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ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.3 “喧嘩女王”篠原光×T-1二見社長

“フタ・ミ塾”第3弾が決まった!
まずは、マスコミリリース原文をどうぞ!

お陰さまで、第1回“フタ・ミ塾”に続き、第2回も無事盛況に終わり、“T-1の集大成”的なイベントとして位置付けしている、“対鈴木みのる”とのガチトークへ一歩一歩近づいてきました。
そこでこの都度、第3回“フタ・ミ”塾の開催が決まりましたので、ご掲載のほどよろしくお願い致します。
注目のゲストは、ターザン山本!氏、原“珍獣”正英氏とマスコミ関係者招聘しましたが、今回から趣向を変えて現役選手が、“フタ・ミ塾”に参上します。
第2回のトークバトルの際でも一番リクエストが多かった、“喧嘩女王”こと篠原光選手をゲストに呼び、篠原選手とプロレス界に纏わる秘話を繰り広げますので、どうぞご期待下さい。

           【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.3 “喧嘩女王”篠原光×T-1二見社長
日時:4月23日(月)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 
TEL:03-3512-2080 (闘道館)
闘道館公式ホームページ

        【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ

内容:“六本木の喧嘩女王”こと篠原光選手をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!2005年12月31日・“大向美智子木刀殴打事件”を起こし、事実上女子プロレス業界から追放状態である篠原選手。その篠原選手が、昨年唯一女子プロレスのリングに出場した大会が、2006年8月26日・第5回「T-1スペシャル」西調布大会です。「T-1興行」参戦の真実を語ると共に、大向事件に関する秘話を公開します。これは毎度お馴染みですが、予定調和なしのアドリブで2時間3分1本勝負の予定も、お客さんのリアクション次第では延長の可能性が大です!?また、第5回「T-1スペシャル」大会の上映会を行ないます。“二見社長、涙のT-1興行集結宣言”の真相や“大向よプロレス愛はあるのか?”について再び二見が吠えます!二見ブログでも明かしていない女子プロレスの真実とは何か?なお、篠原選手も原氏同様に酒が入ると“冗舌”となります。リアルな話が聞きたければ、お酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。

ゲスト:“喧嘩女王”篠原光
主役&司会:二見社長
以上

またまた、前回同様にお酒の差し入れ大歓迎!
篠原さんは強い(笑)。
前回のトークライブの際、次回ゲストに呼びたい選手のアンケートでブッチギリの1位を獲得した篠原選手。
※参考:篠原光 23人、浦井百合 7人、T-1マスク2号 1人。

それもあってか、まだ正式に告知してなかったが、結構チケットが売れている!
このペースだと、ターザンさんとやった記録を抜くかも知れない。
そうすると入りきれるか心配だけど、とにかく沢山来てくれ。

それと篠原さんからのご提案を紹介。
篠原さん曰く、そんなに大向の話に拘っていないよう。
そこで、色々とファンが篠原さんに聞きたいことを事前に公募しておいて下さい、と頼まれた。
リクエストの多い順に、ちゃんとしたテーマなら何でも話すとのこと。
なので、コメント欄に「篠原さんに聞きたい事」を書いて下さい。
(直接T-1の店頭でも可能)

篠原さんは自身のブログがありませんので、変わりに「二見ブログ」で公募する形。
試合とは別の意味で、伝説のイベントとなるのか?――
お客さん次第になりそう(笑)。

       【ざっくとニュースコーナー】
こんなのを発見(笑)。
まずはリンク先へモニカ!

二見社長(異端のプロレスラー名鑑※リングで戦う素人を応援するサイト※)
一部引用。
(前略)
まだ試合には出場していないが、女子プロレスラーとの乱闘も経験し、もはや間違いなく一団体のメインイベンターと言える状況なので、勝手にプロレスラーと認定させていただく。
(中略)
ファンは二見社長のリングでの戦いを見たがり、アンチはリングでレスラーに叩きのめされるところが見たいと、双方からプロレスデビューを期待される希有な存在。それが実現するか否かはともかく、その生き方自体がプロレスとも言えるリアルプロレスラーだ。

以上。
高原智美さんで検索したら、このブログが引っか掛かった!

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本日、「東京スポーツ」でベールを脱いだ!高原智美「T-1グランプリ」でデビュー!!

3月23日の“フタ・ミ塾”で予告した通り、本日発売の「東京スポーツ」で、6月27日に新宿FACEにて開催する「T-1グランプリ」の記事がカラーで掲載!
しかも男セン面で(笑)。

何故男セン面か?―は「東スポ」を買って下さい。
まぁ、“ベールを脱ぐいうより、“本当に脱いでいる”。

なんといっても最大の注目は、高原智美さんが女子プロレスのリングでデビューを果たすこと!
高原さんは、人気AV女優のnao.さんの“妹分”でもあり、開催当日はnao.さんもセコンドに付く。

高原さん参戦に至る経緯は、4月5日「プロレス・K-1・PRIDE ヤミ裏事件簿 2007春」オークラ出版から発売する、“二見独占手記”上で発表。

それからこのムック本は、“必ずT-1で買って下さい!”
前にも既述しましたが、自分のギャラ代わりなので、T-1で買ってくれないと意味がない。
漫画同様、驚愕の内容になっているので必読!

高原さんは何者なのか?――どうして素人の子が参戦?――何故AVの子?――など…、色々と賛否両論があるかと思うが、とりあえず自分に指摘するなら、まず4月5日に発売するムック誌を熟読してから指摘してくれ。

“フタ・ミ塾”の際に簡単には説明したけど、皆驚いたから(笑)。

それと今回T-1興行を復活するが、従来の女子プロのスタイルではやる気はない。
T-1興行復活する条件として、今まで来たお客さんはひとりも来なくてもいいくらいの気概でやらないと、開催する意味がない。

その答えが、6月27日(水)新宿FACE 「T-1グランプリ」~高原智美デビュー戦~なんで。

チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ

T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト

お問い合わせは 03-5275-2778 T-1までお願いします。
正式な大会概要は、4月中旬の会見にて発表!

PS.当初は、第3弾のフタ・ミ塾を更新する予定が、毎度お馴染みの変更。

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「PRIDE34」スタンドA席を始め、絶賛発売中!

これも意外というか、「二見ブログ」では初登場。
今回は「PRIDE」のチケット情報を告知。

もう「PRIDE1」からの付き合いなんで、10年くらいですか。
「ドーリムステージ」とは、前身の会社も含めて大変お世話になった。

T-1にとって「PRIDE」シリーズは、格闘技部門では一番売れる大会だった。
「PRIDE1」の時は、「キングダム」から、東海テレビの榊原さんと加藤さんを紹介していただき、今振り返ると凄い方を紹介していただいたと思う(笑)。

あの当時は、ここまで大きくなるとは想像できなかった。
でも、あの時のヒクソンvs高田戦は燃えた。

「PRIDE」の1も4も観戦しているけど、これが自分にとって“男のプロレス”に対しては一区切りを付けた大会。
色んな意味で。
ここで表現するのは難しい。

そういう意味で考えると、「PRIDE」というのは“プロレスを破壊”した。

さて、現体制では最後の「PRIDE」シリーズが4月8日に開催。
毎回「PRIDE」さんのスタンドA席は、直ぐに完売するが、今回沢山在庫を置かしていただき、まだスタンドA席も含めて在庫あり。

この機会に是非お買い求めを。

「PRIDE.34」
4月8日(日)埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14:00 開始15:30

料金表&T-1在庫状況 
RRS席    アリーナH列    30000円
スタンドS席  200レベル 19列  17000円
スタンドA席  400レベル 19列  7000円

T-1で絶賛発売中! 通信販売も可能 問い合わせ:03-5275-2778

PRIDEのチケット情報は、チケット&トラベルT-1公式ホームページ

T-1興行の情報は、T-1グランプリオフィシャルサイト

【決定対戦カード】
<ヘビー級ワンマッチ>
藤田和之(日本/「Team Japan」藤田事務所) vs ジェフ・モンソン(米国/アメリカン・トップ・チーム)
<ライト級ワンマッチ>
青木真也(日本/パラエストラ東京) vs ブライアン・ローアンホー(オランダ/レッドデビル)
<ウェルター級ワンマッチ>
瀧本 誠(日本/吉田道場) vs ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)
<ミドル級ワンマッチ>
ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム) vs ソクジュ(カメルーン/チーム・クエスト)
バタービーン(米国/チーム・バタービーン) vs ズール(ブラジル/B-TOUGH)
ギルバート・アイブル(オランダ/ボスジム) vs ヴォルク・アターエフ(ロシア/ロシアン・トップチーム)

【参戦予定選手】 ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュート・ボクセ・アカデミー) ドン・フライ(米国/フリー) ジェームス・トンプソン(英国/チーム・トロジャン)

【ざっくとニュースコーナー】
三大ブログという言葉が死語になったが、三大ブログの(笑)「プログ」。

触れてほしくない(プログ)

一部引用。
○黒なんちゃらという漫画本をある人の関係で読みました。
女子のところも、、、そうだったのかと思う程度でした。
あの人が怒っている理由が分かりましたね。

(中略)

さらに他の漫画でも巨大掲示板の影響力が強く感じられる内容です。

(中略)

ところどころが、噂が書かれていますね。
女子のところだけが、本人が体験したことだと思いますが。

噂や知ったかなどが満載で、真実があったとしても、ファンとしたら、こんなの読む価値ないと思います。
不快な思いもしていますので紹介なんてしません。
それでも、興味があったらT-1で買ってください。

以上。
紹介しませんと書きながらT-1で買って下さい、と(笑)。
こんな書き方だと、購入意識がそそるような心理状態になる(笑)。
その時点で、充分宣伝しています。

プロレスに対して、真面目というか真っ直ぐに観ている方なら怒るは当然でしょう。
自分も「これは酷い」という漫画があったのは否定しません。

でも物事には色んな見方があって、これを望む人もいるわけだし。
いまの時代、この辺の話題が避けて通れない時代になったという事でしょう。
誰が得だとかの以前に、受け入れる、受け入れないかとかは、人それぞれであり、そういう時代になってしまっている。

それで、どうして今回「プログ」さんを紹介したかというと、漫画云々より見逃せない既述があったから。

「さらに他の漫画でも巨大掲示板の影響力が強く感じられる内容です。」

これです、「悲しきアイアンマン」と「ブラックアイ2」は、某掲示板と同じ事を自身のHPで発表している。

あと、便乗して悪ふざけをしているサイトも出てきたし、点と線が繋がるところが見えてきてボロが出ている。
しかも、人を悪者に仕立てる方法まで同じ。

結局、それは以前から繰り返しているわけで、自分は再三に渡って警告を発信してきた。
その警告も、所詮は他人事で軽く聞き流していた。
だから、自分達の領域に入ってきたら、理性を失って騒いでいる。

なんでharuさんは、噂がひとり歩きしても物事の良し悪しは、ちゃんと識別できる方だと感じた。
明日は“フタ・ミ塾”第3弾情報!
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遂にこの時が来た!禁断の遭遇が実現!GAMI抹殺宣言!!

オレはこの時を待っていた。
遂に“ヘタレ連合軍”の一人である、GAMIと絡める時が来た!

実は3・18「ガッツワールド」新宿大会が終わってからダイスケ選手から、状況の説明を受けた上でオファーをもらった。
そこで、自分の要求はただ1つ。
GAMIと絡めるなら「ガッツワールド」に行く、と。
これにゴーサインが出て、今回殴りこみに行く事を決意した。

ぶっちゃけ、社長就任とか興味ない。
勝手に「社長権争奪マッチ」と発表されたが、とにかくGAMIと遭遇できるからOKを出しただけ。
その辺は、SUZKI選手とMIN∀MI選に任せる。
これは先日のトークショーでも発言したが、大体SUZKI選手とMIN∀MI選手の事も知らない(笑)。
どうして自分を「ガッツワールド」の社長に推薦しているかもよく分からん。

でも、石島が社長になるかもしれないと聞いて、またこのパターンかと。
色々とあったようだし、それはそれで仕方がないにせよ、現役の選手が社長になるようじゃ終わり。
経営というのは、経営のプロが勤めて会社が大きくなるのであって、選手には選手の役割がある。
石島が何歳かは知らないが、たかだかキャリア2年位の兄ちゃんが勤めるほど甘くないって事。

しかもオレが「ガッツワールド」に行くんだぜ!
「タッグマッチ 45分1本勝負」にしたって、「23分1本勝負」にしなきゃおかしいだろ!
それと、社長権争奪を賭けるなら、それって会社としては一番重要なことだ?―-
だったら、メインじゃねーの?―-
違うか。

まだある。
with二見 理(T-1)なんかも、センスがないというか、これじゃオレがオマケみたいじゃないか。
この辺のカード発表からして、石島じゃダメ!
話にならない!
SUZKI選手とMIN∀MI選手は、そういった思惑もあってオレを推薦したのか?――
石島が社長じゃ、浦井選手もかわいそうだし。

こんな石島の話より、GAMIだ!
オレの狙いは、GAMIしかない。
誰にも邪魔させないし、GAMIをぶちのめす!!
しかも、この先も見据えてGAMIの後ろに隠れている、“ヘタレ連合軍”の一員を必ず引っ張り出す。

それにしてもあれだな、意外とGAMIは根性があるな。
「WOMAN」の時もネタだ使ったようだし、今回のオレとの遭遇にNOを言わなかったことに関しては認めてやる。

しかし、GAMIとは“落とし前”をつけないといけない!
二見の真骨頂は、アウェーでこそ発揮する。
思えば、06年3月19日「ONLY ONE」後楽園大会での、前川との接近遭遇もしかり。
でも、あの時と状況が違う。
今のオレには、神風が吹いている。

どんどんいい風がオレに来る。
天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ、悪のヘタレ連合軍を倒せとオレを呼ぶ…。

時代が、“オレを必要”としているとしか考えられない。
絶対にないと思われた、“ヘタレ連合軍”と二見との絡みが遂に実現する!
この後、マット界の地殻変動に繋がるであろう、歴史的な大会を絶対に見逃すなよ!

当たり前だが、チケットはT-1で買って、「ガッツワルード」ではなく、「二見ワールド」で、会場を二見フリークで埋めちゃってくれ。
そうしたら、GAMIもプレッシャーになるだろう(ニヤリ)。

今一番必要なのは、ファンからの神がかり的なパワー!
それを注入してほしい!
その時、オレはGAMIを叩きのめす事を約束する!

       【概要】
 「ガッツワールド Vol.18」
4月7日(土)新木場1st RING 18:30開始
料金表&T-1在庫状況 (当日券は500円UP)
スーパーシート い列   4000円
指定席     E列    3000円
ステージ席   ほ列   2500円
T-1で絶賛発売中!
問い合わせ:03-5275-2778

チケット&トラベルT-1公式ホームページ

        【対戦カード】
<第5試合 Spring ATTACK2007~侵略~ タッグマッチ 60分1本勝負>
ダイスケ、木村 剛 vs ミスター雁之助、YUJI KITO
<第4試合 社長権争奪マッチ タッグマッチ 45分1本勝負>
ガッツ石島、GAMI vs SUZKI、MIN∀MIwith二見 理(T-1)
<第3試合 THE殴り合い タッグマッチ 30分1本勝負>
色増幸作、鬼木貴典 vs 栗原 強、たけむらこういち
<第2試合 Climb high シングルマッチ 20分1本勝負>
レオナルド高津 vs 小林雄祐
<第1試合 オープニングガッツル 6人タッグマッチ 20分1本勝負>
マスクドミステリー、根本太樹、有山いいとも! vs 梁和平、浦井百合、高橋啓人

     【ざっくとニュースコーナー】
関連記事を紹介。
4.7「新木場」二見社長がセコンドに…!?(ガッツワールド/プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)
一部引用。
注目のセミファイナル、「社長争奪マッチ」では「SUZUKI & MAIN∀MI」組のセコンドにあの水道橋の金券ショップ「チケット&トラベル T-1」二見社長が就くことが明らかにされた。

 因縁のGAMIを相手に二見社長がどんなアクションに出るのか? “ネット野郎”ならずとも興味は尽きない!

社長争奪マッチに二見社長が登場!対戦相手には因縁のあの女が……!!4/7ガッツワールド新木場大会全カード決定!!(Kamipro Hand)

とにかく二見フリークでもアンチでもなんでもいいが、4・7「ガッツワールド」には、絶対に来た方がいい!
オレの“情念”が実ったわけだから!
最後にひとつ気になる事がある。
一宮の名前が対戦カードの中にないが、何かあったのか?―-
またというか、気味悪い。

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第2弾も大盛況のフタ・ミ塾!大爆笑のボーナス映像!そして、重大発表とは!?

第2回「フタ・ミ塾」…じゃなくて、“二見祭り”に多数のご来店ありがとうございます…じゃなくて、イッパイ・サンキュー!

沢山の方が酒の差し入れをしていただき、ドサクサに紛れて、自分も飲んだ☆

原記者は、後半やばかった(笑)。
ファンからの質問にも、答えになっていないのが多かった。
あと30分続いたら、おそらく暴れていたかと

それにしても、第1回を超える3時間に及ぶロングトークに、最後まで付き合っていただき改めて「皆さんはプロレスが好きなんだな~」と感じた次第。
20070325-00.jpg(C)T-1

会場でも伝えたように、トークの具体的な中身をブログでは書きません。
皆さんルールを守っていただき、中身が分かるよなコメントを控えてくれた。

アナログの魅力として、
「何が起こったか分からない」
「その人の感性で知人に伝えればいい」
さらに、
「来た方には満足してもらい帰っていただく」
そういったイベントへこれからも展開して行き、その上で発展していけば。

とりあえず、箇条書きでトークの進行状況を説明。

「週刊ゴング」の休刊について。
第2回「T-1グランプリ」大会上映会。
堀田によるサンングラス破壊事件&米山とのガチマイクの真相について。

驚愕のボーナス映像!
“プロレスストーカー”を追放するには?――

「ブラックアイ2」と「悲しくアイアンマン」の重大なミステイク。
警視庁&警察署が指摘した見解とは。

4月7日「ガッツワールド」大会に、二見乱入!狙いは“あの女”!

4月上旬に「プロレス&格闘技専門」ムック本発売。
注目は、“二見独占手記”衝撃の告白…!?に、第7回大会の全貌が明らかになる。

第1回ガチトーク「二見×ターザン」の再録も!
また、“四五郎殿”が断った代役に“あの選手”のインタビューが!

6月下旬に新宿FACEで、「伝説のT-1興行第7弾」が開催決定!
なんと、○○の●●が衝撃デビュー!

ガチトーク“フタ・ミ塾”第3弾を4月23日にすると月曜日。
アンケートを実施。

次回のゲストは誰がいいか?――3人の候補を挙げました。その3名とは?――

今後の女子プロの展望と復興の鍵。

こんな所。

ゴングの休刊や第2回大会の真実に、 “プロレスストーカー”を追放等も含めて諸々は、再録記事が出た際に買ってくれ。

他を軽く説明すると、ボーナス映像は面白かった。
原さんも含めて全員爆笑の渦。
おもちゃにしたり、いじったりして、それを観る分には最高だ。
こう書くと、ひとり歩きをして騒ぎ出す方が約2名いるけど。
今度は巨大パネルでも用意しようか?――

それと、「ブラックアイ2」と「悲しくアイアンマン」の重大なミステイクの件、これは杉のこと。
日本国民全員に、杉が自身のブログで発表した個人情報の私見を見せてあげたい(笑)。
日本中の笑いものにした方がいい、アイツは。

トークでも伝えたように、全くその気もなかったけど、“あのような事”を書かれれば、法律に則り、さらに警察や弁護士の指示通りに掲載したい。

余計な事を書かなければよかったのに(笑)。
考えもつかない事を、逆に教えてくれるんだから。
結局、牽制しているつもりが自滅しているんでしょう、杉とジーニアスは。
お二人さんのカラクリなんか、警察もファンもお見通し。
お二人さんは、はっきり言ってプロレス界にとって邪魔。
ウソだと思うなら、弁護士にでも試しに聞いてみたら。

しかし誰の意向かとは書かないけど、偽善者の提灯記事を信じ込むバカがこの世にいるって事がシンジラレナ~イ。
“生き様”と“暴露”の違いも分からないから、タチが悪い。
まぁ皆さん、ネットストーカーをジワジワと追い込んで行きたい。

次にガッツワールドへの乱入の件、狙いは、“ヘタレ連合軍のGAMI”しかない!
この件に関しては次回で。
お客さんの反応もいいし、4月7日の「ガッツワールド」はT-1で買えよ!って事で。

買えよと言えば、4月3日発売予定のムック、これも発売したら改めて。
以前発売した、漫画同様驚愕の内容!
T-1特集連発で、これも「T-1で買ってくれ」でヨロシク。

なんと言っても、重大発表は「T-1興行」の復活。
しかも、「T-1グランプリ」!
あの場所に帰ってきます!
新宿FACEは、“狂乱の二見激情”を繰り広げた場所でもあるし、雰囲気的に“二見ワールド”を作りやすい場所。
でもこの件に関しては、第1回トークでも伝えたし、漫画でも掲載していたから、開催する事自体はそれほど重大でもない。
その中身だ(笑)。

ファンの皆さんに、原さんも驚いたその全貌とは…!?
なんといっても○●の○●がデビューしますから(笑)。
近日の東スポに注目だ。

あと、今回のガチトークも黒字イベントとなり、対鈴木みのる戦へと繋がった。
次回開催するに当たって心配だったのは、4月23日が月曜日でどうかと思ったが、2名の方を除いて月曜日でも来れるとの事なので、4月23日に第3弾を開催。
そこで、次回は嗜好を変えて選手を呼びたいと思い、3選手を候補に挙げてアンケートを取った。

3位、T-1マスク2号  1名。
2位、浦井百合  7名。
1位は、断トツの23名!
やばい実数の人数がバレル(笑)。
まあいいか。

ブッチきりの1位の“喧嘩女王”!
その選手を次回のゲストに呼びます。

それで、“喧嘩女王”に投票した23名のお客さんに吉報!
早速、1位の選手と交渉しましたら快諾してもらった。
前日の4月22日に地方で仕事があるため、スケジュールの調整をしている最中。
決まり次第直ぐに発表!

あの選手なら、また凄いイベントになるでしょう。
大向の悪口ばかりになると予想。

最後に、原記者は面白い人というか、あの“キャラ”はプロレス界に必要だ(笑)。
皆さん、原記者は“いい人”だという事は分かったと思います。
20070325-01.jpg(C)T-1

そんな訳で、自分を信じよう!
直接発する“言葉”こそが、真実…。
だから、“言葉はいらねぇだろ”じゃなくて…、“言葉は必要”ってことで。

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驚愕の映像!重大発表!!とにかく水道橋に来いやぁ!!!

まもなく、“二見祭り”がゴング!

色々と盛り沢山の内容で、前回より面白いのは間違いない!

思えばT-1興行も第2回大会が、T-1史上最も凄まじい大会。
今回のトークは第2回…、これ以上は“言葉はいらねぇだろ!”という事で水道橋の闘道館へ集結せよ!
場所はT-1の近くにある。

それと、前回同様ほぼシークレットにする予定。
従って、来た人はお得。

ボーナス映像は何なのか?――
重大発表とは?――

第2回「T-1グランプリ」同様、伝説となるのか?――狂乱の2時間3分となるのか?――
すべては、20:23に明らかになる!!

【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見

日時:3月23日(金)開場:20:00 開演:20:23

場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 
TEL:03-3512-2080 (闘道館)

【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。

一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778
http://www.t-1.jp
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明日のフタ・ミ塾は、“二見祭り”へ変更だ!?“ボーナス映像”を公開!!

明日は、第2回“フタ・ミ塾”が20:23にゴング!
自分自身でもどうなるか全く予想できないし、結構面白いイベントになると思う。

メインテーマとしては、第2回「T-1グランプリ」大会の上映会を行なうので、これに関する話が多くなる予定。
第2回といえば、堀田と米山の件は外せない。
まぁ今どうこう決めるより、映像を観ながら語る感じでいいだろう。

上映会と言えば、今回“ボーナス映像”を公開する(笑)。
ボーナス映像の中身は、想像に任せる!
流れた時のお客さんのリアクションも見たいし。
明日は塾なんて堅苦しいことを考えずに、楽しんだ方がいい。

皆、祭りでワーワー騒ごう
原記者も、酒が入って暴れるかも…!?

これは凄いイベントになりそうだ。
来た人しか分からない、来ないと分からない、これぞアナログの魅力!

何を流すなんかひと言も書いていないけど、どっかの誰かさんは“びびったか”“たじろいたか”で騒ごうが、コッチには関係ない。

だから早いとこ、全面降伏した方がいい(笑)。
それか、誰かスパイを送り込むか?――
どう、やられる気分は?――
爽快か(笑)。

オレはお客さんが楽しんでもらい、なおかつ来てよかったと言われるイベントにしたいだけ。
肩の力を抜いて来てもらえれば。
ホント、映像が何が流れるかによってどんな展開になるのか、自分自身でも楽しみたい。

忘れていけないのは、週刊ゴング休刊に関する話だ。
自分の見解は勿論のこと、長く勤続した原記者ならではの見解も見逃せないと思う。

酔いが回ると話が脱線するので、冒頭からゴングの話題にした方がいいな(笑)。
マジで原記者は、酔うと凄い(笑)。

それから、先日ブログの件で警察に行った裏話でもする。
警察内部も呆れていたから。

あとは、4月7日「ガッツワールド」への殴りこみの件か。
これは、狙いは“あの女”しかないので、そいつの名前を出す!

例の漫画!
これもの凄い売れ行きで、今日これで2回目の追加を入れた。(実質3回目)

もう本社にも在庫がほとんどなく、最後の追加になるので、早く買えよ!
買えばT-1のことが分かるさ(笑)。

漫画の最後のページに、今後の事で爆弾予告を掲載していたが、その件について発表することがある。

それに連動するが、“四五郎殿”が断った4月上旬に発売するムック誌。
この本は凄い。

二見独占手記、フタ・ミ塾 二見×ターザンの再録、さらに“四五郎殿”が断ったため、ある選手がそこの枠に入った。
さぁ誰か?――

その辺の話も含めて、明日発表する。
注目は、独占手記だろう!
何を語ったのか?―――驚愕の告白だ!

こんなところかな。
そうだ!既に会場費&原氏へのギャラ分はクリアできているので、黒字イベントは決定。
これで、第3弾へと繋がったわけ。

でも次回は、野球も始まりかなり忙しいのと、4月23日が月曜日なのでどうしようか迷っている。
それは明日お客さんの意見を聞く。
ちなみに、原氏のギャラはターザンと同じだけど。

では、明日の“二見祭り”多数の参加待っている!
特に女性の参加(笑)!

           【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見
日時:3月23日(金)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 
TEL:03-3512-2080 (闘道館)

          【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ

内容:女子プロレス一筋23年(フタ・ミ)の原“珍獣”正英氏をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!第1回のイベントでは聞けなかった、女子プロの秘話を公開。前回同様、予定調和なしのアドリブで2時間3分1本勝負の予定ですが、お客さんのリアクション次第では延長の可能性は大です!?
また、上映会を行ないます。今回は、“狂乱”の第2回「T-1グランプリ」大会です。堀田祐美子“サングラス破壊”の真相や“二見vs米山ガチマイク”について再び二見が吠えます!二見ブログでも明かしていない米山の真実とは何か?
なお、原氏は酒が入ると“冗舌”になるとの情報が入ってきました。リアルな話が聞きたければ、酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。

ゲスト:原“珍獣”正英
主役&司会:二見社長

       関連記事
ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見(極上の“T-1二見激情”見参)

3.23(金)第2回フタ・ミ塾のポスター完成!(極上の“T-1二見激情”見参)

今週の金曜日は“フタ・ミ塾”第2弾!週刊ゴングの読者集結!!(極上の“T-1二見激情”見参)

        【ざっくとニュースコーナー】
フタ・ミ塾に関する記事。引用はしないので、リンク先へモニカ!

フタミ塾(ソウゴンの人の日記)

基本的に取り上げてくれるのは有り難いことだし、どれを載せる、載せないなんて個人の自由。

ただ、色んなブログに共通していえるが、自分に酔って発表会に成り下がっている。
まるで、ダメな選手と同様にブロガーの質も落ちまくっている。

結局以前は、週刊プロレスや週刊ゴングで観戦記を投稿して、それが取り上げてもらったら嬉しかったはず。
実際にターザンは、密航者の投稿を積極的に掲載した。

それが、今は自分で好き勝手に書ける時代。
そうすれば、プチマッチメイカーに浸って、独自の理論がどんどんエスカレートする。
時には、荒らすこともある。

その結果、雑誌は買わない、興行も観に来ないヤツが増える。
完全に悪循環。

今回取り上げたソウゴンさん。
自分に感化されているようだが、T-1は宗教でもないし、カルト教でもない。

観戦にも来ない、DVDも観ていない、なのに感化している時点で全く本質を分かっていない人に過ぎない。
だから勘違いして、平気で読者を煽るような文章に終始する。

要するに、自分の立場を理解していない。
どうして女子プロファンが、読者を煽る必要があるのか?――
煽るのと、戦うのは違う。

選手、プロモーター、あるいはマスコミでもいい。
これらは、仮に煽ることになっても、自分に返ってくるからいい。
何故なら責任が持てるから。

何をうぬぼれているのか、ソウゴンさんは、「自分は名前を出してもいい」とブログで書いた。
いくら名前を出せるとか書いても、「それがどうしたんだ」と思われるだけで勘違いも甚だしい事。

勘違いと言えば、杉やジーニアスも一緒。
誰も、オマエらの顔や名前なんか知りたくない。

でもジーニアスなんて、直ぐ感情的になる単純なヤツだから。
だが、杉は猫被っている偽善者なんで、タチが悪いのは杉の方だ。

比較的、ジーニアスの方がバッシングが多く、杉には同情だろ?――
これも、ブログを読んで感化されているんだ!
そんなもんよ。

ここ最近、再三に渡って訴えたが、何故オレがイバラの道へ進んでいる事すら未だに分かっていない人が多い。
これは、あまのさんも同じ。

本人は、一生気付かないんだろな。

そんな事で、二見ブログだって完全な真実なんてないんだ!
本当の真実は、現場だ!
事件は現場で起こっているが、“真実は現場”、すなわち会場でしか分からないんだ!

それが“T-1興行”や“二見激情”のすべて!
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フタ・ミ塾の前に、「バチバチ」を宣伝!

明後日の金曜日にフタ・ミ塾の開催だが、池田大輔が選手&プロデューサーとしても大活躍している「バチバチ」大会を宣伝。

大体、この二見ブログはチケットの宣伝にスライドして、野球ブログを中心として展開したいのに、まだ野球ブログを始められない(笑)。
今週の土曜日にはパリーグが開幕だ。
参った。

で、「バチバチ」、1回観戦したい。
もう少し開始時間が遅ければ、と。

池田選手に聞いたら、撤収時間の都合で17時スタートにしているとのこと。

最近、プロレスに対して舐めたヤツが多い。
それはお客も選手も。
こうやって、プロレスの原点というか、蘇るように努力している選手はこれからも応援し続けたい。

虚像・捏造・情報操作に負けない、の精神でやっていきましょう! 

バチバチの穴その6
2007年3月25日(日) 開場16時30分 試合開始17時
シアター1010ミニシアター(東京・北千住駅前OIOI 10F)

チケット料金表&T-1の在庫状況(当日券500円UP)
最前列S席 東S列 6,000円→売切れ
指定席B  南B列 5,000円→残3枚

ご希望の方はお早めにお願いします。

チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページTEL:03-5275-2778
20070321-00.jpg

池田選手のブログは結構過激。
その話で盛り上がった。

        <対戦カード>
第1試合 バチバチルール 30分1本勝負
原 学 vs 澤 宗紀 
第2試合 バチバチルール 30分1本勝負
吉川祐太 vs 小坂井 寛
第3試合 バチバチルール 30分1本勝負
臼田勝美 vs 栗原 強
第4試合 バチバチルール 30分1本勝負
小野武志 vs 大場貴弘
第5試合 バチバチルール 30分1本勝負
飯状幸太 vs 佐々木恭介、
最終試合 バチバチルール 30分1本勝負
池田大輔、石川雄規 vs 橋本友彦、石川修司

     【ざっくとニュースコーナー】
今回はミルホンネットで、フタ・ミ塾のポスター紹介。
引用しないので、リンク先に“グラマラスジャンプ!”

第2回ガチトーク“フタミ塾”迫る!ゲストは“珍獣”元ゴング・原(ファイト!ミルホンネット)

ミルホンネットからも、全然作品が出せないし。
全然時間がなくて、ちょっとマジで方針を変えないといけない。
明日は、フタ・ミ塾特集!
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今週の金曜日は“フタ・ミ塾”第2弾!週刊ゴングの読者集結!!

哀れなお二人さんのお陰で、肝心の“フタ・ミ塾”の宣伝がおろそかになるし、チケットの宣伝はできない、踏んだり蹴ったりだと思いきや、そうでもない。
これがいい形で宣伝効果になって、今日もめちゃ忙しかった。

お客さん達も、あのお二人さんのサイトを読んで、呆れ返ってた。
あの2つのサイトを信じているヤツっているのか。

それと未だに、杉もジーニアスも、二見の悪口を書けば客が減ると思い込んでいる点が痛い。
時代錯誤というか、かわいそうなお二人さんだ。

悪口書けば書くほど、T-1は客が増える。
自滅して評価を下げるのは、杉とジーニアス。
T-1の客を減らしたかったら、誉め殺しした方がいい。

さて、いよいよ今週の金曜日に“フタ・ミ塾”の第2回を開催。
今回のゲストは、女子プロ一筋23年の原氏なんで、前回よりは女子プロの裏話が多いと思う。

それに、週刊ゴングが休刊になって、それに関する話しをしたい。
ちょっと、自分なりに他の方とは違う意見を述べたいので。

週刊ゴングの休刊を他人事ではなく、何故このような事態まで落ちてしまったのか?―-

そして見下すことしか出来ない、“プロレスストーカー”を排除するにはどうしたらいいのか?―
その辺も含めて考察していきたい。

それから、第2回「T-1グランプリ」大会の上映会を行なうので、第2回大会をまだ観ていない方がいたら、絶対に来た方がいい。
原氏も、あの時はゴングを取材拒否をしてたので観ていない(笑)。

でもあれだよな~。どうせなら、第6回の浅草大会も上映しようか(笑)?
“噂の人”が映っているかもしれんぞ(笑)。

そういえば、キャプチャー画像って全然知らなかった。
やったことないし。
お客さんから聞いて意味が分かったので、余計な事まで教えてくれて、イッパイ・サンキュー!

そんな小ざかしい事しなくても、バッチリ写っている画像がある(笑)。
警視庁直々に、プライバシーの侵害の件で面白いことを聞いたので、それも“フタ・ミ塾”で教える!

いやぁ~、来た人しか分からない話が盛り沢山で、お二人さんの焦る顔が目に浮かぶ。

早く自供した方が、苦しみから解放されるぞ!

そんなことで、ターザンさんの時より面白くなる!
多数のご来場待ってる、オット、原氏への酒の差し入れも忘れずに(笑)。

【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見

日時:3月23日(金)開場:20:00 開演:20:23

場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 

【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円

※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778

今回は、格闘ジャンキー、3.18ガッツワールドのレポートを紹介。

石島「ガッツワールドは絶対、潰さん!」(ガッツワールド/プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)

一部引用

(前略)
試合後、敗れた「Team Roken」鬼木は「次回、4.7『新木場』にはあの“カリスマ・チケットショップ”の社長を連れてくる!」と仰天予告。実況席も「ひょっとして水道橋の“F見さん”ですかー?」と「T-1」二見社長の登場を示唆した。

 果たして二見社長は会場にあらわれるのか―? なお、本日の大会でも登場が噂された“F見”社長だが、その後の実況席からの情報によると…「現在、東京ドームで行われている『巨人 vs 神戦』戦を観覧中」とのこと。
野球LOVEの二見社長が会場に来場しないことが明らかにされると、満員の観衆のうち230人くらいから「エ~~!」という落胆の声があがった(笑)。

以上。
いい興行でよかった。
4月7日に関しては、きちんと自分の考えを発表する。
フタ・ミ塾で言う。

殴りこみに行くなら、条件があるんで。
狙いは、“あの女”しかない。
それが実現するなら、乱入決行!

そういえば、ガッツワールド新宿大会の観衆が、456人(笑)。
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アンフェア…、「ブラックアイ2」&「悲しきアイアンマン」

さてと、この問題に関してはっきりさせる時期が来た。
問題という程でもないんだが、何を血迷ったか?――
勝手に一人歩き、いや違う、2人でうまく連係を取りながら、煽り合って自滅したな、杉とジーニアスは。

2人で情報操作をすると、暴走さに歯止めが利かない印象を多方面に与えた感じで、知らぬはお二人さんのみ。
客観的に判断できるプロレスファンと業界関係者からは、総スカンを食らっているのも気付かないだろう。

本当なら以前にもリンクをした、3月10日付けの「ブラックアイ2」への返答を事細かく書く予定だったが、その必要はない。
お二人さんに対しての、ブログ上での細かいアンサーは終わりにするので、「ブラックアイ2」&「悲しきアイアンマン」両方まとめて断罪といく!

リンクはするが、それを見る、見ない、は読者の自由。
でもこれを順番に熟読すると、2人の表の顔とは違うものが見えてきて面白い。
性格が違うから、サイトにも個性が出るのは当然としても、今まで猫を被っていたツケなのか本性が現れているので、これが最後だと思って読んでくれ。

3月10日 T-1・二見社長、ブラックアイ2に「サイン会に来なければ爆弾を落とす」と宣言(-プロレス専門BLOG:ブラックアイ2-)
一部引用。
(前略)
もちろん「一理」であるから全肯定ではない。しかし、僅かでも認める部分があるのなら、更に高木三四郎を評価する人が出てくるのは当然(そのライターさんも断罪される対象となる)。団体としてもまだまだ発展途上、今は結論を出す時期でしょうか? それでも私は「断罪」されるべきですか?
(中略)
いくらショーケース内のチケットを「コレ」と指しただけで怒るあなたでも、そこまで単細胞だとは思えません。
(中略)
高木三四郎は二見社長と共闘すべき!
その方が理屈は通る! 違いますかぁああああ!

以上。
はい断罪されるべきです、ジーニアスも含めて。
ライターなんか例にだして、認める・評価する=多く記事を掲載するではないのは、杉も分かっているだろう。
“四五郎殿”が、DDTを旗揚げした頃、北沢タウンホールで開催した時に、「北沢タウンホールを開拓したのはオレ」と「週刊プロレス」に“書かせた”事があったのは、「PWC」を観戦していたお二人さんなら御存知のはず。

まぁ、知らないとは言わせないけどな、屋台村から観ているくせして。
そこまで正体がバレてんだから(笑)。
ていうか、以前にも書いたが“杉の正体”は分かったと書いていんだからそれを信じろ!

話しを戻して、そうなんだ!開拓したのは“四五郎殿”ではない。
「PWC」の方が先だ!
高野拳磁率いる「PWC」が、1994年に初めて北沢タウンホールで開催している。
それを“四五郎殿”と週プロが仕組んだ“捏造”と捉える人は、“四五郎殿”に対して不信感を持ち離れていくし、実際そういう人が多かった。
代償も大きかったが、宣伝イメージとして「サムライTV」でも同様な報道をされており、戦略的には間違ってはいないのも一理ある。

でもな、ここで言いたいのは、そうやって真面目に、そしてプロレスに対して、真剣に向かい合ったファンを裏切るのは許せないんだ。
ところが、そんなファンの気持ちを考えずに、利害関係さえ一致すれば、そんな記事はいくらでも“評価するフリ”して書けるんだよ!
それをお二人さんは、知っているのに何が結論だ!

しかも、「PWC」北沢の一発目に“四五郎殿”は、選手としても出場をしていない。
それがすべてじゃないのか?――
それも、お二人さんは御存知だろうが!
“四五郎殿”、悪いな古い話を持ち出して。オレを怨むな。
ここまで書かないと自覚しない、杉とジーニアスを責めろ。
ホント“罪なお二人”…。

とぼけて、そういうインチキをやっている男と共闘すべきだと?―
それを分かっていて、よく平気で書けるな!
インチキ男というより、偽善者だな、オマエは。

しかも、単細胞とか人を見下す言い方を当たり前のように使う。
普段から、こういう差別用語を使っているんだろう。
お二人さんは、プロレスを見下すことによって、自己満足している、昔からのコアなマニア。現に、見下しているくせして、プロレスから卒業も中退もしないでしがみついている。
何でかって言ったら、それが“はけ口”なわけ。
まぁ、ストレス解消なのか?―-

ここでポイントなのは、杉は“四五郎殿”とオレは共闘すべきと指摘している。
これは杉だけでなく、ジーニアスも同じ思いだろう。
しかし、そのまま額面通りには受けとらない。
結局、共闘してほしいではなく、お二人さんがあまり好きではない、「新日本」や「ノア」を破壊してほしい願望で、共闘すべきと指しているってこと。

もっと書くと、二見を悪ノリさせて、“四五郎殿”が操って引っ掛け回してくれれば、お二人さんの楽しみが増えるわけだし。

お二人さんはとぼけて、オレがその辺の事情まで知らないと思って、簡単にあしらえると勘違いしたんだろうな。
お二人さんが、何故過去の“四五郎殿”の策略が分かっていても支持しているか?―-あとは読者の想像に任せる(ニヤリ)。

“四五郎殿”を絶賛したつもりはないと、お二人さんは答えた。
だが、一番最初にオレとブログ同士でのやり取りで、お二人さんはこう記した。

「ブラックアイ2」  06年10月25日に、

ああ、チーム2サウザンアイランドと抗争すればいいじゃん!!キマリキマリ。「店内におけるドレッシングの使用は禁止」というT-1ルールはないでしょ。早速、乱入しちゃってください(笑)。

「悲しきアイアンマン」 06年10月26日に、「社長対談 草間政一vs高木三四郎」の対談を持ち出し、それに対して、オレが回答したら、更なる回答を11月3日に出した。

でもDDTは面白いですよ。ただ私自身がすっかり「プロレス頭」になってしまっているから面白いというのはあるかもしれない。
(中略)
おそらく二見社長の言いたいことは「DDTは面白いとしても絶対に“与党”になれないプロレスだろ?」「草間も中村も現在“与党”であるノアに噛み付かないとダメだろ!」ってことではないでしょうか。

以上。
ファーストコンタクトで「DDT」を持ち出しいるんだから、何らかの思い入れがないといきなり書かないんじゃねーの?―――
他の記事ではどうとか、オレには関係ない。
だから、“これ以上は言葉はいらないだろ”。

では、「じゃここではこう書いていた」とか、書いても意味あるか?――
それより二見に対して、女子プロではなく、敢えて“四五郎殿”を持ち出す事によって、男子でやってほしかったってことなんだよ。
実際にお二人さんは、女子プロには興味ないし。

お二人さんが今回オレに対して、唯一憤りを感じているところは、
「二見は、反新日だろ?反ノアだろ?だから高木三四郎と組むのは当然じゃん。でも二見は村社会の中にいる人間で、反新日でも、ノアでもなんでもないじゃねーか。矛先を新日やノアにしないで、どうしてオレ達に向けるんだ」

こんな感じだろう。

お二人さんが、第6回大会に観に来たのも、女子プロ破壊ではなく、最後はそこまで(男子)行くかを見極めたかったから観戦したに過ぎない。

あの大会の観戦記もお二人さんの性格が出たじゃん。
杉はつまらなかったと書いた。
でもそれは、HPの方針に則った主張でもあった。

対して、ジーニアスは面白いと書いた、
半分本音でもあるが、あの狭い会場では半分面が割れても仕方がない。
そんな状態で、杉とは逆にHPの方針を覆す主張をした印象もあった。
要するに、“ゴマを吸った”ってこと。

だから、あの状態でも貫いた杉の方が、まだ信用できるかと思ったな。実際に、3月10日の時点ではきちんとプロレスで返している。
しかしジーニアスの、下記のコメントに対するアンサーが発端だった。
現在、ある箇所とか削除しているので、削除前の段階の原文をそのまま掲載。

3月12日 コメント欄(悲しきアイアンマン)
一部引用。
また色々書かれていましたが二見さんに関してはもうノーコメントですか?
Posted by 不埒な天国 at 2007年03月12日 19:28
(中略)
>不埒な天国さん
もうアノ人はダメでしょう(笑)。一宮や三四郎の件で激怒するのは勝手だけど、コッチにまで飛び火するのはどう考えてもおかしいですし。そもそもコッチのツッコミにも答えてないんですよね、未だに。忙しいのを理由に都合の悪いツッコミはスルーする。ヘタレですよね。それにガッツワールドに行く予定もないのにコッチがT-1のサイン会に顔を出す義務もない。なのに来ないと言って怒る。もう無茶苦茶。ありゃ単なるキ○ガイでしょう。高木三四郎とブラックアイ2さんの件でどう答えるか次第ですが、ブラックアイ2さんの鋭いツッコミはやっぱりスルー決定のようですし(笑)。議論が成立しない相手と会話しても無駄ですね。

以上。
何処を改ざんしているかは、リンク先と見比べてもらえれば。
たかがこの程度の質問で“ムキ”になる方がおかしい。

ここでボロが出たのが
「そもそもコッチのツッコミにも答えてないんですよね、未だに。忙しいのを理由に都合の悪いツッコミはスルーする。」
オイ、なんだよコッチのツッコミって。

ジーニアスは、この件について何も突っこんでいない。
だから、ノーコメントですか?と質問があったわけだろう。
という事は、二見ブログでもコメント欄があるが、そこでハンドルネームでも変えて書いていたのか?――
それなら納得できる。

だから、お里が知られないようにしとけよ、と警告していたが、やはり理性を失いと自滅するんだな。
しかも何を焦っているのか、勝手にスルーするとか決めつける。

さらには、“四五郎殿”とブラックアイ2の返答をみてから答えているにも関わらず、3月15日、窮地に追い込まれたのか?――それともやましいところがあって、言い訳したかったのか、突然暴走し始めたのが、コレ。

3月15日 二見社長がウチを断罪するそうです(苦笑)(悲しきアイアンマン)

これは引用しないので、これも最後だと思って読んで。
出るわ、出るわ、ジーニアスの実態が。

苦笑とか笑とか付けて、平静さを装っているが、完全にバランスが崩れているのが分かる。
これは、オレに対しての反論ではなく、ブログ生命、すなわち「悲しきアイアンマン」を守るための反論を発表した。
もう見苦しいのひと言。
既述した、やましい事など、思い当たる節がなければ、こんな事書く必要がないにも関わらず、追い詰められている文章なのが、誰が読んでも分かる。

注目はコメント欄。
これって、書いた人の返答じゃない。
コメントを書いて、後でその返事を考えた自作自演なのが、一目瞭然なんだが、本人は自覚がない。
そう、焦っている、理性を失ったから。

匿名の無責任なサイトが、よく「君子危うき近寄らず」なんてことわざを出せるよな。
人格者ではなく、ニセ良心者の分際でよく言うよ。
このままでは、やばいと判断して、お二人さんの会議があった模様(笑)。
遂に杉まで自滅がコレ。

3月17日 二見社長へ(-プロレス専門BLOG:ブラックアイ2-)

今度はやり方を変えて、同情を買ってもらう方法にしたわけ。
自ら正体までばらして、ジーニアスとは友人だという事をカミングアウトして、お二人さんが“グル”なのを自ら公表しちゃったよ!
何これ(笑)。

しかも、個人保護条例の話まで持ち出して、情報開示の事態になったら、不利になるのはお二人さんだろう。
なにせ、やましい事が沢山あるから。
既にオレは、全面に公表しているからな。

あとコメント欄も、ジーニアスと手口は一緒で、レスがレスになっていない。
杉もジーニアスも、お互いのポジションをわきまえて利用し合っている。
どちらかというと、ジーニアスより杉の方がタチが悪いかもな。
要するに、善人ぶって実際には違うという意味で。
偽善者という言葉が、杉にはピッタリ!

コメント欄での、二見を悪者に仕立てる方法論として違うのは、性格と個性であって、T-1を貶める、T-1を妨害する、そういう戦術、情報操作をやっているのには、なんら変わらない。
それで、お二人さんのコメント欄だが、何か気付かない?――
そう、ニフティーや某巨大掲示板の内容と一緒だ。

オレは基本的に叩かれる側の人間だから、よ~く分かる。
叩かれた側しか分からない、苦しみなど、こういった下衆には分からないだろう。
これを、“行間の空気”という。
そして、二見ブログで炎上した際のコメントも、この“行間の空気”で理解できた。

ダメ押しに、ジーニアスは書かないと宣言して書いている。
3月18日 その他気になったニュース(悲しきアイアンマン)

3月17日の深夜に杉が書いて、18日の1時にジーニアス。
連係がうまいよ、お二人さん。

で、一応報告してやる。
今日、警視庁&所轄の神田警察署に、お二人さんに関する資料をすべて提出をした。
ジーニアスがハンドルネームを変えて書き込みをしようが、二見ブログとお二人さんのブログのプロバイダーから調査したら直ぐに分かること。

そこまで調査が入って困るのは、お二人さんじゃん。
その時の、お二人さんの表情が目に浮かぶ。

それから関係各位が、ジーニアスより杉の方の文章を読んで呆れてたぞ。
個人情報公開の意味を、全然分かっていないとのこと。
杉はある意味、“四五郎殿”より頭が悪いのを公表してしまった(笑)。
弁護士にでも聞けば。

ハンドルネームが名誉毀損って、それは逆だろ?
オレが訴えるセリフ。
結局匿名の悲しさ、匿名だからアドバイスする人間がいないんだろう。
そう思うと、お二人さんは不幸な人だな。

今までの文章を読んで、どっちが“アンフェア”なのか?――
あとは、読者に任せる。

それにしても匿名の無責任な人は、最後まで無責任なことしか書けないと、露にしたのを改めて証明したね。

今日をもってブログ上では、「ブラックアイ2」と「悲しきアイアンマン」を回答的に取り上げるのは終わり。
あとは第3者に任せて、警察からの指導もあってウカツな情報提供はしない。

オレの目的は、“プロレスストーカー”の排除。
表の顔は、自身のサイトの運営。
しかし、裏では…。

そこに、たどり着くためにオレは叩かれるのを覚悟で動いた。
といっても、実際は“ネット依存症”・“ネットストーカー”が騒いでいるだけで、店頭では全く影響ないけど。

だが、実名と匿名。
はっきりいって、実名の方が精神的に追い込まれて、何人もの人が泣いている。
オレは、そういった、実名の方で泣いている人に勇気を与えたい。

それは、「ゴング」の休刊がきっかけであった。
プロレスという文化を、こんなストーカーに見下され、そして無くしてはならない。

お二人さんには、こう呼びかけたい。
「プロレス愛があるのか?」

 杉へ
ブラックアイ2が、“ブラックリスト”に入ったな。
ジーニアスとグルと分かった以上、仕方がない。
イッパイ・サイモンが、グッパイ・サイモン!

 ジーニアスへ
悲しきアイアンマンが、後、“悲しい事態”にならないように祈っている。
そうだ、ジーニアスにこれだけは聞きたい。
浅草大会で、取り囲みの際オレと握手したが、アレは“ウソの握手”だったのか…?――

明日からは、3.23(金)フタ・ミ塾特集。

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明日は「ガッツワールド」新宿大会!大仁田と偽藤が対決!!

色々とあったが、明日は「ガッツワールド」新宿FACE大会開催!
新木場を拠点としていた「ガッツワールド」にとって、初のビックイベントであることは間違いない。
社運がかかった大会とも言える。

注目は大仁田厚の参戦、きちんとメインカードを発表できなかったのは残念。
サプライズのXならいいんですが、もしそうではない選手ですとどうなのか?
ターザン偽藤に関しては、一宮らしいといえば一宮らしい。
何か、昨日は新聞社回りをしたみたいで、「ガッツワールド」の所属ではないのに、精力的に行動している点は評価してもいいのでは。

チケットだが、T-1でもかなり売れたし、300人を超えるのは間違いないみたい!
サイン会効果もあって、それに関しては良かった、と。
T-1の位置付けとして、チケットを売って還元するのが一番なんで、波紋を呼んだ結果として、チケットの売上に繋がれば、それがすべてだ。

ネットで、誹謗中傷的に一方通行でしか書けないへタレ共が必死に足を引っ張ろうとしても、そんなのは全く影響ないのが証明されて、やっぱり貫くことが大事なんだという事が改めて分かった。
情報が氾濫していても、見極める能力がある人は思った程いる!
某ブログの理性を失ったメガネ君(笑)。

そんなところで、明日の「ガッツワールド」のチケットは残り僅か。

そういえば、二見が参戦するのか?――
どうなんでしょう(笑)。
でも、二見フリークも観戦した方がいい!
これは本当に!
あと、浦井選手を応援しないと!

「ガッツワールド Vol.17」
3月18日(日)新宿FACEで 12:30開始
料金表&T-1在庫状況 (当日券は500円UP&ドリンク代別途500円必要)
特別リングサイド 2列  5000円→残1枚
指定A席  4列、5列、7列 3000円→4列、5列売切れ、7列残1枚
 【追記】
T-1分は完売。
あとは当日券でお願いします。
07.3.17 19:18

T-1で絶賛発売中!
問い合わせ:03-5275-2778
近日、4.7(土)ガッツワールド 新木場大会のチケット入荷!

チケット&トラベルT-1公式ホームページ

T-1グランプリオフィシャルサイト

【対戦カード】
<300人入らなかったら即解散スペシャル ストリートファイトデスマッチ 時間無制限>
大仁田厚、ガッツ石島、X vs 中牧昭二、矢口壷琅、ターザン偽藤(一宮のこと)
<ガッツワールド正規軍vsTeam Roken イリミネーションマッチ 時間無制限>
[ガッツワールド正規軍]ダイスケ、木村剛、浦井百合、レオナルド高津、根本太樹 vs [Team Roken]鬼木貴典、栗原強、たけむらこういち、古館由紀、橋本友彦
<石島水産同門対決~歌舞伎町スーパーテクニカルバトル~ シングルマッチ30分勝負>
[石島水産]GAMI vs [石島水産]MINMI
<石島水産同門対決~ミステリー軍団増殖計画~ 30分1本勝負>
[石島水産]マスクドミステリー、佐野ミステリー直(正体不明) vs [石島水産]植松寿絵、SUZKI
<ドキッ!新人だらけのデビュー戦 ハンディキャップマッチ20分1本勝負>
梁和平 vs 色増幸作、小林雄祐、高橋啓人、有山公範
※色増、小林、高橋、有山はデビュー戦

【ざっくとニュースコーナー】
一宮がブログで変なことを書いている。

ガッツワールドプロレス(元DDTプロレス一宮社長奮闘記~24時間波乱万丈)
一部引用。(前略)
あの人はDDTじゃないと扱えません。 高木氏、よろしく頼むよ。
(中略)
いやいや、F見さんの事好きなんですよ 俺も!
(中略)
ウライの面倒も見てもらってそんないい関係者の人、いないですよ。
ダイスケもサイン会の時にいい人だったと言ってたようだし・・・
(中略)
まぁ俺からの秘密の暗号ですよ(PC専用の)
F見さんがここを見ない事と彼に教えない事を祈ってますよ

以上。
なんだが気味の悪い内容だ。
“四五郎殿”でも自分の事を扱うのは難しい!
浦井さんから好きと言われれば大歓迎だけど、“男”に告白されても…、でもこれって暗号なんだろう?
今回は、バカ負けした、はい完敗。

さてと、一宮や“四五郎殿”も落ち着いたか。
やっと、次はブラックアイ2から書く。
時間的なものもあるけど、後回しするのは当然だ。

一宮や“四五郎殿”はリスクを背負っているんだから、ケツ持ちできる方を優先するのは、一般常識。(ネット依存症は、常識論を覆してこそT-1とか、揚げ足を取ると予想するが)
それは杉さんも分かっていました。
だが、ある一人の男が余計な事を書いた事によって、一人泥沼を演じていて、それが多くの方々に冷ややかな目で見られているのを、彼は気付いているのでしょうか?――

それにしても、杉さんはまだ“まとも”だったけど、プロレスを見下すことしか出来ない低脳な友人のせいで、杉さんまで余波が行く事になるけど、それはそれで仕方がない。
あそこまでバランスが崩れたから…。

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3.23(金) 第2回“フタ・ミ塾”のポスター完成!

全然宣伝できない内に、来週の金曜日は“フタ・ミ塾”の第2弾を開催!

ポスターが完成!
ご覧下さい。
ちなみに、原記者の頭の上に足を乗っけている選手は誰(笑)?
 【提供/レディースゴング】
20070316-00.gif

【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見
日時:3月23日(金)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 
TEL:03-3512-2080 (闘道館)

        【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

主催&チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ

内容:女子プロレス一筋23年(フタ・ミ)の原“珍獣”正英氏をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!第1回のイベントでは聞けなかった、女子プロの秘話を公開。前回同様、予定調和なしのアドリブで2時間3分1本勝負の予定ですが、お客さんのリアクション次第では延長の可能性は大です!?また、上映会を行ないます。今回は、“狂乱”の第2回「T-1グランプリ」大会です。堀田祐美子“サングラス破壊”の真相や“二見vs米山ガチマイク”について再び二見が吠えます!二見ブログでも明かしていない“リアルバカ”米山の真実とは何か?なお、原氏は酒が入ると“冗舌”になるとの情報が入ってきました。リアルな話が聞きたければ、酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。

ゲスト:原“珍獣”正英
主役&司会:二見社長

ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見(極上の“T-1二見激情”見参)

      【ざっくとニュースコーナー】
“フタ・ミ塾”のマスコミ関連記事。
引用しませんので、リンク先へ。

ゲストは元『ゴング』原記者!T-1二見社長が3/23『第2回フタミ塾』を開催!!(kamipro Hand・携帯のみ)

ター山氏に続くゲストは!?ガチトーク“フタ・ミ”塾Vol.2が開催(スポーツナビ)

3.23「第2回フタ☆ミ塾」の告知!(T-1/イベント)(格闘ジャンキー)

ガチトーク第2回“フタ・ミ”塾の開催 ゲストは原“珍獣”正英(ミルホンネット)

水道橋でT-1・二見社長のトークイベント開催(週刊プロレスモバイル)

“珍獣”原と二見が合体!第2回『フタミ塾』情報!(モバイルゴング)

こんなところ。

そういえば、前回の開催では女性はひとりしか来なったが、今回は早くも3名の女性の方が買ってくれた。
まだまだというか、女性は大歓迎なのでご来場お待ちしてモニカ☆

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分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート3(森進一さん編)

“四五郎殿”をイジリタイムの最終編!
前回、前々回を読んでいない方は、リンク先で“モニカ!”

分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート1(笑)(極上の“T-1二見激情”見参)

分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート2(本気)(極上の“T-1二見激情”見参)

既述した通り、行き違い論以前の“四五郎殿”の実態を、事細かく書いても仕方がないし、プロデュサーとしては認めている部分があるんで、本当の意味で断罪するのは、今後の“四五郎殿”のリアクション次第でいいだろう。

これは憶測だが、“四五郎殿”も、まさかオレがこんな回答をしてくるとは思っていなかったんじゃないの?――
計算高い“四五郎殿”のこと、敢えて事実とは違うことを書く事によって、単純にオレが“ブチキレ”るかと思ったはずだ。
そうしたら占めたものだろ。
色々と操りやすくなるし、切り札として「二見をリング上で制裁してやる」と言いやすい状況にもなるわけだし。

まぁ、その手には乗らない。
計算通りに捗らなくて悪かったな、“四五郎殿”!

で、“四五郎殿”をどう活かすかを考えなければいけない(笑)。
オレの評価は、今さら落ちることはない。
かといって急上昇することもない。
落ちるとしたら、筋の通らない“四五郎殿”と共闘なんかしたら一斉に引くかもしれない。
これなんかは、ブラックアイ2への返答みたいなもんだが、自分を見極められる内はT-1は安泰。

だが、“四五郎殿”はそういう訳にいかんだろう。
今回の論争で、かっこ悪さをさらけ出したのは“四五郎殿”だからな。
まぁ論争でもないか(笑)。

でも、そのかっこ悪さもある意味、やり方次第では“男”を上げるチャンス。
「ピンチの次はチャンス」という言葉もあるように、どうしたらそれがうまく行くようになるのかと言ったら、開き直るしかないじゃんって事。

“四五郎殿”よ、どうなんだ!
他人の事を散々“ネタ”や“おもちゃ”にして、逆に料理される気分は?――
プライドもズタズタじゃないの?――

二見って男は、“そういう方”だと認識していたなら仕方がないと一人で納得するか?――
実際に、一部除く大半の女子プロレスラーがびびってしまったのは、ウソでも何でもないんだから。

しかし、そのヘタレ女子レスラーとは違って、恥を忍んでリアクションをしたんだから、この先へもっと踏み込まないと、何のために恥をかいたか分からなくなるんじゃないのか。

そこで、キーワードは森進一氏なんだ!
“四五郎殿”はこう既述した。

T-1二見というキャラのイメージを保っていただきたいものです。

もうすべてが合致するじゃん。
マスコミ引き連れて、T-1に来ればいい!
他の選手がやったらダメだが、ここまで恥をかいた“四五郎殿”なら許される。
これが、リスクを背負っている者の特権であり、そこらへんの匿名のヤツらとの決定的な違い。

でも、かといって、前述と全く同じようにやっても、ホント“芸のないパクリ”になるんで、後は自己プロデュースしろ!

前代未聞の“予告パフォーマンス”だ。
だって、
「勝手に歌詞を変えている」→「勝手に言い分を変えている」
とか、
「今後、歌わせない、もう歌って欲しく無い、歌の心が分からず、人間としても失格」→「今後、認めない、もうプロレスを語って欲しく無い、プロレスの心が分からず、人間としても失格」。

ここまで対立構図が出来上がっているんだから、これを転がさない手はない。
だから、オレは“四五郎殿”に抗議したんであって、売名ではないってことにも繋がるわけだし。

「歪曲されたら」→「歪めたら」
「教祖は抗議しなければならない」→「闘う宣教師は抗議しなければならない」で辻褄が合う。

あとは、“四五郎殿”に任せる。
せっかくブログに、

まあ長々と書いてきましたが最終的に俺様が何を言いたいかというと「チケットはT-1で買え」ということですよ(爆)。なんだかんだでこれだけブログで怒っててもDDTのチケットをT-1で売り続けてたんだから実は二見氏は相当良い人なんじゃないかなと思ってます(笑)。次はもっと仲良くやりましょうね、二見さん!

こう記したんだから、貢献しないとな。

嬉しいことにこのブログを読んで面白そうって事で、4月1日と5月4日の「DDT」後楽園大会のチケットが売れた(笑)。
あと、4月20日の新木場大会のチケットの注文が来たし、それは柿本選手に頼んだから。
別に、“四五郎殿”とは話すことがなくても、影響はないから(笑)。
松井さんとは連絡が取れるし。
ぶっちゃけ、今後も“四五郎殿”とは話すことはないし、当然仲良くする必要もないし、迎合する気もない。

でも、チケットは沢山売りたいって事で、そこの部分に関しては利害関係が一致する。
行き着くところはそこだろう。

これからも、“四五郎殿”の取り巻きや信者を対象にした発表会を行なうのであれば、それで構わないけど。

とにかく、これだけ時間が取られたんで“四五郎殿”の自伝までは自粛する(笑)。
どうせオレの悪口書くなら、もっと痛いところをつけ。
例えば、

「DDTのチケットを23枚以上売らなければ店を閉店しろ!」
「次回のT-1興行で456人以上入れてみろ!」
こんな所。

両方ともキツイからな。
まず23枚は、大日本やアパッチでは簡単にクリアできる数字だが、DDTでは難しい。
456人以上も、第1回大会除いてはそれ以下だ。

これも、“四五郎殿”なら許されるセリフ。
仮に勘違いのネット依存症から言われても、全くお門違い!
“四五郎殿”には自信を持ってもらいたい。

ホント、色々とアイディアは出るぞ。
大体何故“四五郎殿”と、ネーミングを付けたか?――
フタ・ミの2300円では、料金的に採算が合わないんだ!
“四五郎殿”を定着にすれば、これからは4560円にすることができるし。
これぞ、一石二鳥で、DDTのチケット料金も“四五郎シート”の4560円を作った方がいいぞ?――

最後に、“四五郎殿”の自伝が出た際には、T-1でサイン会をやれ!
そうすれば今度こそ、帽子のメガネさんと黒いジャンパーのメガネ君も来店するんじゃないの?――

      【ざっくとニュースコーナー】
「ミルホンネット」さんを紹介。

ルポ漫!書店発売 二見社長 前川久美子の○○相手を暴露(ファイト!ミルホンネット)
一部引用。

 マット界の構造破壊を目指すT-1二見社長が、ルポ漫原作に進出。『T-1社長二見氏は見た!これが女子プロレス腐敗の実態だ!』を公開。へタレ前川久美子らに暴露攻撃で宣戦布告した。

以上。
ミルホンネットは、紹介文からして過激だ。
それにしても有り難い事に、売れ行きが好調。1回追加してまた完売しそうなので、2度目の追加をする勢い。

何度も書いているが、“覚悟”が違う。
コッチはリスク背負って書いているが、しかし、匿名のヘタレ共とオレを同列扱い?――そもそも、それ自体おかしなこと。
現状、ネットでは粋がっている輩が多く、情報操作で幾らでも捏造記事が作れる時代。
それではプロレスのみならず、日本そのものが存亡の危機に陥る。
そういった物差しや識別をできるようにオレは、敢えてイバラノ道へ突き進んでいる。

という事で、宣戦布告は選手とは限らないって事。
身に覚えがあるヤツがいるだろう?――
文章の表面に表さないようにしているが、真意を酌み止まれている某ブログの管理人。
喧嘩とプロレスの違いを分からないようでは、はっきりさせる必要があるってことだな。
それまでは、これ以上お里が知れないようにしとけよ。

PS.今後の予定だが、次は3/18(日)のガッツワールド最終情報をアップ。
その次に、ブラックアイ2への返答。
で、その次に前述した件を書きたいが、そうすると、3/23(金)フタ・ミ塾の宣伝が出来ない。
その辺はその時の状況次第で、フタ・ミ塾の宣伝が先になるかもしれない。
しかし、野球ブログが開始出来ないし、パンクラス、息吹の告知ができなかった。
う~ん…、タイトなスケジュールでシンドイ。

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分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート2(本気)

前回のパート1に続き、“四五郎殿”をイジリタイムに突入する!
前回を読んでいない方は、リンク先で“モニカ!”

分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート1(笑)(極上の“T-1二見激情”見参)

それと、店頭で「プロレス界の傘になれ!」の意味が分からない方が何人かいたので、下記のサイトに“グラマラスジャンプ!”

傘になれ、強く生きろ、愛をともせ(真の伯父/じじい日記)

これで意味が分かった?――
いきなり核心部分から入るが、森進一氏と同様、“四五郎殿”は見苦しいのひと言。

それで例えとして「傘になれ」と出した。
どちらが河内康範氏か、どちらが森進一氏なのかは一目瞭然だろう。

何とか、オレは悪くない的に同情票を集めようとする魂胆がミエミエ。
その証拠に、無理な尊敬語を並べている割には、“売名行為”と思わず本音の部分をさらけ出している。

同情買ってもらいたいなら、トコトン「自分はこれだけのことをやったんだ」と訴えかければいいものを、頭悪い…、違う、プライドが高い。
しかもキャラを意識しているのか、敬語の中に「俺様」なんて、表現も出てくるわ、ホント“四五郎殿”の馬鹿さ加減を世間に公表しているようで、ちょっと痛々しかった。

前回既述したように、ここでトドメを指すのは簡単。
例えば、「怒ったのならその場でかけてくればいいはず。これを携帯にかけてこないでわざわざブログで書いたのはただ単に二見氏ブログのアクセス稼ぎの売名行為だなと思いました。」

こういう事を書くなら、怒ったのは今回の件が初めてじゃないだろう。
以前に怒った時の“四五郎殿”の対応と言ったら、しどろもどろで、必ず他人のせいにして言い訳のオンパレードだった。
しかも社長のくせして、はぐらかすし。
色々と確認を取ったら、「その件は高木に指示された」との証言は腐るほどある。

大体、今回の出版元なんて、“裏”は取れないからな。
それは、出版されるのは本当でも「内容が被るから」なんて、いくらでも被らない形でも出すこともできるし、それこそ、ムック誌に「自伝の宣伝を載せれば」大元は歓迎かもしれない。

「真相は藪の中」というなら、それは出版元の件だけじゃないの?――

ホント、それに関してはオレでも分からない。
今までの揉め事と違って、“裏”が取れないから。
そういった事実関係を公表すればするほど、窮地に追い込まれるのは“四五郎殿”、貴方だろう。
それを、事細かく暴露されたいか?――

さらに、日頃から“売名行為”を繰り返して来て、ここまで名前を売ってきた男に、“売名行為”と、言われるのは心外。
結局、コレが“四五郎殿”の本音であり、おそらく、二見との“格の違い”を強調したかったんだろう。

そう言ったのも含めてここでダメ出しすると、ぶっちゃけ自伝にも響きそうだし、そこまでなると本意でもない。
だったら自伝が出てから改めて、何処が事実を違うかとかたっぷり検証した方が、どんでん返し等も含めて主導権を握りやすいので、楽しみは後でとっておく。
実際、その方が本も売れて一石二鳥だろ?――

そこでどう考えても「オレに危険球を投げてほしい」と文中から伝わるので、パート1で既述したように2点に絞り、“四五郎殿”のブログを引用しながら突っこむ!

では、“四五郎殿”は、対談を断った理由として次のように記述した。

断った理由は今までお互いリンクしたことがないから語れないと答えた(俺様はT-1興行を映像でも見たことがないからこれは当然の流れでしょう)。

さらに、こんな事も書きとめている。

それで二見氏から単独インタビューでお互いに高木論、二見論について質問事項に入れられるなら可能か?という質問があったので「お互いを論じるのは難しいですけど単独インタビューなら可能性はあるかも」と答えている。

たぶん突っ込まれるのはこの辺かもしれないけど俺様は二見氏にその前に「お互いリンクしてないから語れない」と答えているので当然この返事に関しても主旨をわかってくれてると思っていたのだが単独インタビューに関しての可能性だけで全部話しがOKになったと二見氏は受取っている。

以上。
スタートから“ウソ”をついている。
“四五郎殿”が対談を断ったんじゃない。
オレは最初から間違いなく受けないと読んでいたので、お互いを論じる方向へと話を持っていっていた。
それはそうだろう。
オレはキャラ的には引けない立場だし、結果“四五郎殿”を断罪となってしまう可能性がある。

それを一番分かっていて、理解しているのは、“四五郎殿”貴方だろう!
もうひとつ書くなら、「二見には勝てないから対談は無理ですよ」とはっきり言い切った。

そんな訳で「リンクしていないから」なんてひと言もいっていない。
だからと言って、オレが「“四五郎殿”はプロレスラーのくせして、びびっている」、逆に四五郎サイドが「オレはそんな事を言っていない」と論争しても意味がない。

それよりも、何故オレは「“四五郎殿”は対談を受けない」と読んだか、逆に何故“四五郎殿”は「T-1の怖さを理解しているのか」を説明した方がいいだろうって事。
そこでカミングアウトをするが、“四五郎殿”からオレに「二見を使いたい」と相談を持ち掛けられている。

それも1回だけ話したレベルではない。
話すたびに、それが必ず話題になる。
ちなみにそのリングは「ユニオン」で。

具体的などう使いたいかとかの内容は控えるが、この“使いたい”というのがポイント。
それは、雑談レベルで公式オファーではないにせよ、話を持ちかけるって事が、「T-1興行」に対して詳しくなければそんな話は出来ないはず。
まさか、全然リサーチをしないでオファーするバカはいないだろう。

そうこれなんだ、“四五郎殿”は現役男子レスラーの中では、1位、2位を争うくらい「T-1興行」に関して、予備知識を持っている人なんだってこと。

“四五郎殿”は“プロレスバカ”というのか、とにかく1日中、頭の中は“プロレス”と言っていい!
オレは以前に、他の媒体のインタビューでこう答えた。

「今の選手はプロレスについて考えなさ過ぎ。極端なことを言えば24時間プロレスのことを考えない限り、復興なんてあり得ない」

この“四五郎殿”は、365日プロレスに対しては考察している。

これは前倒しになってしまうが、パート1で紹介した「ブラックアイ2」の文中に、杉さんがオレに対して指摘した「高木を認めている部分があるじゃないですか?」の答えは、ここの部分。
これに関しては、新日本の選手やフロントより、“四五郎殿”の方がプロレスを考えているのは事実だし。

でも一理あると表現したのは、“四五郎殿”は、本当に考えてばかりで、練習をしないからだ。
実際問題、キャリア10年以上の割にはいまだに受け身がヘタだし。
それが伴なえば、それはとっくに絶賛している(笑)。
でも、“割引(欠点)”は人間誰にでもあるし、いずれにせよ評価はしてもいい部分。

それにしても“四五郎殿”は、よく「真相はこうです」なんて書けるな。
もう今の時代、見え透いたウソは通用しないぞ。

何度も書くが、「あれは言った」「これは言っていない」と書いても発展しないし、しかも“四五郎殿”が、どうしても構ってほしいと訴えかけるからカミングアウトをした。

まずは、ひとつ真実を敢えて公開することによって、どう“四五郎殿”が構築していくかをお手並み拝見した方が面白いだろう。
それによって、今回のオレの行動は“売名行為”ではない証明にもなるしな。

予定調和ではない、ガチから生まれたものをどう活用できるかかが、真のプロデューサーなんじゃねーの?――

“四五郎殿”はこんなウソも書いた。

「ファンのニーズに全く求められてないのでDDTの中の登場人物にするつもりもサラサラありません。」

ファンのニーズって、こうも言ったよな、
「今、T-1を使ったら五分五分だ」と。
すなわち、賛否両論って意味。

ファンの意見に左右されるなら、それってただ単に“取り巻き”だけを対象にした発表会をやっているんですかってことになるんじゃないの?――
それって今の女子プロと全く変わらない。

そうじゃねーだろ?
はっきり言って、全く求められてない人物を出しこそ、腕の見せ所だろ?
それがプロデューサーのやることだ。

今回の事件だが、起こったのは仕方がない。
あとは改めて感じたが、関係者だけでなくファンも“四五郎殿”の性格は分かっている。

だから、今さら同情を集めたって仕方がないし、そんなことばかりやっていると“四五郎殿”の評価は落ちる一方だぞ。
あとは、開き直れるかどうかじゃないの?――

“四五郎殿”よ、分かったか?――オレを甘く見るな、と。
じゃぁ、どうやって“四五郎殿”を開き直させることができるかを、パート3で書いてやる。

     【ざっくとニュースコーナー】
先日のサイン会の際にお世話になった、「格闘ジャンキー」です。

3.18「新宿」、Xは二見か…!?(T-1/プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)|
最後の部分ですが引用。(前略)

その後の二見社長は「一宮にはファンがいない、来たのは二見フリークと浦井さんのファンだけだった」と先ほどのサイン会を振り返り、文句を言いに来ないネットの“言うだけ番長”たちに失望した。

以上。
「“言うだけ番長”たちに失望した。」最高のネーミング☆
これが何を意味するのか?――
まぁ、思い当たる節のある人がいるけど(笑)。

“言うだけ番長”にピッタリの“ヘタレ”がいるだろ!
なんだか知らんが、勝手に追い詰められていて、最近半狂乱的な書き込みしていた、あの男だよ。
しかも、分からないようにある箇所を削除するわ、まぁつい最近まで二見ブログでもよく取り上げていた○大ブログのアレの事だ!

近日、“ヘタレ”の意味を分かっていない、猫被っていた“ヘタレ”に、いよいよ取り上げるか!
これは冗談じゃなくてな。

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分かった!高木三四郎よ、いや“四五郎”でもいい、「プロレス界の傘になれ!」パート1(笑)

たった1日休んだくらいで、またまた大騒ぎをしていて、ホント皆ご苦労さん(笑)。

順番的には、「ブラックアイ2」から書かないといけない。
ここで命令!
必ず、「ブラックアイ2」へジャンプするように!
ここから、「ブラックアイ2」へ飛ぶ方が少ないみたいで、皆ちゃんとやってくれ。
杉さん、全然貢献できてなくて悪い。
これは理由があるんで、今度書く。

T-1・二見社長、ブラックアイ2に「サイン会に来なければ爆弾を落とす」と宣言(-プロレス専門BLOG:ブラックアイ2-)

熟読したか?
なにせ突っこみ満載で(笑)、“標的”にはもってこい。
といっても断罪する相手に、「ブラックアイ2」の杉さん、とさん付けしている時点で断罪でもなんでもない(笑)。
しかも、「T-1GP」オフィシャルサイトのリンクも外していないし。

何でこんな事から切り出したかというと、とにかくネット依存症の外野が「DDTのチケットは置いているだろう」、「ブラックアイは一般人だ」と必死に擁護するアホがいるんだけど。
それなら、プロレスを観るなよ!ってこと。

で、ここまで「ブラックアイ2」の事を引っ張っておいて何だが、自分のスケジュールがかなり詰まっている状態で、この件で書いている暇はないし、しかも、四五郎殿の反論が出たので、チョイとばかし遊んであげたい。

よって、ブラックアイ2論は今度時間があった時で。
“四五郎殿”を優先なら、杉さんも不服はないはず。

そういえば、「マッスル」の件は柿本君に確認中。

じゃ、本題。二見ブログの読者!
“四五郎殿”のブログへ“モニカ!”

T-1二見氏の件に関して(新宿御苑で働く社長レスラーのblog)

さてと、どう料理しようか?
“四五郎殿”へ。

こんな事を書くとウソがばれて自滅しちゃうぞ。
色々と書く前に一宮も同様だが、喧嘩する相手に「二見さん」とか「二見氏」と付けられると、調子が狂うので勘弁してほしい。
何のために、「一宮」とか「四五郎」と呼び捨てていたか分からなくなる。

まぁ、そっちがそうきたら、こっちは“殿”と付けるが、オレの“キャラ”を考えろ!
はっきり言って、人の事を売名行為と呼ぶなら、“四五郎殿”は“営業妨害”だ!
大体売名行為も何も、3冠チャンピオンの鈴木みのるに言われるなら、まだ納得できる。
でも“四五郎殿”に指摘されても全然説得力なし。

それと、その場でかけてくればすむ話も、今まで何回不義理な事をやったんだ?――
過去のことを暴露すると、窮地に追い込まれるのは“四五郎殿”だろ。

「一切付き合うつもりはありません」と書いているが、これどう読んでもオレに付き合ってほしい魂胆がミエミエで嫌になっちゃう。
子供じゃないんだから、携帯の番号知らなかったって、そんなの松井さん(レフェリー)に聞け。

    【追記】
もっと冷静に考えれば、T-1(店)に掛けてくればいい話だ。
実際に、3/5・T-1(店)に電話しているならなおさら。
自分は“頭が悪い”と世間に公表しているようで、別の意味で同情する。
(07・3・13 12:56)

なんて言うんだろう、ここで事細かく詳細を書いても意味もないし、“四五郎殿”も将来がある身(笑)。
オレがトドメさしても。

かといって、相手にしてやらないとかわいそうなんで、2つほど“四五郎殿”の株も上がるように突っこむ。
次回の楽しみにな。
そうそう、タイトルの件だが、意味が分かる人には分かる(ニヤリ)。

      【ざっくとニュースコーナー】
中島安里紗は完全に過去の人となった。
二見フリークの間では、浦井百合さんの株が急上昇!
二見激情の生き証人=中島から浦井さんへとスライド。

T-1イズムを叩き込まれて、どうファイトに繋がるのか?――
そんな浦井選手のブログを紹介。

ダイスケ&一宮章一&浦井百合サイン会inT-1の模様(リリーズブログ)
一部引用。(前略)
二見社長、来て下さった方々、関係者の方々、どうもありがとうございました…、じゃなくて、“イッパイサンキュ~!!!”

以上。
二見イズムが蔓延してる(笑)。
これからも、いつ何時二見のヨコにいるように。

で、浦井さんに求愛宣言をして、最後は浦井さんにも振られる展開がベスト(笑)。
でもよく考えると、竹迫さん、山縣さん、浦井さんと自分と仲がいい女子選手って、男子団体所属の選手ばかりだ。

真面目な話に戻して、3.18(日)「ガッツワールド」新宿大会で、浦井選手を応援するべし!
最後に、自分がデビューするかは内緒。
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7階から1階まで長蛇の列!?大盛況のダイスケ&浦井サイン会!!二見vs一宮、二見社長圧勝!!!

本日は、ダイスケ選手と浦井選手のサイン会に多数のご来店ありがとうございます…、じゃなくて、“イッパイサンキュ~!!!”
何と7階から1階まで長蛇の列!?
予想超える人数が集まって嬉しい限りだ。
20070310-01.jpg(C)T-1
といっても、ひとりひとりに聞いたら、一宮のファンなんてひとりもいなかった(笑)。
ぶっちゃけ二見フリークと浦井さんのファンしかいなかったってこと。

書き込みを見たら、絶対来るとか思ったが。
あれだけ威勢のいい事を書いておいて、ひとりも来ない。
呆れかえったというより、ネット野郎は“ヘタレ”。

トークバトルも相手にならない。
つまり“二見圧勝!”ってことで。
しかもあのバカは(一宮の事)、大事な商品を万引きしやがって!
勿論、取り返した。

半分八つ当たり気味に、「3月18日のメインのXに空けて待っている」と捨てゼリフを吐いて逃げていったけどな(笑)。
今度のガッツに出てもいいいけど、「ガッツワールド」じゃなくて「二見ワールド」に名前が変わるぞ。

それと、今回のサイン会の詳細やトークバトルの内容も、当然公開はしない!
何度も書いているように、“来ないヤツ”のために公開する必要はないから。
来た方だけの特典!

今日のサイン会に参加した方は、歴史の生き証人として、誇りに思って下さい。

まぁ、ブラックアイの杉さんもアイアンマンさんのジーニアスさんも来なかった。
来店者全員に、「貴方が杉さんか?」「ジーニアスさんは貴方か?」と聞きまくったけど、いなかった(笑)。
来れば断罪しなかったのに。
店内は、“杉コール”“ジーニアスコール”一色で面白かったよ!

どうだ、こうやって“おもちゃ”にされる気分は?
“四五郎”を持ち上げたブロガー全員に問う!

今までこうやって、いじくり回して、それを面白ければ何でもいいと持ち上げてそんなに楽しいか?
逆にやられたら“楽しくないだろう”!
都合のいい時に“素人論”を振りかざすなよ!

アングル、アングルとほざいているなら、来てみろ!
誰も来れないじゃん!

これが、ネット依存症の答え。
面等向かっては“誰一人”文句も言えない“ヘタレ”。
女子プロオタクとか、小橋のチョップで騒ぐのはバカとか、こバカにしてたくせ。
そこで今回こうやって挑発したら、その人たちより“勇気”もかけらもない、根性なしって証明された!

そんなことよりも、今回のサイン会の目的は浦井さんと会うこと。
公私混同?
浦井さんがいたことによって、沢山お客さんが来たのは紛れもない事実。
結果、それがビジネスに繋がっているわけだし。
浦井さんと話ができて楽しかった。
20070310-02.jpg(C)T-1

という事で、来週のガッツワールド、二見はデビューするのか?

「ガッツワールド Vol.17」
3月18日(日)新宿FACEで 12:30開始
料金表&T-1在庫状況 (当日券は500円UP&ドリンク代別途500円必要)
特別リングサイド 2列  5000円→残り1枚ですが、他の列なら取り寄せも可能です
指定A席     5列  3000円
T-1で絶賛発売中!
チケット&トラベルT-1公式ホームページ

【対戦カード】
<300人入らなかったら即解散スペシャル ストリートファイトデスマッチ 時間無制限>
大仁田厚、ガッツ石島、X vs 中牧昭二、矢口壷琅、X(ここに一宮が入るのは決定)
<ガッツワールド正規軍vsTeam Roken イリミネーションマッチ 時間無制限>
[ガッツワールド正規軍]ダイスケ、木村剛、浦井百合、レオナルド高津、根本太樹 vs [Team Roken]鬼木貴典、栗原強、たけむらこういち、古館由紀、橋本友彦
<石島水産同門対決~歌舞伎町スーパーテクニカルバトル~ シングルマッチ30分勝負>
[石島水産]GAMI vs [石島水産]MINMI
<石島水産同門対決~ミステリー軍団増殖計画~ 30分1本勝負>
[石島水産]マスクドミステリー、佐野ミステリー直(正体不明) vs [石島水産]植松寿絵、SUZKI
<ドキッ!新人だらけのデビュー戦 ハンディキャップマッチ20分1本勝負>
梁和平 vs 色増幸作、小林雄祐、高橋啓人、有山公範
※色増、小林、高橋、有山はデビュー戦

ダイスケ選手
20070310-00.jpg(C)T-1

       【ざっくとニュースコーナー】
今回のサイン会にちゃんと取材に来ていただいた、格闘ジャンキー。
しかし、浦井さんに「T-1の時しか取材に来ませんね(笑)」と、突っこまれていたのには笑った。

「二見vs一宮」一触即発!?(T-1/サイン会)(プロレス★格闘ジャンキー)
一部引用。
現在、『ガッツワールド』を巡って、水道橋のカリスマ金券SHOP「チケット&トラベル T-1」二見社長と偽造でおなじみの一宮章一選手のあいだでトラべルならぬ“トラブル”が勃発し、業界内外に波紋が広がっている。詳細は二見社長のブログを参照―

(中略)

そんな最中、本日(10日)。渦中の同店で「ガッツワールド」所属選手(ダイスケ&浦井)のサイン会が行われ、一旦参加を取り止めたはずの一宮選手が「レスラーを含め、お客さんも思ってるが、口に出さないことを二見社長に正面から伝えたい」と姿を現す、との情報が飛び込んできたから、さぁ大変!
 こりゃ、のほほんとメイド喫茶に行っている場合ではあるませんよぉ!
 これを読んでるアナタも17:00に「T-1」に全員集合~!? 

以上。
大事件が勃発したのに、あれを生で観戦できた方はホントラッキー!
どんな記事を書くのか楽しみだ。
最後に、サムライも来たんで近々放送すると思う!
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3.10 ダイスケ&浦井サイン会!しかし一宮乱入予告で、T-1は血の海!?

いよいよ明日の17時から、ダイスケ選手&浦井百合選手のサイン会が行なわれる。
いまだかつて、サイン会レベルでここまで波紋を呼んだ事ってあるか?
サイン会ひとつとっても、“プロレスを破壊”しているのは間違いない!
ヘタな大会より、話題を呼んでいるじゃん。

後から、ウチのパクリみたく同じ事をやっても、マネはマネだから。
この業界は、人のアイディアを横取りするヤツらしかおらんのか?――

そんなことよりも、明日どれだけ人が来るのかに掛かっている。
再三書いているが、慈善事業はやるつもりはない。
お金が動いてナンボの世界。
明日のサイン会は、3.18「ガッツワルード」のチケットか「グッズ」のどちらかをお買い上げの方がサイン会に参加できるので、そこんとこ“ヨロシク”。

グッズなんだが、サイン会用にダイスケ選手&一宮&浦井選手、3選手が写っているポートレートを限定で作った。
一枚1000円なんで、参加者は強制的に買ってもらう(笑)。

あと一宮。
またブログで書いている。

二見さんの件で言いたい事(本音)(元DDTプロレス一宮社長奮闘記~24時間波乱万丈)

引用はしないので、各自読んでくれ。

それにしても、急に「さん付け」されてもな~。
何なんだよ、一宮って人は?――

要するに、明日T-1に来るわけか。
サイン会に参加するとか、全く触れていないのが引っかかるが、来るならどうぞ。

公開トーク?――
トークならオレには勝てない。
大体、問題あったレスラーに相談って誰だよ(笑)。
ガッツワールドのラインだと、GAMIとか大向か?――
あんなのに相談しても無駄だって。

あと、また素人って言葉を使っているが、ホント、どいつも、コイツも、アホレスラーは素人って言葉が好きだ。

まぁ来るなら、沢山ファンを連れて来い!
一宮ファンをな。
ブログに書き込んでいるヤツも来ればいい。
但し、必ずチケットかグッズを買ってもらう。
まとめて面倒みてやる!

とにかく、喧嘩を仕掛けてくるなら上等!
明日のサイン会は、ダイスケ選手と浦井百合選手に、一宮も入れてやる!

二見フリークもダイスケファンも浦井ファンも、そして一宮のファンも集結を命じる!

絶対に来いよ!
一宮に引導を渡して、オレは浦井さんと楽しむ(笑)。
20070309-00.gif(C)T-1

【3.10 サイン会&3.18 ガッツワールドの概要】
ダイスケ&一宮章一(?)&浦井百合サイン会  in T-1

3月10日(土)17時から、“水道橋の名物社長”が経営する「チケット&トラベルT-1」(JR水道橋駅西口下車徒歩30秒)で、GWC認定6人タッグチャンピオン・ダイスケ選手&一宮章一(?)&浦井百合選手のサイン会&撮影会を開催します。

参加条件:T-1で、3月18日(日)新宿FACEで開催する「ガッツワールド Vol.17」のチケットをお買い上げの方。
開催当日は、ダイスケ選手&一宮章一(?)&浦井百合選手のグッズの販売も行ない、グッズ購入者もサイン会に参加できます。
※ポートレート 1枚 1000円
他の商品は各選手が持って来ます。
カメラ、サインを入れてほしいグッズ等は各自持参下さい。

「ガッツワールド Vol.17」
3月18日(日)新宿FACEで 12:30開始
料金表&T-1在庫状況 (当日券は500円UP&ドリンク代別途500円必要)
特別リングサイド 2列  5000円
指定A席     5列  3000円
T-1で絶賛発売中!

【対戦カード】
<300人入らなかったら即解散スペシャル ストリートファイトデスマッチ 時間無制限>
大仁田厚、ガッツ石島、X vs 中牧昭二、矢口壷琅、X
<ガッツワールド正規軍vsTeam Roken イリミネーションマッチ 時間無制限>
[ガッツワールド正規軍]ダイスケ、木村剛、浦井百合、レオナルド高津、根本太樹 vs [Team Roken]鬼木貴典、栗原強、たけむらこういち、古館由紀、橋本友彦
<石島水産同門対決~歌舞伎町スーパーテクニカルバトル~ シングルマッチ30分勝負>
[石島水産]GAMI vs [石島水産]MINMI
<石島水産同門対決~ミステリー軍団増殖計画~ 30分1本勝負>
[石島水産]マスクドミステリー、佐野ミステリー直(正体不明) vs [石島水産]植松寿絵、SUZKI
<ドキッ!新人だらけのデビュー戦 ハンディキャップマッチ20分1本勝負>
梁和平 vs 色増幸作、小林雄祐、高橋啓人、有山公範
※色増、小林、高橋、有山はデビュー戦

【ざっくとニュースコーナー】
関連記事を一気に紹介。
お馴染みの、格闘ジャンキー、アイアンマン、ブラックアイ2。

6日(火)主な結果(プロレス)(プロレス★格闘ジャンキー)
一部引用。
おなじみ都内・水道橋の金券ショップ「チケット&トラベル T-1」の二見社長のブログが炎上している!
 事の発端は、“偽造”で有名な一宮章一選手が自身のブログで二見社長のことを「好きではない、たちの悪いプヲタ(プロレス・オタク)としかとれない!」と発信。
 それを受けた二見社長が、一宮選手を断罪(?)し、さらにその余波が「DDT」の高木三四郎選手にまで波及したことが「2ちゃんねら~」を中心とした“ネット野郎”の琴線をいたく刺激したらしい(※ 詳しくは二見社長ブログを参照―)。
  果たして今週末に「T-1」で行われる「ガッツワールド」のサイン会は無事に開催できるのか? 今後の展開に注目したい。

以上。
「“ネット野郎”の琴線をいたく刺激したらしい」っていうのはウマイ!
ホント、ネットでしか騒げない人が増えたのは事実。

3/5その他気になったニュース(悲しきアイアンマン)
一部引用。
 ここまでブチ切れたのは久しぶりかも。次は高木三四郎を糾弾する予定だそうです。

3/7その他気になったニュース(悲しきアイアンマン)
一部引用。
一宮に続いて今度は高木三四郎をボロクソ。珍しくコメント欄が荒れています。三四郎本人は今のところ完全にシカトしているようですが。
(中略)
 一宮はT-1でのサイン会出席を正式に断りたいとガッツワールドに申し入れ。これに関しては正式に断ってからブログで書くべきだったような気がする。サイン会の告知直前にブログで「嫌い」なんて書いたら誰もがアングルだと思うのは当然。これも含めてアングルの可能性もまだあるんだけど(苦笑)。

以上。
“黙殺”ではなく、“シカト”っていう表現がグット!!
だが、ジーニアスさんは、アングルって言葉が好きなのか?――
そろそろ、ジーニアスさんを断罪する日が来たか(笑)。

NEWSクリップ(―プロレス専門BLOG:ブラックアイ2-)
一部引用。
 一宮章一さんBLOGに反論。明日以降、なぜか高木三四郎を断罪するそうです。なんで急にDDTの話になる?

以上。
杉さんもしかり、“四五郎”を絶賛して持ち上げた罪は大きいな。
それも含めて、三大ブログの2つに爆弾投下が…!?

断罪されたくなければ(?)、この2人にはケジメとして、明日のサイン会に参加してもらおう(笑)。
それじゃ、待ってるよ!?
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二見社長が漫画に!これが女子プロレス腐敗の実態だ!!前川久美子の…!?

一宮や“四五郎”騒動が原因で、3月5日に予定してた“ある漫画”の告知ができなかった。
普通真っ先に自分の宣伝したいのに、全然商売に結びつかないモノが降りかかってきやがった!

まぁいい、オレの目的はマット界の構造破壊!
特に、今まで不義理をした連中に対してはトドメを指さないといけない!

互助会連合軍の、前川久美子、尾崎魔弓、大向美智子、永島千佳世、コマンドボリショイ、米山香織、長与千種、GAMI、この8名とは必ず落とし前を付ける。
さらに、高橋奈苗、風香、アジャコング、伊藤薫に対しても、同じようにに断罪する。

これ以上オレに断罪されたくなければ、全面降伏をしろ!
それから、今後不義理な事をやったら当然“四五郎”のようになると警告しておく!

そこで本題だが、第1回“フタ・ミ塾”の際に、業界を震撼させる爆弾を2つ投下すると予告した。
そのひとつがコレ!
二見が漫画に登場!

これが“カッコイイ”!
勿論、実物より(笑)。

しかも、13ページに渡って掲載!
じゃ告知タイム!
20070308-01.jpg【提供/コアマガジン】
あなたの知らない暗黒マット世界(コアマガジン)
暗黒のマット世界/コアマガジン 定価490円

タイトル:T-1社長二見氏は見た!これが女子プロレス腐敗の実態だ!
原作:二見 理(T-1社長) 構成:編集部 漫画:ミナミ新平

小キャッチ:「だから女子プロはダメなんだよ!」どいつもこいつもショッパイ試合をしやがって!

リード:金券ショップ「チケット&トラベルT-1」開業10周年を記念して開催された女子プロレス興行「T-1グランプリ」の主催者である二見氏が、大会を通してまざまざと見せつけられた、女子プロレスの腐りっぷりとは!?引退しない古株、練習しない選手たち、飲酒、喫煙、レ○…その全てをここに暴露!

只今、T-1にて絶賛発売中!

これは、第1回「T-1グランプリ」大会をドキュメントにして漫画化にした作品。
フタ・ミ塾でも言った通り、「前川はオレが怖くて逃げた」「前川は震えていた」とか、ミルホンネットでも公開した、「約束を反故にした話」などを明かしても、神経が図太いからビクともしない。

ならば、一番嫌がるというか“ダメージ”を受ける方法を考えないといけない。
それが、禁断の〇○相手公開!?じゃないかと。

まぁとにかく、自分が見た女子プロの真実なんで、これ以上“言葉はいらねぇーだろ!”って事で買って!
それと、T-1で買って下さい!

これがギャラ代わりみたいなもんなんで!
通信販売も可能!
チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ

T-1興行情報:T-1グランプリオフィシャルサイト

ぶっちゃけ、3月3日には入荷して、結構売れ行きが良く、昨日追加入荷。
この漫画を買わない方は、今後気軽に声は掛けないでほしい。

あっ!そうだ。
もうひとつの業界を震撼させる爆弾のヒントも掲載!

“言葉はいらねぇーだろ!”と宣言しても、書き続ける二見でした!
終わり。
20070308-00.jpg【提供/コアマガジン】

       【ざっくとニュースコーナー】
今回の漫画を紹介していただいたブログを三つ紹介。
まずはお馴染みの「プロレス★格闘ジャンキー」。

【改定】5日(月)の主な結果(プロレス★格闘ジャンキー)
一部引用。(前略)

本サイトでお馴染みの「T-1」二見社長も漫画で登場。低迷した女子プロ界と宿敵・前川久美子をぶった斬る!
 他、専門誌では決して書けないヤバい情報がテンコ盛り。
これはもはや“漫画という名の暴力”だって!
お求めは、お近くの書店・コンビニ・「チケット&トラベル T-1」で今すぐどうぞ!

以上。
前川の件は、確たる証拠がある。
実際、前川と○●が手をつないで歩いてるのを2回目撃している。
次に、「ソウゴンの人の日記」。

T-1にて(ソウゴンの人の日記)
一部引用。(前略)

二見社長のページは、もうちょい毒があってもよかったかな。二見フリークなら知ってるような内容がほとんどだったし。
長与のこととかは興味深かったりもしましたが。あと、前川の〇〇(一応発売日前なので)の相手は、伏せられてはいますが、女子プロレスファンならすぐに分かるんではないかと。
そして、一番最後に、この前のトークショーで投下した爆弾の告知が。まだブログ上でも場所は書かれてなかったですけど、この本にはちゃんと書いてありますね。

以上。
これは注文しないといけない。
毒って、プロレス技に例えると、どんどん高度の技を出しても物足りなく感じてしまうのと同じで、そこまで行くと人が死なないと満足しないとか、そこまでいっちゃう感じで危険。
もうちょいというか、今までで出した作品の中では“一番危険な内容”だけど、毒という意味をもう一度考えてもいいのでは?――

それから、二見フリークならほとんど知っている内容って、本邦初公開のネタばかりだけど。
それは第1回大会に基づいているので、その出来事は知っているとは思うが、他は知らないはず、いや知っていたらおかしい。

これハッキリ言って、仮にソウゴンさんのブログを先に読んだ方がいたら、なんだ大した内容ではないかと思われる。
ほとんど知らない裏話のはずだけどな。

これから色んなブログへ警告するが、知ったかで書くとそれに対しては容赦なく突っこまないといけない。
で、今回のソウゴンさんに対してだが、まだ「この手の話は自分は興味ない」とか、「もっと○○の話があると思った」とか、極端な事を言えば、「あまり面白くなかった」ならいい。

でも、事実じゃない事を書かれるはちょっと違うんじゃないかと。
最後は、二見ブログでは初登場の「プロレス談話室」。

転んでもいい…(プロレス談話室)
一部引用。(前略)

実話誌系の漫画にT-1グランプリの内幕、二見社長の漫画がありました。
それにしても女子プロ内部はひどい!
控え室でタバコにベテランが若手にパシリやらせて若手がアップもできない。
ヒカルはフリーなのにパシリやってたとか。
しょっぱい試合してマイクで言訳!
そしてスタッフのせいにすると。
怪我してたから試合したくなかった。

これは完全に二見社長の言い分が正しいね。
それにしても前川のレ●相手でキッスの世界と書き顔にモザイク!
そこまで言っちゃうかね。
T-1のトークショーも参戦してみるかなw=(゜o゜)=w

以上。
何方か分かりませんが、“イッパイ・サンキュー!”
そう、そこまでオレを怒らせた前川って事。
トークライブお待ちしてます!
明日は、3・10のサイン会情報を更新。

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3.10(土) サイン会は予定通り決行!だが、一宮よ!“四五郎”と一緒なのか?

元々はサイン会の告知から始まった今回の騒動。
それが、ここまで反響が凄いとは…!!
あまりにもアクセス数が多かったのか、カウンターが故障発生!
昨日のアクセス数は推定23000と見た(笑)。

業界関係者、選手、ファンからも問い合わせが多く、何故か二見ブログの書き込みの内容と180度違う
何処が違うって、想像以上に“高木四五郎”は嫌われているってこと。
しかも、リアルで。

とにかく、「よく言ってくれた!」と多数の方から持ち上げられた♪
ある大物男子レスラーからも、今回の件で「高木を潰せ!」と指令が来たし(笑)。

そういえば、大向の時もそんな感じで、これも大物と付けてもいい女子レスラーから言われたよな、「マジで大向をやっちゃってよ」とか(笑)。

まぁ業界内では定説だ、女子では大向美智子、男子では“高木四五郎”がリアルで嫌われているって事を。
知らぬは本人と信者だけ。

これで分かっただろ?
虚像で作りあげた、計算高い選手なんて所詮そんなもん。
こんなペテン師を持ち上げた、マスコミや某ブログ。
特に、イニシャルでSが付く2名の記者。
こいつらの罪は大きい。

ここまで言われて何にも見解すら出せないもんな。
そりゃそうだ、予定調和でしか動けないし。
そこで今日の本題だが、一宮から返答があった。
その件はあとにして、報告がある。

3月10日のサイン会は予定通り行なう!
昨日、ダイスケ選手と浦井選手と、「例え一宮が来なくても来る」と意思確認をして、自分も一安心した。

後ほど、浦井さんとの会話については、【ざっくとニュースコーナー】で紹介する。
浦井さんもファンから、「本当にサイン会をやるのか?」と心配されたようで、それに関しては、迷惑をかけて申し訳ない。

そんな状況で、しかも一宮から不参加を勧められても参加を決意した、ダイスケ選手と浦井選手はプロだ。
何があっても穴を空けてはいけない、そういう気概があってこそプロ。
それは、好き嫌いは誰にでもある。

しかし、一度受けたからには最後まで全うして、その上その後どうするか決めればいい事。
どう理由があっても感情的に、「じゃ来るな」「出ない」では話にならないだろう。
浦井さんと話して、自分も譲らなければいけない所があるんじゃないかと感じた。

そこで、先ほど話題に出た一宮。
彼が今回の騒動について見解を出した。

お詫び(元DDTプロレス一宮社長奮闘記~24時間波乱万丈)
一部引用。

とあるチケットショップで行われる予定だったサイン会をお断りしたく ガッツワールドに申し入れました。
所属ではないので ガッツワールドに迷惑をおかけすることも承知で、浦井選手とダイスケ選手の 不参加も話しましたが、そちらは団体が決める事なので どういう判断になるか わかりません。

(中略)

高木三四郎にも 飛び火してるが、高木は関係ないし ほこさきを広げないで欲しい。
俺が二見を嫌いなだけで、DDTや高木がそういう考えではないという事だけはわかって欲しい

(中略)

お互いにプロレスに長い事たずさわってるから譲れない部分はあると思う
そんな話を流しちゃえばいいんたろうけど
誰かが言わなきゃいけない部分もあるんだよ
長い事、聞き流した結果 こんな人が出てきたんでしょ
たまたまのタイミングで俺が我慢出来ずに口に出ちゃっただけ
お騒がせして申し訳ありませんでした。
この声が二見さんに届いて、少しでも レスラーやプロレスファンの気持ちを考え プロレス界の発展に協力して頂ける事を節に願います。

以上。
これを読んで客観的に思ったのは、これって本心から謝っているのか?
謝るなら、直接謝れば言い訳だし、本当に悪いと思うならサイン会を辞退するのも矛盾している。

しかも、ダイスケ選手と浦井選手に不参加を勧めるわ、一体何の権限があってここまでやるのか?――
甚だ疑問で、理解できない。

結局、表向きは謝って、腹の中は「アッカンベー」では何の意味もない。
“前川久美子”流で書けば、「こんな意味のない謝罪は聞きたくないです」だ!

だが表向きとはいえ、こうやって謝罪をしてきたのは、少しは評価してもいい気持ちも若干だがある。
それは“計算高い面”もあるかもしれない。
しかし振り返れば、謝罪する事すら出来ないのが、“互助会連合軍”だったわけだし、ハッキリ言ってそこの部分に関しては、“四五郎”と比べれても雲泥の差がある。

実際問題、「高木は潰せ」と言われるが、「一宮を潰せ」とは言われないんだ、これが。

そこも含めて考慮してもいいとは感じたが、納得出来ない面がある。
例えば、一宮がブログの最後に「少しでも レスラーやプロレスファンの気持ちを考え プロレス界の発展に協力して頂ける事を節に願います」と記した。

ちょっと、それは違うんじゃないのか?――
今まで選手の方が、ファンに気持ちを考えないで裏切ったから、これだけファンが離れたんだろうが?――
二流以下のレスラーと同じパターンで、二見に責任転嫁しないでほしい。

仮にファンの事を考えているなら、サイン会に来るのが“筋”ってもんだ!
何でもかんでも人のせいにするなら、一宮も“四五郎”と変わらない。

やっぱり、自分も一宮も、お客やファンあって成り立っているので、妥協は必要。
ポリシーだけを追求してたら、堀田とは抗争していないし。

どっちにしろ、どうせこの二見ブログは関係者の間では注目の的で、ここで書けば噂なんかあっという間に広まる。
そこで、サイン会の告知だが、一宮は完全に削除はしない。
どう計算しているか知らんが、そこまで人に対して指摘するなら来ればいい。

だが、それでもサイン会に来ないと言うなら、二度と“二見”について語るな!

という事で、3月10日のダイスケ選手&浦井百合選手サイン会は、間違いなく開催する。
多数の参加待っている!!

    【3.10 サイン会&3.18 ガッツワールドの概要】
ダイスケ&一宮章一(?)&浦井百合サイン会  in T-1

3月10日(土)17時から、“水道橋の名物社長”が経営する「チケット&トラベルT-1」(JR水道橋駅西口下車徒歩30秒)で、GWC認定6人タッグチャンピオン・ダイスケ選手&一宮章一(?)&浦井百合選手のサイン会&撮影会を開催します。

参加条件:T-1で、3月18日(日)新宿FACEで開催する「ガッツワールド Vol.17」のチケットをお買い上げの方。
開催当日は、ダイスケ選手&一宮章一(?)&浦井百合選手のグッズの販売も行ない、グッズ購入者もサイン会に参加できます。
カメラ、サインを入れてほしいグッズ等は各自持参下さい。
お問い合わせは、チケット&トラベルT-1まで
住所:東京都千代田区三崎町2-19-7第110東京ビル7階

     「ガッツワールド Vol.17」
3月18日(日)新宿FACEで 12:30開始
料金表&T-1在庫状況 (当日券は500円UP&ドリンク代別途500円必要)
特別リングサイド 2列  5000円
指定A席      5列  3000円
T-1で絶賛発売中!

       【ざっくとニュースコーナー】
今回は、T-1フリークの間でも人気急上昇!?我らが浦井さんのブログ「リリーズブログ」さんを紹介!

サイン会について(リリーズ★ブログ)
一部引用。

浦井百合です。
サイン会に関して、私の知らないところで色々とあったようで、大変困惑してます。
仮に一宮さんが参加なさらなくても、私はT-1さんのサイン会には必ず参加させて頂きます。
二見社長との関係は『良好』です。

以上。
そう、浦井さんとの関係は良好★
それにしても、浦井さんはマジでビビっていた(笑)。
「私どうすればいいんでしょうか(涙)?」

でもT-1興行から、浦井さんには迷惑かけっぱなしだ。
浦井さんは、意外と言ったら失礼かもしれないがホント律儀だ。

大会の前日とか必ず「明日は宜しくお願いします」とか連絡があるし。
こう書くと「世渡り上手だ」とか揶揄するバカがいるけど、そんな当たり前の事すら出来ないのが、今の女子プロレスラーだ。

結局人間がすることだから、大事なのは気持ちだ。
仮に少しは欠点があっても、こうやってきちんと挨拶してきたりすれば「何とかしてやりたい」と思うのは当然のこと。
当たり前だが、そこに男・女は関係ない。
だからこそ、浦井選手は色んな所からオファーがあると思う。
実際、去年デビューした新人の中では、一番多く試合数をこなしているはず。

そういえば浦井さんは、3月10日・昼は試合で、終わってからT-1に駆けつけてくれる。
新木場から水道橋へ移動しても全然間に合うので、浦井さんのファンはT-1に集結!ってことでよろしく!

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完売必至!ジャガー横田30周年記念大会、チケット残り僅か!

チケット情報が溜まって、明日の「リアルジャパン」も告知できなかったし。(ちなみに、A席6000円、B席5000円があります)

時間もないので大会の情報だけ掲載するが、時間があるようなら今日はもう1回アップする予定。(出来ない可能性も)
まぁ、一宮とサイン会の件だ。

あと、ネットでしか騒げないと昨日挑発したら、そのまんま返してくるし
これには、“バカ負け”(悪い意味での)した。

コメントのレスは、適当に相手してやるから。
ぶっちゃけ、いくらほざこうがビクともしないし、昨日のアクセス数が8372なのが、すべてを物語っている。
良くも悪くも、これだけ物議を醸しだすプロレスがあんのか?

話を変えて、今回の情報はジャガー横田選手の30周年記念大会。
ジャガー選手に関して、個人的にどうのこうのはない。

ただ、これだけ話題を呼べるのはいいことではないかと。
実際結構チケットが売れているし。
チケットは残り僅かなので、早めにどうぞ!

3.11(日)「ジャガー横田デビュー30周年記念大会」御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京
第1部 【開始】14:00
第2部 パーティー 【開演】18:00~

チケット: 【料金表&T-1在庫状況】
第1部料金表
SS席 1列 12000円→残1枚
S席  2列 10000円→残1枚
A席  4列 8000円
B席  6列 6000円
C席  7列 5000円
D席  8列 4000円→売切れ

第2部パーティー料金表
15000円(特典付き)

チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ
TEL:03-5275-2778
20070306-00.gif【提供/ジャガー興行事務局】
       
第1部<対戦カード>
▼メインイベント ジャガー横田復帰戦6人タッグマッチ 45分1本
ジャガー横田、ダイナマイト関西、浜田文子 vs アジャ・コング、KAORU、アメージング・コング
▼第5試合 セミファイナル NEO提供シングルマッチ 30分1本
井上京子 vs 三田英津子  
▼第4試合 JWP提供6人タッグマッチ 45分1本
コマンド・ボリショイ、日向あずみ、倉垣 翼  vs 春山香代子、米山香織、ECO
▼第3試合 LLPW提供シングルマッチ 30分1本
立野記代 vs 井上貴子 
▼第2試合 プロレスリングSUN提供シングルマッチ 30分1本
高橋奈苗 vs 夏樹☆たいよう
※Hikaruは欠場となりました。

▼第1試合 ジャガー横田デビュー30周年記念 30人ミラクルバトルランブル
[出場選手]ジャガー横田、ミミ萩原、ルーシー加山(クイーンエンジェルス)、トミ-青山(クイーンエンジェルス)、デビル雅美、ダンプ松本、堀田祐美子、豊田真奈美、尾崎魔弓、吉田万里子、伊藤 薫、GAMI、大向美智子、田村欣子、元気美佐恵、タニーマウス、宮崎有妃、カルロス天野、永島千佳世、植松寿絵、阿部幸江、亜利弥’、高橋奈苗、KAZUKI、AKINO、武藤裕代、前村早紀、松尾永遠、竹迫望美、チェリー
※ 2分30秒ごとに何人かの選手が入場。3カウント、ギブアップ、KO、反則(5カウント以内にレフェリーの指示に従わない場合)、場外転落(足が場外の地面に着いた場合)失格となる。優勝者には30万円の賞金が贈られる。入場順は当日発表。

また参加希望選手が多い為ここに発表された30人以外の選手は飛び入り枠として出場。

         <第2部 パーティー>
1)クラッシュギャルズ…ライオネス飛鳥&長与千種
2)デビル雅美
3)ミミ萩原
4)ビューティペア2007…マキ上田&Xによる歌のライブ・ショー
※ タップダンスショー、木下さんとの子育て秘話、などトークショーもあり―。

       【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースは、三大ブログのブラックアイ2。

NEWSクリップ(―プロレス専門BLOG:ブラックアイ2―)
そのまんま引用。

2月23日に行われた二見社長vsターザンのトークショーについていろいろ。ターザン完勝ってちょっと信じられん(笑)。見てないから何も語らず…。
 モバイルサイトが取材に来ないとお怒りのようですが、取材したくても…アレですからねぇ。二見社長による?プロレス破壊活動は着々と実を結び始めているわけですな。

 あと、随分前にマッスルだかのことでご指名を受けた (89clicks)ようですが(最近知りました)…暇があれば書きます。まぁ、基本的に自己満足で終わって無くて「面白ければ」OKでしょ。「つまらなければ」ダメですが。

以上。
杉さんなら分かると思うが、今回の一宮と高木の件だって、色んな意味で“プロレスを破壊”している。
本来なら、活字でやるのをブログでやっているわけだし、“一線”を越えているし。

これほど明確なビジョンを実行しているのは、T-1くらいっていうか、他にある?

あと、マッスルの事なんかどうでもいい。
お遊戯について書いてもらい、また回答を書く時間が勿体無いので。(お任せする)

杉さんとは、“ブログ上”では仲良くって事で(笑)。
腹の中でどう思われているか知らないが(笑)。
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何故高木は“三四郎”ではなく、“四五郎”なのか?一宮は何故“ヘタレ”ではないのか?

ハッキリ断言するが、今回の一宮の件をアングルとかほざいて、“ネットでしか自己主張出来ない”ヘタレども!
だったら、プロレスを見るな!

ちょっと、テメーらの都合よくいかないと批判か。
どっちが固定概念に捉われているんだ!
元々、いつ何時あらゆる場面が来ても対処するのが、プロレスなんじゃねーの?
この数年は、学芸会以下でなおかつ予定調和しか出来ない、決まった事しか演じることが出来ないのが今のプロレス。
そうしたツケが、プロレスオタクまで蔓延している証拠だろうが!

今回の件は、一宮がオレに喧嘩を売ってきたので買ったまで。

これは以前にも既述したが、“JWPの偽善者”ことボリショイが、「女子レスラー相手だから、喧嘩を売れるんですか?男子に同じ事が出来ますか?」と指摘されたことがあった。
やっぱり偽善者と言われるだけのことがある、このボリショイは。

男子だろうが、女子であろうが、プロの選手である事には変わらない。
それがよりによって、男には言えるんですか? と来たもんだ!
呆れかえった、ホントに。

悔しかったら、オレを倒せばいい!
それをマジで震えてビビって、挙句の果てには、男子と来た!
誰かボリショイに聞いてくれ!
「二見は、鈴木みのるにも、一宮章一にも喧嘩を売った」と。

結局今のプロレスって、何でもカンでも“筋書き”が出来ていないと対処できないだろう。
“筋書きのないドラマ”とかよく言えるな。
チャンチャラおかしい!
やっぱりこの業界は、“狂っている”!

はっきり言って、今のオレがやらないといけないのは、沢山チケットを売ること。
ぶっちゃけこの騒動で、また大日本プロレスの告知が出来なかった。
昨日のノアだって宣伝したかったし、フタ・ミ塾で予告した二見が漫画になった話。
今日が発売日だから、それの宣伝もしたい。

今週は、ジャガー横田興行があるし、このサイン会だって今週の土曜日だ。
だからやることは山ほどある。

だが、一宮にあそこまで言われて、黙っているわけにはいかない!
それと当たり前だが、サイン会は予定通り行なう!
但し、浦井選手とダイスケ選手のふたりにする。
一宮はいい。

もし、一宮が来ないと納得しない方がいるなら、電話なり直接店に来て指摘してくれ!
多ければ検討はする。
ただ、一宮はガッツワールドの所属ではないので、その辺をどうするか。

で、話を変えて昨日一宮だけでなく、もう1名のプロレスラーを断罪した。
読んでいない方は、リンク先で。

一宮は“アホタレ”、高木四五郎は“ヘタレ”(極上の“T-1二見激情”見参)

何故突然、高木三四郎の事を“ええかっこしい”、別名、“四五郎”と断罪したのか?

こう書くと、直ぐにDDT断罪か? と短絡的に決め付けるヤツがいるが、はっきり宣言する。
これは、高木個人の断罪で、DDTは関係ない。
個人的には、MIKAMI選手、HARASHIMA選手、KUDO選手の3選手に関しては、評価が高いくらいだ。

しかも、高木とは今まで喧嘩もした事はないし、特別仲がいいわけではないが、普通に話せる仲だ。
だからこそT-1興行に、松井レフェリーを貸してくれたわけだし、一応筋を通して高木に話をするのは当然だから、ちょくちょく話はしていた。

ところがここ最近、二見ブログの読者なら知っていると思うが、オレはマッスル批判を展開している。
さらに今回の一宮の騒動も、元はと言えばオレがサイン会を盛り上げるために、約6年前の話を持ち出したのがキッカケだ。
そこには、高木の名前が入っているし。

そうしたら2月27日に、4月発売予定のムック誌の担当記者からこう話が来た。
第1回“フタ・ミ塾”の再録記事とは別に、「二見と男子レスラーの対談をやってほしい」と。
それの希望が高木だったわけ。

ライターが言うには、女子レスラーでは全くニーズがないので、女子は無理。
ライター曰く、高木三四郎のプロデューサーとしての才能を高く評価しており、「新日本なんかは高木がプロデュースすればもっと客が入る」と訴えていたほどだ。
オレもそれは一理あるとは思った。

そこで「高木と対談の件でコンタクトを取ってほしい」との事だったが、もし対談を受けない場合も想定して、代案の提示を求めた。
すると、二見、高木、別々の単独インタビューへ切り替えて、二見には高木論もしくはDDT論、高木には二見論もしくはT-1論、を質問事項に入れられるなら可能とのことなので、早速高木に連絡をした。
案の定、対談は厳しいという返事だったが、単独インタビューのそれぞれなら可能との事で了承をもらい、高木は、そのライターに連絡をするようにオレに言ってきた。

3月3日、ライターから「高木は断ってきた」と連絡をもらった。
やっぱりこの人は、こういうヤツなんだな~と。
気に入らないのは、どうしてオレに嫌なら嫌と言わないのか?

オレには、やると言って、それはないんじゃないのか?
そもそも高木は、「今の女子プロはどうして二見を活かせないのか?」とか「オレならこうする」とオレに言ってきたが、それってご機嫌を取るためのリップサービスだったのか?
なんだ、高木も女子プロ軍団と変わらないじゃん。

前から感じていたんだが、外面はいいわけ。
でも中身が全然ない。
人を利用することしか考えない。
火祭りの時もそうだろう。
表向きは善人を装って、裏では陰口ばかりの典型的なヤツだと確信した。

オレは、高木の悪い噂は、それこそ何百回入ってきたか分からないが、それでも信じていた。
この人は違うな、と。
だから色々と揶揄されながらも、今ではメジャー団体と変わらないくらい認知されたんじゃねーの?
違うか。

ムック誌だから、ノーだとは言わせない。
草間と対談をやっているだろう!
草間ならOKか?
あの草間塾に出ているメンツを見てみろ!
人を利用して、ポイント稼ぐヤツばかりじゃん。

しかも、今回の企画は対談じゃない、個別インタビューだ。
それすら受けられないのか?
オレにはイエス。
しかし、オレがみていない所では断る。
だから“ヘタレ”なんだよ!

高木よ、オレを見くびったな。
あんまり舐めるな!

これが“インディーのカリスマ”と、もてはやされているヤツの実態だ!
弱い新日本には攻撃して、強いノアには何にも言えない。
まして、オレの前でも調子のいい事を言ってな。

オレが馬鹿だった。
17歳の中島はオレとの対談を受けた。
最近でもターザンさんが、オレとのトークバトル受けてくれた。
高木は、17歳の女子レスラー、60過ぎの年配者より、根性なしだ!

こうして考えると、一宮はいい根性してる。
堀田祐美子と同じ。
高木は、“ヘタレ前川久美子”と同じ。

今後一切、“高木三四郎”を信用しない!

ゴングがこういう状況。
危機感を感じて、業界のために奔走しなければいけない時期。

でも高木は、自分の事しか考えないヘタレだ!
“四五郎”とバカにされているのを、自覚しろ!

高木の件はこれで終了!
一宮とは、必ず決着つける!
みんな、サイン会に来いよ!

3.10 サイン会情報はコチラで“パッション!”

ダイスケ&一宮章一&浦井百合サイン会  in T-1(極上の“T-1二見激情”見参)

      【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースは、「ソウゴンの人の日記」を紹介。

T-1サイン会(ソウゴンの人の日記)
一部引用。(前略)

しかし、内容から察するにガチバトルが見れるんではないかと人事のように楽しみにしてます(笑)あ、人事か(爆)
一応、GWC六人タッグチャンピオンてのが売りなのに気付いたら二人しかいなかったりして(笑)

以上。
来たら当然、喧嘩になるのは間違い。
ショーケースもあるし、お客には迷惑かけられないけど。
とにかく、沢山参加してもらわないと。
来ないと損するぞ。

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一宮は“アホタレ”、高木四五郎は“ヘタレ”

昨日予告したように、一宮をブッタ斬る!
昨日の予告はリンク先を読んでくれ!

ダイスケ&浦井サイン会のポスター完成!ヌルヌルの前に、“ヌルイ試合”しか出来ない一宮!悪いけどオレに喧嘩売ってんの?(極上の“T-1二見激情”見参)

発端はこれ!

T-1 二見が好きではない(元DDTプロレス一宮社長奮闘記~24時間波乱万丈)
一部引用。

T-1チケットというプロレスのチケットを扱うショップが水道橋にあるんだが
はっきり言って好きではない。
今回もサイン会があるんだが、はっきり言って「?」だよ
確かに 初のビックマッチでチケットに結びつくなら営業といえるのだが
ここの二見というオーナーは 浦井に会いたがってるだけじゃねぇの って感じがする。
俺とダイスケはおまけ的な感じがして嫌だ

女子プロ界にも色々な物議をかもし出してる発想から たちの悪いプヲタとしかとれない
二見カラーと言いながら ターザンの発言に流されたり
女子プロ相手にも 自分というものがないように見える
ただの女子プロオタクだな
こういう人間が業界にいるんだから たち悪いよ

みんな礼儀をふまえてるレスラーだから 頭も下げれば
何言われても 素人には手をだせない。
その隙をついて 女子プロレスの中に入ってこようとする
女子の若手選手なら 何でも言うこと聞くと思ってんじゃねえの?

以上。
嫌いで結構。だったら来なくていいよ、マジで。
浦井は、律儀でやることはやるし。
大体、おまけの一宮で客が来るのか?
ガタガタ言う前に、客を連れて来い!
くだらん論争だし、上っ面しかみてないヤツだ。

結局選手は自分が可愛いから、選手を擁護したくなるわけ。
物議をかもし出そうが、T-1より話題を呼べる女子プロがないのが現状だろう。
そこを追及しないで、二見に責任を押し付けるな!

ターザンさんのも同様。
タチが悪いって、まんま全プロレスラーに当てはまる。

あのねぇ~、礼儀がいい選手って誰?
いるのか?
表向きはいても、腹の中真っ黒のヤツばかりじゃん。

素人も何も、インディー系は素人との区別が付かないのばかりじゃねーの。
だから、安易な笑い、パロディーに走っているんだろうが。
それから、一宮が素人に手を出して、実際に試合までしているだろう。
松野とか素人じゃないのか?

前から思ったけど、プロレスラーってよく素人、素人と見下すけど、そんなにレスラーが偉いのか。
そんなにプロレスラーが凄いのか?
全然凄くないじゃん。
あとな、そんな素人が観戦して興行は成り立ってんの!
段々アホらしくなってきた。

見下す暇があるなら、練習して腹を引っ込めて、バカにされないようにしろ!
隙をついて女子プロどうのこうのほざいているが、二見ブログの読者で“読解力”がある人なら、今さら議論しなくても結論は出ている。

女子の若い選手含めて、あんまりうかつな事を書かない方がいい。
墓穴掘るから(笑)。

さらに引用。

5年ぶりの因縁とか言ってるけど T-1に協力する気はないね
浦井とかダイスケなんかの 若い選手を大事にしないといけないし
業界の悪しき体質に染まって欲しくないね。 しっかりガードしないと
どっかの出版社みたいに 食事や飲みに頻繁に連れて行かれ間違いがあったら困るしね

以上。

だから来なくていい。
それから、オレがいつ若い選手を連れて回った。
無責任な事を書くのは止めてほしい。

それをやっているのが、大向を始めとする大御所だろうが!
あと男子の選手だって、女子を食い物にしているしな、誰とは書かないが。
まぁ一宮はその辺に関してはクリーンだと思ったけど、ブログを読んだら、召し食いに行った話ばかりじゃん。
アイドル気取りの女子レスラーと変わらないね、オマエは。
とにかく、一宮に言われる筋合いはない!
最後。

あえて日付とか載せないから、俺の業界批判としての愚痴だから気にしないように
なんかムカムカしたし、彼と会う機会もないし、腹にためるより ここを見て、間接的にでもT-1の二見に声が届けばと思い 書いただけですから

以上。
で、届いたけど、反論というか相手にしてやったよ。
悔しかったら、もう少しマトモな事書いてみれば。

あと、一宮ブログに書き込みしている“ヘタレ”ども。
特に「天使のおなら」というヤツ。
オマエ、本当に女の腐ったようなヤツだな。

よっぽどの事情じゃなくて、来ないでいいから。
男なら、嫌なら嫌でポリシーを持て!
それを一宮のブログに書いてどうする?
よっぽどの事があれば買いに来るのか?オマエは飼い犬か?

もうひとつ、三四郎とケロと一緒と書いた、「偽―1」!
あんな三文芝居の連中と一緒にするな!
予定調和の世界しか芝居ができない“ヘタレ”と一緒にされるのは我慢できない。

それは何故か、分かるか?

明日、大向並みに“ええかっこしい”、別名、“四五郎”と揶揄されている、高木三四郎を断罪する!

今日の結論。
一宮は“ヘタレ”ではないが、“アホタレ”。
まるで、堀田祐美子とそっくりだ。
で、高木は“ヘタレ”。
まるで、前川久美子とそっくりだ。
それじゃ、明日な。

3.10(土)サイン会情報はコチラで“パッション!”

ダイスケ&一宮章一&浦井百合サイン会  in T-1(極上のT-1二見激情見参)

         【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースは、悲しきアイアンマンを紹介。

一宮章一vs二見社長の抗争勃発か&ファイト!ミルホンネットの謎(悲しきアイアンマン)
一部引用。(前略)

 ま、当然そうなりますわな(苦笑)。しかし、プロレスファンの悪いクセで、「アングルじゃねーの?」とも思うんですけど、どっちに転んでも面白くなればそれでOK!

以上。
本当その通りで、最初から斜めでしか見れないなら、他で楽しめばいいと思う。

しかし、“ムカツクヤツ”ばかりだ!(ジーニアスさんに対してではありません)

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ダイスケ&浦井サイン会のポスター完成!ヌルヌルの前に、“ヌルイ試合”しか出来ない一宮!悪いけどオレに喧嘩売ってんの?

いよいよ来週に迫った、ダイスケ選手&浦井選手のサイン会。

ポスターが完成したが、その前に一宮がオレに対して文句があるようで、先ほど“ぬるま湯”に浸っている一宮のブログを読んだ。

一宮のご指摘通り、オマエなんか“オマケ”!
当たり前だろうが、浦井の方がどう考えても客は呼べる!
コッチは吉田社長、おっとこれは禁句か、吉田前社長から頼まれたから入れてやったに過ぎない。

時間がないから明日書く、一宮断罪!
オレに喧嘩仕掛けるなんて、上等だ!
でもな、男子レスラーも女子レスラーと変わらない“ヘタレ”しかいないと思っていたが、一宮、オマエは少なくとも“ヘタレ”ではない。
“ヘタレ”じゃないが、アホだ!
オレに論争を仕掛けて、勝てたヤツはいないの分かっているのか。

       (追記)
「理論武装」ではなく、「論争」だとのご指摘がありましたので訂正。
07.3.4 22:49

とにかく明日な。
ポスターを観てくれ!
20070303-00.gif(C)T-1

サイン会情報はコチラで“パッション!”
ダイスケ&一宮章一&浦井百合サイン会  in T-1(極上のT-1二見激情見参)

チケット情報、チケット&トラベルT-1公式ホームページ
T-1興行の情報、T-1グランプリオフィシャルサイト

【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースは、サイン会の関連記事を一気に紹介。
まずはマスコミ記事から。

3.10「ダイスケ・一宮・浦井」選手サイン会の告知(T-1)(格闘ジャンキー)

ダイスケ&一宮&浦井のサイン会がT-1で開催(スポーツナビ)

3/10「チケット&トラベルT-1」にてガッツワールドのダイスケ&一宮章一&浦井百合のサイン会開催!!(kamipro Hand・携帯のみ)

水道橋で一宮章一らがサイン会&撮影会(週刊プロレスモバイル)

ガッツワールドサイン会inT-1(モバイルゴング)

3月10日T-1にてダイスケ、一宮章一、浦井百合サイン会(ミルホンネット)
ミルホンネットは一部引用。(前略)

偽造王・高偽三四郎として一宮親方が「チケット&トラベルT-1」でサイン会をしたのは2001年7月にさかのぼる。しかも、悪夢のサイン会は途中で本物の高木三四郎が出没、二見社長に文字通り噛み付く暴挙に及んで、聖地に大混乱を引き起こした前科がある。
それなのに、なぜ出入り禁止令が解かれたのか?
「T-1グランプリ」シリーズでは、体をはって社長を守る名場面や、ガチンコ裏切り事件の主役となった中島安里紗のストーカーを断念した二見社長は、ついに浦井百合に乗り換えたのだろうか?

以上。
出入り禁止も何も、その後一宮とは接点もなかったんで。
それより、中島のストーカー断念ってなんだそりゃ(笑)。
中島なんか追っかけていない。

あえて言うなら、中島がオレを追っかけていたってこと。
一応自分が男なんで、振られ役を買って出ているだけで、勘弁してよこういうの(笑)。
でも読んでいて笑った。

次に浦井さんのブログ。

ダイスケ&一宮&浦井サイン会inT-1(リリズ★ブログ)

サイン会の見所(リリズ★ブログ)

まぁ、浦井さんは人間ができているから。
最後に一宮。

T-1 二見が好きではない(元DDTプロレス一宮社長奮闘記~24時間波乱万丈)

ホント、腹立つ。
とにかく忙しいんだ!
明日はノアのチケットを売ってから、一宮をぶった斬る!

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ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見

“フタ・ミ塾”の第2弾が決まった!
まずは、マスコミリリース原文をどうぞ!

お陰さまで、第1回“フタ・ミ塾”も無事盛況に終わりました。
女子プロレス界の構造破壊&再生を目論みながら、引き続き、“二見式”で業界に爆弾投下を展開します。
さて第2回“フタ・ミ”塾の開催が決まりました。ターザン山本!氏に続いて、2回目のゲストもマスコミ関係者を招聘します。その名は、元週刊ゴングの原“珍獣”正英氏です。
23年間(フタ・ミ)日本スポーツ出版社に勤続した原氏ですが、その間女子プロ一筋であり、ある意味広告塔としての存在でもありました。今回のイベントでは、原氏にしか知らない秘話をどうぞご期待下さい。
また、再三申し上げているように、現在“対鈴木みのる”とのガチトークの実現を目指しています。
この二見対鈴木みのる戦を、“T-1の集大成”的なイベントにしたい意向です。
そのためには、ファン&マスコミの後押しが必要です。
これからも、ご支援・ご鞭撻の程、よろしくお願いします。

           【概要】
イベント名:ガチトーク “フタ・ミ塾”vol.2 原“珍獣”正英×T-1二見
日時:3月23日(金)開場:20:00 開演:20:23
場所:闘道館(JR水道橋駅西口下車徒歩3分)東京都千代田区三崎町2-9-9ナガヤビル5階 
TEL:03-3512-2080 (闘道館)
URL:闘道館ホームページ

          【チケット料金表】
会員:前売り券 1839円 当日券 2000円
※随時会員を募集中です。第1回&第2回「T-1GP」DVD購入者の方に、会員証を発行しています。
一般:前売り券 2300円 当日券 2500円

チケット販売所:チケット&トラベルT-1(東京・水道橋) 
お問い合わせ:03-5275-2778
T-1公式ホームページ
極上の“T-1二見激情”見参(スポーツナビ)

主催:チケット&トラベルT-1 03-5275-2778

内容:女子プロレス一筋23年(フタ・ミ)の原“珍獣”正英氏をゲストに招き、22時26分までフルスロットル全開のガチトークバトルを決行します!第1回のイベントでは聞けなかった、女子プロの秘話を公開。前回同様、予定調和なしのアドリブで2時間3分1本勝負の予定ですが、お客さんのリアクション次第では延長の可能性は大です!?また、上映会を行ないます。今回は、“狂乱”の第2回「T-1グランプリ」大会です。堀田祐美子“サングラス破壊”の真相や“二見vs米山ガチマイク”について再び二見が吠えます!二見ブログでも明かしていない“リアルバカ”米山の真実とは何か?なお、原氏は酒が入ると“冗舌”になるとの情報が入ってきました。リアルな話が聞きたければ、酒を持って来て下さい!という事で、お酒の差し入れをよろしくお願いします。

ゲスト:原“珍獣”正英
主役&司会:二見社長
               以上

てな訳で、お酒の差し入れ大歓迎!
一説によると、原記者は酒が入ると暴れるらしい(笑)。
週刊ゴング編集部では、別名“リアルT-1”と言われるいるとの情報も入ってきた(笑)。

まぁ色々と、ゴングの話題も出ると思う。
このトークバトルは改めてたっぷり検証する!
何度もお願いしてますが、チケットを買って下さい!
原記者だと動員が心配だ(笑)。

赤字イベントになると、T-1は終わる。
それは、対鈴木みのる戦も終わりを意味する。

       【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースも、「週刊ゴング」関連。
三大ブログの「プログ」も、ゴング廃刊騒動に対して訂正記事で対応。
文中で興味深いのもあるので、まずはリンク先へ。

ゴングは終わっていない(プログ)
一部引用。(前略)
今回の事で気になったのは、ブログの影響力。
多くのブログで取り上げられていました。
一般のメディアよりもブログでの反響が大きかったと思われます。
(中略)
日本スポーツ出版社がネットでリリースを出し、廃刊が正しい情報じゃなかったことが分かった今、誤った情報を流した事を素直に認めていないブログもあり残念です。
大手で認めているのはカクトウログ様くらいじゃないでしょうか。
二見氏のブログでも今回の件で、ブロガーに対して触れていました。
それを記事に取り込んでいるブログで、「何で怒っているの」と他人事のように書いているのを見ました。
他人事なのだから仕方がないのでしょうね。

以上。
人それぞれの捉え方があるので断定的に書くのは控えるが、haruさんが主張している部分は同感できる。
でも、追記としてアップしたり、今回の誤報を再度取り上げているから問題ないとも言えるし。
再度何にも書いていないブログがあるとすれば、それはそれでちょっとその方を疑うかな。

ただ、自分がチェックするのは、「悲しきアイアンマン」・「ブラックアイ2」・「プログ」・「格闘ジャンキー」・「鍵のかかっていない秘密の日記」・「ソウゴンの人の日記」くらいなんで、あとはアンテナでも引っかからない限り読まないから、他所はよく分からないんだけど…。

それにしても、三大ブログを“大手”ですか?
遂に三大ブログも企業として認められた訳(笑)。
それは冗談ですが、「週刊ゴング」が仮に廃刊となってしまったら、マット界はどうなるか?――
それでも「プロレスは楽しければいい」なんて言ってられるのか?――またその時に取り上げたいです。

で、今日は時間があればもう一回更新したい。
ちょっと、かなりムカツク事があったので。

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小林聡ファイナルマッチ!まだチケットあります!“最後の生き様”を確と見届けよ!!

フタ・ミ塾でのターザンさんの大炎上に、ゴング騒動、「週刊ゴング」の件は、後ほど【ざっくとニュースコーナー】で触れている。
それにしても一体いつになったら“野球ブログ”をスタートするんだ?

自分で書いてどうするんだ?と、突っ込まれそうだが、参った、時間がない。
誰か代わりにこのブログアップしてくれないか(笑)。

とにかくウチの生命線である、チケットを沢山売らないとどうにもならない状態。
だから宣伝しないと。

で、今まで取り上げていなかったのが不思議な位の団体がある。
「全日本キック」です!

何を隠そう「全日本キック」の宮田さんは、自分がこのセレクトブログに引きずり込む形で誘いました。
その時の宮田さんのブログを紹介。

06年6月16日・ブログを始めるのだ!の巻(全日本キック☆マッチメーカー日記・スポーツナビ)
一部引用しますと、

いや~大変です。
某チケット屋さんのカリスマ社長に引きずられる形で、ブログ始めることになっちゃいました。

数日前、お店へ顔を出したときに社長から「ブログ始めることになりまして」って聞いて、“いや~凄いっすね、飛ぶ鳥を空気銃で狙うぐらいの勢いですね、ハハハ”なんて笑ってたら、
いつの間にかオレまで巻き込まれ・・・いや、お話を頂戴する流れとなりました。

しっかし、なんなんだろう、この人選。
“なあ金澤、オレは外から見たら同類と思われてるのか!?”・・・ってサイパンでボヤきたい思いもやまやまですが、これも何かの縁、まあスポナビさんにはいつも世話になってるし、まずはあの人と二人三脚(フタミ)で頑張ってみようと思います。

以上。
まぁこんな感じで、偶然にも自分と同日にスタート(笑)。
宮田さんは凄い。
何が凄いって、全部一人でやるから。

チケットの配券、マッチメーク、交渉、広報やらその他諸々、すべてひとり。
それなら「二見も全部ひとりでやってますよ」と誉めてくれる方がいるかもしれないけど、自分とはスケールが違うから。

後楽園規模でひとりでやるのが、ちょっと考えられない。
自分は、一回後楽園で開催して半分ノイローゼになった(笑)。

そのクラスを一人でこなすのは、精神的にもキツイ。
しかも宮田さんはリングアナも兼ねてやるわけだし。
感心ばかりして長文になってもいけない(笑)。

肝心の「全日本キック」ですが、あの“小林聡”選手が、3月9日をもって引退。
小林選手が所属している藤原ジムには、以前に大変お世話になった。

第1回「T-1グランプリ」大会の前には、T-1マスク(ボリショイ)とT-2マスク(米山)が、第2回「T-1グランプリ」大会の前には、T-1マスク(ボリショイ)が出稽古して、その時の小林選手の真摯でかつ丁寧な対応に今も鮮明に覚えている。
そういえば余談だが、まだ尾崎(魔弓)と仲が良かった頃、打ち合わせ兼ねて尾崎と飲みに行っていたら、ばったり小林選手と会った事もあったし(笑)。

そんな話はどうでもいいんだが、こういう一本気なタイプが引退してしまうのは寂しい。
今の世の中“金”“カネ”で、自分もお金は大事だとは記述していますが、なんというか、お金より大事なものをリング上で教えてくれた数少ない選手なんじゃないかと思う。

現状のプロレス界や他の総合格闘技では、体感できないものでしょうか。
だからこそ小林選手が出た瞬間、場内の雰囲気が変わると思うし。

そんな小林選手の最後の“生き様”を体感できるチャンス!!
既にチケットは完売状態ですが、何故かT-1にチケットが残っています!

本当に最後のチャンスです。
是非お買い求めを。

全日本キックボクシング ALL JAPAN KICKBOXING 2007
「Departure ~野良犬FINAL~」
2007.3.9(金)東京・後楽園ホール
17:00開場/18:30本戦開始(本戦開始前にオープニングファイト数試合予定)

・チケット料金(全席指定/当日は各\1,000アップ)
S席    北E列  \7,000
A席    南P列  \5,000
連番であります。
ご希望の方はお早めにお願いします。

チケット情報:チケット&トラベルT-1ホームページ
TEL:03-5275-2778
20070302-00.jpg 【提供/全日本キック】

           【対戦カード】
野良犬ファイナルマッチ/1ラウンド
小林 聡 Satoshi Kobayashi(藤原ジム) vs  前田尚紀 Hisanori Maeda (藤原ジム)
☆ なお、このマッチは大会メインイベント終了後に行い、引き続きリング上にて「小林聡引退式」が行われる。

ダブルメインイベント第2試合(第7試合)/スペシャルマッチ/61.5kg契約/5R
WPKC世界ムエタイ・ライト級王者
大月晴明 Haruaki Otsuki(AJKF) vs  全日本ライト級王者 増田博正Hiromasa Masuda(スクランブル渋谷)
★小林聡の引退興行で、黄金のライト級チャンピオン対決が実現!
大月晴明と増田博正とは2002年3月30日、後楽園で初対決。当時J-NETWORKフェザー級王者に君臨していた増田を1RKOに沈めた大月は、この勝利を機に一躍スターダムにのし上がりました。
一方の増田もライト級に転向後、着実に実績を重ね、昨年サトルヴァシコバを下して全日本ライト級王座を獲得。待ちに待った5年ぶりのリベンジマッチに大きな闘志を燃やしています。
大月の爆腕が再び火を噴くか!? それともベテラン増田が執念のリベンジを果たすか!? 因縁の再戦、その結末やいかに!?

ダブルメインイベント第1試合(第6試合)/スペシャルマッチ/56kg契約/5R
全日本フェザー級王者 山本真弘 Masahiro Yamamoto (藤原ジム) vs 全日本バンタム級王者 藤原あらし Arashi Fujihara(S.V.G.)
☆小林聡FINAL興行で、全日本王者同士による”夢の対決”が実現!

ダブルセミファイナル第2試合(第5試合)/
第23代・全日本級王座決定トーナメント準決勝/サドンデスマッチ3R
全日本ウェルター級1位 山本優弥 Yuya Yamamotobr (青春塾) vs 全日本ウェルター級2位 金 統光 Toko Kin(藤原ジム)

ダブルセミファイナル第1試合(第4試合)/
第23代・全日本級王座決定トーナメント準決勝/サドンデスマッチ3R
全日本ウェルター級3位 湟川満正 Mitsumasa Horikawa(AJジム) vs 2/2新宿
宝樹まもるVS三上洋一郎の勝者
☆ 昨年、タイ国ラジャダムナンスタジアム公式ランキング入りを果たした第22代王者・大輝が、スーパー・ウェルター級に階級を上げることを理由に、4月1日付で王座を返上する。
これにより、全日本ウェルター級ランカー4選手によって新王座を争うトーナメントが決定しました。
3月9日大会で準決勝2試合、決勝の王座決定戦は5月11日(金)後楽園ホール大会で行われます。

第3試合/全日本フェザー級ランキング戦/サドンデスマッチ3R
全日本フェザー級5位 岩切博史 Hiroshi Iwakiri(月心会) vs 中村元気Genki Nakamura(クロスポイント・ムサシノクニ)
☆ かつての名選手・山口元気氏の秘蔵っ子である中村元気が初参戦。
昨年度の全日本キック新鋭賞を獲得したホープ・岩切博史との一戦が決まりました。
弱冠19歳ながら日本とタイでキャリアを積む中村は、昨年12月のタイ王宮前「国王生誕60周年記念大会」に出場。
本場タイ選手とムエタイの技術で渡り合い、堂々の判定勝利を飾っています。
一方の岩切も昨年は上位ランカーの正巳をKOで撃破、12月「藤原祭り」ではノンタイトル戦ながら全日本フェザー級王者の山本真弘と大接戦を演じ、今年は大きな飛躍が期待されている一人です。
持ち前の強打で若き和製ムエタイ戦士を迎え討ちます。

第2試合/全日本ライト級ランキング戦/サドンデスマッチ3R
全日本ライト級9位 畑尾龍宏 Tatsuhiro Hatao (REX JAPAN) vs 前全日本フェザー級7位 遠藤智史 Tomohiro Endo(AJジム)
☆ 昨年はルンピニースタジアムに参戦、元王者・前田尚紀との対戦で名を上げた、AJジムNo.1ホープの遠藤智史がフェザー級からライト級に転向。
回転系の攻撃を武器とする変則ファイター畑尾龍宏とのランキング戦が決まりました。

第1試合/全日本ライト級ランカー昇格決定戦/3ラウンド(延長あり)
寺崎直樹 Naoki Terasaki(青春塾) vs  野間一暢Kazunobu Noma(JMC横浜GYM)
☆ 4戦4勝(1KO)の寺崎と5戦4勝(1KO)1分の野間による、ライト級3R無敗対決が実現!
ともに1.4後楽園で勝利を飾って今年早くも2戦目のリングとなる。
なお、この試合はランカー昇格決定戦として行われるため、 3R本戦ドローの場合は1Rの延長ラウンドを行い勝者を決定する。

  【 本戦 / 18:30~ 】
オープニングファイト第2試合/スーパー・バンタム級/3R
菊地 慧 Satoi Kikuchi(藤原ジム) vs 神後雅文 Masafumi Jingo(月心会)

オープニングファイト第1試合/フェザー級/3R
不動明王 Akira Fudo(峯心会) vs KOTARO Kotaro(SOUL GARAGE)
※出場選手はケガなどにより変更となる場合がありますのでご了承ください。

        【ざっくとニュースコーナー】
今日のニュースは、昨日のブログでもアップした「週刊ゴング」関連。
三大ブログの「アイアンマン」と「ブラックアイ」に、さらには、あまのめぐみさんが迅速に対応。
まずは、「アイアンマン」から。

ミルホンネット情報はガセ!?週刊ゴング廃刊、社員は「聞いていない」(悲しきアイアンマン)

一部引用。(前略)
この件に関してなぜか(?)二見社長も怒っている。

(中略)

ミルホンネットに執筆している立場もあるのにミルホンネット批判とは二見社長恐るべし。伊藤雅奈子氏批判についてはノーコメント(苦笑)。ただ“偶然にも”伊藤氏も最近ミルホンネットに書くようになりましたね。

 にしても、ミルホンネットさんも人づてに聞いた話だけでこんなこと書くかなぁ・・・。モバイルゴングも終了するわけだから、これまでの話を総括すると、「廃刊はするけど来週じゃない」ということでOK?

以上。
ジーニアスさんも、何か伊藤氏には思うところがあるのかな(笑)。
更に【その他気になったニュース】でも取り上げてもらった。

連勝は230でストップ!?ついに二見社長初黒星!(極上の“T-1二見激情”見参)
 ターザンをゲストに招いた「フタ・ミ塾」の総括。思わせぶりな内容に終始してますが・・・。

もう一丁オマケに取り上げていただいています(笑)。

鈴木みのる、スンバラシイことを計画中(アメーバニュース)
 鈴木みのるのブログが1年9ヶ月で300万アクセスを突破したとのこと。開設当初以外は全然読んでないんだけど、なんでこんな人のブログのアクセス多いのか甚だ疑問。

3000000…いち、じゅう、ひゃく…さ、さんびゃくまんひっとぉ~?(俺が鈴木みのるだ!)
 スンバラシイことを計画中? 二見社長とのバトルだったら嬉しいんだけどねぇ(笑)。

以上。
鈴木ブログが300万アクセス?――
負けられない。必ず捉えると宣言!
続けて、最近すっかりご無沙汰していた「ブラックアイ」。

週刊ゴング 廃刊報道、今回は“取りあえず”ガセっぽい(-プロレス専門BLOG:ブラックアイ2-)

一部引用。(前略)

トドメはなぜか(?)T-1・二見社長。
(中略)

引用は一部です。今回の件で鍵となりそうな人物も出てくるので、リンク先をチェックしてみてください。
(中略)

二見社長は裏もとっている。
「事実な箇所もありますが」という部分は若干引っかかるが、もう、これは「ガセ」と決めてしまっていいんじゃないでしょーか。
 もちろん、週刊ゴングがヤバイ状態であることには変わりない。ただ、「来週号で廃刊」という最悪の事態はなくなったと考えるのが妥当。

以上。
流石に事が事だけに、杉さんも慎重に紹介。
更に杉さんは、今回の騒動に関して“的確”にまとめている。
一部引用。

これ・・・「来週で廃刊」と決めつけてる人は、ネタモトが一緒なんじゃないですかね?
 ターザン山本氏、ジミー鈴木氏はミルホン・ネットのライターでもあるわけで・・・。夕刊フジもあの人が記事を書くこともあるようだし…。

今回のまとめ。
・週刊ゴングは来週が最終号ではない。
・でも、厳しい状況であることに変わりはない。
・ミルホン・ネットは信用をなくした。
 ミルホンネットも自信があったからこそ、情報を流したんでしょうが、何らかの形で責任をとる必要はある。

以上。
なるほど、その通りでしょう。
「ミルホンネット」からしても、確たる証拠なければ情報を流さないでしょうし。
但し、来週号が最終号ではないのは事実だし。

そこの部分というか、仁義というか。
とにかく今は待つしかない。
継続することを信じて…。

最後に、コチラも本文での紹介は久々の「あまのめぐみ」さん。

春にして君を離れ(鍵のかかっていない秘密の日記)
一部引用。(前略)

仮にも社長だった人が不祥事を起こした事により、その影響で、「ゴング」が廃刊になるのでは? という噂が横行しはじめました。
(中略)

そして今日、正式発表ではないのですが、あるメディアが勝手に「廃刊決定」と報じたため、さらに混乱してしまっています。
このことは、私がいつもお世話になっているチケット&トラベルT-1の二見社長のブログでも言及されていて→コチラ
色々とややこしいことになりそうな感じなのですが、この先どうなっていくか、読者としては、応援の意味をこめて、毎号買い続けるしかないかなと思っています。
あと、チケット&トラベルT-1が閉店するかもしれないということを二見社長が書いていて、これもどうなるかは未定なのですが、非常に寂しい思いをしています。

以上。
これが、今回の騒動に対する純粋なファンの気持ちじゃないでしょうか。
逮捕された前社長は、どういう気持ちか。

そして、“あの六本木の女”に対しては言いたい事はヤマほどあるが、今は書きません。
いずれにしても、これから色々と表に出てくることがあるでしょう。

それと店の事も心配していただき、ありがたい言葉として受け止めます。
この件も含めて、今年は重大な決意をしないといけないか。
あと、ず~と引き伸ばしいる「あまの」さん論。

忘れていないんですが、どう書くか迷っている。
丁度「あまの」さんのブログに、自分と堀田や中島との相性について書いているので、特に堀田の事はケジメとして論評しなければいけないと思っていたので、必ず書きます。
堀田に対しては、先日のフタ・ミ塾でも語ったんだけど。

最後に、「日本スポーツ出版社」が、今回の一連の騒動に関して見解を発表した。

再三書いているように待つしかないです。
自分は、チケット&トラベルT-1をどうするか?――
明日は我が身…。
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コンテントヘッダー

管理人に問います!「週刊ゴング」は“廃刊”とは発表していないのに、どうして“廃刊”と決めつけるんですか?

凄く悲しい…。
「週刊ゴング」廃刊のニュースを一番最初に報道したのが、よりによって世話になっている「ミルホンネット」だから。
誤報記事に対してリンクを貼るのは本来なら良くはないけど、いたずらに混乱させてもと思うので取り上げる。

週刊ゴング廃刊決定(ミルホンネット)

今日も“裏”を取っている段階で色々と情報は入ってきた。
今言えるのは、廃刊とは決まっていません。
確かに、前述の「ミルホンネット」の文中には事実な箇所もある。

しかし、それに関しては私見を言えるような立場ではないので、コメントは控える。
ただどうして、まだ決定事項ではないことを“飛ばし記事”の如く掲載するのか?――残念としか言いようがない。
これ、来週号で廃刊にならなかった場合、重大な責任問題になる。

次回の「ミルホンネット」からの“二見作品第4弾”は、「レディースゴング」の二見×尾崎魔弓の対談の完全版を作っている最中。
カットした箇所も含めた完全再録して、それについて、尾崎との裏話も含めて論評する予定だった。
この件に関しては、レディゴン編集長の泉井氏や販売元の方からも快諾していただいている。
しかし今回のような感じで報道すると、お互いの関係も悪化してどう考えてもマズイ。
「レディゴン」の事は「ミルホンネット」にも伝えているので、正直頭が痛い。

でも今回の「ミルホンネット」さんの記事より憤慨する記事があった。
これも前述同様、断腸の思いでリンク先を貼る。

Kana宅 ~ライター伊藤雅奈子~ホームページ

   追記
上記にリンクした伊藤氏のホームページの件
トップページの内容が、3月2日付で変わった。
伊藤氏がこのように訂正記事に変えたので、ひとまずご報告まで。
(07.3.2 21:39)

なるほど、この件は伊藤雅奈子氏も一枚絡んでいるのか?
この際はっきり書きますが、この人は昔から信用できません。
実際に、第1回「T-1グランプリ」大会から、伊藤雅奈子氏を出入り禁止にしている。
こうやって、さも自分も被害者ぶって、ところが人の陰口しか言えない最低な女だということは、もう女子プロの関係者ならほとんど方が知っている。
ここで伊藤氏の裏話を披露しても、何にもならないから書きません。
だが、去年まで一緒に仕事をした仲間に対して、何故このような残酷なことを書けるのか?――答えてほしい!

伊藤氏と「ゴング」の間では色々あったのは事実。
これも自分が言える立場ではないので、その件に関して伊藤氏が自身のブログで書きとめているのでそれをご覧下さい。

『LADYS週刊ゴング』(Vol.89)が…。(blog de かなたくル?)

これを読んで個々の判断に任せます、どう捉えるのかを。
しかしこれだけは言いたい。
一応伊藤氏は、日本スポーツ出版社からきちんと報酬をもらって仕事をしていたフリーの記者だ。
その事を忘れてこういう風に書くのは好ましくないし、この伊藤氏はこの手の話が枚挙に暇がない。
「ファイト」や「内外タイムス」の時もそうだし。

何か、今の女子プロレスラーみたいじゃないかと。
義理や人情を忘れて、人を蹴落とす人って、誰がどうその方に対して評価しても、自分は絶対にそういう人間とは関わりたくない。

それにしても今回の騒動で気になったのは、どうして「週刊ゴング」の廃刊騒動を傍観者のように眺めているのか?――
冗談抜きで、プロレス存亡の危機でしょう!
それを何にも感じないのか。
選手、関係者はこの件のことの重大さを理解しているんでしょうか?――

残念なことに、「モバイルゴング」の閉鎖が決まった。
自分は、昨年「モバゴン」では最多インタビュー回数(8回)を獲得した。
T-1の主旨を理解していただいた重要なコンテンツがなくなると聞いて、ホント辛い。

現場の記者達も、今までの努力が実ってユーザーが増えてきた矢先で…、気持ちを察すると自分も言葉にならない…。
さらにショックなのが、2月末日で解約しないと3月の途中で閉鎖されても3月分が課金されるにせよ、解約する方が続出している…。
何故、最後までモバゴンの動向を見届けないのか?――

それは315円は重要だ。
しかしながら彼らは、ユーザーのために毎日休みなしで徹夜して速報をアップしていた。
それを、もう機能しないと分かった途端、「はい解約」ではやるせない。

自分は何とかしたい気持ちで一杯だ。
いま自分がどうしようが、大した力にはなれないかもしれない。
だけど、最後までモバゴンを見届けたい。
最後まで残っているユーザーのためにも、自分なりのことを協力したい。

なんていうのか。
やっぱりいまの日本人は、そういう感謝とかの気持ちはないのか。

最後に、まだ日本スポーツ出版社は、公式に廃刊とは発表していません。
ブロガーの管理人さん達、だから待ちましょう。
最後の一縷の望みがあるかもしれないし…。

       【ざっくとニュースコーナー】
今回は“フタ・ミ塾”を速報していただいた記事を紹介。
引用しませんので、詳細はリンク先でモニカ!

2.23「フタ・ミ塾」は満員御礼!(T-1/トーク・イベント)(プロレス★格闘ジャンキー)

フタ・ミ塾(ソウゴンの人の日記)

昨日まで二見ブログでは中々アップしなかったから、この2つのサイトは貴重。
速報ありがとうございました。

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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