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美人は三文の徳、杉山しずかへの断罪は封印 吐いた唾は飲めぬ、虚栄心が強い石井一成の父親が出しゃばり 勘違い三流の村上彩 青木真也は人のことをとやかく言えない

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

言いたいことも言えない世の中になると言論統制に繋がり危険 熱男・松田宣浩「悪い時は悪いと言ってくれるから頑張れる。ヨイショだけじゃ人は伸びない」ご意見番・張本勲「サンモニ」卒業

影響力のあるプロ野球こそ実施するべき 2022シーズンは通常の席とソーシャルディスタンスの席(通常より高い値段)、分けて販売を提案 阪神の優勝を見るのは生涯で3回?

2022年2度目の更新だが、まだ2021年12月下旬の総合格闘家(MMA)、関係者等のやらかしについて取り上げていなかったので、年末から年明けまで振り返っていく。

毎回断罪からスタートするので、今回は明るいニュースから。
というか、明るいというよりも、二見個人が喜んだ話。
よって、どうでもいいと思う方は華麗にスルーしてくれ。

画像は、2009年12月5日『チケット&トラベルT-1』で行われた杉山しずか選手のサイン会のポスター(左側)と、直筆サイン入りのポートレート(右側)。

杉山しずかサイン会のちらしとポートレート

杉山さんの直筆サインには、二見(23)社長へ、と書いてくれたが、まるで当時23歳だったみたいだな(笑)。

年末の12月31日にツイッターで、2022年の豊富(?)について投稿。
以下、『チケット&トラベルT-1』のアカウントより引用。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

格闘家と格闘技ファンは変なのが多すぎて面倒なので、2022年はプロ野球(特に阪神)とプロレスを中心にツイートしていきたい。
と思いつつ、結局のところ格闘技界を断罪しまくるのではないか。
前にも書いたが、男子はあまり興味ない。
女子中心で。

できたら女子格闘家に嫌われまくりたい。
長野美香と12/23に初対面を果たした一番好きな女子格闘家、この2名以外の女子格闘家に嫌われたいところ。
女子格闘家の9割の嫌われている青木真也超えを果たすには、どうやって断罪していけばいいのか、考察していきたい。
本当は杉山しずかには嫌われたくなかったが、あれだけ断罪したからな(笑)


以上。

このツイートに対して、1月1日の元旦、杉山しずか選手が、「ちょっと汗かいてるけど、全っ然嫌ってない!」と、09年12月5日『T-1』で行われた杉山選手のサイン会での杉山&二見のツーショット画像を添付した上でリプライをしてきたのだ。

まず12年以上前の自分とのツーショット写真を、杉山選手が保存してくれたのが率直に嬉しい。
久々見たけどお互い若いし、何と言っても杉山さんは相変わらず美しい。

というわけで、もう杉山選手を断罪しないことに決めた。
断罪を封印する。
杉山さんからリプライが届いたから、そんなことで封印するのか、と思うかもしれないが、男は美人や美女には弱いってことだ。
1月2日、以下のようにツイートをした。

2022年は杉山しずか、長野美香、12/23に初対面の女子格闘家、この3名以外の女子格闘家に嫌われるのが目標。
3名以外は断罪対象者となったのでブロックしてくれ。
ブロックされたら、一人ずつ大断罪を展開する。
そもそも、現時点でSARIMIと平田樹、たったの2名しかブロックされていないのはおかしい。


以上。

杉山選手のお蔭で、2022年は良い年になりそうだ。
テンションが上がった。
12月23日に初対面を果たした某女子格闘家、杉山さん、長野美香さん、3人に共通するのは美人だということ。

よく早起きは三文の徳と言われるが、美人は三文の徳ではないか?
3人の美人格闘家に嫌われなければいい。


因みに、杉山しずか選手の直筆サイン入りポートレートが12月下旬、4種類とも完売した。
何か杉山選手を断罪してから、急に売れ行きが良くなった。
もっと早く断罪すれば良かった、というのは冗談。

女子総合格闘家の石岡沙織選手、杉山しずか選手 直筆サイン入りポートレート

画像は、2012年12月2日水道橋のUGPで行われた『ガチトーク“フタ・ミ塾”vol.36 二見社長×杉山しずか~美しくて強い格闘家がT-1に降臨~』。

2012年12月2日二見×杉山しずか009(C)T-1

杉山さん、イッパイ・サンキュー!
鼻の下を伸ばすのはここまで。
ここからは断罪コーナー。

12月25日の記者会見で『RIZIN』の榊原信行代表が、元々、那須川天心の相手は元ラジャダムナン&ルンピニー・ミニフライ級王者の吉成名高を候補に挙げていたが、12月上旬に断られたと厳しい口調で非難。
すると、吉成が自身のツイッターで反論。
ファンの間でも賛否両論となった。
これを見て自分は以下のようにツイートをした。

RIZINの榊原代表と吉成名高、双方の言い分を読んだけど、何で榊原代表が叩かれるのか、さっぱり分からない。
オレは榊原代表が何故吉成に怒ったのか、理解できる。
ファンは盲目的なのが多いので分からないんだろうな。
まあリスクを背負わないヤツは、気安く那須川天心の名前を出さないほうがいい。


以上。

現時点でこのツイートへのリツイートが108件、引用ツイートは18件、計126件のリツイート、いいねは1268件あった。
リツイートは200、300件超えが何度かあったが、1268件のいいねは過去最多だったと思う。

それはさておき、この榊原代表の吉成への批判について、2人の格闘家が噛みついた。
まず一人目は青木真也だ。

榊原代表についてパワハラまがいなことやっていると言っていたが、青木は人のことをとやかく言える人間かって話だ。
これは最近の話になるが(最近と言っても昨年)、某ジムの一般女子会員にセクハラまがいのことをやったと聞いた。
自分はその一般女子会員とは知り合いで、結局その子は泣いて辞めて、もう地元に帰ると言っていた。
立場の弱い子に最低なことをやっているわけだが、そのことをツイートしたら、青木は予想通りダンマリだ。


反論してきたら被害の女性を連れて3人で会ってやろうと思っていたが。
プロである程度知名度があれば告発も可能だが、一般会員では泣き寝入り。
マスコミに言ったところで相手にしないだろう。
これが現実。
ジムだって大事にしたくないから触れない。

再三書いてきたが、格闘家にモラルを求めていない。
だが、セクハラをやっている人間がパワハラとか言うなってことだ。
青木は人のことをとやかく言えない。

画像は2021年7月25日『新日本プロレス』東京ドーム。

新日本プロレス2021年7月25日東京ドーム2

もう一人は石井一成だ。

石井一成は偉そうに「RIZINは二度とムエタイファイターにオファーしないでください」と便乗して批判しておいて、その批判ツイートを削除しやがった。
これほどダサい話もないし、削除するなら最初から書くな(怒)。


とツイートしたら、石井が所属している福岡のエクシンディコンジムJAPANのアカウントから反論のリプライが届いた。
ここからは、そのやり取りを引用する。

EXINDECON GYM JAPAN
お前が人のために何が出来るのか?
名前も名乗れないお前の方がダサすぎる!
RIZINサイドからの名高へ謝罪があるから、削除依頼があり俺が削除させたんだよ。

チケット&トラベルT-1
人にリプライする時は、最低限の礼儀があるだろ?
そんなことも分からずに、ジムを経営しているのか?
それとプロフィールを見ろ。
実名アカウントだ。
誰に向かって口聞いているんだ?
人のために何ができる?
どこの馬の骨も分からんヤツに、オレの何が分かる?
石井一成のジムはクソだな。

EXINDECON GYM JAPAN
最低限の礼儀だと?
お前が礼儀知らずなだけ。
人に便乗している訳でもないのに、自分の解釈でものを言うな。

チケット&トラベルT-1
オマエ会話ならんな。
一個人の意見に勝手に喧嘩腰で絡んできて、何開き直ってんの?
石井一成でエゴサーチして、頭に血が上ってあちこちで噛みつき、実名アカウントに名を名乗れってミスするんだから、こんなダサい話もない。
選手も選手なら、ジムもジム。
バカと話ししても時間の無駄。
こっち来るな。

EXINDECON GYM JAPAN
お前が吐いた事が意見か?
だからバカなんだよ!
SNSで人を中傷する事しか出来ないんだからな。
お頭で考える事が出来たら分かるはず。
名高に便乗したんじゃなく名高は仲間だから自分の気持ちを投稿しただけ。
謝罪があるから投稿削除依頼があっただけ。
バカは事を大きくする事しか頭にない

チケット&トラベルT-1
バカの一つ覚えの中傷、中傷。
批判と中傷の違いも分からんのか。
吐いた唾は飲めぬって知っているか?
オレは一度書いたのを削除したのがダサいと書いたまで。
石井と名高のお涙頂戴は裏でやれ。
オマエはやたらと大きく見せようとするが、そもそもオマエの話など興味ない。
というか、オマエ誰なんだ?


以上。

この後、福岡のエクシンディコンジムJAPANからの返信(リプライ)はなかった。
エクシンディコンジムから喧嘩を売ってきておいて、旗色が悪くなったらダンマリだ。

石井の批判ツイートが気にいらないのか、自分だけでなくあちこちのアカウントに噛みつき、実名アカウントのオレに対しては「名を名乗れ」と頓珍漢なことを言う始末。
礼儀のことを指摘してやったら、礼儀がないのはオマエだ、とオウム返し。
救いようがない。

その後、福岡のエクシンディコンジムJAPANのアカウントは、石井一成の父親がやっていることが判明した(格闘技ファンに教えてもらった)。
また親が子供のことでしゃしゃり出てきた。
格闘家の両親は、この手の出しゃばりが多い。


批判を受け止めることができないのであれば、もうプロ失格だ。
人の前に立つな、と言いたい。

それから石井の父親は、人には中傷するなと言っておきながら、自身はバカだの、グズグズだの一方的に絡んできては罵っていた(グズグズは格闘技ファンに対して)。
出しゃばりの父親は虚栄心が強いようで、やたらとオレがさせたと、誰も興味のない話をまくし立てている。
周りが見えていない(呆)。

大体、名を名乗れと言っておきながら、石井の父親はどうなんだ?
エクシンディコンジムの名を借りているだけで、石井の父親の名前などを公開していないじゃないか。

とにかく自分の欠点も気づかず、自分には甘く、他人には厳しい。
温い世界だし、繰り返しになるがホント勘違い丸出しの出しゃばり親が増えた。

画像は、『大日本プロレス』対戦カード用のちらし。

大日本プロレス2022年1月2日対戦カード

12月下旬、「結婚してるということを知りファンを辞めました」と藤野恵実にリプライした痛い女子格闘技オタクがいた。
藤野の年齢を考えれば(41歳)、藤野にまで疑似恋愛しているオタクがいるのか、と思うかもしれないが、今の女子格闘技界はアイドル化が加速しているので、このようなオタクがいても不思議ではない。
それよりも問題は村上彩だ。

この痛い女子格闘技オタクに村上彩が「これはマジでだるい(´^p^`) 結婚してようがしてなかろうがお前には何の関係もない」と引用RTで絡んだのだ。
村上ってヤツは何様なんだ?

村上に直接絡んできたのであれば分かるが、関係のないツイートに引用RTで晒し者にする意味が分からない。
村上も周りからチヤホヤされて、何をやっても許されると勘違いしているのではないか。

村上に問題があるのは勿論だが、村上のツイートに誰も注意しないのは呆れ返る。
だから勘違いし、バカ丸出しの三流女子格闘家が増えた。
村上本人が一番悪いにしても、ジム、『DEEP JEWELS』の運営、ファンにも責任がある。

今の女子格闘技界は、実力もないうちにヨイショしまくるバカなファンが多すぎる。
しかも、三流の女子格闘家に貢ぐバカもいる。
肝心の試合だが、学芸会と変わらない。
それでもプロか、と思ったりするが。
学芸会と変わらない女子格闘家が、ファンに文句を言うな。
アイドル化が加速する限り、この手の痛いファンがいても仕方がないじゃないか。


大晦日の『RIZIN』で、浜崎朱加が伊澤星花にまさかの敗戦。
これは伊澤が強かったというよりも、浜崎朱加に体調不良や怪我があったとみるのが普通。
実際、顔色が悪かったし、動きがおかしかった。

勿論言い訳になるので、浜崎本人は口にしない。
周りもそれを言わない。
言い訳三昧の朝倉海とは違う。

とにかく伊澤星花の持ち上げ方が気持ち悪いので、アンチ伊澤として断罪していく。
ルックスの良くない女子格闘家は、全員断罪だ。
伊澤は華がない。
華がないのに、顔をアップした画像をツイッターに投稿するのは止めろ。


まあ浜崎のことも大嫌いだが、浜崎よりも嫌いなのは『RIZIN』公式カメラマンの保高幸子だ。
保高カメラマンは何でもかんでも格闘家を美化し過ぎだ。
しかも、自分に酔っているから気持ち悪い。
女子格闘家とは違う意味で勘違いしている。

華のないと言えば扇久保博正。
リング上で公開プロポーズをした上に、キスシーンという安っぽい茶番を見せられると虫唾が走る。
地上波では、キスシーンがカットされたのが救いだ。

最後に青木真也が自身のnoteで、
「長南亮さんと佐伯繁さんの仲は犬と猿のような関係性になっていて、輝美さんが訴えてやる!と息巻いていたと思ったら、訴えられるのはお前だろう!とどこからともなく声が聞こえてきたり、愉快にやっておりました。
離合集散は格闘技界の醍醐味の一つですからどこかのタイミングでくっついて、またケンカをして離れるものなのですが、くっつくタイミングがやってきたようです。前田吉郎さんのジム開きのお祝いで酒樽を割る役を佐伯繁さんと長南さんにお願いする前田吉朗さんの粋な計らいで無事に仲直りしたそうです。」と更新。

まず訴えられるのはお前だろう、という意味が分からない。
長南は輝美さんに訴えられるのを恐れて、隠語を使って茶化しているのをどう説明するんだ?

それから仲直りしたという話だが、オレが聞いている話とは全然違う。
その辺のことは、神宮寺しし丸のチャンネルで佐伯代表が言及すると思う。

結局青木は、親分の長南には忖度したり、都合の良いコメントしかできないので信用できない。
実際、まだ仲直りなどしていないのに、こうやって勝手に書いて印象操作をするからな。
これでは書いたもん勝ちの世界。
それがヤツの狙いでもあり、やり方だ(怒)。

画像は、『新日本プロレス』G1クライマックスの広告。

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子格闘家、女子プロレスラー断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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