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今年で28年目の世界らん展 日本大賞2018(東京ドーム) 水道橋のチケット&トラベルT-1で発売中 メディア、芸能界は角界と同じ隠蔽体質

本題の前に、悪球打ち野球ブログの記事を紹介。

通算アクセスランキング 1位巨人は殿様商売、2位和田は監督としての資質ゼロ、3位巨人戦プレミアム・ラウンジ ベスト10は阪神6つ、巨人4つ、阪神、巨人独占

前回お知らせしたように、スポーツナビブログ終了に伴い、やっぱり“T-1”は悪球打ちby23ははてなブログに引っ越し、極上のT-1二見激情はFC2ブログに引っ越しとなった。

やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(はてなブログ)

2月17日(土)から2月23日(金)まで東京ドームで行われる「世界らん展 日本大賞2018」について更新。

今まで世界らん展なら本来はオフィシャルブログの方で更新だったが、オフィシャルブログはいずれ極上の二見激情ブログと統合するので、こちらの方で更新することにした。

17年目の東京国際キルトフェスティバル 布と針と糸の祭典(東京ドーム) 水道橋のチケット&トラベルT-1で発売中

世界らん展 日本大賞2018
2/17(土)~2/23(金)まで  東京ドーム
入場券  大人 前売券 1900円 当日  2200円→1700円

期間中いずれか1日有効
中学生(要学生証を提示)および保護者同伴の小学生以下無料

売切れ、追加入荷等の情報はホームページで確認を。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

世界らん展

「世界らん展 日本大賞」は、日本における代表的な大規模国際蘭展。

1991年より開催。
毎年2月中旬から下旬(3月初旬までの場合もあり)まで、東京ドームにて開催。
今年で28回目(28年目)。

参考に書くと、「ふるさと祭り」は今年で10回目、「東京国際キルトフェスティバル」は今年で17回目、「テーブルウエア・フェスティバル」は今年で26回目なので、「世界らん展」が一番長く開催。
また、「世界らん展」と「テーブルウエア」は、「チケット&トラベルT-1」が開業する前から行われていたイベント。

最初の4年間は8日間の開催、5年目から2015(25回目)まで21年連続9日間の開催。
2016年、17年、今年と7日間の開催となった。

以下、開催時間(入場は17時まで)
9時30分~17時30分

昨年の記事。

今年で27周年&7日間の開催 世界らん展 日本大賞(東京ドーム) 水道橋のチケット&トラベルT-1で入場券発売中

この数年、「ふるさと祭り」と「テーブルウエア」は売れ行きが良く、「東京国際キルトフェスティバル」と「世界らん展」は悪かった。

今年は、「ふるさと祭り」は昨年よりダウン、一昨年と比べたら大幅ダウン、「東京国際キルトフェスティバル」は昨年よりアップ、「テーブルウエア」は昨年よりダウンとなった。

「世界らん展」は、「ふるさと祭り」、「東京国際キルトフェスティバル」、「テーブルウエア」と比べ、市場に出回っているチケットの数があまり多くないため販売価格が高い。

1月、2月は東京ドームでイベントが多く、「ライスボウル」、「新日本プロレス」、「ふるさと祭り」、「東京国際キルトフェスティバル」、「テーブルウエア・フェスティバル」が終わり、締めが「世界らん展」。

世界らん展が終わると、3/3(土)4(日)プロ野球オープン戦 巨人対東京ヤクルト戦が東京ドームで開催。

あと大事なことだが、水道橋チケットと間違える方が多い。
当店は水道橋チケットではない。

水道橋チケットは1700円で売っていない(水道橋チケットは1900円)。
1700円で発売しているのは水道橋のチケット&トラベルT-1。

チケット&トラベルT-1地図 JR水道橋駅西口&東口下車  千代田区三崎町2-11-11福田ビル2階

最後に雑談コーナー。

2/3(土)TBSのサタデープラスに、貴乃花親方を支持している立川志らく氏がゲスト出演。
志らく氏は「八角理事長や春日野理事が辞めないのはおかしい」と力説していたが、MCの丸山隆平、小堺一機、小島瑠璃子は何故かニヤニヤ。
しかもアイコンタクトでこの件に触れるな、と他のゲストに合図を送っている感じだった。
実際、ゲストの鈴木紗理奈、サバンナ高橋は、この話題には触れなかった。
要するに貴乃花親方の話題をしていいが、八角、春日野の話題はNGだったんだろう。

孤立無援の志らく氏が力説している最中、薄ら笑いをした丸山、小堺、小島、オマエ達は最低だ(怒)。
プロデューサーに言われたのか知らんが、圧力に屈し、ゲストに同調圧力を掛けやがって、ふざけるな。

日馬富士暴行事件に端を発した大相撲問題は、メディア、マスコミの印象操作が露骨に行われてきたが、サタデープラスのMC陣の対応はその象徴的なシーン。
メディア、芸能界は角界と同じ隠蔽体質だ。
そんな圧力がありながら、志らく氏は良くやってくれている。

2/11(祝)に大相撲トーナメントが行われたが、栃ノ心はトーナメントでも本場所と変わらずユルフン全開だった。
特に北勝富士との一番、北勝富士が頭を付けてまわしを取っているのに、ユルフンで力を出せず栃ノ心が寄り切り。
花相撲とはいえ、また栃ノ心優勝で、春日野部屋暴行事件の話題逸らしとしか思えない。

栃ノ心に一番腹が立つのは、白鵬にはペコペコ頭を下げて25戦全敗、鶴竜にも1勝22敗とモンゴル互助会にどっぷり染まって星を売るくせに、稀勢の里や豪栄道などのガチンコ力士にはユルフンで勝ちに行くところ。
白鵬と並ぶ卑怯者だ。

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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