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プロスポーツとはあらゆる人から批評されるものだが、能町みね子は「相撲に詳しくないヤツは首を突っ込むな」 低姿勢な人に対して罵詈雑言を浴びせる差別主義者

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

松井、清原、桑田、工藤、仁志、由伸、上原、二岡、元木 長嶋巨人18名寄せ書き 額入り立て台、02年ミニボールホルダー、巨人対西武 94年日本シリーズ決戦速報号

平日限定が試合カテゴリー限定指定席引換券になったので平日の広島・巨人戦は不可に 今年から事前予約可能 千葉ロッテ戦(ZOZOマリン)指定席引換券、スプリングチケット

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今まで相撲協会擁護派の横野レイコや大至のことは再三当ブログで断罪してきたが、この人については取り上げていなかった。
それが能町みね子(ツイッターでは何度も取り上げていた)。

能町みね子がツイッターで相撲協会を擁護した際、相撲に詳しくないヤツは語るな、と上から目線で書いたことがあった。
どこまで腐っているんだと思ったが、相撲協会が勘違いして変わらない要因の一つとして、能町みたいな関係者がいるからだ。
そもそも「相撲に詳しくないヤツは首を突っ込むな」という考えはおかしい。
何故なら、プロスポーツとはあらゆる人から批評されるものだからだ。
この際、公益財団法人としての是非は置いておく。
では聞くが、プロ野球の関係者が、プロ野球に詳しくないヤツがプロ野球を語るな、というか?
プロサッカーも同様。

プロ野球、プロサッカーなどの他のプロスポーツを見れば分かるが、様々な批評を受けることで成長、改善していく。
こんな簡単なことも、能町には分からないようだ(呆)。

能町みね子の場合、相撲協会を守りたいというより、ただの差別主義者じゃないか。
ツイッターを見ると、一般人に対して能町みね子から絡み、論争しているのをよく見る。
とは言え、明らかに論破できそうな相手を選んでいる。
その証拠にオレには全く絡んでこない。
エゴサーチできるよう、ツイッターでは何十回と能町みね子というワードを書いて断罪してきたが。
その辺は個人の自由だからいいとして、能町がタチの悪い点はその一般人のツイートを晒して、信者達に攻撃させるところだ。
しかも、自分から絡んでおいて被害者面するから救いようがない。

あと能町は、低姿勢な人に対して罵詈雑言を浴びせることが多い。
一般人から絡み、売られた喧嘩を買う形で言葉遣いが荒くなるのはまだ理解できるが、能町の場合は逆。
絡んだ相手を見下し、嘲笑することでしかストレス発散できないように見える。
情緒不安定なのか?
能町はご存知のようにオカマだ。
オカマの考えることは理解できない。

以前にこんなこともあった。
貴乃花親方支持派である立川志らく氏に、能町がツイッターで喧嘩を売ったことがあった。
問題なのは、能町から仕掛けたくせに、「本場所で盛り上がっているから水を差したくない、相撲ファンはそれどころじゃない」と自己弁護した点だ。
その場所中に、立川志らく氏に喧嘩を売ったのはどこのどいつだ?
だったらそんなことをやらなければいいじゃないか(怒)。

貴乃花親方を目の敵にして誹謗中傷しまくり、貴乃花親方を応援している人達や立川志らく氏のツイートを晒して人格否定を繰り返したところを見ると、傲慢な態度というか、粘着質で陰湿な人なんだな、と感じる。

とにかく能町自身への攻撃は一切許さず、違う考えの方に対しては見下し、徹底的に叩く。
相撲協会を擁護する人に限って、自分さえ良ければいいという短絡的な考え方しかできない人が多いが、こんな閉鎖的な考えをしている限り、未来はない。

それにしても峰崎部屋の暴行事件、日馬富士の暴行事件がこのまま終わってしまうのは、あまりにも不条理だ。
4度暴行事件を起こし、初場所と春場所に平然と出場した力士と、付け人に1度暴行した貴公俊への処分が同じなのはおかしい。
貴ノ岩に至っては、完全にやられ損だ。

最後に雑談コーナー。

昨日久々に第2回「T-1グランプリ」のDVDが売れた。
今年になってから「T-1興行」DVDの売上は失速しており、これでやっと2本目(第2回、第3回大会1本ずつ)。

「T-1興行」DVDの売上はイマイチだが、店の売上は好調。
5月の売上が前年比大幅アップしたと前に書いたが、6月も6/23で早くも前年6月の売上を上回った。
5月は昨年のベスト3だった 5月とベスト2の9月を上回り、6月はこのペースだと昨年の5月を上回るのは確実で、ベスト2の9月や、1位の7月を超えることができるかもしれない。
4/23にホームページをリニューアルしたが、リニューアルが売上大幅アップの要因なのか、時間がある時にでも検証したい。

今年は23周年イヤーという節目の年にも関わらず、全く店に来ない第三者の存在。
最大の問題は、この第三者に該当する人達が一人も来ない点だ(怒)。
プロ野球のオフシーズン中に一度でも来ていれば印象も違ったが、オフシーズンに来ない、プロ野球シーズンになっても来ない。
結果、1年以上来ない。
舐めているとしか思えない。

イニシャルでH、K、Y、T、M、I、他にもいるが、詐欺フリークはこのパターンで3年、4年来ないということになったので、10名以上該当する第三者達は近いうちに詐欺フリークの仲間入りをするだろう。
つまり、詐欺フリーク=出入り禁止となる。

画像は、名作誕生 つながる日本美術(東京国立博物館)、人体 神秘への挑戦(国立科学博物館)のちらし(入館券は売切れ&終了)。
名作誕生、人体
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年寄総会で、テレ朝日、出演者の貴乃花親方、山本晋也氏に断りもなく無断で上映して、貴乃花親方を吊るし上げ、精神的に追い詰めたとなれば大問題じゃないのか?

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

シーズンクーポン プラチナ・ゴールド試合が使えてネットや電話で事前予約できて内野指定席VS・SS・フィールドウイング・シートと引換えできる 千葉ロッテ(ZOZOマリン)

チケット&トラベルT-1ホームページリニューアル 売れ筋の巨人、ヤクルト、西武、ロッテ戦を単独カテゴリー プロ野球チケットは6つ、グッズは3つに スマホ版は改善多数

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当ブログを更新する回数が激減して取り上げるのが遅くなったが、3月28日大阪市内で年寄会(親方衆)の臨時総会を開いた。
この年寄総会で貴乃花親方を吊るし上げ、親方達による貴乃花イジメ、いや集団リンチにしか見えないことをやった。

年寄会では貴乃花親方への批判が殺到。
「なぜ協会に無断でテレビの特番に出演したのか」、「3月9日の理事会を所用のためと言って欠席したが、どういう用事があったのか」、「なぜ無断欠勤のような行動をするのか」、「日馬富士と貴ノ岩は暴力事件があった翌日に握手をして和解している。どうしてあのような大問題にする必要があったのか」、「告発状が提出された3月9日は理事会と年寄総会を欠席している。そんなことが許されるのか」、「なぜ協会の中では意見を言わず、外に向けてばかり発信するのか」と追及。
これに対して貴乃花親方は反論せず、ひたすら「申し訳ありませんでした」と謝罪したようだ。

確かに貴乃花親方には問題があった。
理事会や年寄総会を欠席したり、本場所に行かなかったのは不味かった。
だが、他の件で批判されるのはおかしいだろ。

テレビ朝日の特番に出演したのは問題ない。
何故なら内部告発するのに、事前にこれから告発するからテレビに出演していいか、と相撲協会にいうバカはいない。
これが許されないなら正当な手段で告発などできなくなる。
日馬富士と貴ノ岩が和解の握手した件にしても、貴ノ岩の母校の鳥取城北高校の恩師(石浦校長のことを指す)が、和解しろと言われて仕方なく和解しただけ。

それよりも問題なのは、年寄総会で貴乃花親方がテレビ朝日に出演した番組を流した点だ。
100人以上集まる集会で、勝手に上映してもいいのか?
相撲協会はテレビ朝日に対して取材拒否中なので、テレビ朝日の許可を取っているとは思えない。
実際、相撲協会から映像提供されていないためなのか、3月場所、5月場所とテレビ朝日のスポーツ番組の中で大相撲を取り上げていない。

無料の講演会や集会でもテレビ番組を録画した一部を上映するのは、著作権者の許諾が必要だ。

テレビ番組著作権について一部引用。

講演会で、テレビ番組を録画したビデオの一部を上映することはできますか?

原則として、著作権者の許諾が必要です。
番組に関係するすべての権利者に許諾をとる必要があります。
放送番組には、放送局、脚本家、原作者、番組で流れる音楽の制作に関わった人や会社など、著作権を有する権利者が複数存在するケースが通常です。
(関係する権利者が多い動画であれば、すべての権利者から許諾をとるのは現実的には困難だと言えます。)

※参加費無料の場合であっても同様です。
ただし、前述した引用の条件を満たせば許諾なく使用することも可能です。
https://www.tv-copyright.jp/qa/qa_04_01.html

講演会で、NHKの番組を上映したい

録画した番組を自由に利用できるのは、著作権法上、原則として「私的使用」の範囲に限定されています。
社内研修や講演会などでの利用は「私的使用」の範囲を超えるものとみなされ、新たな権利処理が必要となります。
放送番組は一般に、NHKのほか、番組の出演者や使用音楽などに関わる権利を持つ様々な権利者がおり、番組の利用には、一つ一つ全ての権利者から改めて許諾を得る必要があります。
http://www.nhk.or.jp/faq-corner/4housoubangumi/05/04-05-03.html


以上。

年寄総会並びに相撲協会は、テレ朝日、出演者の貴乃花親方、山本晋也氏に断りもなく無断で上映した可能性が高い。
その違法行為で貴乃花親方を吊るし上げ、精神的に追い詰めたとなれば大問題じゃないのか?

年寄総会が終了後、貴乃花親方を追及した2人の親方が出世した。
錦戸(水戸泉)、高田川(安芸乃島)。
錦戸と高田川は人の弱みをつけこんで、貴乃花親方を悪者へと仕立て委員から役員待遇委員へと出世したヤツ。
いずれ天罰が下るだろう。

最後に雑談コーナー。

大相撲夏場所は、鶴竜優勝という茶番で終わった。
14日目に栃ノ心が鶴竜に負けるところまでは当たっていたが、白鵬が逸ノ城に敗れるとは思わなかった。
この辺が見立ての甘いところだが、ただ白鵬の負け方は、照ノ富士がカド番だった時に星を譲った時と同じだ。
白鵬は芝居が下手なので、素人でも分かる注射相撲。
これで逸ノ城はモンゴル互助会にどっぷり染まり、抜けることはできない。

千秋楽結びの一番も酷い注射相撲だった。
白鵬が土俵際粘るのも最近のモンゴルダンスの特徴。
鶴竜を連覇させれば、協力者を長く現役でいさせることになるので、東京五輪まで現役を続けたい白鵬にとって得策だったのか?

夏場所は近年稀にみる注射が多かったが、プラス立ち会いが酷かった場所であった。
モンゴル力士がやりたい放題なのも、日本人力士が不甲斐ないからだ。
白鵬がエルボーをやらなかったところで、ガチで負けたのは阿炎だけ。
だから栃ノ心、鶴竜に星を譲ることができるし、逸ノ城には救済する余裕が生まれ、結果モンゴル互助会の鶴竜が優勝。
日本人力士が奮起しない限り、この体制は続く。

あと分かっていない相撲ファンが多いようだが、栃ノ心と逸ノ城はモンゴル互助会の会員。
手下が上位にいればそれだけ星の回し合いどころか、賜杯の回し合いまでできる。
春場所は鶴竜が栃ノ心に星を売ったことで、今場所返してもらって優勝。
栃ノ心は大関と万々歳。
来場所は栃ノ心と鶴竜に譲った白鵬の番か?

先日、久々にターザン山本!氏と話をした。
ターザン氏が、「ジャン斉藤が井上貴子はミックスドマッチNG」と最初に発信したと思ったので、そんなの関係ないと暗にジャン斉藤を批判したと言ってきたので、最初に貴子について書いたのは二見で、ジャン斉藤は二見の書いた内容をパクったと説明しておいた。

昨日までの西武との首位攻防戦、スワローズの勝ち越しで交流戦優勝(勝率1位)マジック2!
セの順位も単独2位に浮上、首位広島との差は4.5。
なお、交流戦マジックの対象チームはオリックス。

今年になってから一度も来ていないどころか、1年以上来店してこない第三者の存在。
店に来ないくせに、東京ドームでの巨人戦を現地で観戦する無神経さ。
こいつらは、かつて「T-1興行」や「フタミ塾」の常連だったMと同じことをやっている。
当然Mとは絶縁したが、こういう無神経な連中とは一切と関わりを絶つ。

画像は、生誕150年 横山大観展(東京国立近代美術館)、ガレも愛した 清朝皇帝のガラス(サントリー美術館)のちらし(入館券はともに売切れ)。
横山大観展、ガレも愛した
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ミックスドマッチNGを知らずに勝手に騒ぎ、あるプロモーターの話を裏も取らずに鵜呑みにして、井上貴子のギャラは四天王の倍以上と決めつけたジミー鈴木とターザン山本!

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

平日のメットライフドームは空席が目立つのに内野席を全席指定にした埼玉西武のフロント 5年連続値上げ!3塁側に外野指定席 大宮も内野は全席指定に

北海道日本ハム 東京ドーム開催分4年連続値上げ 同じエリアの3塁側内野自由席より1塁側B指定席は1000円高い 4月の対ロッテ3連戦観客動員数、前年比大幅ダウン

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ジミー鈴木とターザン山本!氏がやらかした。
ターザン山本!氏がツイッターで、女子プロレスラーの井上貴子とのシングルマッチを公言し、これにいち早く反応したのがジミー鈴木だった。
反応するのは個人の自由だ。
問題なのは、ジミー鈴木とターザン氏が、「井上貴子のギャラが高すぎる、あり得ない」と内部事情を暴露した点だ。

ジミー鈴木の言い分を要約すると、あるプロモーター達に井上貴子のギャラを聞いた。
井上貴子のギャラは、三沢光晴、川田利明、小橋健太 全日本プロレス四天王時代の倍以上、またはインディの男子選手の10~20倍、ギャラの高さに驚愕。
四天王の倍以上はあり得ないので、貴子対ターザン山本の対決を諦めた。

こんな感じで憤慨しているようだが、あり得ないのはジミーの方だろうが(怒)。
まずジミーはプロモーターだ。
そのプロモーターという立場であるにも関わらず、選手のお米(ギャラ)の事情を暴露したのはプロモーター失格だ。
そんなことを平気で書くヤツの興行に出場したいと思うか?

あるプロモーターって一体誰なんだ?
そのプロモーターは、貴子にどういうカードを提示したのか?

そもそもプロレスラーのギャラは、一律で決まっているわけじゃない
試合をする会場によって違う。
キャパが大きい会場では当然ギャラは高くなるし、小さい会場ではギャラは安くなる。
後楽園ホールで試合をやる金額と、新木場1st RINGでやる金額が同じだったら、おかしいでしょってこと。

レギュラー参戦する団体と単発で行う大会も違う。
レギュラー参戦する団体なら、ある程度保証されるから相場よりも安くなったりするが、単発興行だとその場限りなので、相場よりも高くなる。
あとはシングルマッチとタッグマッチでは違うし、タイトルマッチはタイトル料がかかったりする。
他にも色々とあるがここでは割愛する。

大体、ジミーが高いと指摘していた井上貴子のギャラが本当かどうか怪しい。
何故なら2005年~13年まで女子プロレスの大会を主催してきたが、井上貴子が法外なギャラを要求する話を聞いたことがないからだ。
あるプロモーターの話を裏も取らずに鵜呑みにして、井上貴子のギャラは四天王の倍以上と決めつけたジミー鈴木とターザン山本!氏。
この二人はプロレスをやる資格などない(怒)。

もっとも、この人とはやりたくない、または関わりたくない大会に法外なギャラを要求する話だったなら納得できる。
ジミー鈴木が聞いたあるプロモーターが、貴子にどんなカードを提示したのか知りたい。

ただ井上貴子は、ミックスドマッチ(男女混合)がNGという話は業界内では有名。
つまり男子とは試合をしない。
実際井上貴子は、男子プロレスラーと試合をしていないはず。
男子とNGという女子プロレスラーは、昔は沢山いたと思うが最近では珍しいんじゃないか。

「ガチトークフタミ塾」に参加している人なら知っていると思うが、井上貴子について何度か質問があったので、ミックスドマッチNGだから実現は難しいと回答したし。
女子プロレスラーと井上貴子の試合じゃ意味がない。
「T-1興行」でやるなら、二見対井上貴子の一騎打ち以外は興味なし。
だから「T-1興行」に井上貴子を出していない。

というか、ジミー鈴木とターザン山本!氏は長く業界にいるのに、井上貴子がミックスドマッチNGなのを知らなかったのか?
それにしてもターザン氏はセンスが無さすぎ。
貴子に勝ったらデート、フォール勝ちしたら婚約、と意味不明な条件を出すようでは話にならない。
貴子からしたら何一つメリットがない。

因みに、井上貴子のギャラについて5/27にツイッターで取り上げそこそこ反応があったが、そしたらジャン斉藤の「プロレス格闘技メルマガDropkick」の中で、自分のツイートとほとんど同じ内容で掲載されてしまった。
ジャン斉藤よ、女子プロレスのことを知りたいならオレに直接聞きにこい。

最後に雑談コーナー。

少し前の話を書くと、大相撲の巡業で市長が倒れ「女性は土俵から降りてください」とアナウンスしたことが問題になったが、そのことも当然問題だが、一番の問題なのは春日野親方の対応が酷かった点だ。
画像が出回らなかったら嘘をついたままだった。
虚偽報告となるので巡業部長としては失格。
話にならない。

失格なのは春日野だけじゃない。
広報部長の芝田山(元大乃国)は、緊急事態と女性を土俵上げる話は別と開き直っていたが、普段報道してないマスコミには女性を差別しているように見えるし、巡業に観にくるファン全員が大相撲の仕来りを知っているわけじゃない。
だったらあの場で、きちんと説明すれば良かったじゃないか。
芝田山は勘違いしている。

能町みね子は、大至は横野レイコと同類。
なんでもかんでも相撲協会擁護しているから整合性が取れなくなる。
性根が腐っている。

最終的に5月の売上が、昨年のベスト3だった 5月とベスト2の9月を上回った。
1位の7月には僅かに及ばなかったが、この時期にこれだけ数字が良かったのは自信になる。

5/29(火)ヤクルト対ロッテ戦(神宮球場)、6/1(金)ロッテ対広島戦(ZOZOマリン)を現地観戦。
これが神宮球場のヤクルト戦とZOZOマリンのロッテ戦、今年初の現地観戦。
この件については、野球ブログの方で取り上げたい。
あとはメットライフドームの西武戦だな。

今期唯一見ているドラマは、ディーンフジオカ主演の「モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐」。
今期どころか、今年初めてハマったドラマ。
なので、毎週木曜日はプロ野球現地観戦を自粛。

5/26久々に第3回T-1興行のDVDが売れたが、今年になってやっと初めてT-1DVDが売れた。
つまり約半年間売れていなかったことになる(呆)。

画像は、「大仁田厚 with Klxx Andcry」のCD+DVD+ポストカード+Tシャツ。
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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