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自分のことを棚に挙げ批判を抑制 渡辺華奈に「おんぶにだっこ」を自覚せず鼻につく発言を繰り返す上田貴央 非常識なくせして、ファンには常識のある発言を求める総合格闘家 媚を売る盲目的なオタク

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

読売ジャイアンツ TOKYOユニホーム、チケットホルダー、PVCサコッシュ、優勝エコバッグ 丸佳浩、澤村拓一、岩隈久志、田口麗斗、サンチェス、メルセデス、若林晃弘、池田駿、井上温大ボンフィン 鳥谷敬と佐藤輝明

仮面ライダーDVDコレクション第9号 関東41話最高視聴率30.1%、43話29.2%、5週連続25%超え、23週連続20%超え 関西45話4度目の30%超え 2号、桜島1号ダブルライダー揃い踏み

またまた格闘家を断罪しないといけない。
と言っても大分前のネタを、今更になってしまうが。
再三書いているように情報が遅くなるのは、月に3回程度しか更新できない上に、「T-1興行」を振り返ったりしているので尚更遅くなってしまう。

もっとも半分趣味で書いている無料のブログだ。
遅いという文句に関しては、一切聞く耳を持たない。
これが有料のサイトだったら話は別だ。
有料なら更新回数を増やすのでこんなことをしないが、現時点で有料にする気はない。

さて、画像は2019年10月22日「DEEP JEWELS26」後楽園ホール大会のパンフレット。

渡辺華奈パンフ

画像に出ている渡辺華奈と、渡辺のパートナー(指導者)の上田貴央を断罪する。

渡辺華奈は、4月3日(日本時間)の「BELLATOR 255」に参戦。
約1年3ヶ月ぶりの試合となったが、アレハンドラ・ララ(コロンビア)に判定勝ち。
米国デビュー戦を見事勝利で飾った。

普通なら勝ったのかで終わる話だ。
では、何故断罪するのか?
勝って終わらなかった。
試合後、渡辺はSNSで、試合内容への批判が多かったことに対して、ファンに苦言を呈したのだ。

これがツイッターの場合だと、リプライや引用RTで直接批判してくるなら、注意喚起という意味もあるので渡辺の主張は理解できた。
だが、そのような人はほとんどいなかった。

直接絡まなかったのに何故批判されたと知ったのかと言えば、エゴサーチして調べたと思われる。
エゴサーチによる批判的なツイートに対しての苦言だ。
これは自信のなさの現れだし、批判を抑制する行為に該当すると言っていいだろう。
実際、渡辺のお涙頂戴的なツイートには、盲目的なオタクによる、同情のツイートが溢れ返っていた。

ここで問題視するのは、渡辺がやったことは言論封殺となる危険性があるってことだ。

そもそも、渡辺への批判が多かったのは自業自得。
何故なら、パートナーの上田が火に油を注ぐような発言が多いからだ。

また、4月1日付けの当ブログで取り上げた、渡航費が出るのに渡航費支援の問題や、上田がカジノを行うと挑発したことも大きかった。
このような不満が蓄積され、一気に不満が爆発した。
批判への文句を言う前に、まず自分達はどうなんだ?

総合格闘家や格闘技関係者は、自分のことを棚に挙げて、他人を批判するヤツが多い。
代表的なのは、中井りん、長南亮、AbemaTVの北野、北岡悟、ジャン斉藤、平田樹の母親など、沢山いる。


画像は「RISE145」のポスター。

RISE145 ポスター

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

上田がピーチクパーチクと余計なことばかり言わなければ、渡辺への批判は大分減るのに、上田自身に全く自覚がないから救いようがない。
結局のところ、上田が格闘家としての実績が何一つないのが、大きなコンプレックスになっている。
それで、言い訳が多くなるという感じになっているのではないか。

上田が格闘家として実績がなくても、ぶっちゃけどうでもいい。
選手して実績がなくても優秀な指導者は沢山いるし、逆に実績があっても指導者に向いていない人も沢山いる。
ただ上田が問題なのは、渡辺に「おんぶにだっこ」ということを自覚せず、鼻につく発言を繰り返していることだ。


上田に限らず、三流の格闘家(特にMMA)達は、変にプライドが高いからなのか、器が小さいからなのか、「素人が口出しするな」、と言うヤツが多い。
プロレスラーもそういう傾向があるが、格闘家ほど酷くない。
大体、プロ野球選手やプロサッカー選手が、そんなことを言うか?って話だ。
あ、現役のプロ野球選手にそういうヤツが約1名ほどいたか(この件に関しては野球ブログで取り上げる)。

プライドと言えば、「悪いのは全て指導者である私だから、渡辺華奈を批判しないで私にしてくれ」と上田が言えば、株も上がるのにプライドが高いから言えない。
それどころか出しゃばって、渡辺と一緒に火消しするから繰り返しになるが救いようがない。
他のプロスポーツで、これだけしゃしゃり出てくる指導者なんかほとんどいない。

とにかく上田は、「ファンは9割でアンチは1割もいない」と言っておきながら、アンチの意見を気にして被害者ぶるからタチが悪い。
繰り返しになるが、格闘家は自己中心的なヤツばかりだ。

自己中心でも構わないが、批判するヤツは格闘技ファンではない、という風潮を作っている時点でプロではない。
プロ野球、サッカーを見てみろ。
批判されてナンボ世界だ。


それから、上田は渡辺とは反対のコメントを出していた。
上田曰く、批判のコメントには2人で笑っていた、とのことだった。
渡辺は「批判されて悔しい」というコメントを出していたので、二人が言っていることは、全然違うってことになる。

続けて上田は、「何故勝って誹謗されなければいけないのか?何の迷惑をかけたのか」と同情を誘うようなツイートに対して、リプライが地獄絵図の様相になっていた(呆)。
上田はマメな人なのか、盲目的なオタクのリプライにも丁寧に返信していたが(マメなのは悪いことではない)。

渡辺と上田の発言を見てきても、被害妄想が強い人だと言う印象だ。
格闘家として成長しないのが分かる。

画像は「ストロングスタイルプロレス」後楽園ホール大会。

ストロングスタイルプロレス2020年12月17日1

上田の「女性が格闘技をやるのは大変、キャリアが終わった後の生き方が限定される、何も知らない人は好き勝手に言う」というツイートにしても、とにかく言い訳がましい。
大変なのは男性だって一緒。
もっと言うと格闘技に限らず、スポーツ選手はみんな大変だ。
こんな感じで、上田は毎回、余計なことを言い過ぎるので、アンチが騒ぎ、批判の矛先は渡辺に向く結果となっている。

渡辺に関しては、上田と運命共同体な訳だから、過度な嫌がらせや誹謗中傷は良くないが、試合内容、上田の余計な言動への批判は仕方がないのでないか。
渡航費支援に至っても、上田は「ジムの経営が苦しくてもプロ格闘家からマネジメントを取ることはしない」と批判が集中したもんだから火消しに必死だったが、必死になればなるほど、批判される。
だから黙っていればいい話。

でも上田は、周りから偉いね、と褒めてもらいのか、余計な言い訳ばかり繰り返す。
褒めてほしいなら、ファンからはタカるのはどういうことなんだ?
偽善者みたいだ。

上田は呼ばれてもいないのに、どこにでも渡辺に付いていくという話しを色んな人達から聞く。
勿論、同行しないといけない場合も当然あるが、ほぼ全部付いて行くということは、自分に自信がないのか、引き抜きでもされると思っているのか、もしかして浮気される可能性があると思っているのか?

そんなに経営が厳しいなら(この話も本当かどうか分からない)、付いていかないで仕事すればいいだろ。

上田はしきりに「渡辺華奈の生活費は本人に渡っています」と発言するのも何だかな、と感じる。
そもそも、ジムのトップがいち格闘家の生活費の心配までしないといけないのか?
但し、結婚しているのであれば話は別だ。
夫婦なら心配するのも納得する。

いずれにせよ、一部の格闘家はジムの開業資金や渡航費が出るのに支援という名目でたかったり、批判があったら言論を抑制する行為を行ったり、これは渡辺と上田のことではないが、気持ち悪いカップルの自己満足学芸会を批判すると、エゴサーチしてブロックする。
盲目的なオタクはオレが格闘家を批判すると「妬んでいる」と意味不明なことを言ってくるが、そんな格闘家達を妬む理由などどこにもない。
寧ろ今まで批判してきた格闘家、関係者のことはマジで軽蔑している。


格闘技に関しては、試合内容については何も言わない主義なので(プロ野球、プロレスは試合内容についてガンガン書く)、とやかく言うつもりはなかったが、渡辺と上田の女々しい発言があまりにも酷かったので、今回取り上げた次第(渡辺の試合内容については書いていないが)。

格闘家は常識のないヤツばかりなのに(これはある意味、褒めている)、非常識なくせして、ファンには常識のある発言を求めているから、こんなダサい話はないってことだ。
そのダサい格闘家に媚びるファン、いや盲目的なオタクが多くて呆れ返る。


媚びないファンと言えば、一部で有名なハイジくらいか。
ブレない、媚びないと一貫性があれば、例えアンチでも評価できる。

なお今回は本文が長かったので、雑談コーナーはなし。

画像は「大日本プロレス」後楽園ホール大会のポスター。

大日本プロレス2021年5月6月ポスター

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター戦「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子格闘家、女子プロレスラー断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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