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相撲協会の闇 メディアの偏向報道 貴乃花親方は2階級降格処分、峰崎親方は2ケ月間の10%減給 4度暴行事件を起こした三段目力士と1度暴行事件を起こした貴公俊の処分が同じ

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

T-1の2018年セ・リーグ順位予想→1広島、2 DeNA、3ヤクルト、4阪神、5巨人、6中日 かつてお荷物球団と言われた広島、横浜、ヤクルトが上位を占める

1階内野席とホーム外野応援席は全試合指定席 2018年千葉ロッテ戦(ZOZOマリン)4年連続値上げ!1階席の全席指定化は、昨年起こったダブルブッキング事件の影響か?

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極上二見激情ブログは4月27日以来、約1ヶ月ぶりの更新となるが、プロ野球シーズンが始まると売上に繋がらない当ブログを更新するのは難しい。
売上に繋がらないと言えば大相撲関連の記事。
一連の不祥事に対して相撲協会の対応と、メディア、マスコミによる偏向報道、横野レイコや大至などの印象操作が余りにも酷いので取り上げてきた。

ところが、そんなことも分からない貴乃花信者がいた。
いや、あの連中は貴乃花信者じゃない。
貴乃花親方の名前に傷が付く。
あいつらは、相撲協会と白鵬のストーカーだ。
その件については後日取り上げるとして、少し前の話になるが、春場所の8日目に貴乃花部屋の十両・貴公俊が付け人に暴行する事件が起こった。

昨年の日馬富士暴行事件から、式守伊之助セクハラ、大砂嵐無免許運転、10代現役力士わいせつ行為で書類送検、春日野部屋の矢作嵐氏への暴行事件、と毎月のように不祥事が起こっている。

貴公俊を擁護する気はないし、春場所中に与えられて仕事を全うせず、出勤しなかった貴乃花親方も悪い。
ただ、メディア、マスコミが連日連夜貴乃花部屋に押しかけ、あることないことを報道したことが、貴公俊達への負担となり暴行事件に繋がったことを考えれば、安藤優子、横野レイコ、大至、維新力、坂上忍らの責任は重大。
この人達は一日も早くテレビから消えてほしい。

問題なのは、貴公俊暴行事件と同じ日に、相撲協会は峰崎部屋での暴力問題について公表したことだ。
昨年の9月~今年の1月まで4度暴行があったのにも関わらず、相撲協会はすぐに公表しなかった。

フジテレビのバイキングに夕刊フジの久保記者が出演した際、「相撲協会の発表の仕方がフェアじゃない。峰崎部屋暴行事件の加害者側が春場所に出場していたのは、取材していてわだかまりがある」、と相撲協会に苦言を呈していたが、同感だ。

フェアじゃないのは相撲協会だけじゃない。
峰崎部屋での暴行事件の方が悪質なのに、貴乃花部屋の暴行事件ばかり批判して、峰崎部屋を追及しないテレビ局とマスコミ。

さらに峰崎部屋暴行事件の処分が、峰崎親方(元前頭三杉磯)が2ケ月間の10%減給、暴力をした三段目力士は夏場所での1場所出場停止、といくら何でも軽すぎじゃないか。
そもそも4度暴行事件を起こした峰崎部屋の力士と、1度暴行事件を起こした貴公俊の処分が同じなのはおかしいだろう。
貴乃花親方は2階級降格処分に対して、峰崎親方は2ケ月間の10%減給。
ここまで来ると、貴乃花部屋潰しとしか思えない。

おかしいのはこれだけじゃない、東関部屋のわいせつ問題、春日野親方は何故処分されないのか?
もう狂っているし、相撲協会の闇を感じる。

大相撲5月場所が始まったが、貴乃花親方や貴乃花部屋の力士を応援するから観に行くってなると相撲協会の思う壺。
結局、ファンがお花畑だから協会は胡坐をかいている。
これだけ不祥事を起こしても満員御礼。
これで変わるわけがないだろ。

最後に雑談コーナー。

引き続き相撲の話をすると、貴公俊暴行事件についてはバイキングで取り上げた時、ゲストのIKKOが「日馬富士暴行事件と今回の暴行は一緒にしてはいけない」と貴乃花親方を擁護すると、坂上忍は「理由があったら暴力はOKなんだ」と詰め寄ったことがあった。

IKKOは暴力してもいいという意味ではなく、情状酌量の余地がある意味で発言したが、坂上には理解できなかったようだ(呆)。

遠藤新三役の記者会見で、横野レイコが遠藤に「笑顔がないですね」と問いかけると、遠藤はしばらく黙り込んでから「何でしょうね、隙を見せないように」と回答。
横野みたいな平気で嘘のコメントを出したり、貴乃花親方を貶めるような人間の前では、笑顔が消えるのも当然だ。

浜田文子が覚醒剤使用で逮捕された。
浜田文子はプロ意識の高い女子プロレスラーだと思っていたが、それは大きな間違いだった。
話にならん(呆)。
覚醒剤に染まった人は大方弁護士には初めてと言うが、そのほとんどは常習者だからな。

ホームページのサーバーを変更したので、スマホからの閲覧でも重い現象が解消された。

5月の売上が、昨年のベスト3に入った5月を上回り、それどころか昨年の1位だった7月と同じペースで伸びている。
これで昨年の10月から続いていた負の連鎖を断ち切れることができそうだ。
というわけで、自粛していたプロ野球現地観戦を解禁する。
と言っても、東京ドームでの巨人戦だけは観に行っていたが、他の球場には今年になってから一度も行っていない。
神宮球場のヤクルト戦、ZOZOマリンのロッテ戦、メットライフドームの西武戦、どこから行こうか?

画像の「疑惑のリング 亀田家の成功と失敗」は売切れ。
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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