売らない」、「売らないヤツは出場させない」と吠えていたが、そもそもチケットを売るのはプロモーターの仕事だろ。
海外に住んでいるとか言い訳するな。
だったら大会なんてやるな。
好きで大会をやっているなら自分で何とかしろ。

他にもジミーは、女性に暴力を振るったとか、ターザン山本!氏を脅しているとか、書いているがこんなの事実無根だ。
店や個人名を書いていないが、明らかにT-1のことを指しており、これは名誉棄損になる。
というより、ここまで書かれたら告訴することも視野に入れたい。

金券ショップには古物商の許可が必要で、代表者に前科があると許可が下りない。
女性に暴力を振るったのが事実なら、一発で営業停止。
営業ができるわけがない。
ターザン氏を脅していたら、ターザン氏から絶縁される。
ダーザン氏は束縛とか嫌う人なので、そんなことをするわけがないし、ジミーの言うことを信じるプロレスファンは頭が悪いとしか言いようがない。

なお、面白がってジミーが書いたフェイクニュースをリツイートするプロレスファンがいるが、リツイート=嘘の情報を拡散したということで同罪になる。
とにかく、プロレス団体から半値で入れている、女性に暴力を振るった、ターザン氏を脅している、これだけ事実無根なことを書かれたら黙っているわけにはいかない。
面白がってアングルとか言って茶化さないでほしい。
冗談抜きで法的手段を取ろうかと思っている。

ブログでは紹介していないが、キューティー鈴木 井上貴子 Another Splendor 生写真付 ビデオ、週刊ゴング No.805、894、979、997、1008、1053、1079、1082、1083、1089は売切れ。

高田武藤、橋本増刊2

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

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T-1激情&チケット

画像は、くまのパディントン展(Bunkamura ザ・ミュージアム)と、琳派 俵屋宗達から田中一光へ(山種美術館)のちらし(終了&売切れ)。
くまの、山種
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大仁田厚?井上貴子?二見の真似をするな 天龍源一郎や長州力とトークバトルを繰り広げることがターザン山本!に残された使命だ イエスマンばかりの取り巻きがターザン氏を駄目にした

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

イースタン・リーグ 読売ジャイアンツ(ジャイアンツ球場) 1名全59試合無料のパスポート ヤクルト、DeNA、ロッテ、西武、日本ハム、楽天ビジターファンお勧め

埼玉西武ライオンズ マジェスティック 2Wayリュック、ホームユニフォーム、ショルダーバッグ、フリースポンチョ

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前々回当ブログで、ジミー鈴木がターザン山本!氏へのギャラの支払いが遅れたと更新した後、ジミーがギャーギャー騒いでいたが、いちいち反論すると調子に乗るだけなのでもう無視でいいだろう。
業界ゴロで有名なジミー鈴木の大会に出場したターザン氏にも責任があるし、ジミーを持ち上げる一部のファンも悪い。

ターザン氏もターザン氏で、一度出ないと決めたのであれば、ジミーの大会に大仁田厚がレフェリーとして出場しようが、反応したら駄目だ。
反応した時点で、ジミーの思う壺。

そもそもターザン氏が、何で大仁田や井上貴子と試合をやりたいと言うのか理解できない。
というか、これってただ単にオレの発言をパクっているだけじゃないか?

オレと大仁田の因縁については、ここで説明する必要はないし(それくらい自分で調べろ)、井上貴子にしても、「ガチトークフタミ塾」では試合をやりたいと何度も発言している。
最近のターザン氏は急にサングラスを掛けたりして、これもオレの真似をしているとしか思えない。
要するにズレているわけ。

ターザン氏には忘れ物がある。
その忘れ物とは、因縁の天龍源一郎と長州力とのトークバトルを繰り広げることだろ。
それがターザン氏に残された使命。
それを果たさずに、やれ大仁田や貴子と言っている場合か(呆)。

画像は天龍源一郎引退試合(2015年11月15日 両国国技館)のパンフ(こちらのパンフは売切れ)。
天龍引退試合パンフ

ターザン氏は『Number』企画のプロレス総選挙で、1位になった場合、井上貴子に勝ったらデート、フォール勝ちしたら婚約、と意味不明な公約を掲げたが、これがもし、天龍と長州のことをぶん殴るという公約だったら、ベスト5に入ったんじゃないか?(結果14位)

これは再三指摘していることだが、ターザン氏の周りはイエスマンばかりの取り巻きが沢山いる。
この取り巻きの存在が、ターザン氏を駄目にしたと言っても過言ではない。
口うるさい人は、オレを除いて全員ターザン氏の元から離れていった。
その結果がこのザマだ。

天龍引退試合パンフ2

落ちぶれたターザン氏は見たくないし、オレはそうなってほしくないので、苦言を呈しているんだが。
ターザン氏は、宮本和志、佐野直辺りの3流レスラーとは関わってほしくない。
オレが宮本や佐野と関わるのと意味合いが違う。
下を見ないで上を見てほしい。
オレの真似なんかしないでいいから、天龍と長州とケジメを付けろ。

画像は天龍源一郎引退特別号 東京スポーツ特別号(こちらも売切れ)。
天龍引退東スポ

最後に雑談コーナー。

7月29日は今年首都圏では初の「RIZIN」さいたまスーパーアリーナ大会。
T-1的に注目のカードは、堀口恭司vs扇久保博正と、中井りんvs杉山しずか、この2試合。

少し前の話になるが、フジテレビのグッディで、木村太郎氏が相撲協会に対して「女性を差別している。公益財団法人の資格なし」と発言した際、横野レイコがムキになって「相撲協会は差別と思っていませんよ」と反論。
その後の展開は
木村「世間はそう思っていないでしょ(呆顔)」
横野「でも宝塚は」
木村「株式会社なら構わない。でも公益性に反するから問題なんです」
横野「公益に反するとは思わない」
木村「だから・・」

こんな感じで、横野には呆れるが。
確かに相撲協会の対応はおかしい。
だが、それを擁護する横野のタチの悪さと言ったら(怒)。
横野はメディアを通じて、貴乃花憎しで一番偏った内容で発信してきた。
そんな横野を起用するフジテレビ。

とは言え、白鵬・日馬富士と貴乃花親方は全然違うが、白鵬・日馬富士信者と貴乃花信者は同類と言っていいだろう。
確かに白鵬、日馬富士のモンゴル互助会と、八角、尾車など執行部はどうにもならないくらい酷い。
だからと言って、連日連夜、差別用語を使ったり、人格を否定するような書き込みしていいのか?

プロレス雑誌売切れ情報。
週刊ゴング増刊 95年10月11日 新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦は売切れ。
週プロ増刊 93年3月23日 藤波&長州対天龍&石川

天龍引退東スポ2

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

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T-1激情&チケット
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激動の1995年 田村潔司の真剣勝負発言の5日後、8月23日にチケット&トラベルT-1開業 T-1オープン後に原辰徳引退試合、新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

阿部慎之助 2000安打記念ボンフィン&カード 菅野、澤村、内海、山口俊、山口鉄、森福、大竹、田原、マシソン、阿部、小林、坂本、長野、寺内、マギー、ギャレット 17年ボンフィン

山田哲人ボブルヘッド、ブランケットポンチョ、ピンバッジコレクションバッグ、つば九郎Tシャツ つば九郎 山形・福島・東京・背番号、燕日つばみ、つばみ、石川、畠山、近藤、原、古賀、中澤、古野、榎本、グリーン17年ピンバッジ

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1995年(平成7年)8月23日「チケット&トラベルT-1」開業。
つまり、今年の2018年8月23日に「チケット&トラベルT-1」は創立23周年を迎える予定だ。
23というのは自分にとって特別な数字で、まさか23年も営業できるとは思っていなかった。

画像は昨年の8月23日に、22周年のお祝いで広島東洋カープの女性ファンから頂いたもの。
本来なら、下記の記事を更新する際に紹介しないといけなかったが、遅れてすみませんってことで。
22周年カープファンからのお土産
2017年9月までは12年の売上に迫る勢いも、10月・11月の大失速により16年・15年超え達成も13年・14年とほぼ同じ 新店舗に移転してから1年

ところでT-1がオープンした1995年と言えば、1月17日に阪神・淡路大震災、3月20日は地下鉄サリン事件が起こり、激動の1年だった。

プロ野球界では、2月13日に近鉄を退団した野茂英雄が、大リーグのロサンゼルス・ドジャース入団。
この年の野茂は、日本人として初めてメジャーリーグ・オールスターゲームに出場、最多奪三振のタイトルを獲得、新人王にも選ばれた。
10月8日 原辰徳の引退試合 巨人対広島戦が東京ドームで行われた。
セ・リーグの優勝はヤクルト、パ・リーグの優勝はオリックス。
日本シリーズはヤクルトがオリックスを4勝1敗で下し、2年ぶり3度目の日本一に輝いた。

1995年の流行語大賞は、無党派、NOMO(野茂英雄投手)、がんばろうKOBE、3つが大賞となった。

相撲界は、大相撲初場所で貴乃花が新横綱として迎え、自身初の3連覇を達成、5月29日にはフジテレビアナウンサーの河野景子と結婚。
大相撲九州場所千秋楽で、史上初の兄弟による優勝決定戦が行なわれ、兄の大関若乃花が弟の横綱貴乃花を破り優勝。
この年の貴乃花は4回優勝、年間最優秀力士(年間最多勝)に選ばれた。
1995年の角界は貴乃花で始まり、貴乃花で終わった年で、何か自分と縁があるな、と。

そしてマット界。
1995年で印象に残っているプロレスの大会または試合を三つ挙げる。

一つ目は、1月19日「全日本プロレス」大阪府立体育会館大会。
阪神・淡路大震災の二日後、延期するべきという声も多かった中、ジャイアント馬場は大会を決行した。
同大会のメインイベント 三冠ヘビー級選手権 川田利明対小橋健太が、60分フルタイムドローという壮絶な試合だった。
自分は新日本とUWF派だったので、当時全日本の試合はほとんど見ていなかったが、この試合は見ないといけない気持ちになったのかTV観戦し、凄まじい試合だったのを今でも覚えている。

二つ目は、8月18日「UWFインターナショナル」東京ベイNKホール大会。
自分は、T-1を独立する前からUインター取締役・鈴木健氏とは知り合いだったので、8・18「Uインター」NKホール大会は、現地で観戦している。

メインイベント 田村潔司対ゲーリーオブライト戦。
厳密には、オブライトを破った後の田村のマイクが衝撃的だった。
高田延彦に「高田さん、僕と真剣勝負してください」とマイクアピール。

三つ目は、10月9日 東京ドームで行われた新日本プロレス対UWFインターナショナルの全面対抗戦。
メインイベントはIWGPヘビー級選手権 武藤敬司対高田延彦。
1995・10・9新日本対Uインターの全面対抗戦は、東京ドームで行われたプロレスの大会で、一番実券で売れた大会と言われている。
凄まじい熱気で、会場に入れないファンが東京ドームの外に溢れ返っていた。

田村潔司の真剣勝負発言の5日後、8月23日に「チケット&トラベルT-1」は開業し、「T-1」がオープンした1ヶ月半後に、原辰徳引退試合、新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦が行われた。
激動の時代にオープンしたT-1は、いよいよ8月23日に23周年を迎える。

最後に雑談コーナー。

大相撲の新弟子検査 が11年ぶりに応募者ゼロで取りやめになったと報道されたが、これってヤバいことなんじゃないか?
だが、これは予想されたことだ。
一連の不祥事に対する相撲協会の対応を見たら、誰がこんなところに入りたいと思うか?

ところが相撲協会は、「名古屋場所の新弟子検査は例年受検者が少ない傾向にある。特別ことしの受検者数が減ったとは考えていない」と危機感ゼロのコメントを発表。
ホント相撲協会は腐っている。
今後、角界志望の日本人力士は減る一方、外国人出身だらけとなるだろう。

栃ノ心の初場所優勝と、大関昇進はモンゴル力士でモンゴル互助会に属さない貴ノ岩や玉鷲、さらには遠藤、御嶽海などのガチンコ力士に対して、「オレ達の言うことを聞けば優勝をさせてやるし、大関や横綱にも上がれるんだ。だから何でガチに拘るんだ?」というボスのメッセージと言っていいだろう。
ボスは誰?
ご想像に任せる。

画像はプーシキン美術館展(東京都美術館)のちらし(前売券は売切れ&終了)。
プーシキン美術館
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T-1激情&チケット
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ターザン山本!氏が悪名高い&嘘つきのジミー鈴木のプロレス大会に不参加の一番の理由は、2大会連続でギャラの支払いが遅れたこと 雲龍はターザン氏のイベント&T-1出入り禁止

本題の前に、オフィシャルブログの記事紹介。

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オフィシャルブログは当ブログと統合するので、統合が完了次第お知らせする。
悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

千葉ロッテマリーンズ 2017年オリジナルキャップ、サファリハット、サマーハット こげ茶・白、横浜DeNA・巨人ビジター応援ピンバッジ、荻野貴司ピンバッジ

SS指定席・S指定席・S2指定席引換券は神宮球場でのヤクルト戦、全66試合全て有効 外野指定席B引換券(35試合)&外野自由席入場券(23試合)は58試合有効 一般発売日を早くするべき

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悪名高いジミー鈴木とターザン山本!氏が揉めて、何時開催するのか知らないが(ジミー鈴木が主催するプロレスなど興味ない)、次回大会にターザン氏は出場しないとターザンカフェ、ツイッターなどで表明した。

出場しない理由についてターザン氏から聞いていたので、書ける範囲で書くと。
出場した過去2大会とも事前にオファーがなかった上、勝手に出場選手の中に名前を書かれた。
今までは大目に見ていたが、今大会も同じことをやられた。
過去2大会ともギャラの支払いが遅れた、それに対する謝罪がない。
過去2大会とも第三者を通じてギャラをもらっており、ジミーからは礼すら言われていない。
井上貴子とやりたいと言ったが、ジミーの大会でやりたいとは一言も言っていないのに先走って交渉したこと。

他にも理由はあるがこんなところ。
不参加の一番の理由は、2大会連続でギャラの支払いが遅れたことと、謝罪がなかったことだろう。
これでは、ジミーはプロモーターとして失格だ。

ただターザン氏にも問題がある。
ターザン氏はツイッターに、勝手に出場選手の中に名前を書かれたことと、今までの同じ形式では前大会の試合内容を超すことはできないから出場しないと書いてあったが、前大会を超すことができないというのは一言余計だった。
こんなこと書く必要はない。
ギャラの支払いが2大会連続で遅れたというのが一番重要なわけだから、それを書くべきだった。
というか、ターザン氏からアドバイスを求められたので、こういう風に書いた方がいいと伝えたが、その通り書かなかった。

そういう中途半端な書き方をするからジミーに好き放題書かれるわけだ。
案の定、ジミーはターザン氏にちゃんとオファーしたと書かれる始末。
ジミーが嘘ばかり付くというのは昔から知っているが、ファンはこういう事情までは知らない。
こうなると言った、言わない、の水掛け論になる。
どっちの話を信用するかとなるが、一つ言えるのはジミーに対して怒っているのはターザン氏だけじゃない。
本人の了承なしに、勝手にツイッターに名前を出されて怒ったプロレスラーは他にもいる。
実際、最初に発表した参戦予定選手の中に、いつの間にか消えた選手が何人かいる。
これでもターザン氏の話を信用できないか、という話になる。

結局は、レベルの低い論争になったのもターザン氏にも原因があるわけで。
オレは再三、ジミーと関わると後で揉める、と忠告した。

ただジミーが一番ムカつくのは、明らかに自身に落ち度があるのにも関わらず、正当化したいためにターザン氏のことをアルツハイマー呼ばわりしたことだ。
書いていいことと、悪いことがある。
さらにムカつくのは、そのジミーの嘘つきツイートをリツイートした中に、ターザン氏のファンがいたことだ。
しかも、そのターザン氏のファンはジミー氏を持ち上げるようなリプライを送ったのだ(怒)。
そのターザン氏のファンの名は、雲龍源一郎(ツイッターのアカウント名)。

何で雲龍氏が許せないのか説明すると、6月20日「大日本プロレス」後楽園大会終了後、一緒に観戦したファンたちと食事会を開いた(この日はファンと一緒に観戦の企画日だったので)。
その席でターザン氏が、次回のジミーの大会出ないと明言。
不参加の理由を丁寧に説明したが、その話を雲龍氏は聞いているからだ。
理由を聞いた時雲龍氏は、「ジミーの大会のチケットは二度と買わない」と言ったにも関わらず、舌の根の乾かぬうちに雲龍氏は、ジミーの嘘つきツイートをリツイート。

ターザン氏のことをアルツハイマーだ、と人格否定のツイートをしたジミーを許すことはできないが、今回の舞台裏を聞いているのに、面白がってリツイートし、ジミーをヨイショした雲龍氏も同罪。
悪質極まりない行為だ。

オレがこの件で怒りのツイートをしたら、雲龍氏から謝罪のリプライが届いた。
と言っても、全く分かっていないし、謝罪も上辺だけで全く反省していない。
実際、ジミーをヨイショした該当のツイートやリツイートを削除していないし、見苦しい言い訳ばかり。
雲龍氏はジミーから直接聞いていないが抜けていたとか、訳の分からないことを言い訳にしていたが、そんなの関係ないだろうが(怒)。

最大の問題は、6/20にターザン氏が言ったことを、雲龍氏が信用しなかったからだ。
だから、ジミーの嘘つきツイートをリツイートして、ジミーを持ち上げたんだろ(怒)。
とにかく雲龍氏は聞いていないことばかり書く。
雲龍氏のお気に入りの話とかどうでもいい。

問題提起、反対意見でもリツイートすると言い訳をしていたが、だったら何でジミーの嘘つきツイートに対して、異論を唱えなかったって話だ。
こんなの後付けで、ジミーに便乗して面白半分で書いたのは紛れもない事実。
ターザン!氏を軽く見ている(怒)。
アルツハイマーと書かれて、面白半分に書いて、人の痛みや心を全然分かっていない。
何がプロレス観戦歴40年だ。
そんなことも分からないで、偉そうに書くな。
そういう態度に出るなら、今後二度ターザン氏には近づくな(怒)。

普通は言い訳なんか書かない。
申し訳ありません、直接謝罪をさせてください、と書くのが筋。

反省しているなら一緒に観戦の企画日の7月4日「葛西純興行」で、ターザン氏と会わせて、終わりにしようかと思った(水に流すという意味)。
だが、雲龍氏は7・4「葛西興行」を無断で来なかった。
観戦チケット代は貰っているので、厳密には無断キャンセルにはならないが、これで雲龍氏は出入り禁止が確定した。

ターザン氏のイベント関係と、チケット&トラベルT-1は出入り禁止。
ターザン氏は何も書かない時が一番怒っている時。
ターザン氏が絶縁だ、と書く時は、それをプロレスにしたいからそのように書く。
雲龍氏については何も触れていない。
ということは、関わりたくないから書かない。
雲龍氏から直接謝罪されない限り、出入り禁止は解除されることはない。

ターザン氏と一緒にプロレス観戦の企画も考えないといけない。
雲龍みたいのがいると、何も喋れない。
信頼関係がなくなったら終わり。

画像のIGF 東方英雄伝(18年3月20日 後楽園ホール)パンフは売切れ。
IGF東方英雄伝パンフ
最後に雑談コーナー。

大相撲名古屋場所が始まり白鵬の張り差しに物議を醸しているが、張り差しは問題ないんじゃないか?
そもそも張り差しは楽に勝つための技で、その分隙が多くなる。
勝つ確率を上げるような技じゃないから、その隙を付けない相手力士に問題がある。
問題なのは張ってからのエルボーだ。

白鵬の相撲内容が酷くなったのは、大鵬が亡くなってから。
エルボーを最初にやったのは妙義龍。
妙義龍はガチンコ力士で有名だ。
声援が凄くカッとなって、エルボーやった相手は遠藤。
遠藤も同じくガチンコ力士。
白鵬はガチンコの相手に張り差し、エルボーをやる。
注射の相手にやる必要がないので、手下の琴奨菊には絶対やらない。

全く店に来ない多数の第三者の存在。
第三者たちは新店舗には1度は来店しているが、1年以上来ていない。
詐欺フリークは3年、4年来ていないので、当然新店舗には一度も来店していない。
詐欺フリークは出入り禁止。
次は10名以上いる第三者達だ(怒)。

毎回これだけ書かれても図太い神経をしているのか、全く来ない。
来ないというか、来ようとしない。
イニシャルH、K、Y、T、M、I、S、もう一人S、他にもいるが、10名以上該当する第三者達、イニシャルだけじゃなくてもっと細かく書くか(怒)。

先日、大日本やフリーダムズのチケットを購入する常連のお客さんから「二見さん、今年T-1は23周年なんだから、何かやった方がいいですよ。本当はT-1興行をやってほしいけど、それができないならせめてイベントをやってください、必ず行きますから」と言われた。

このお客さんは自分より年上で、「フタミ塾」は1回しか参加したことがないが、後半の「T-1興行」は何度か観戦している。
確かに23周年イヤーだというのに、一度もイベントすらやらないのはどうかと思う。
でもやらない原因は、詐欺フリークや第三者達にあるからな(怒)。
この件については改めて取り上げたい。
画像は終了した大会になるが、パンクラスのちらし。
パンクラス17年4月15日
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T-1激情&チケット
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プロスポーツとはあらゆる人から批評されるものだが、能町みね子は「相撲に詳しくないヤツは首を突っ込むな」 低姿勢な人に対して罵詈雑言を浴びせる差別主義者

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

松井、清原、桑田、工藤、仁志、由伸、上原、二岡、元木 長嶋巨人18名寄せ書き 額入り立て台、02年ミニボールホルダー、巨人対西武 94年日本シリーズ決戦速報号

平日限定が試合カテゴリー限定指定席引換券になったので平日の広島・巨人戦は不可に 今年から事前予約可能 千葉ロッテ戦(ZOZOマリン)指定席引換券、スプリングチケット

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二見社長ツイッター

今まで相撲協会擁護派の横野レイコや大至のことは再三当ブログで断罪してきたが、この人については取り上げていなかった。
それが能町みね子(ツイッターでは何度も取り上げていた)。

能町みね子がツイッターで相撲協会を擁護した際、相撲に詳しくないヤツは語るな、と上から目線で書いたことがあった。
どこまで腐っているんだと思ったが、相撲協会が勘違いして変わらない要因の一つとして、能町みたいな関係者がいるからだ。
そもそも「相撲に詳しくないヤツは首を突っ込むな」という考えはおかしい。
何故なら、プロスポーツとはあらゆる人から批評されるものだからだ。
この際、公益財団法人としての是非は置いておく。
では聞くが、プロ野球の関係者が、プロ野球に詳しくないヤツがプロ野球を語るな、というか?
プロサッカーも同様。

プロ野球、プロサッカーなどの他のプロスポーツを見れば分かるが、様々な批評を受けることで成長、改善していく。
こんな簡単なことも、能町には分からないようだ(呆)。

能町みね子の場合、相撲協会を守りたいというより、ただの差別主義者じゃないか。
ツイッターを見ると、一般人に対して能町みね子から絡み、論争しているのをよく見る。
とは言え、明らかに論破できそうな相手を選んでいる。
その証拠にオレには全く絡んでこない。
エゴサーチできるよう、ツイッターでは何十回と能町みね子というワードを書いて断罪してきたが。
その辺は個人の自由だからいいとして、能町がタチの悪い点はその一般人のツイートを晒して、信者達に攻撃させるところだ。
しかも、自分から絡んでおいて被害者面するから救いようがない。

あと能町は、低姿勢な人に対して罵詈雑言を浴びせることが多い。
一般人から絡み、売られた喧嘩を買う形で言葉遣いが荒くなるのはまだ理解できるが、能町の場合は逆。
絡んだ相手を見下し、嘲笑することでしかストレス発散できないように見える。
情緒不安定なのか?
能町はご存知のようにオカマだ。
オカマの考えることは理解できない。

以前にこんなこともあった。
貴乃花親方支持派である立川志らく氏に、能町がツイッターで喧嘩を売ったことがあった。
問題なのは、能町から仕掛けたくせに、「本場所で盛り上がっているから水を差したくない、相撲ファンはそれどころじゃない」と自己弁護した点だ。
その場所中に、立川志らく氏に喧嘩を売ったのはどこのどいつだ?
だったらそんなことをやらなければいいじゃないか(怒)。

貴乃花親方を目の敵にして誹謗中傷しまくり、貴乃花親方を応援している人達や立川志らく氏のツイートを晒して人格否定を繰り返したところを見ると、傲慢な態度というか、粘着質で陰湿な人なんだな、と感じる。

とにかく能町自身への攻撃は一切許さず、違う考えの方に対しては見下し、徹底的に叩く。
相撲協会を擁護する人に限って、自分さえ良ければいいという短絡的な考え方しかできない人が多いが、こんな閉鎖的な考えをしている限り、未来はない。

それにしても峰崎部屋の暴行事件、日馬富士の暴行事件がこのまま終わってしまうのは、あまりにも不条理だ。
4度暴行事件を起こし、初場所と春場所に平然と出場した力士と、付け人に1度暴行した貴公俊への処分が同じなのはおかしい。
貴ノ岩に至っては、完全にやられ損だ。

最後に雑談コーナー。

昨日久々に第2回「T-1グランプリ」のDVDが売れた。
今年になってから「T-1興行」DVDの売上は失速しており、これでやっと2本目(第2回、第3回大会1本ずつ)。

「T-1興行」DVDの売上はイマイチだが、店の売上は好調。
5月の売上が前年比大幅アップしたと前に書いたが、6月も6/23で早くも前年6月の売上を上回った。
5月は昨年のベスト3だった 5月とベスト2の9月を上回り、6月はこのペースだと昨年の5月を上回るのは確実で、ベスト2の9月や、1位の7月を超えることができるかもしれない。
4/23にホームページをリニューアルしたが、リニューアルが売上大幅アップの要因なのか、時間がある時にでも検証したい。

今年は23周年イヤーという節目の年にも関わらず、全く店に来ない第三者の存在。
最大の問題は、この第三者に該当する人達が一人も来ない点だ(怒)。
プロ野球のオフシーズン中に一度でも来ていれば印象も違ったが、オフシーズンに来ない、プロ野球シーズンになっても来ない。
結果、1年以上来ない。
舐めているとしか思えない。

イニシャルでH、K、Y、T、M、I、他にもいるが、詐欺フリークはこのパターンで3年、4年来ないということになったので、10名以上該当する第三者達は近いうちに詐欺フリークの仲間入りをするだろう。
つまり、詐欺フリーク=出入り禁止となる。

画像は、名作誕生 つながる日本美術(東京国立博物館)、人体 神秘への挑戦(国立科学博物館)のちらし(入館券は売切れ&終了)。
名作誕生、人体
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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