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二見がプロレス界のレジェンド キラー・カーンさんの「居酒屋カンちゃん」に初参戦!? 12・1(土)「DEEP JEWELS22」新宿大会、指定席は完売、立見のみ 10月に続き11月も売上好調

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

読売ジャイアンツ 平成元年モデルホームユニホーム、高校野球チームバージョンユニホーム、18年ビジターユニホーム、ショルダーバッグ、新ロゴステッカー、高橋由伸キーホルダー、09年優勝記念エチケットワイプ

北海道日本ハムファイターズ 2018年スカイブルーユニフォーム 今年もイースタン・日本ハム(鎌ヶ谷スタジアム)内野・外野自由席券はあまり入ってこなかった CSで気になったこと

ツイッターでは報告済みだったが、10/29(月)に新大久保にある「居酒屋カンちゃん」に初参戦した!
厳密には、「DEEP」&女子格闘技「DEEP JEWELS」広報の輝美さんがプロレス界のレジェンド・キラー・カーンさんと親しいということで、連れてってもらった。

二見×キラーカーン(C)T-1

店には自分と輝美さん、「DEEP」で活躍中の高橋誠選手の父親、「DEEP」に出入りしている業者の方、4人で乱入!?
輝美さん曰く、「キラー・カーンさんと二見さんは性格が似ているので、話が合うと思う」と言っていたが、店内には「必ず食べ物と飲み物を1品ずつ注文ください」とか、「飲み物1品だけのお客様は30分制とさせていただきます」という内容の貼り紙があったので、確かに店独特の拘りやポリシーがある点では似ている。

勿論、キラー・カーンさんとは初対面。
プロレス界のあんな話、こんな話、ここでしか聞けない秘話のオンパレードだった。
特にプロレスラーのC、元プロレスラーのS、元新日本プロレスのフロントS、3人への批判は面白かった。
イッパイサンキューでモニカ!
ただ、こんな裏話をして大丈夫なのか?と思ったが。

今週の土曜日には、新宿FACEで「DEEP JEWELS22」開催。
VIP席、指定B席は完売、立見も残り1枚となった。

12・1(土)19時  DEEP JEWELS22  新宿FACE
VIP席  西1列  1万円※売切れ
指定B席  南5列  6000円※売切れ
立見  5000円※残1枚

店頭特典 ポスター&パンフレットプレゼント

DEEPジュエルス18年12月1日
チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

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黒部対前澤ジュエルス22(C)DEEP JEWELS  黒部三奈、前澤智

今大会の注目は、何と言っても黒部選手と前澤選手のタイトルマッチ。

DEEP JEWELS アトム級タイトルマッチ 5分3R 肘あり
王者:黒部三奈(マスタージャパン) VS 前澤智(リバーサルジム 立川 ALPHA):挑戦者

「T-1興行」に参戦したことのある長野選手も出場。

DEEP JEWELS ストロー級 5分2R
長野美香(CORE王子豊島)  VS ターニャ・ホフマン(A-Team/German Top Team)

川村S(C)DEEP JEWELS  川村虹花

DEEP JEWELS アトム級 5分2R
川村虹花(仮面女子)  VS 宗田智美 (HIDE’S KICK)

赤林選手と対戦予定だったダンプリョーコ選手が、練習中の怪我のため欠場で対戦カードが変更。
女子格闘技界のレジェンドファイターであるジェット・イズミ選手とストライカー対決に!

【変更対戦カード】
DEEP JEWELS 53.5kg以下 5分2R
ジェット・イズミ(M16ムエタイスタイル) VS 赤林檎(フリー)

赤林檎S(C)DEEP JEWELS  赤林檎

最後に雑談コーナー。

本日、久しぶりに第3回「T-1興行」のDVDが売れた。
今年になってから第2回2本、第3回2本、4本しか売れていないので、過去最低の売上だ。
原因ははっきりしている。
23周年と節目の年にも関わらず、1度もイベントをやっていないからだ。

とは言え、10月に続き11月も売上好調で、前年比80%以上のUPが確実となった(正確には180%以上のUP)。
プロ野球シーズンでないこの時期に、2ヶ月連続で大幅増は手前味噌になるが凄いことだ。
好調の要因は色々とあるが、一つ言えるのはチケットの種類が沢山あれば、店に来店する人数が増えるということ。
とにかくこれに浮かれることなく、更なる売上アップのために動いていきたい。
いずれにしても、店全体の売上が好調であれば、「T-1興行」のDVDが大失速しても問題ない。

そして大相撲九州場所は、小結の貴景勝が初優勝!
貴乃花部屋が消滅により千賀ノ浦部屋に移籍し、移籍した最初の場所に見事に優勝!
これは快挙と言って良い。
高安は稀勢の里と同じ、ここ一番で勝負弱い。
これが田子ノ浦部屋の伝統。

画像は川村虹花。

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介
川村虹花jpgS(C)DEEP JEWELS
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あまりに理不尽な話 被害者の貴ノ岩はモンゴルで大バッシング 弱者の家族までも不当に潰し白黒を逆転させたという酷い前例を作った 貴乃花親方の弟子 貴景勝、初優勝なるか!?

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

福岡ソフトバンク 鷹の祭典2018 ユニフォーム 東京限定応援フラッグ&ルミカライト 今年はソフトバンク社員の観戦マナーが改善され一体感のあるイベントに

一番監督にさせていけない人物を監督にさせた 運命共同体と言いながら阪神球団は金本と心中せず 超変革を掲げながら金本は若手と心中せず 金本は2軍の監督に向いていた?

画像は11・25(日)「パンクラス」スタジオコースト大会のちらし。
チケットは立見のみ発売中。

パンクラス18年11月25日

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大相撲元横綱の日馬富士暴行事件で被害者の貴ノ岩が、日馬富士に慰謝料など約2400万円の損害賠償を求めて民事訴訟を起こしていたが、10月30日に提訴を取り下げた。

貴ノ岩の代理人言弁護士によると、「モンゴルでは想像を超える強烈なバッシングが始まった」とした上で、家族から貴ノ岩に「何度も耐えられないとの連絡があり、裁判をやめてくれとの要請があった」と説明。
「家族がつらい思いをすることは耐えられない」と取り下げざるを得なくなったという。

被害者なのにモンゴルでは大バッシング。
あまりに理不尽で酷い話だ。
貴ノ岩が気の毒でならない。

そもそも、元日馬富士が支払いをごねなければこんなことにならなかった。
元日馬富士の弁護士は、貴ノ岩への示談金の金額が30万円、最終的には50万円を提示したとのことだが、これには呆れて物が言えない。
マスコミ、メディアは、貴ノ岩が約2400万円の損害賠償を請求した件についてどうこう言う前に、日馬富士の誠意のなさについて糾弾するべきなのに、相変わらず相撲協会と日馬富士寄りの偏向報道。

貴ノ岩の訴訟取り下げについて、フジテレビ「グッディ」の安藤キャスターは、「これで相撲に集中できる環境が整うなら、最善の決断だった気もする」とコメント。

やっぱり安藤優子はおかしい。
被害者が加害者のように責められて、入院費すら自腹。
貴ノ岩は完全にやられ損。
被害者が泣き寝入りすることが、何で最善となるのか?

さらには、元貴乃花親方が退職となり貴ノ岩の新しい師匠となった千賀ノ浦親方は、早期解決を望んでいたので、提訴取り下げに「本当に良かった」と呆れるコメント。
何が良かったのか理解不能。
千賀ノ浦親方はホント情けない。

弱者の家族までも不当に潰して、白黒を逆転させたという酷い前例を作った。
その結果、加害者側の元日馬富士は、前科がついても引退式までしてもらった。
被害者の貴ノ岩は、治療費も全て自分持ち。
こんなのあり得ないだろ。 

でも結局のところ、貴ノ岩の件に関しては元貴乃花親方が最後まで責任を持つべき問題だった。
元貴乃花親方が協会からいなくなった時点で、提訴取り上げということもあるかと思っていた。

その貴ノ岩は、モンゴルでの嫌がらせの影響か大相撲九州場所では、中日8日目が終わった時点で2勝6敗と精彩を欠いていた。
だが、9日目から3連勝で5勝6敗と勝ち越しも見えてきた。

そして、小結の貴景勝は11日目に栃煌山をはたき込みで破り、2場所ぶりの二桁の10勝目。
ただ一人1敗をキープ。
元貴乃花親方の弟子 貴景勝、初優勝なるか!?
貴景勝が優勝して歴史を変えてほしい。

最後に雑談コーナー。

引き続き大相撲について書くと、また稀勢の里が休場したが、この期に及んで引退しないのは流石に見苦しい。
1年以上怪我で休場ではなく、負けが込んだら休場という同じことの繰り返し。
相撲協会や協会の犬の横野レイコ、池坊保子が、稀勢の里を擁護しているのは、いま稀勢の里に引退されると相撲人気が落ちるから。
そもそもキセを横綱にしたこと自体、時期尚早だった。

大相撲九州場所の初日で、NHKでは元貴乃花親方の引退について取り上げ、アナウンサーが「北の富士さん、ちょっと驚きました。残念ですね」と振ると、北の富士が「済んだことだからしょうがないじゃないの」と他人事のような意見だった。

所詮北の富士は注射三昧で横綱になった人。
完全ガチンコの貴乃花親方の気持ちなど分からない。

以前に取り上げた輪島さんについて、葬儀で八角理事長(元横綱北勝海)は姿を見せたものの、出棺を見送ることなく早々と無言で引き揚げた。
協会トップは、歴代7位の優勝14回を誇る大横綱の訃報にひと言もコメントを発しなかった。
通夜にも参列した協会理事は、芝田山親方(元横綱大乃国)のみ。
10月14日に輪島さんの故郷・石川県の金沢で秋巡業を開催も、黙祷などは一切なし。
大横綱に対して失礼極まりない。
相撲協会はどこまで腐っているのか(怒)。

画像は、ロマンティック ロシア(Bunkamura ザ・ミュージアム)と、カール・ラーション(損保ジャパン日本興亜美術館)のちらし。
前売券はともに売切れ。

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

カールラーション、ロマンティックロシア
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ファンを食い物にしてタカっていた森嶋猛とTAKAみちのく 森嶋はタクシー運転手に暴行現行犯逮捕 TAKAの泥沼の不倫問題 女癖の悪さは15年以上前から有名な話

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

今年は東京ヤクルトが2位、埼玉西武が優勝で、クライマックスシリーズが始まってから12年連続首都圏の球場(東京ドーム、神宮球場、メットライフドーム、ZOZOマリン)で開催

短期決戦で弱い埼玉西武ライオンズ クライマックスシリーズ8勝13敗 12球団中11位 6度CS出場日本シリーズ進出は08年の1度のみ 福岡ソフトバンク下剋上の可能性は?

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取り上げるのが遅くなったが、先週プロレス界にとって呆れ返る事件が2つ起きた。

一つ目は、元GHCヘビー級王者の森嶋猛が、11月4日午後11時半ごろ、東京・新宿の歌舞伎町の路上で、料金約1万8000円の支払いを巡ってタクシー運転手と口論となり、殴ってケガをさせたとして現行犯逮捕された。
運転手の男性は頬骨を折る重傷。
森嶋容疑者は「押し問答になったことは間違いありません」と容疑を認めているという。

ホント森嶋はどうしようもないヤツだ。
パワーのあるプロレスラーが、一般人を殴って骨折させるなんてあり得ない。
元々森嶋はプロレスラー、関係者の間で評判が悪かった。
いつかこんなことが起こると思っていた。
そんなこともあって、東京スポーツがここぞとばかりに森嶋の呆れた奇行やその私生活について連日連夜報じた。
森嶋が救いようのないバカというのは分かっていたが、東スポも東スポで、だったらもっと早く載せれば良かった話だ(事件が起こる前に)。
東スポは他のスポーツ紙と違って、プロレスの紙面を多く確保できるんだから。
逮捕されてから「知ってた」という内容で報じるな。
とにかくプロレス界は、話題作りの一環で森嶋をリングに上げてはいけない。

二つ目は、TAKAみちのくへの泥沼の不倫告発。
不倫しようが本人の勝手だし、当事者同士の問題だ。
ただTAKAは、「KAIENTAI DOJO」の取締役であり、立場が違う。
トップがこんなことをやっているようでは、示しがつかない。

それとTAKAの女癖の悪さは15年以上前から有名な話だ。
実際、当店の女性のお客さんに、TAKAが写メの要求したメールや、ここでは書けない卑猥な内容のメールを何十回と見たことがある。
さらに女性問題で揉めた話も、あるプロレスラーから聞いたことがあるし、女子プロレスラーの間でも話題になっていた。
なので、TAKAの女性問題は一種の病気(呆)。

だから、何をいまさらという話だし、今まで表沙汰にならなかったのが不思議なくらい。
もっともTAKAの女性問題を記事にしたところで、一般の方は「TAKAみちのくって誰?」という話になるので、今回もよく一般誌(FLASH)が載せたな、と思う。

こっちも取り上げるのが嫌になるほどのくだらない話だが、森嶋猛とTAKAみちのくの問題には共通点がある。
それは、ファンやお客さんからタカり食い物していたところ。
プロの選手がファンからタカるようじゃ終わっているが、今のプロレスラーはこういうのばかり。
レスラーじゃないが、ターザン山本!氏もファンからタカっているか。
女性と好き勝手に遊んだのであれば、別れる時に多少の手切れ金を払って綺麗に別れないと。
それがファンからタカるようでは、女性から何を言われても仕方ない。

今回の問題を受けて「K-DOJO」はTAKAに対して取締役の解任と、報酬月額の100%を1年間減額(対象期間は2018年11月から19年10月の1年間)の処分が発表されたが、減俸なんて本当にされているのかどうか、我々第三者の立場からみたら分からない。
シンプルに、出場停止の方が分かりやすかった。
あとTAKAの場合は、問題のきっかけとなったツイッターなどのSNSを使用禁止にしないとダメだ。
今でも平然とツイッターで呟いている様子をみると、反省の色が全く見えない。
また問題を起こすのではないか?

最後に雑談コーナー。

前回更新した記事で訂正。
10月の売上は、前年比47・3%ではなく、89・8%増の大幅アップ。
16年10月と比べては27・7%ではなく38・4%増。

11月の売上も好調で、11/13現在で早くも前年の11月の売上を超えた。
10月に続き11月も好調なのは、日米野球と大晦日の「RIZIN」の売上が良かったため。
実際、侍ジャパン対MLBオールスターチームのチケットは、3試合とも全て完売。
このペースなら前年比100%以上の大幅アップの可能性も出てきたが、それは難しいだろう。
何故なら今月でこの後売上が多く期待できそうな日は、11/23(祝)ジャイアンツ・ファンフェスタ(東京ドーム)、11/24(土)名球会ベースボールフェスティバル(東京ドーム)、11/27(火)大日本プロレス(後楽園ホール)、この3つくらいしかない。
前年比50%アップなら上出来。

前々回更新した女子格闘技批判について、誰でもいいので女子格闘家が反論してきたら、その格闘家とトークイベントを開催しようと思ったが、スルーされたのでこの問題については終わり。

画像は11・17(土)プロ修斗公式戦(後楽園ホール)のポスター。
S席、A席発売中、S席は残り僅か。

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プロ修斗18年11月17日ポスター
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11・11(日)「大日本プロレス」両国国技館大会に約4年8ヶ月振り葛西純が参戦!チケット&トラベルT-1で発売中 10月売上大幅増の勝因

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

中日ドラゴンズ 2018年・17年昇竜ユニフォーム、オリジナルコルクボード、地元愛!手ぬぐい、原点ペナント

ヤクルトスワローズ15年・16年カードホルダー、山田哲人、石川雅規、館山、由規、バレンティン、大引、原樹理、西浦、今浪カード、山田17年燕クリアファイル、大松17年ピンバッジ、丸ごとスワローズ32号

11月11日(日)両国国技館で行われる大日本プロレスについて更新。

まず、チケット&トラベルT-1の在庫状況は以下の通り。

11・11(日)15時  大日本プロレス  両国国技館
マスB席  西6側・正10側  7000円→6500円※6側売切れ
マスC席  西11側・15側  5000円→4500円※11側売切れ、15側残僅か
2階A席  西1列・2列  5000円→4500円※売切れ
2階B席  正4列  4000円→3600円※残僅か
2階C席  正7列  3000円→2700円

追記 マスB席、2階C席は11/8(木)16時頃までの販売。
マスC席、2階B席は、完売するまで販売(残僅か)。

大日本の後楽園ホール大会は試合当日でも販売するが、両国大会の場合は原則当日の販売はなし。

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

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大日本18年11月11日両国ポスター

今大会の注目は葛西純の参戦。
葛西が「大日本プロレス」に出場するのは2014年3月以来、約4年8ヶ月振り。
以下、対戦カード。

▼メインイベント BJW認定デスマッチヘビー級選手権試合
両国~バリケードof DEATH~ダブルボード&ダブルバリケード+αデスマッチ 30分1本勝負
【第36代王者】竹田誠志 vs 【挑戦者】高橋匡哉
※10度目の防衛戦

▼セミファイナル BJW認定世界ストロングヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第12代王者】鈴木秀樹 vs 【挑戦者】関本大介
※6度目の防衛戦

▼第9試合 復活045邪猿気違's
Madness Massacre Returns~殺戮凶器の宴~ 30分1本勝負
アブドーラ・小林 伊東竜二 vs 葛西純 “黒天使”沼澤邪鬼

▼第8試合 BJW認定ジュニアヘビー級選手権試合 30分1本勝負
【第2代王者】橋本和樹 vs 【挑戦者】青木優也
※2度目の防衛戦

▼第7試合 BJW認定タッグ選手権選手権試合
テーブルクラッシュマッチ 30分1本勝負
【第47代王者】浜亮太 中之上靖文 vs 【挑戦者組】植木嵩行 佐久田俊行
※初防衛戦

▼第6試合 2008年デビュー・10年目の同期対決~岡林裕二復帰戦 シングルマッチ 30分1本勝負
岡林裕二 vs 河上隆一

▼第5試合 有刺鉄線ボード6人タッグデスマッチ 30分1本勝負
宮本裕向 塚本拓海 最上九 vs 藤田ミノル 星野勘九郎 関根龍一

▼第4試合 スペシャル8人タッグマッチ 30分1本勝負
グレート小鹿 越中詩郎 バラモンシュウ バラモンケイ vs ツトムオースギ ヘラクレス千賀 吉野達彦 関札皓太

▼第3試合 ザ・ストロングBJ~タッグマッチ 20分1本勝負
橋本大地 神谷英慶 vs 宇藤純久 菊田一美

▼第2試合 アストロノーツvs666~タッグマッチ 20分1本勝負
野村卓矢 阿部史典 vs 忍 竹田光珠

※変更カード
▼オープニングタッグマッチ~15分1本勝負
瀧澤晃頼 兵頭彰 vs 加藤拓歩 石川勇希

※14:30開始予定
▼第0試合 シングルマッチ 15分1本勝負
谷口裕一 vs フランク篤

他にも大日本のチケット発売中。

11・27(火)18時30分 大日本プロレス  後楽園ホール
最前列スーパーシート  南・西い列  7500円→6500円※南残僅か・西売切れ
パイプイス席  北ろ列  6500円→5400円※残僅か
特別RS  西D・東E列  5900円→4800円※E列残僅か
指定A席  南G・H・北K列  4800円→3850円※G列売切れ、H列残僅か
指定B席  南O・P列  4000円→3250円

12・30(日)18時30分  大日本プロレス  後楽園ホール
最前列スーパーシート  南・西い列  7500円→6500円※西売切れ
パイプイス席  北ろ列  6500円→5400円
特別RS  西D・東E列  5900円→4800円※E列残僅か
指定A席  南G・H・北K列  4800円→3850円※G列残1枚
指定B席  南O・P列  4000円→3250円

12・31(月)20時  年越しプロレス  後楽園ホール
特別RS  西D列  6000円
RS  南G列  5000円
指定席  北G列・南O列  4000円

1・2(水)18時30分  大日本プロレス  後楽園ホール
最前列スーパーシート  東・西い列  7500円→6500円※売切れ
パイプイス席  北ろ列  6500円→5400円
特別RS  西D・東E列  5900円→4800円※E列残僅か
指定A席  南G・H・北K列  4800円→3850円※G列残1枚
指定B席  南O・P列  4000円→3250円

1・4(金)12時  大日本プロレス  新木場1st RING
指定席  南B列  前売4300円・当日4800円→4100円

最後に雑談コーナー。

10月の売上が良く、なんと前年比89・8%増の大幅アップ。
ただ昨年の10月は2017年の中で2番目に悪かった月なので、16年10月と比べてどうなのかというと38・4%増だった。
10月にこの数字は、手前味噌になるが凄いこと。

しかも、11/2の時点で昨年(2017年)の総売上を超えた。
度々ブログで取り上げていたのでご存知の方も多いと思うが、昨年は移転効果もあって売上が好調で、16年度より14・2%増、15年度より9・8%アップしている。
その良かった2017年をこの時点で超えた。

これで例え11月、12月が失速したとしても、昨年よりも僅かに上の2014年、13年を飛び越えて、さらに上の6年前(12年)の売上を超えることが確実となった。
2012年よりも上の7年前(11年)を超すのは難しいが、今の場所に移転してから1年半経ち、やっとここまで戻すことができた。

10月大幅売上増の勝因?
何と言ってもクライマックスシリーズ(以下、CS)ファーストステージ 東京ヤクルト対巨人戦(神宮球場)と、CSファイナルステージ 埼玉西武対福岡ソフトバンク戦(メットライフドーム)のチケットが売れたことだろう。
売れたということは、それだけチケットの数があったことだ。
いくら売れるプロ野球の試合があっても、チケットが入らなければ売上は増えない。

昨年もメットライフドームでCS 西武対東北楽天戦と、横浜スタジアムでは日本シリーズ 横浜DeNA対ソフトバンク戦があったが、これらのチケットがほとんど入ってこなかった。
入らなかった結果、昨年の10月は売上を大幅に減らした。
昨年のこともあったので、今年は色々と手を打った。
昨年の教訓を生かし、一年後の10月に結果を出した。
プロレスで例えるとリベンジを果たしたってことか?

画像は日本画の挑戦者たち(山種美術館)とルーベンス展(国立西洋美術館)のちらし(入館券は売切れ)。

ルーベンス、日本画
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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