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“シャーク土屋の火炎地獄に、堀田祐美子火だるま!”伝説のT-1興行第4弾DVD発売!

06年6月24日(土)伝説のT-1興行第4弾「T-1スペシャル」~ワンマッチ興行~埼玉・バトルスフィア大会、ついにDVD化決定!(10月23日の予定)

4年4ヶ月前の第4回「T-1興行」で、選手ではない二見社長が主役となってしまう逆転現象が初めて起こる!ついにDVD発売!

“いまキレなくて、いつブチキレるんだ!!”4年4ヶ月ぶりに解禁!06・6・24「伝説のT-1興行第4弾」DVD発売決定!

今日は収録内容を紹介。

              〔収録内容〕

◆二見激情第1部~オープニングから大炎上~
ジェット風船が乱れ飛ぶ中、二見社長参上!
「いまキレなくて、いつブチキレるんだ!」“二見節”全開の爆弾発言で開幕!

全6選手入場式
チケット&トラベルT-1・代表取締役二見 理の挨拶

T-1のならわし・二見社長からの逆指名選手代表挨拶:選手ではない、『週刊ゴング』名物記者“珍獣”原正英氏を指名。しかし珍獣はボイコット。代わりに阿部幸江を指名するも、阿部は…。

◆二見激情第2部~トークショー&突然のブチキレ~
二見社長の“俺がONLY ONE”トークショー&3.19と5.3『AtoZ』大会上映会
二見社長、突然のブチキレ!“湯島の大物”長与千種と“まいど”GAMIを糾弾
再び、堀田に壊されたグッチのサングラス・オークションは…!?

◆メインイベント:スナック系で働いている女子レスラーなんていらねぇだろ!!6人タッグマッチ 23分1本勝負
T-1マスク1号、T-1マスク2号、シャーク土屋 vs 堀田祐美子、阿部幸江、中島安里紗

○T-1マスク2号(13分06秒 体固め)×堀田祐美子※阿部のイス攻撃→土屋のビックファイヤー

◆二見激情第3部~阿部まさかの造反~
堀田、『T-1興行』初のフォール負け…
阿部「堀田、アタシがいつまで下にいると思ったら大間違いだよ!」
二見「これが答えだ!これでAtoZは終わりだ!」
水浸しのリングで大乱闘が勃発!1号、2号、土屋は、一人ぼっちの堀田をバックステージへ連行!

◆二見激情第4部~二見対堀田ファン大舌戦~
二見社長と阿部がリングに残り、“独演会”開始!
堀田ファン「つまんねーよ!」と野次を飛ばす
二見社長がブチキレ!堀田ファンと大舌戦!

◆二見激情第5部~主役はオレ&FMW状態!~
阿部退場。二見「結局主役はオレかよ(場内爆笑)」
二見信者がリングサイドに駆け寄りFMW状態に!

〔カラー115分〕………ボーナス映像(二見激情別角度バージョン)

第4回大会についてはこちらでモニカ!

伝説のT-1興行第4弾~ワンマッチ興行~


(C)T-1

シャーク土屋のビックファイヤーが堀田祐美子に炸裂!

大会唯一の試合、T-1軍のT-1マスク1号、2号、土屋対AtoZ軍の堀田、阿部、中島って、いま思うと凄いカードだ。

ご存知の方も多いと思うが、1号の正体はアメージング・コング、2号は藪下めぐみ。
これに土屋が加わり、T-1最強トリオ。

土屋は第4回大会が初参戦。

そもそも、土屋が二見サイドというのも、今じゃ考えられないし。
ただ、土屋はこのときは動いていた。

“動けてた”と書いたほうがいいか。
DVDで確認を。

土屋以外にも、中島が初参戦。
中島は第1回~3回までセコンドとして活躍してた。

なんと言っても、阿部のまさかの造反。

そして、堀田が孤立無援となり、土屋のビックファイヤーが堀田に炸裂!

堀田が火だるまになった。

土屋の火炎地獄で、堀田はフォール負け。
「T-1興行」で堀田がフォール負けしたのは、今のところ第4回だけだ。

この白熱した試合はDVDでモニカ!

次回は、“まさかの阿部幸江の造反”について。

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4年4ヶ月前の第4回「T-1興行」で、選手ではない二見社長が主役となってしまう逆転現象が初めて起こる!ついにDVD発売!

06年6月24日(土)伝説のT-1興行第4弾「T-1スペシャル」~ワンマッチ興行~埼玉・バトルスフィア大会が、ついにDVD発売!(10月23日の予定)

“いまキレなくて、いつブチキレるんだ!!”4年4ヶ月ぶりに解禁!06・6・24「伝説のT-1興行第4弾」DVD発売決定!

今日は解説文を紹介。

             【解説】

第4回「T-1興行」は、選手ではない二見社長が主役となってしまう逆転現象が初めて起こった記念すべき大会だ!
苦戦が続く女子プロレス界の中、第3回『T-1興行』は、ワンマッチ興行にも関わらず超満員を記録。 5月3日の『AtoZ』ラスト興行に、“女子プロ界への刺客”として篠原光を紹介したが、これにより数々の苦難が待ち受けていた。
多くの女子レスラーから「篠原と同じリングには上がれない」と、拒絶反応が続出。 さらには、「T-1に出るなら、今後ウチでは使わせない」と、大御所から圧力がかかった。

そこで二見社長は、女子プロ界に警鐘を鳴らしまくった。 取材拒否中であった『レディースゴング』を挑発。5月15日の記者会見に、名物記者の原正英氏が現れた。 だが、堀田祐美子の差し金と判明したため、二見社長にメガネを破壊される。 その後も原記者は、二見社長とシャーク土屋の密会をスクープ。T-1会見劇場のサブキャラとして活躍していった。

大会雄一の試合、T-1マスク1号&2号&土屋のT-1最強トリオ対AtoZ軍の阿部幸江&中島安里紗&Xの“X”に堀田が名乗り上げたが、二見社長は「くだらない野次を飛ばしたら、ブチのめすからな!」と、堀田ファンへのテロを示唆。 続けて、“湯島の大物”と“まいど”に噛みつきまくり、今大会も誰もが予想だにしなかったフィナーレを迎える。

第4回大会についてはこちらでモニカ!

伝説のT-1興行第4弾~ワンマッチ興行~


(C)T-1

取り囲みのファンと握手をする二見

当時は、選手として試合に出ていない。

というか、意外かもしれないが初めて試合をしたのは、第8回大会の07年6月27日「T-1グランプリ」新宿FACE大会。

つまり、7回目までは、自分が出なくても興行を成立させていた。
いまでは考えられないかもしれないが。

4年4ヶ月前の時点で、選手ではない二見が主役となってしまった。

逆転現象が初めて起こった大会。
歴史あるプロレス界の中で、このような現象は初めてだった。

厳密に言うと、女子プロオールスター戦の第1回大会も、狂乱の二見激情を繰り広げた第2回大会も、二見革命の原点である第3回大会も、主役は二見以外考えられない。

最初の大会から主役は二見だったのか、となるのだが、決定的に違う点がある。

過去の3大会と何が違ったのかと言えば、リング取り囲み“FMW状態”が発生したのも、一杯産休(イッパイ・サンキュー)で締めたのも、第4回大会から。

つまり、第4回はその後の「T-1興行」の方向性を決めた大会だった。

あと、一杯産休で締めたことにしても、実は偶然の産物から起こった。

それは、DVDで確認していただきたい。

次回は、収録内容を更新の予定。

T1futami(ツイッター)   Ticket_T1(ツイッター)

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“いまキレなくて、いつブチキレるんだ!!”4年4ヶ月ぶりに解禁!06・6・24「伝説のT-1興行第4弾」DVD発売決定!

06年6月24日(土)伝説のT-1興行第4弾「T-1スペシャル」~ワンマッチ興行~埼玉・バトルスフィア大会が、ついにDVD化決定!

10月23日発売予定なので、実に4年4ヶ月ぶりの解禁!

価格は3000円。
完全ノーカット版!

カラー115分を予定している。

ここで、パッケージの見出しを紹介。

「いまキレなくて、いつブチキレるんだ!!」

「シャーク土屋の火炎地獄に、堀田祐美子火だるま!」

「第一次T-1ベスト興行!」

「結局主役はオレかよ」

第4回大会についてはこちらでモニカ!

伝説のT-1興行第4弾~ワンマッチ興行~


(C)T-1

二見激情でリング取り囲みFMW状態が発生!

第4回は、すべての面でハマッタ大会だった。

阿部幸江、まさかの造反とか。

リング取り囲みFMW状態が発生したのも、第4回大会から。

見出しになっている

「いまキレなくて、いつブチキレるんだ!!」

この台詞が、第一声のマイクアピール!

このブチキレマイクから第4回大会が始まった。

狂乱の第2回「T-1GP」新宿大会をベスト興行だと言う方が多いが、自分の中では、第4回大会が第一次のT-1のベスト興行だと思っている(全大会でのベスト興行は、07年10月8日「T-1GP」新宿大会)。

ちなみに第一次は、05年8月23日の第1回「T-1GP」後楽園大会から06年11月18日の第6回「T-1」浅草大会まで。

第二次が、07年6月5日の第7回「T-1」新木場大会から第10回「T-1」浅草大会まで。

今年復活した10年1月30日の第11回「T-1」新木場大会以降が第三次。

第4回大会は、「二見社長の“俺がONLY ONE”トークショー&3.19と5.3『AtoZ』大会上映会」と唯一の試合「スナック系で働いている女子レスラーなんていらねぇだろ!!6人タッグマッチ T-1マスク1号、T-1マスク2号、シャーク土屋 対 堀田祐美子、阿部幸江、中島安里紗」戦の二本立て。

土屋と中島がT-1初参戦。

そう、このとき土屋はT-1軍団だった…。

次回は、第4回大会の解説を紹介する。

二見社長、藪下めぐみからフォール!堀田祐美子とシャーク土屋は仲間割れ!!

T1futami(ツイッター)   Ticket_T1(ツイッター)

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何があろうともブチ切れ続けなければならない

自分が訴えたいことはただひとつ!

女子プロレスラーとしての誇りあるのか?

しかし、いくら真実を発信し、悲痛な叫びも、なにを勘違いしているのか?

ビビってたじろいだか!
何ひとつ反論出来ない。

今までの経緯を簡単に書くとこうだ!

二見がブチ切れ三昧!

断罪、断罪また断罪。
  ↓    ↓   ↓

堀田以外の女子プロレスラーもどき学芸会連合軍は、黙殺、黙殺また黙殺。

もう女子プロレスは終わっている!?

アメコン・藪下以外の女子プロレスラーに余裕で勝てると豪語しても、電話ひとつありません。

もう呆れてものも言えない・・・。

それでもブチキレるしかない! 

それは「何があろうともブチ切れ続けなければならない」という精神。

T-1イズムとはなんなのか?

二見らしさとはなんなのか?

ブチ切れるとはなんなのか?

これを世に問う!

男子プロレスファンに問う!

ハッスルファンに問う!

格闘技ファンに問う!

新日本プロレスを卒業したファンに問う!

UWFに幻想を持ち続けているファンに問う!

タイガースファンに問う!

プロ野球ファンに問う!

そこで何かが起こっても!?

「T-1は何があっても続く」

「極上の“T-1二見激情”見参は何があっても続く」

この鉄則に従い、第5弾を決行する。

6/18のOz&M’s合同興行、T-1の裏で開催した6/24のJD、7/2のレディゴン祭り、を観戦した女子プロマニアに対しては、問わない!

ひとつ言わせてもらう。

選手は挫折を覚えないと成長しない。

それを乗り越えて、初めて一入喜びも味わえる。

そんなに仲良しこよしで、「いいよ」「良かったよ」で良くもない女子プロレスラーに学芸会感覚でお小遣いをあげたいなら、最期の女子プロレスを見守っていればいい。

今考えている構想通りに進めば、今までのプロレス界では“ない”形で発表したい!

もちろん、スポーツナビはうまく活用するが、もう見切ったところが沢山あるのでそれも含めて爆弾投下する。

さて、今後のブログの方針としては、T-1グランプリを検証を更新。

何故、二見は女子プロレスにブチ切れたのか?

さまざま、葛藤、確執、しがらみ...等の思いを、大会と同時進行して行きたい。

激動のT-1史を、いち早く世に問う方がいいので、しばらくはT-1興行関連の話が続く。

第4回大会の総括については、いずれきちんと書きたい。

それでも、観戦いただいたみなさまのお陰で、またしても絶賛ブチキレ興行を提供できた。

4回目にして初めて、試合で伝説が生まれた大会だった。

第1回大会のアメコンvs山縣戦以来、選手を誉めてあげたい。

シャーク土屋はこの大会で蘇った。

中島安里紗はヒイキ目なしに、これから伸びる可能性を持った期待の新人だ!!

そして、阿部幸江はよく踏み込んで生き様を見せてくれた!

それにしても、あの試合をケチつけるなら、一体何が望みなのか?

例えば、堀田祐美子は自分からみれば敵だ。

だが、いくら敵でもいい試合したら、それは素直に誉めてもいい。

いままでのT-1興行で、誉めてもいい試合は第1回2つ、第2回はギリギリ1つ、第3回1つ。

もちろん、直接は言えないので、こうやって活字で出すのは“あり”だ!

それを、敵だとという理由で、いい試合をけなす必要はない!

逆にショッパイ試合は批判する。

今までの試合は内容が伴なっていないから、批判しただけ。

一部の堀田ファンに言いたいのは、そういうこと。
それくらいいい加減に理解しろ!

でも今の女子プロレスは、“やれアングル””やれ抗争”で試合内容関係なしにけなし合ったり、説教する。

あれじゃ、若い選手は嫌気を差すだろう。

長くなってしまったが、観戦していない人たちに、全部再録する必要はないで、いつか発売するDVDを買え。

といってもまだ2回目のDVDを出していないし、いつになることやら!?
自分は、きちんと足を運んでくれる方を優先したい。

それによって、たとえ千人、一万人に嫌われようとも、100人のファンがいれば、そっちを取りたい。

もちろん、ファンの数を増やさなければ発展はない。

それにしても、この日来た人はラッキーだ。

これぞ、歴史の生き証人!?
ホント、自画自賛する。

あれ以上の事を今の女子プロレスができるか?

出来るならやってくれ。

既に結果が分かって観るのと、知らないで観るとでは全然違う。

やはり現場で体感してこそ、判断するものであって、そういったことでやっぱり“生”いい!! 

以下、試合結果。

スナック系で働いている女子レスラーなんていらねぇだろ !!  6人タッグマッチ 23分1本勝負

T-1マスク1号、○T-1マスク2号、シャーク土屋 vs ×堀田祐美子、阿部幸江、中島安里紗  13分06秒体固め ※シャークの火炎攻撃から

阿部がまさかの造反!二見サイドに付く大波乱の結末!!

どうしても詳細が知りたければ、Kamipro Handをアクセスするべし!

Handは、掲載不可がほとんどないので、一番のオススメだ。

“二見激情”第1部・尾崎、大向、永島、ボリショイ、米山、前川と断罪。

第2部・長与、GAMIに対しての糾弾、全てしっかり掲載していた。

一体ナンと叫んだのか?

モバイルゴングは二見ウォッチングを続行しているだけあって、ツボを付いた明言は多いが、如何せん規制が多すぎる・・・。

本日発売の週刊ゴングNo.1133に大会が掲載。
週プロは来てないので貴重!

P59 阿部裏切りの大炎上炸裂 FMW状態の二見劇場!!

P101 試合中、阿部に造反される 堀田が土屋の暴挙に完敗!

T-1GPHP:http://www.t-1.jp/gp/index2.html

チケットT-1HP:http://www.t-1.jp/tk/index.html

次回、T-1GPを検証シリーズを更新予定。

すべてはあの日から始まった!!

05年1月3日全女大会で遂に、“あの二見”が...

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伝説のT-1興行が終わったが・・・

 伝説のT-1興行第4弾 T-1スペシャル ~ワンマッチ興行~

06年6月24日(土)埼玉・バトルスフィア  観衆118人(満員)

今回もオンタイムで始められず(これで1勝3敗)、18:49場内暗転  二見登場

二見フリークから大声援と花束や“二見ボード”をもらい、阪神タイガースばりのジェット風船が飛び、マイクを握る。

いきなり、「いま切れないで、いつブチキレるのか?」と“二見節”全開の爆弾発言で開幕した6.24T-1SP!

しかし、大会が終わり1週間以上経ったが、もう切れてしまった。

切れたと言うのは、ブチキレではなく、気持ちが切れた・・・。
20060702-00.jpg
ボードは黙殺上等
常時臨戦態勢男23社長万歳

さまざまな理由がある。

これ以上の大会は出来ない達成感。

それくらい自画自賛する超絶興行だった。

いくら体を張って訴えても、動かないマスコミ陣。

かといって、せっかく取材に来ても予想通り、訴えたい発言は掲載不可。

未だに、自分の挑戦を受けないで逃げ回っている前川久美子。

弱いファンからお金を徴収して、さも善人ぶって興行を打ち続ける尾崎魔弓。

過去も、現在も、おそらく未来も、自分に対して、何ひとつ反論出来ない“黙殺女子プロレスラー達”。

1回もT-1に参戦したことないくせに、分かったふりをして妨害する長与、GAMIを始めとする、多数の大御所達。

名乗り上がる勇気は認めるが、成長や進化した部分を見せない堀田祐美子。

その堀田と同様、ただ意味もなく野次を飛ばしまくる一部の堀田ファン。

このままでは5年どころではなく、近い将来、女子プロレスは間違いなく崩壊する危機にも関わらず、刹那主義でJDを筆頭とした“可愛い”プロレスを堪能する女子プロレスマニア。

数え挙げたらきりがない・・・。

くしくも今日は、レディゴン祭りがあった。

当店でもかなりの枚数のチケットが売れ、おそらく超満員だっただろう。

でもこの現実に、自分は女子プロレスが分からなくなってきた。

今の女子プロレスは、ひたむきさもない、ど素人のプロレスごっこを演じようが、それでも喜ぶマニア。

己の性を安売りしているとしか思えない、レディースゴングの誌面展開でも、実際にはその方が売れる。

いくら話題性があろうが、T-1はレディゴン祭りに“動員では”完敗した。

客を入れるためには、何をやってもいいのか? という気持ちは当然ある。

しかし、客を入れた方の勝ちだ。

このオレは、可愛いプロレスに完敗したわけだ。

色んな方からこんな感じで言われた。

やれ場所が遠いから。

土曜日より日曜日の方がいいから。

選手に新鮮味や魅力がないから。

今回露出がたりないから。

そしてこれが一番嫌だった。

可愛い選手がいなかったから。

でも、何を言っても言い訳だ。

ひとつ報告がある。

7.22(土)に初開催の会場で第5回大会を開催する方向で進めていたが、一旦白紙にした。

いま言えることは、大会を継続する前提でないと、モチベーションが維持できなく、このブログも続けることはできないという事。

プロレス業界から足を洗ったくせに、いつまでも業界ズラして、口だけは一丁前にはなりたくないので、大会をどうするかで決めたい。

ふと思うが、なんで今の日本は、事なかれ主義になってしまったのか。

それは自分も含めた大人の責任だ。

そんなに仕事が大事なのか。

挑戦・行動・そして諦めない精神、それでも伝わらないのは自分の力のなさと、ここで言い切りたくはないが、もう認めないと行けないのか。

ただ、これだけは言わせてくれ、一体誰が間違っているか!?

だれか答えてくれ!と!

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サムライTV「ニュース侍」で放送
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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