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格闘技人気、復活の兆しか!?4・5「DREAM.8」と5・10「修斗」の残席状況。リアルバトルトーク、早くも入荷!(追記あり)

4月5日の「DREAM.8」日本ガイシホール大会と5月10日の「修斗」JCBホール大会が、もの凄い勢いで売れている。

確かに「DREAM」と「修斗」はT-1の売れ筋だし、これくらい売れて当然かもしれない。
しかし、「DREAM」に関していえば、前大会が動員的にかなり悪かったこともあって心配をしてたファンも多かった思う。

実際、笹原イベントプロデューサーもそれを認める発言をした。
だが、今大会の売れ行きをみて、悪い話を吹き飛ばしたと言っていいんじゃないか。

去年の7月の大阪大会の時も同様だが、東京から観戦する方が多い。
売り上げの6割が東京組みだ。

現状、プロレス界に置き換えると、プロレスではこれだけの熱いファンはいない。
マッハ対青木とかミノワマン対柴田とか、熱いファンを動かすものがあったんだろう。

自分自身も少し役に立ててホッとした。
あとは選手に頑張ってもらうしかない。

チケットの残席状況だが、下記の通り全体的に残り僅かとなっている。
通信販売の締め切りは4月1日の午前中の入金まで。

あとは店頭販売のみといっても、追加はできないので4月2日か3日あたりで無くなると思う。
早めに購入を。
追記:RRSとS席は完売!

DREAM.8 ウェルター級グランプリ開幕戦
4・5(日)日本ガイシホール(旧:名古屋レインボーホール) 開始/16:00

RRS        アリーナ南8列          3万円→残り4枚※追記:売切れ
スタンドS   2階北Jブロック16列(実質6列目)  17000円→残り4枚※追記:売切れ
スタンドS   2階北Jブロック17列(実質7列目)  17000円※追記:売切れ
スタンドS   2階北Jブロック18列(実質8列目)  17000円※追記:売切れ

スタンドA   2階南Cブロック11列         7000円→売切れ
スタンドA   2階南Cブロック12列         7000円→売切れ
スタンドA   2階南Cブロック13列         7000円→売切れ
スタンドA   2階南Cブロック14列         7000円→残り1枚※追記:売切れ
スタンドA   2階南Cブロック15列         7000円→残り2枚
スタンドA   2階南Cブロック16列         7000円※追記:残り2枚

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

                <決定対戦カード>

▼DREAMウェルター級GP1回戦 桜井“マッハ”速人(マッハ道場) VS 青木真也(パラエストラ東京)

▼DREAMフェザー級GP1回戦 所 英男(チームZST) VS DJ.taiki(フリー)

▼DREAMウェルター級GP1回戦 白井祐矢(チームM.A.D) VS ジェイソン・ハイ(アメリカ/Team Bodyshop)

▼DREAMウェルター級GP1回戦 マリウス・ザロムスキー(リトアニア/ロンドンシュートファイター) VS 池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)

▼DREAMウェルター級GP1回戦 ジョン・アレッシオ(カナダ/エクストリーム・クートゥア) VS アンドレ・ガウヴァオン(ブラジル/チーム・ブラサ)

▼ミドル級ワンマッチ ユン・ドンシク(韓国/チームユン) VS ムリーロ・ニンジャ(ブラジル/Universidade da Luta)

▼ミドル級ワンマッチ アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館) VS 大山峻護(フリー)

▼ヘビー級ワンマッチ セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア/クラブヴォルクハン) VS ジェフ・モンソン(アメリカ/アメリカントップチーム)

▼ワンマッチ 88kg契約 ミノワマン(フリー) VS 柴田勝頼(ARMS)


次に修斗。
3月27日から発売して、まだ1週間も経っていないのにほぼ完売状態。

A席とB席は追加もなしで、RS席、パノラマS席、パノラマ席にしても追加待ちの状況。
しかも、必ずしも追加できるとは限らない。

今回のこれだけの異常な人気のひとつとして、五味の参戦が大きい。
ただ不思議なのは「戦極」に出ているときは、今回のような爆発的な人気はなかった。

やっぱり「修斗」に帰ってきたシチュエーションがいいのか。
いい意味で、予想外だったし。

これだけ売れるなら、JCBホールよりもっと大きな会場で出来たと思うが。
こればっかりは結果論になるか。

いずれにしても、格闘技人気の復活の兆しになればいい。
※残りはSRSのみ(他の席はすべて完売)

修斗伝承 ROAD TO 20th ANNIVERSARY FINAL
5・10(日)東京・JCBホール 16:00

SRS    アリーナWブロック4列  20000円※追記:残り4枚
RS     アリーナEブロック6列  10000円→売切れ
RS     アリーナEブロック7列  10000円→残り2枚※追記:売切れ

パノラマS 第1バルコニーC4扉1列   12000円→売切れ
パノラマ  第2バルコニーC3扉2列  10000円→売切れ
パノラマ  第2バルコニーC3扉3列   10000円→売切れ
A      第3バルコニーC4扉1列  8000円→売切れ
B      第3バルコニーC4扉4列  6000円→売切れ
B      第3バルコニーC3扉6列  6000円→売切れ

             <決定対戦カード>
世界ライト級チャンピオンシップ ライト級 3回戦 リオン武vs佐藤ルミナ

ウェルター級 3回戦  中蔵隆志vs五味隆典

ウェルター級 3回戦  朴 光哲vsウエタユウ

「リアルバトルトークno.4」が早くも入荷!

4月3日発売なのに、なんでT-1はこんなに早く入荷するのか!?
果たしてゲラチェックしたのはきちんと修正されているのか?―

1冊500円で発売中!
超過激な対談は4ページ掲載!
見所はまた改めて書く。

このあと「紙の爆弾」が4月7日に発売するが、もちろんT-1には早く入荷する。
予定としては4月3日になるか。

「Kamipro」も含めて、3冊まとめて購入をしてくれ。

注目は、断罪カルテットの須山浩継、風香、菅原伊織、佐野直プラス初断罪者2名は誰なのか?――

そういえば、今日由利さん死亡事故の加害者側の人間の一人と、事件のこととは別件で話すことがあった。
あまりにも人を馬鹿にした態度を取ったので、どなりつけた。

世の中を舐めている。
いつか、手痛いシッペ返しを喰らうだろう。

それと先日、加害者の人間ではないが、それに近い人物とも話をした。
この方は潔白か。
話せば分かる。
複雑化しているように見えて、冷静になればなるほど色んなことが分かってきた。

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4・5「DREAM.8」名古屋大会、ウエルター級GP1回戦出揃う!ワンマッチでニンジャ、ハリトーノフ参戦!A席残り僅か!(追記あり)

3月26日に4月5日・愛知・ガイシホールで開催される『DREAM.8 ウェルター級グランプリ2009 開幕戦』の記者会見が行われ、追加対戦カードが発表された。

まず、ウェルター級GP1回戦で池本誠知とマリウス・ザロムスキーが対決する。ザロムスキーは、リトアニア出身で打撃が強い選手。どちらかがKOで倒れるような激しい試合が予想される。

前回の門馬秀貴戦ではKO劇を見せた池本は「DEEPでDREAM参戦の懸かった戦いに勝って、その結果として参戦することが出来ました。自分の夢が徐々に近づいていると思います。優勝を狙って1回戦から気合を入れてがんばります。いい試合になると思うし、KOで決まると思うんで楽しみです」と意気込みを語った。

【2・20DEEP終了後の池本選手】


次に、同じくウェルター級GP1回戦で白井祐矢対ジェイソン・ハイが決定した。

ハイは、レスリングをバックボーンに持ち、VFCウェルター級王座を獲得した選手だ。

一方、「clubDEEP」でのキム・ヨンヤン戦で勝利し、出場権を獲得した白井は「大舞台に出るのは初めてです。名古屋での開催ということで、名古屋近辺の出身選手がたくさん出ることになっていますが、愛知出身者は僕1人です。愛知県出身は僕だけなんでガッチリ勝って主役に躍り出たいと思います」と堂々の主役獲り宣言し、さらに「相手については名前ぐらいしかわかりません。印象はマッチョっていうぐらい。倒せるように頑張ります」と闘志を燃やした。

ウェルター級GP1回戦で唯一の外国人選手対決となったジョン・アレッシオ対アンドレ・ガウヴァオンの一戦。

アレッシオは過去に「パンクラス」や「THE BEST」にも参戦経験があるベテランファイター。対するのは元柔術世界王者のガウヴァオン。

笹原圭一イベントプロデューサー(以下、EP)は、「ガウヴァオン選手は格闘技ファンにとっては待望の参戦になったと思います。柔術では素晴らしい実績を残し、日本ではヒクソン・グレイシーが主催する大会でも優勝しました。日本でも総合の試合が見たいと思われている選手です。フェザー級GPに出場しているビビアーノ・フェルナンデスのようなイメージの選手で、柔術の非常に強い選手です」と語った。

これで、桜井“マッハ”速人対青木真也に続く、ウェルター級GPの全出場選手・対戦カードが出揃った。
池本と白井の2人が勝ちあがれば2回戦以降での日本人対決の可能性もある。

池本「絶対に日本人対決はあると思う。僕は普通に優勝を狙っているんで、2回戦に勝った日本人とやることを想定します。優勝するまでに日本人対決が組まれるならば、それまでに当たっていくという感じです」
白井「3選手ともまだ対戦したことがないんで、ぜひ全員とやってみたいですね」と2人とも意欲的であった。

また、アンドリュース・ナカハラと対戦予定だったゼルグ“弁慶”ガレシックが現地時間の3月19日にメディカルチェックを受けた際、血液検査でドクターストップがかかってしまい、今大会を欠場。

これを受けて急遽、約1年ぶりに大山峻護の参戦が決定した。大山の「DREAM」の参戦は約1年ぶり。

大山は「またDREAMのリングに上がることにすごく喜びを感じて感謝しています。名古屋はPRIDE時代、ハイアン・グレイシーとミルコ・クロコップと闘っています。人生の節目で呼ばれる場所だと感じています。まだ名古屋のファンには勝利を見せてないので、勝利を見せたいと思います」
と意気込みを語り、ナカハラについては「凄いポテンシャルを感じますね。デビュー戦で桜庭さんとあれだけの試合をして、自分が負けているユン・ドンシク選手にも勝っていますから。実力もある選手なのでやりがいを感じてますが、平常心でやるだけです」と静かに闘志を燃やした。

さらに、ワンマッチでもユン・ドンシク対ムリーロ・ニンジャ、セルゲイ・ハリトーノフ対ジェフ・モンソンといった実力者同士の試合が決定。

笹原EPは「ニンジャは久しぶりの日本での試合となりました。今大会が行われる名古屋は、PRIDEの煽り映像でよく使われてたニンジャが泣きながらお母さんに電話をかけていた場所です。ニンジャにとっても思い出の場だと思いますし、スタミナを活かした彼らしい試合をして欲しいと思います。ドンシクとの一戦はミドル級の生き残りをかけた試合になるでしょう。ハリトーノフと対戦するモンソンはPRIDEで藤田和之選手に一本勝ちしていて、最近では戦極さんでも試合をしています。グラウンドが非常に強い選手ですし、ハリトーノフとの試合はハイレベルで実力が拮抗した試合になると思います。ヘビー級らしい力強くてスキルのある面白い試合になるでしょう」と期待を寄せている。

なお、これで9試合が決定したが、残り1試合はワンマッチを追加する可能性があるとのこと。

チケットは、A席が残り僅かとなっている。
通信販売の締め切りは、3/31か4/1を予定している。決まり次第、HP等でお知らせする。※追記:通販の締め切りは4/1午前中の入金分まで

DREAM.8 ウェルター級グランプリ開幕戦
4・5(日)日本ガイシホール(旧:名古屋レインボーホール) 開始/16:00

RRS        アリーナ南8列          3万円
スタンドS   2階北Jブロック16列(実質6列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック17列(実質7列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック18列(実質8列目)  17000円

スタンドA   2階南Cブロック11列         7000円→売切れ
スタンドA   2階南Cブロック12列         7000円→残り1枚※追記:売切れ
スタンドA   2階南Cブロック13列         7000円→売切れ
スタンドA   2階南Cブロック14列         7000円※追記:残り2枚
スタンドA   2階南Cブロック15列         7000円※追記:残り2枚
スタンドA   2階南Cブロック16列         7000円

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

          <追加対戦カード>

▼DREAMウェルター級GP1回戦 白井祐矢(チームM.A.D) VS ジェイソン・ハイ(アメリカ/Team Bodyshop)

▼DREAMウェルター級GP1回戦 マリウス・ザロムスキー(リトアニア/ロンドンシュートファイター) VS 池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)

▼DREAMウェルター級GP1回戦 ジョン・アレッシオ(カナダ/エクストリーム・クートゥア) VS アンドレ・ガウヴァオン(ブラジル/チーム・ブラサ)

▼ミドル級ワンマッチ ユン・ドンシク(韓国/チームユン) VS ムリーロ・ニンジャ(ブラジル/Universidade da Luta)

▼ミドル級ワンマッチ アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館) VS 大山峻護(フリー)

▼ヘビー級ワンマッチ セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア/クラブヴォルクハン) VS ジェフ・モンソン(アメリカ/アメリカントップチーム)

             <決定対戦カード>

▼DREAMウェルター級GP1回戦 桜井“マッハ”速人(マッハ道場) VS 青木真也(パラエストラ東京)

▼DREAMフェザー級GP1回戦 所 英男(チームZST) VS DJ.taiki(フリー)

▼ワンマッチ 88kg契約 ミノワマン(フリー) VS 柴田勝頼(ARMS)

5月10日の「修斗」JCBホール大会が、3/27から売り出してもの凄い売れ行き。
1日でアリーナ以外のスタンド席が完売!

いま追加待ちの状態。
五味隆典の参戦が大きい。

某選手との対談が掲載される「リアルバトルトークno.4」の発売日は4月3日となった。
4/2には入荷する予定。

いち早く、メルマガ会員の方には誰と対談したか速報した。
今回の対談はかなり面白い。

あと心配なのは、ゲラチェックし訂正したのが、ちゃんと直っているかどうか。
これに関しては、入念にゲラチェック後に、再度確認した次第。

仮に、これで直ってなかったら大問題だ。

そのあとには「紙の爆弾」が発売。
4月7日発売だが、4/4には入荷する。

何と言って注目は、断罪カルテットの須山浩継、風香、菅原伊織、佐野直。
さらに「紙の爆弾」では初断罪者が2名と、読み応えのある内容となっている。

この2名を断罪するきっかけとなったのは、「Kamipro」を読めば分かる。
来店したお客さんの何人かには誰を断罪したか教えている。

「紙の爆弾」を読む前に、「Kamipro」を購入した方が23倍は楽しめる!
必ず一緒に買うべし!

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DREAM.8でミノワマン対柴田プロレスラー対決と新たな因縁・桜井マッハ対青木戦が実現!!

4月5日愛知・ガイシホールで開催される「DREAM.8」で注目のカードが発表された。

ワンマッチとしてミノワマン対柴田勝頼のプロレスラー対決が実現する。

元パンクラスのミノワマンと元新日本プロレス柴田と、お互いにプロレスに源流を持つ同士とあってか、ミノワマンは「プロレスを追求しようという気持ち、自分と求めてるものが似てるタイプ。プロレスのキャリアでは柴田選手の方が上ですけど、自分は総合もプロレスのつもりでやってきたのでそれを見せたいと思います」とこの一戦にかける思いは強い。

一方、柴田も「いずれどこかでやると思っていた。必然とか運命ではなく、これは宿命だと思います」と、この一戦に向けて熱い思いを語る。また、“リアルプロレスラー”を名乗るミノワマンを意識してか、ストロングスタイルの象徴である黒のショートタイツでリングに上がると明かした柴田。

続けて「これは格闘技の試合だけど、プロレス、格闘技を超えたもので勝負し、お互いが背負うプロレスが出来ればいいなと思います」と気持ちを前面に押し出した。

【2/10CMAでのミノワマン】


これに対してミノワマンは「プロレスを追求しようという気持ち、黒のショートパンツでリングに上がる意味、自分が赤のショートタイツで挑む意味、プロレスラーでありながら総合に挑むところも考えると、自分と似ている選手だと思う」と柴田の熱い思いを受け止めた。

プロレスラーのプライドを背負った激闘になりそうな今回のプロレスラー対決。
「DREAM」でどういった試合が繰り広げられるのか。

もうひとつ、注目の日本人対決カードが実現する。
グランプリ開幕戦で、決勝戦でもおかしくない豪華カードが発表された。

笹原圭一イベントプロデューサー(以下EP)は「前回のフェザー級GP開幕戦が熱に欠ける大会で、今回はそれを払拭する熱のある大会にしたいという狙いもあります。そこで優勝候補の2人にいきなり1回戦で戦っていただくことになりました。こういう表現が適切でないかもしれませんが、DREAMを救って欲しいと思います」とこのカードを組んだ意味を説明し期待を込めた。

ところが青木は「いつも通りやるだけです。いつも通り一本取るだけです」と挨拶すれば、マッハも「誰が決めたカードでも自分はやるだけです。KO勝ちします」と両者に笑顔はなし。

両者は2005年8月に「修斗」のリングで対戦しており、この時はマッハが僅差の判定で青木に勝利。
しかし、その後の青木の成長は著しい。

青木は「あの時の俺とは全く違うし、参考にならないと思います」と答えれば、マッハも「世界でも有数のグラップラーですね」と気を引き締めた。

続けて「今まで試合のオファーを断ったことってないんですよ。首を縦にしか振らないから。だから今回も神様が決めた運命だと思います」とアッサリ。

青木はライト級から階級を上げる。体格差を考えればマッハ有利だが、「意味不明な自信があるんですよ。それを貫けば一本取れると思います。試合が楽しみです」と強気な姿勢を崩さなかった。

笹原EPの挨拶にもあったように、今の「DREAM」が自信を持って送り出す最高のカード。2人に求められるものも大きい。

「本当に今の私たちが期待しているカードです。色んなイメージや状況の中で、日本の格闘技は熱がなくなってきている。2人だったら救世主になってくれると思います」笹原EPは改めてこの試合への期待を語った。

新たな因縁カードが生まれそう。

チケットは好評発売中!

DREAM.8 ウェルター級グランプリ開幕戦
4・5(日)日本ガイシホール(旧:名古屋レインボーホール) 開始/16:00

RRS        アリーナ南8列          3万円
スタンドS   2階北Jブロック16列(実質6列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック17列(実質7列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック18列(実質8列目)  17000円

スタンドA   2階南Cブロック11列         7000円→残り3枚
スタンドA   2階南Cブロック12列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック13列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック14列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック15列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック16列         7000円

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

笹原EP曰く「名古屋のファンはもちろん、東京のファンの方も試合を見て新幹線で帰ることが出来ると思いますので、ぜひこの世紀の一戦をライブで見て欲しいと思います。私たちも絶対の自信を持っているカードです」とのこと。

東京のファンの方はT-1でチケットをゲット!

             <決定対戦カード>

▼DREAMウェルター級グランプリ一回戦 桜井“マッハ”速人(マッハ道場) VS 青木真也(パラエストラ東京)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 所 英男(チームZST) VS DJ.taiki(フリー)

▼ワンマッチ 88kg契約  ミノワマン(フリー) VS 柴田勝頼(ARMS)

▼ミドル級ワンマッチ ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン) VS アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)

<ウェルター級GP 出場予定選手> 池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)、白井祐矢(Team M.A.D)

前回「リアルバトルトーク」の発売日を3月27日と告知したが、少し遅れて3月31日の発売となった。
某選手との対談、見てのお楽しみに。

同誌発売されたら、これをネタに某格闘技媒体のインタビューを受けようと思う。
色々と待たせたが、いいお知らせが発表できる感じになった。

それと、新年会の際に格闘技系のトークライブ(T-1が主催ではないので自分はゲスト)を3月か4月にやると伝えたが、諸事情により6月に延期となった。
場所は新宿のロフトで変わりなし。

T-1主催の格闘技のトークライブの方は、例の“たぬき企画”も含めて追々決めないといけない。
スケジュールを調整するのが大変。
6月に上記のイベントがあるなら、こっちは5月か7月に開催したい。

最後に、次号の「紙の爆弾」も期待してくれ。
須山浩継、風香、菅原伊織、佐野直と、常連メンバーをまとめて。

さらに、久々「Kamipro」にT-1が掲載されたが、掲載された号に突っ込み満載のインタビューが2つほどあったので、それについても糾弾した。
なので、次号の「紙の爆弾」を買う前に「Kamipro」も購入した方がいいぞ。

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お待たせ!3・20「戦極~第七陣~」RRS席、格安チケット入荷!(追記あり)

3月20日に国立代々木競技場第二体育館にて『戦極~第七陣~フェザー級(65kg)グランプリ開幕戦』が開催される。

グランプリには、第7代修斗世界ライト級王者の門脇英基、“修斗の子”というニックネームを持つ、修斗世界ライト級2位・日沖発、「ZST」で活躍し、「パンクラス」でアライケンジをKOした金原正徳、今春に卒業したばかりの“スーパー高校生”山田哲也、など一線級のメンバーが出場する。

また、ヘビー級ワンマッチには、「PRIDE」のリングで吉田秀彦や藤田和之らと激戦を繰り広げたジェームス・トンプソンが、約2年ぶりに日本のリングで復活。

メインは、第4代ライトヘビー級キング・オブ・パンクラシストの川村亮対「戦極」マットでキングフィーバーを巻き起こしているキング・モー。果たして、モーの勢いを川村が止めるのか、注目だ。

さて、今大会の格安チケットが入荷した!
RRS席アリーナ5列目の25000円を半額以下の1万円!

注意事項として、大会が間近に迫っているので店頭での販売と限定させていただく(通信販売は不可)。
あと、枚数が6枚しかない。

なので、必ず事前に電話またはメールで申し込みをすること。
原則として、大会の前日までに来店できる方を優先とする。

万が一、当日まで残っていたら開催当日でも受付可能とする予定。

追記:RRS席、残り2枚!S席追加で1枚入荷!(3月18日)
再追記:S席完売!SS席入荷!(3月18日)
再々追記:RRS席完売!VIP入荷!(3月19日)

戦極~第七陣~ フェザー級グランプリ開幕戦 
3・20(金・祝)国立代々木競技場 第二体育館 17:00

VIP席   西3列    50000円→15000円※残3枚
RRS席   北5列    25000円→10000円※再々追記:売切れ
SS席   K5列     17000円→8000円※再々追記:売切れ
S席    M6列     12000円→5000円※再追記:売切れ

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

                
 <全対戦カード>

▼メインイベント(第10試合) 戦極ライトヘビー級ワンマッチ 5分3R
川村 亮(パンクラスism/第4代ライトヘビー級キング・オブ・パンクラシスト)VS キング・モー(アメリカ/Kingdom of Mayhem)
▼セミファイナル(第9試合) 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
日沖 発(ALIVE/修斗世界ライト級3位・TKO世界フェザー級王者)VS クリス・マニュエル(アメリカ/アメリカン・トップチーム)
▼第8試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
門脇英基(和術慧舟會東京本部/第7代修斗世界ライト級王者)VS ナム・ファン(ベトナム/Ma Duアカデミー/EFWCライト級王者)
▼第7試合 戦極ヘビー級ワンマッチ 5分3R
ジェームス・トンプソン(イギリス/London Shoot)VS BIG・ジム・ヨーク(ニュージーランド/SIAM GYM)
▼第6試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
小見川道大(吉田道場/日本国際柔道大会66kg級優勝)VS L.C.デイビス(アメリカ/アメリカン柔術アカデミー/TITAN FIGHTING CHAMPIONSHIPフェザー級王者)

▼第5試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
マット・ジャガース(アメリカ/Team Wolfpack/KOTC世界スーパーライト級王者)VS マルロン・サンドロ(ブラジル/ノヴァウニオン/第2代フェザー級キング・オブ・パンクラシスト)
▼第4試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
金原正徳(パラエストラ八王子/チームZST)VS キム・ジョンマン(韓国/CMA KOREA /KTT)
▼第3試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
石渡伸太郎(GUTSMAN・修斗道場/第12回全日本アマ修斗ライト級準優勝)VS ジョン・チャンソン(韓国/CMA KOREA/KTT)
▼第2試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
山田哲也(しんわトータルコンバット/チームZST)VS ロニー・牛若(イギリス/チーム・トロージャン)
▼第1試合 戦極フェザー級グランプリ2009開幕戦 5分3R
川原誠也(パンクラスP’sLAB横浜)VS ニック・デニス(カナダ/Ronin MMA/KOTCカナダ・フェザー級王者)

携帯サイトの「Kamipro Move」にチョロさんの謝罪文が掲載されていた(笑)。
詳細は「Kamipro Move」でモニカ!

タイトルは「二見社長、すみませんでした」。

というか、去年解約してたから「kamipro Hand」が終わって(?)いたのも知らなかった。
常連のお客さんから見せてもらった。

で、チョロさんが気にしていたオレが「Kamipro」に憤慨していた件。
この件に関してはチョロさんのことじゃない。

他に腹が立つ記者がいるってこと。
チョロさんにムカついていたら、来店した時に言っている。

いずれにしても「Kamipro」で二見のインタビューをよろしく!

「リアルバトルトーク」では前号の侘びも込めて、3月27日発売号で二見のインタビューを掲載されることになった(某選手との対談)。

「リアルバトルトーク」が出来て「Kamipro」で出来ないわけない(プレッシャーをかけておく)。
「紙の爆弾」二見コラムの締め日が近づいているので、今日はこの辺で終了!

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「紙の爆弾」二見の断罪日記!レスラー死亡事故続報!点数稼ぎの須山浩継や“小学生女子プロレス”で小銭を稼ぐさくらえみをブッタ斬る!!「ミセスシンデレラ」を観て…

毎月恒例の「紙の爆弾」最新号情報を更新!
「紙の爆弾」や当ブログでは断罪したことのない女子プロレスラーをブッタ斬った。まぁいつかは断罪しないといけないと思っていた。

「月刊紙の爆弾」2009年4月号/500円 
第12回:レスラー死亡事故続報+「小学生女子プロレス」で小銭を稼ぐさくらえみを断罪する!
T-1二見の断罪日記が2ページ掲載

さくらえみをブッタ斬った!
さくらは、小学生をレスラーとしてリングに上げたり、ステージママのなり損ないと話をつけたりして、節操のない商売を続けている。
だったら、アイスリボンではなく、“小学生女子プロレス”と改名しろ!

正直言って、女子プロは隙間産業だから間隙をつけたわけだ。その結果、プロレスはアスリートでもなんでもなくたった。
ぶっちゃけ、さくらはプロレスを舐めている。しかも、新木場よりさらに不便な場所に常設会場を作った。そこまでして小遣い稼ぎをしたいのか?――
大体、小さい会場でチマチマと展開して、発展性があるのかと言ったらないでしょ。
あと、道場マッチでお客さんから根こそぎ徴収するのもおかしい。第一、道場は育成の場だ!
他の団体も同じだが、そこまでして商売なんて話にならない!

他にも、由利大輔さんの死亡事故について気になった点があったので、2月15日の「夢名塾」東京スポーツ文化館大会を取材してきた。
死亡事故の続報と渡辺宏志選手のインタビューを掲載した。

なお、由利さんのご遺族は、2月26日に関係者3名を業務上過失致死罪で刑事告訴し、受理されたと「事故死を追及する会」から発表された。
これから色んなことが見えてくると思う。敢えて告知していなかったが、「事故死を追及する会」の方や片岡記者とは何時でもコンタクトを取れる状況を作っている。なので、これからも引き続きこの問題を取り上げるつもりだ。
但し、今回の件は、複雑な問題が絡んでいる。ややこしい部分が多々あるので慎重に行動したい。
それと、ついにオレにも訳の分からんメールが来るようになった。
菅原伊織の取り巻きなのか、佐野直の取り巻きなのか知らないが、オレに喧嘩を売るとは上等だ!
時間が解決すると思ったら大間違いだからな!

さて、当ブログ並びに「紙の爆弾」ではすっかりお馴染みとなったエセライターの須山浩継。何だ、2月25日に開催した講習会は!
須山がやっていることは、論点をすり替えているだけだし、点数稼ぎのパフォーマンスだよ。
現に、集まった関係者、選手たちは、須山にゴマをすっている連中ばかり。
ファンをバカにするな!
というか、マスコミが、プロレス業界は素人の集まりと認めたようなもんだ。
ちなみに、この講習会には「アイスリボン」も参加していた。

詳細は「紙の爆弾」を買ってくれ!

以下、「紙の爆弾」の二見寄稿&コラム(一部伏字あり)。
「月刊紙の爆弾/500円」二見の寄稿が6ページ掲載
2008年2月号「なぜ女子プロレスはダメなのか?」リングから見た崩壊のメカニズム・前編
2008年3月号「なぜ女子プロレスはダメなのか?」リングから見た崩壊のメカニズム・後編
「月刊紙の爆弾/500円」T-1二見のマット界断罪日記 2ページ掲載
2008年5月号 第1回:自分が業界だと思い込むライター須山浩継をブッタ斬る!
2008年6月号 第2回:プロレスの名を悪用する逆ギレコンビ・折原昌夫&金村キンタローをブッタ斬る!
2008年7月号 第3回:メジャー団体から干されても勘違いし続けるネ●○チ男!チ◆ン・池田大輔をブッタ斬る!
2008年8月号 第4回:A◇出演では“ドS”のクセに堺屋太一の完全庇護“ドリンク女王”尾崎魔弓をブッタ斬る!
2008年9月号 第5回:風香よ、年齢詐称はやめて、“新木場レベルのB級アイドル”なんてとっとと脱却しろ!
2008年10月号 第6回:マニアからも見放されたサムライTVの終焉は自業自得!
2008年11月号 第7回:風香の父親であることを利用してリングに上がり続ける奈良市立○●◇小学校校長・柿本政秀氏への“果たし状 ”
2008年12月号 第8回:編集者といいつつ自分で文章を書けないクセに口だけは達者のターザン山本!
2009年1月号 第9回:情けなすぎる女子プロレス界と同じくらい情けないメジャー王者の小島聡
2009年2月号 第10回:起きるべくして起きた新人レスラーの事故死 問題は責任逃れの互助会レスラーたちだ!
2009年3月号 第11回:新人レスラー事故死 プロレスのアマチュア化に拍車をかけた、誰も触れない最大要因!
チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778



鹿砦社公式ホームページ
            【近日開催のチケット情報】
3/14(土)全日本プロレス(両国国技館)

やっぱり“T-1”は悪球打ち!by二見(野球ブログ)

サムライジャパンが韓国に負けたね。悔しい!
野球ブログにも取り上げたが、昨日のサンケイスポーツにオレのコメントが掲載された。

WBCグッズほぼ完売、チケットは10万円(SANSPO.COM)
一部引用
水道橋のチケットショップ「T-1」でも指定S席5万5000円などが完売。「中国戦と比べて、韓国戦は出回っている枚数が少なく、店頭に並べるとすぐ売れた」と二見社長。

予告したように、今年は積極的に露出するつもり。去年は外にあまり発信しなかったからな。早速明日は、ある選手との対談の取材が入っている。

最後に、先週まで薬師丸ひろこと内野聖陽が出演してた「ミセスシンデレラ」が再放送されていたが、リアルタイムの時も観てたけど久々観ても良かったなぁ~
「ミセスシンデレラ」は12年前(1997年)に放送されたドラマ。このドラマは最高だね。
それと、主題歌に使われた藤井フミヤの「DO NOT」が見事なくらいマッチするんだこれが(笑)。
考えてみれば、1990年代のドラマには秀作が多かったし、実際この時代は色んなドラマを観た。でも、今はドラマを全く観なくなった。理由は至って簡単だよ、くだらないから。

で、何でドラマの話を出したかというと、これをプロレス界に置き換えると全く同じことが言える。
1990年代のプロレス界は、秀作と呼ばれるドラマと同じようにプロレスを通じて人間模様を体感することができた。
だが、今のプロレスはただの三文芝居なわけ。
どインディーレスラーの末端なような佐野直とか“なんちゃってレスラー”の代表格の風香ですら主役が張れる時代になってしまった。
そうなってしまったら終わりだよ。
実際、まともなファンはプロレスなんかに見向きもしない。
選手、関係者は、客離れが加速したことを受け入れせず、狂信的なファンだけを取り入った。
「ミセスシンデレラ」を観て、そんなことまで考えさせられた。

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取材拒否解禁か!?二見社長が久々に「Kamipro」に登場!!

ついに「Kamipro」への取材拒否が解禁か!?

なんと!二見が久々「Kamipro」に登場した。

3月3日から発売された「Kamipro Special 2009 APRIL 」に、T-1がカラー半ページ掲載された。

では見出しを紹介。

あなたはプロレス&格闘技の聖地・水道橋にプロレスショップが7店舗もあることは知っていましたか?
こんな時代になぜか元気なプロレスショップ徹底検証!

良席が揃うチケットショップ

二見社長のブログは必見です!

「Kamipro Special 2009 APRIL 」エンターブレイン(追記 売切れ)



この手のショップの紹介としては、2003年に「週刊プロレス」、04年には「ゴング格闘技」の取材を受けた時に次いで3回目。

あの時は、紙媒体に勢いがあった時代だからそれなりに反響があった。

で、今回の「Kamipro」。
チョロ記者の独特の言い回しも含めて、かなりいい感じで取り上げてくれている。

7店舗中4店舗は、1ページ内に収まっていることを考えれば、半ページの扱いはいいほう。
しかも画像も2枚でているし。
もちろん二見も出ている。

それに、厳密にはT-1はプロレスショップではないが、流石はT-1番のチョロ記者。独断で取材に来てくれた。

というより、当日アポなしでT-1に乱入してきた(笑)。
チョロ記者曰く、オレからの電話を待っていたとのこと。

確かに1月29日にそんなことを書いていた。

ゲラチェックの意味が全くなかったリアルバトルトークの掲載分…いよいよ「T-1新年会」開催!

「電話するぞ!」と書いておきながら、得意の“投げっぱなしジャーマン”状態だったわけだ。

でも冷静に考えてみれば、冒頭にも書いたように「Kamipro」を取材拒否してたんだっけ?――

去年の何時からか忘れていたが、確か全くリリースを流していないはず。

これで雪解けだな。
前に「レディースゴング」とも同じようなことがあった。

いずれにしてもとりあえず、今日の所は「Kamipro」を誉めまくって“イッパイサンキュー”で締め括ろうかと思ったが(笑)。

なんて23%くらい思っていたら、T-1の電話番号を間違って掲載してた!

電話番号の間違いはちょっとまずい。
正しい電話番号は以下の通り。

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

なんか「リアルバトルトーク」といい、今年は間違いが多い年なのか(笑)。

これで、次号掲載の確約をもらう絶好な口実が出来たってことで。
頼むよ、チョロさん!

そうだ大事なことを書くのを忘れてた。

「Kamipro」はT-1で絶賛発売中!
必ずT-1で買えよ(追記 売切れ)!

昨日、紙の爆弾最新号が入荷。

12回目となる断罪日記は、レスラー死亡事故続報プラス2月25日に点数稼ぎの講習会をやった須山浩継。

さらに、断罪日記並びに二見ブログでまだ断罪したことがないある女子プロレスラーについても。

ある女子プロレスラーとは?――
次回はこの件について書く予定。

あと前にも書いたと思うが、今年は積極的に露出していきたい。

他にも、某格闘技媒体に二見の独占インタビューが掲載される。
スケジュールはこちらに合わせてくれるので、今月の下旬にやって4月に出る形かな。

そこでは、風香を糾弾の予定。
楽しみにしててくれ!

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「DREAM.7」川尻達也が緊急参戦!4・5「DREAM.8」名古屋大会、良席あります!

3月8日、「DREAM.7」さいたまスーパーアリーナ大会に川尻達也が緊急参戦し、BJペンの弟子・ロス・エバネスとの対戦が決まった。

エバネスはUFC世界ライト級王者BJ・ペンが主催するBJ・ペンズMMAの所属選手であり、昨年1月にはエディ・アルバレスとも対戦している選手。
川尻は、昨年大晦日の「Dynamite!!」では武田幸三をK-1ルールで完全KOして波に乗っている。この劇勝でさらに名を挙げた川尻が一気にDREAMの主役となるか?――

これが最後のカード発表となり、全9試合が決定した
チケットはT-1にて絶賛発売中!
通信販売の締め切りは3/4の入金分まで。

DREAM.7 フェザー級グランプリ2009 開幕戦
3・8(日)さいたまスーパーアリーナ 開場/15:00 開始/16:00
前売券(T-1在庫状況)
RRS       アリーナ210扉B列     3万円
スタンドS    200レベル208扉3列     17000円
スタンドA    400レベル426扉427扉5列  7000円
スタンドA    400レベル426扉427扉6列  7000円

チケット&トラベルT-1ホームページ(店頭&通信販売などの申し込み):03-5275-2778

   
           <決定対戦カード>

▼ライト級 ワンマッチ 川尻達也(T-BLOOD)VS ロス・エバネス(アメリカ/BJ・ペンMMA)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 今成正和(Team ROKEN)VS 山本篤(KRAZY BEE)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 高谷裕之(高谷軍団)VS キム・ジョンウォン(韓国/Team Yoon)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 前田吉朗(パンクラス稲垣組)VS ミカ・ミラー(アメリカ/アメリカン・トップチーム)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 チェイス・ビービ(アメリカ/HITスクワッド)VS ジョー・ウォーレン(アメリカ/チーム・クエスト)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 大塚隆史(AACC)VS ビビアーノ・フェルナンデス(ブラジル/レボリューション・ファイトチーム)

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 西浦“ウィッキー”聡生(STGY)VS エイブル・カラム(アメリカ/Cullum Ground Fighting)

▼74kg契約 ワンマッチ 青木真也(パラエストラ東京)VS デイビッド・ガードナー(アメリカ/チーム・クエスト・サウス)

▼ライト級 ワンマッチ 石田光洋(T-BLOOD)VS 中村大介(U-FILE CAMP)

4月5日に「DREAM」初の名古屋大会が行なわれる。

チケットは好評発売中!
今回、かなりの良席が入荷した。

DREAM.8 ウェルター級グランプリ開幕戦
4・5(日)日本ガイシホール(旧:名古屋レインボーホール) 開始/16:00

VIP(専用ゲート・グッズ付)            10万円→取り寄せ
RRS        アリーナ南8列          3万円
スタンドS   2階北Jブロック16列(実質6列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック17列(実質7列目)  17000円
スタンドS   2階北Jブロック18列(実質8列目)  17000円

スタンドA   2階南Cブロック11列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック12列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック13列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック14列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック15列         7000円
スタンドA   2階南Cブロック16列         7000円

            <決定対戦カード>

▼DREAMフェザー級グランプリ一回戦 所英男(チームZST) VS DJ.taiki(フリー)

<ウェルター級GP 出場予定選手>
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)、青木真也(パラエストラ東京)、池本誠知(総合格闘技スタジオSTYLE)

▼ワンマッチ ミノワマン(フリー)

明日か明後日には「紙の爆弾」最新号が入荷する。
入荷次第、メルマガで速報する。

明日は、新宿ロフトプラスワンで行われる高須基仁氏のトークイベントに顔を出す予定。
それよりも今週はWBC一色だ!

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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