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大仁田厚?井上貴子?二見の真似をするな 天龍源一郎や長州力とトークバトルを繰り広げることがターザン山本!に残された使命だ イエスマンばかりの取り巻きがターザン氏を駄目にした

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

イースタン・リーグ 読売ジャイアンツ(ジャイアンツ球場) 1名全59試合無料のパスポート ヤクルト、DeNA、ロッテ、西武、日本ハム、楽天ビジターファンお勧め

埼玉西武ライオンズ マジェスティック 2Wayリュック、ホームユニフォーム、ショルダーバッグ、フリースポンチョ

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前々回当ブログで、ジミー鈴木がターザン山本!氏へのギャラの支払いが遅れたと更新した後、ジミーがギャーギャー騒いでいたが、いちいち反論すると調子に乗るだけなのでもう無視でいいだろう。
業界ゴロで有名なジミー鈴木の大会に出場したターザン氏にも責任があるし、ジミーを持ち上げる一部のファンも悪い。

ターザン氏もターザン氏で、一度出ないと決めたのであれば、ジミーの大会に大仁田厚がレフェリーとして出場しようが、反応したら駄目だ。
反応した時点で、ジミーの思う壺。

そもそもターザン氏が、何で大仁田や井上貴子と試合をやりたいと言うのか理解できない。
というか、これってただ単にオレの発言をパクっているだけじゃないか?

オレと大仁田の因縁については、ここで説明する必要はないし(それくらい自分で調べろ)、井上貴子にしても、「ガチトークフタミ塾」では試合をやりたいと何度も発言している。
最近のターザン氏は急にサングラスを掛けたりして、これもオレの真似をしているとしか思えない。
要するにズレているわけ。

ターザン氏には忘れ物がある。
その忘れ物とは、因縁の天龍源一郎と長州力とのトークバトルを繰り広げることだろ。
それがターザン氏に残された使命。
それを果たさずに、やれ大仁田や貴子と言っている場合か(呆)。

画像は天龍源一郎引退試合(2015年11月15日 両国国技館)のパンフ(こちらのパンフは売切れ)。
天龍引退試合パンフ

ターザン氏は『Number』企画のプロレス総選挙で、1位になった場合、井上貴子に勝ったらデート、フォール勝ちしたら婚約、と意味不明な公約を掲げたが、これがもし、天龍と長州のことをぶん殴るという公約だったら、ベスト5に入ったんじゃないか?(結果14位)

これは再三指摘していることだが、ターザン氏の周りはイエスマンばかりの取り巻きが沢山いる。
この取り巻きの存在が、ターザン氏を駄目にしたと言っても過言ではない。
口うるさい人は、オレを除いて全員ターザン氏の元から離れていった。
その結果がこのザマだ。

天龍引退試合パンフ2

落ちぶれたターザン氏は見たくないし、オレはそうなってほしくないので、苦言を呈しているんだが。
ターザン氏は、宮本和志、佐野直辺りの3流レスラーとは関わってほしくない。
オレが宮本や佐野と関わるのと意味合いが違う。
下を見ないで上を見てほしい。
オレの真似なんかしないでいいから、天龍と長州とケジメを付けろ。

画像は天龍源一郎引退特別号 東京スポーツ特別号(こちらも売切れ)。
天龍引退東スポ

最後に雑談コーナー。

7月29日は今年首都圏では初の「RIZIN」さいたまスーパーアリーナ大会。
T-1的に注目のカードは、堀口恭司vs扇久保博正と、中井りんvs杉山しずか、この2試合。

少し前の話になるが、フジテレビのグッディで、木村太郎氏が相撲協会に対して「女性を差別している。公益財団法人の資格なし」と発言した際、横野レイコがムキになって「相撲協会は差別と思っていませんよ」と反論。
その後の展開は
木村「世間はそう思っていないでしょ(呆顔)」
横野「でも宝塚は」
木村「株式会社なら構わない。でも公益性に反するから問題なんです」
横野「公益に反するとは思わない」
木村「だから・・」

こんな感じで、横野には呆れるが。
確かに相撲協会の対応はおかしい。
だが、それを擁護する横野のタチの悪さと言ったら(怒)。
横野はメディアを通じて、貴乃花憎しで一番偏った内容で発信してきた。
そんな横野を起用するフジテレビ。

とは言え、白鵬・日馬富士と貴乃花親方は全然違うが、白鵬・日馬富士信者と貴乃花信者は同類と言っていいだろう。
確かに白鵬、日馬富士のモンゴル互助会と、八角、尾車など執行部はどうにもならないくらい酷い。
だからと言って、連日連夜、差別用語を使ったり、人格を否定するような書き込みしていいのか?

プロレス雑誌売切れ情報。
週刊ゴング増刊 95年10月11日 新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦は売切れ。
週プロ増刊 93年3月23日 藤波&長州対天龍&石川

天龍引退東スポ2

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

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ターザン山本!氏が悪名高い&嘘つきのジミー鈴木のプロレス大会に不参加の一番の理由は、2大会連続でギャラの支払いが遅れたこと 雲龍はターザン氏のイベント&T-1出入り禁止

本題の前に、オフィシャルブログの記事紹介。

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

オフィシャルブログは当ブログと統合するので、統合が完了次第お知らせする。
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千葉ロッテマリーンズ 2017年オリジナルキャップ、サファリハット、サマーハット こげ茶・白、横浜DeNA・巨人ビジター応援ピンバッジ、荻野貴司ピンバッジ

SS指定席・S指定席・S2指定席引換券は神宮球場でのヤクルト戦、全66試合全て有効 外野指定席B引換券(35試合)&外野自由席入場券(23試合)は58試合有効 一般発売日を早くするべき

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悪名高いジミー鈴木とターザン山本!氏が揉めて、何時開催するのか知らないが(ジミー鈴木が主催するプロレスなど興味ない)、次回大会にターザン氏は出場しないとターザンカフェ、ツイッターなどで表明した。

出場しない理由についてターザン氏から聞いていたので、書ける範囲で書くと。
出場した過去2大会とも事前にオファーがなかった上、勝手に出場選手の中に名前を書かれた。
今までは大目に見ていたが、今大会も同じことをやられた。
過去2大会ともギャラの支払いが遅れた、それに対する謝罪がない。
過去2大会とも第三者を通じてギャラをもらっており、ジミーからは礼すら言われていない。
井上貴子とやりたいと言ったが、ジミーの大会でやりたいとは一言も言っていないのに先走って交渉したこと。

他にも理由はあるがこんなところ。
不参加の一番の理由は、2大会連続でギャラの支払いが遅れたことと、謝罪がなかったことだろう。
これでは、ジミーはプロモーターとして失格だ。

ただターザン氏にも問題がある。
ターザン氏はツイッターに、勝手に出場選手の中に名前を書かれたことと、今までの同じ形式では前大会の試合内容を超すことはできないから出場しないと書いてあったが、前大会を超すことができないというのは一言余計だった。
こんなこと書く必要はない。
ギャラの支払いが2大会連続で遅れたというのが一番重要なわけだから、それを書くべきだった。
というか、ターザン氏からアドバイスを求められたので、こういう風に書いた方がいいと伝えたが、その通り書かなかった。

そういう中途半端な書き方をするからジミーに好き放題書かれるわけだ。
案の定、ジミーはターザン氏にちゃんとオファーしたと書かれる始末。
ジミーが嘘ばかり付くというのは昔から知っているが、ファンはこういう事情までは知らない。
こうなると言った、言わない、の水掛け論になる。
どっちの話を信用するかとなるが、一つ言えるのはジミーに対して怒っているのはターザン氏だけじゃない。
本人の了承なしに、勝手にツイッターに名前を出されて怒ったプロレスラーは他にもいる。
実際、最初に発表した参戦予定選手の中に、いつの間にか消えた選手が何人かいる。
これでもターザン氏の話を信用できないか、という話になる。

結局は、レベルの低い論争になったのもターザン氏にも原因があるわけで。
オレは再三、ジミーと関わると後で揉める、と忠告した。

ただジミーが一番ムカつくのは、明らかに自身に落ち度があるのにも関わらず、正当化したいためにターザン氏のことをアルツハイマー呼ばわりしたことだ。
書いていいことと、悪いことがある。
さらにムカつくのは、そのジミーの嘘つきツイートをリツイートした中に、ターザン氏のファンがいたことだ。
しかも、そのターザン氏のファンはジミー氏を持ち上げるようなリプライを送ったのだ(怒)。
そのターザン氏のファンの名は、雲龍源一郎(ツイッターのアカウント名)。

何で雲龍氏が許せないのか説明すると、6月20日「大日本プロレス」後楽園大会終了後、一緒に観戦したファンたちと食事会を開いた(この日はファンと一緒に観戦の企画日だったので)。
その席でターザン氏が、次回のジミーの大会出ないと明言。
不参加の理由を丁寧に説明したが、その話を雲龍氏は聞いているからだ。
理由を聞いた時雲龍氏は、「ジミーの大会のチケットは二度と買わない」と言ったにも関わらず、舌の根の乾かぬうちに雲龍氏は、ジミーの嘘つきツイートをリツイート。

ターザン氏のことをアルツハイマーだ、と人格否定のツイートをしたジミーを許すことはできないが、今回の舞台裏を聞いているのに、面白がってリツイートし、ジミーをヨイショした雲龍氏も同罪。
悪質極まりない行為だ。

オレがこの件で怒りのツイートをしたら、雲龍氏から謝罪のリプライが届いた。
と言っても、全く分かっていないし、謝罪も上辺だけで全く反省していない。
実際、ジミーをヨイショした該当のツイートやリツイートを削除していないし、見苦しい言い訳ばかり。
雲龍氏はジミーから直接聞いていないが抜けていたとか、訳の分からないことを言い訳にしていたが、そんなの関係ないだろうが(怒)。

最大の問題は、6/20にターザン氏が言ったことを、雲龍氏が信用しなかったからだ。
だから、ジミーの嘘つきツイートをリツイートして、ジミーを持ち上げたんだろ(怒)。
とにかく雲龍氏は聞いていないことばかり書く。
雲龍氏のお気に入りの話とかどうでもいい。

問題提起、反対意見でもリツイートすると言い訳をしていたが、だったら何でジミーの嘘つきツイートに対して、異論を唱えなかったって話だ。
こんなの後付けで、ジミーに便乗して面白半分で書いたのは紛れもない事実。
ターザン!氏を軽く見ている(怒)。
アルツハイマーと書かれて、面白半分に書いて、人の痛みや心を全然分かっていない。
何がプロレス観戦歴40年だ。
そんなことも分からないで、偉そうに書くな。
そういう態度に出るなら、今後二度ターザン氏には近づくな(怒)。

普通は言い訳なんか書かない。
申し訳ありません、直接謝罪をさせてください、と書くのが筋。

反省しているなら一緒に観戦の企画日の7月4日「葛西純興行」で、ターザン氏と会わせて、終わりにしようかと思った(水に流すという意味)。
だが、雲龍氏は7・4「葛西興行」を無断で来なかった。
観戦チケット代は貰っているので、厳密には無断キャンセルにはならないが、これで雲龍氏は出入り禁止が確定した。

ターザン氏のイベント関係と、チケット&トラベルT-1は出入り禁止。
ターザン氏は何も書かない時が一番怒っている時。
ターザン氏が絶縁だ、と書く時は、それをプロレスにしたいからそのように書く。
雲龍氏については何も触れていない。
ということは、関わりたくないから書かない。
雲龍氏から直接謝罪されない限り、出入り禁止は解除されることはない。

ターザン氏と一緒にプロレス観戦の企画も考えないといけない。
雲龍みたいのがいると、何も喋れない。
信頼関係がなくなったら終わり。

画像のIGF 東方英雄伝(18年3月20日 後楽園ホール)パンフは売切れ。
IGF東方英雄伝パンフ
最後に雑談コーナー。

大相撲名古屋場所が始まり白鵬の張り差しに物議を醸しているが、張り差しは問題ないんじゃないか?
そもそも張り差しは楽に勝つための技で、その分隙が多くなる。
勝つ確率を上げるような技じゃないから、その隙を付けない相手力士に問題がある。
問題なのは張ってからのエルボーだ。

白鵬の相撲内容が酷くなったのは、大鵬が亡くなってから。
エルボーを最初にやったのは妙義龍。
妙義龍はガチンコ力士で有名だ。
声援が凄くカッとなって、エルボーやった相手は遠藤。
遠藤も同じくガチンコ力士。
白鵬はガチンコの相手に張り差し、エルボーをやる。
注射の相手にやる必要がないので、手下の琴奨菊には絶対やらない。

全く店に来ない多数の第三者の存在。
第三者たちは新店舗には1度は来店しているが、1年以上来ていない。
詐欺フリークは3年、4年来ていないので、当然新店舗には一度も来店していない。
詐欺フリークは出入り禁止。
次は10名以上いる第三者達だ(怒)。

毎回これだけ書かれても図太い神経をしているのか、全く来ない。
来ないというか、来ようとしない。
イニシャルH、K、Y、T、M、I、S、もう一人S、他にもいるが、10名以上該当する第三者達、イニシャルだけじゃなくてもっと細かく書くか(怒)。

先日、大日本やフリーダムズのチケットを購入する常連のお客さんから「二見さん、今年T-1は23周年なんだから、何かやった方がいいですよ。本当はT-1興行をやってほしいけど、それができないならせめてイベントをやってください、必ず行きますから」と言われた。

このお客さんは自分より年上で、「フタミ塾」は1回しか参加したことがないが、後半の「T-1興行」は何度か観戦している。
確かに23周年イヤーだというのに、一度もイベントすらやらないのはどうかと思う。
でもやらない原因は、詐欺フリークや第三者達にあるからな(怒)。
この件については改めて取り上げたい。
画像は終了した大会になるが、パンクラスのちらし。
パンクラス17年4月15日
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ミックスドマッチNGを知らずに勝手に騒ぎ、あるプロモーターの話を裏も取らずに鵜呑みにして、井上貴子のギャラは四天王の倍以上と決めつけたジミー鈴木とターザン山本!

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

平日のメットライフドームは空席が目立つのに内野席を全席指定にした埼玉西武のフロント 5年連続値上げ!3塁側に外野指定席 大宮も内野は全席指定に

北海道日本ハム 東京ドーム開催分4年連続値上げ 同じエリアの3塁側内野自由席より1塁側B指定席は1000円高い 4月の対ロッテ3連戦観客動員数、前年比大幅ダウン

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ジミー鈴木とターザン山本!氏がやらかした。
ターザン山本!氏がツイッターで、女子プロレスラーの井上貴子とのシングルマッチを公言し、これにいち早く反応したのがジミー鈴木だった。
反応するのは個人の自由だ。
問題なのは、ジミー鈴木とターザン氏が、「井上貴子のギャラが高すぎる、あり得ない」と内部事情を暴露した点だ。

ジミー鈴木の言い分を要約すると、あるプロモーター達に井上貴子のギャラを聞いた。
井上貴子のギャラは、三沢光晴、川田利明、小橋健太 全日本プロレス四天王時代の倍以上、またはインディの男子選手の10~20倍、ギャラの高さに驚愕。
四天王の倍以上はあり得ないので、貴子対ターザン山本の対決を諦めた。

こんな感じで憤慨しているようだが、あり得ないのはジミーの方だろうが(怒)。
まずジミーはプロモーターだ。
そのプロモーターという立場であるにも関わらず、選手のお米(ギャラ)の事情を暴露したのはプロモーター失格だ。
そんなことを平気で書くヤツの興行に出場したいと思うか?

あるプロモーターって一体誰なんだ?
そのプロモーターは、貴子にどういうカードを提示したのか?

そもそもプロレスラーのギャラは、一律で決まっているわけじゃない
試合をする会場によって違う。
キャパが大きい会場では当然ギャラは高くなるし、小さい会場ではギャラは安くなる。
後楽園ホールで試合をやる金額と、新木場1st RINGでやる金額が同じだったら、おかしいでしょってこと。

レギュラー参戦する団体と単発で行う大会も違う。
レギュラー参戦する団体なら、ある程度保証されるから相場よりも安くなったりするが、単発興行だとその場限りなので、相場よりも高くなる。
あとはシングルマッチとタッグマッチでは違うし、タイトルマッチはタイトル料がかかったりする。
他にも色々とあるがここでは割愛する。

大体、ジミーが高いと指摘していた井上貴子のギャラが本当かどうか怪しい。
何故なら2005年~13年まで女子プロレスの大会を主催してきたが、井上貴子が法外なギャラを要求する話を聞いたことがないからだ。
あるプロモーターの話を裏も取らずに鵜呑みにして、井上貴子のギャラは四天王の倍以上と決めつけたジミー鈴木とターザン山本!氏。
この二人はプロレスをやる資格などない(怒)。

もっとも、この人とはやりたくない、または関わりたくない大会に法外なギャラを要求する話だったなら納得できる。
ジミー鈴木が聞いたあるプロモーターが、貴子にどんなカードを提示したのか知りたい。

ただ井上貴子は、ミックスドマッチ(男女混合)がNGという話は業界内では有名。
つまり男子とは試合をしない。
実際井上貴子は、男子プロレスラーと試合をしていないはず。
男子とNGという女子プロレスラーは、昔は沢山いたと思うが最近では珍しいんじゃないか。

「ガチトークフタミ塾」に参加している人なら知っていると思うが、井上貴子について何度か質問があったので、ミックスドマッチNGだから実現は難しいと回答したし。
女子プロレスラーと井上貴子の試合じゃ意味がない。
「T-1興行」でやるなら、二見対井上貴子の一騎打ち以外は興味なし。
だから「T-1興行」に井上貴子を出していない。

というか、ジミー鈴木とターザン山本!氏は長く業界にいるのに、井上貴子がミックスドマッチNGなのを知らなかったのか?
それにしてもターザン氏はセンスが無さすぎ。
貴子に勝ったらデート、フォール勝ちしたら婚約、と意味不明な条件を出すようでは話にならない。
貴子からしたら何一つメリットがない。

因みに、井上貴子のギャラについて5/27にツイッターで取り上げそこそこ反応があったが、そしたらジャン斉藤の「プロレス格闘技メルマガDropkick」の中で、自分のツイートとほとんど同じ内容で掲載されてしまった。
ジャン斉藤よ、女子プロレスのことを知りたいならオレに直接聞きにこい。

最後に雑談コーナー。

少し前の話を書くと、大相撲の巡業で市長が倒れ「女性は土俵から降りてください」とアナウンスしたことが問題になったが、そのことも当然問題だが、一番の問題なのは春日野親方の対応が酷かった点だ。
画像が出回らなかったら嘘をついたままだった。
虚偽報告となるので巡業部長としては失格。
話にならない。

失格なのは春日野だけじゃない。
広報部長の芝田山(元大乃国)は、緊急事態と女性を土俵上げる話は別と開き直っていたが、普段報道してないマスコミには女性を差別しているように見えるし、巡業に観にくるファン全員が大相撲の仕来りを知っているわけじゃない。
だったらあの場で、きちんと説明すれば良かったじゃないか。
芝田山は勘違いしている。

能町みね子は、大至は横野レイコと同類。
なんでもかんでも相撲協会擁護しているから整合性が取れなくなる。
性根が腐っている。

最終的に5月の売上が、昨年のベスト3だった 5月とベスト2の9月を上回った。
1位の7月には僅かに及ばなかったが、この時期にこれだけ数字が良かったのは自信になる。

5/29(火)ヤクルト対ロッテ戦(神宮球場)、6/1(金)ロッテ対広島戦(ZOZOマリン)を現地観戦。
これが神宮球場のヤクルト戦とZOZOマリンのロッテ戦、今年初の現地観戦。
この件については、野球ブログの方で取り上げたい。
あとはメットライフドームの西武戦だな。

今期唯一見ているドラマは、ディーンフジオカ主演の「モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐」。
今期どころか、今年初めてハマったドラマ。
なので、毎週木曜日はプロ野球現地観戦を自粛。

5/26久々に第3回T-1興行のDVDが売れたが、今年になってやっと初めてT-1DVDが売れた。
つまり約半年間売れていなかったことになる(呆)。

画像は、「大仁田厚 with Klxx Andcry」のCD+DVD+ポストカード+Tシャツ。
大仁田 CD&DVD
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二見社長、遂に〇●デビューを果たす!一体何が起こったのか?4・22シークレットイベント&ターザンカフェの「青年Mの善戦楽闘」突然終了

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

東京ヤクルト戦(神宮球場)土日祝・8月・対広島戦は全席指定席試合、外野自由席は48試合から23試合に半減!3年連続の値上げ 内野席1塁側に応燕指定席を新設

T-1の2018年パ・リーグ順位予想→1ソフトバンク、2西武、3オリックス、4楽天、5ロッテ、6日本ハム 甲斐が怪我することがあれば西武にチャンスあり

4月23日より、ホームページがリニューアル。
スマホ版は改善点が多数あったが、大分修正されたと思う。

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4月22日にターザン山本!氏&参加者限定のシークレットイベントを開催。
プロ野球シーズンにも関わらず急遽開催した一番の理由は、3月25日付の当ブログにて更新した通り、重要な事案が発生したから。

プロ野球オフシーズン中、初の「フタミ塾」開催ゼロ!「T-1興行」に続いて「フタミ塾」も終焉か?フェイスブック限定&閲覧者限定で重要なお知らせを発表

昨年の12月10日に開催したシークレットイベントと同じ形式。
本来なら「ガチトークフタミ塾」を開催して報告する内容だ。
ところが相変わらず店に来ない人が多いので、そういう人達を対象に開催しても意味がない。
昨年3月26日に開催した「ガチトークフタミ塾」参加者の中で、新店舗(移転後)に頻繁に来店してきた合格者4名を対象にシークレットイベントを開催した次第。

今まで開催してきた「フタミ塾」を含めて、その中でも一番衝撃的な事案を公開。
とにかくやば過ぎて活字にするのは不可能。
一つ言えるのは、二見が遂に〇●デビューを果たしたってこと。
見出しにするなら、二見社長、遂に〇●デビューを果たす!

〇●は二文字なのか、三文字なのか、四文字なのか?
これ以上は書けない。
何でもかんでも只で情報を知りたいという考えが甘い。

ところで、ターザン山本!氏の文章講座を5年間受講していたM氏の「青年Mの善戦楽闘」が、4/21を以って突然終了となったことを、4月24日に知った。

御礼(青年Mの善戦楽闘)

バックナンバーも消えているし、この突然の辞め方、一体何があったのか?
M氏とは縁があり、自分が紹介してターザン氏の文章講座を始めた。
自分の記憶が正しければ6人紹介したが、4人は1ヶ月持たずに辞めて、女性の方が約半年間続いたが、M氏の5年間継続というのは自分が紹介した中では断トツだ。
さらにM氏は、T-1店舗は勿論のこと、「フタミ塾」にも度々参加。

4月21日に終了したなら、翌22日のシークレットイベントの際にターザン氏から報告があってもよかったはずだが、ターザン氏は何も言ってこなかった。
ターザンカフェは週に2回か3回程度しか見ないので、気づいていたら突っ込むこともできたが。

ターザン氏の日記には一言も触れていないし、突然の辞め方を見ると、いい形での辞め方でない可能性が高い。
M氏がやらかしたのか、それともM氏がターザン氏に三行半を突き付けたのか、分からないが、ターザン氏も日記に一言も触れないのは大人げない。

ターザン氏の悪いのはこういうところ。
仮にM氏がやらかしたとしても5年間続けてきた人に対して、バックナンバーも閲覧できないような仕打ちをするのは如何なものか?
やれ誕生日会でプレゼントをくれとか浮かれているが、なびく人やヨイショする人達に囲まれているからダメなんだ。

あとターザン氏が一番駄目なのは、競馬に負けると明らかに不機嫌になる点だ。
競馬をやろうが、負けようが本人の勝手だが、気持ちの切り替えができず、不機嫌なままイベントに臨むのはどうなのか(呆)。
因みにシークレットイベントの時は、競馬に負けたのかテンションが低かった。
まあターザン氏の顔を見れば、負けたというのが直ぐに分かる。

因みにターザン氏から電話がある時はテンションが高い。
4月上旬、ターザン氏から電話があった際、当然大相撲の話題になり、自分が「来場所は白鵬が優勝でしょう。そのために栃ノ心と魁聖を上位にした。逸ノ城なんかガチでやれば強いのに、今ではモンゴル互助会の一味。栃ノ心と逸ノ城はガチ力士へのヒットマン」と吠えた。
するとターザン氏は、「逸ノ城はガチンコと八百長の二刀流なんですよぉぉぉ!これからの大相撲は、ガチンコと八百長の二刀流が流行りますよぉぉぉ」と大放談!
二刀流ってそういう意味だったのか?
笑ってはいけないのに、大笑いしてしまった。
流石はターザン氏だ。
自分とは発想が違う。

こんな感じでテンションが高い時は面白いが、競馬に負けるとこういう話も出て来ない。
ちょっと話が逸れたが、M氏は長い間お疲れさん。
今度M氏をゲストに、ターザン山本!のここが変だよ、というテーマでイベントでも開催するか?(笑)

最後に雑談コーナー。

暴力根絶というのも口だけで、相撲協会にはコンプライアンスがないことが改めて証明された。
日馬富士暴行事件の教訓が全く生かされていない。
だから繰り返し事件が起こる。

ただ貴乃花親方にも問題があって、貴公俊の暴行の時、貴乃花親方は会場にいなかったことを考えれば責任重大。
そういうこともあるから再三指摘してきたんだ。

とは言え貴乃花親方は、貴ノ岩が不当に傷つけられ、悪者扱いされたので被害届を出した。
それなのにメディアを通じて貴乃花親方が悪い、と印象操作を繰り返した横野レイコ、大至を始めとするコメンテーター。
そして、貴乃花親方に対して解雇を要求したほかの親方達。
こんな極悪非道な連中見たことない。

画像の紙のプロレスNo.91は売切れ。
紙のプロレス91
ここでプロレスグッズ売切れ情報。
リアルジャパン 2017年9月14日 後楽園大会パンフは完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

リアルジャパンパンフ 船木対スーパー・タイガー

リアルジャパン 2017年4月27日 後楽園大会パンフは完売したので、この記事で紹介したグッズは全て売切れ。

リアルジャパンパンフ 大谷晋二郎対スーパー・タイガー

ブログでは紹介していないが、週刊ゴング No.822、974、1002、1084、週刊プロレス No.644、995、1601が売切れ。

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ターザン山本!氏のプロレスなんて見たいと思わない 女子プロレス界の構造破壊&再生を目論みながら「T-1興行」を継続してきた二見と、ただの出たがりのターザン氏を一緒にするな

本題の前に、悪球打ち野球ブログの記事を紹介。

オリックスビジターチケット 2017年 千葉ロッテ(ZOZOマリンスタジアム)編 内野指定席S 3塁側と引き換え プラチナはマリンシート ビジター外野応援席引換可能

スポーツナビブログ終了に伴い、やっぱり“T-1”は悪球打ちby23ははてなブログに引っ越し、極上のT-1二見激情はFC2ブログに引っ越しとなった。

やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(はてなブログ)

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オフィシャルブログは、いずれ極上の二見激情ブログと統合。
統合が完了次第お知らせする。

続々出てくる角界の不祥事 春日野部屋で起きた障害事件が3年以上も公にならなかった異常さ 春日野親方を追及しないメディアは相撲協会とグルじゃないのか?

2月27日、ターザン山本!氏と一緒に「大日本プロレス」後楽園ホール大会観戦の企画を行い、試合後に行う食事会に参加。
参加メンバーは、いつものファン2人と、T-1の常連さんを特別に入れて3人。

第1回「T-1グランプリ」の話からスタートし、モンゴル互助会、相撲協会がテレビ朝日を取材拒否した話題に。
そして、ターザン氏が週刊プロレスの編集長時代、新日本プロレスに取材拒否された話になるとハイスパートな展開となり、ここからはターザン氏の独壇場。
当然、ここでは書けない話のオンパレード。
「ガチトークフタミ塾」と変わらない攻防が繰り広げられた。

次回のターザン氏と一緒にプロレス観戦の企画は、3・22(木)19時 フリーダムズ 後楽園ホール。
但し、直ぐに3名の申し込みがあったので受付終了。

他のターザン氏のイベントに参加しておきながら、この企画に参加してこない人はターザンファンではないと断言できる。
はっきり言って、こういうヤツはバカだ。
プロレスファンでも何でもない。

ところでターザン氏は、昨年の10月にプロレスデビューを果たし、2月20日には2度目の試合を行った。
自分とターザン氏の共通のファンも多いので、この件についてよく聞かれる。
その時にも答えているが、はっきり言ってターザン氏がプロレスの試合をしようが、興味ない。
当然、2回とも観に行っていない。
実際、ターザン氏と一緒にいる時は、この話題にならない。
素っ気ない態度かもしれないが、ターザン氏のプロレスなんて見たいと思わない。

というより、女子プロレス界の構造破壊から化学反応を目指し、さらには女子プロ再生を目論みながら「T-1興行」を継続してきたオレと、ただの出たがりのターザン氏を一緒にするな、という気持ちが強いかもしれない。

ただツイッターで、ターザン氏プロレスデビュー戦の入場シーンの画像を見たが、2007年10月8日に行われた二見対堀田祐美子初対決の入場シーンをモチーフにしたんじゃないかというくらい、雰囲気が同じように見えた。
会場も同じ新宿FACEだし。

オレとは覚悟が違う。
それは「T-1興行」を現地で観に来た人だけ分かればいい。

20071109-00.jpg(C)T-1

そういえば、07年9月15日に内外タイムス掲載された記事がまだ消えていなかった。
10年前の記事がまだ残っていたとは!

T-1 二見社長が高田総統にケンカ状(リアルライブ)

最後に昨年の10月の記事になるが、ファンブログを紹介。

おっこんプロレス : 畳1枚?という狭さでプロレスって・・・ ~「おっこん」といえば、アザゼル的にはT-1の二見さんなんですが (* ´艸`)クスクス~(xlab’s diary あやしい時代)
一部引用

あの当時の二見さん、面白かったんですよねぇ~
噛みつく対象が身近で、喧嘩を売りまくっているときの二見さんのインパクトは半端ありませんもの。

よく考えたら、T-1でも休日に、店内でプロレス興行やっちゃえばイイんですよね。

「おっこん」さんがマット1枚なら、マットを2枚ぐらい敷いちゃって。

ダラダラやるんじゃなくて、思い切って1マッチのみの興行で

『ターザン山本! vs. 日向小陽 新宿の夜の屈辱は、今宵こそ返す! ~乱入上等! 緑に染まった流血の夜、再び~』
とかタイトルを付けて開催。

乱入するのは、もちろん、サバイバル飛田さんとアラケンさんで (* ´艸`)クスクス

ついでに、いろんな意味で因縁の深い二見さんご自身も乱入しちゃって(;^_^A

ターザン・ロス症候群の数奇者がいるうちに、この興行を打っちゃえば、結構、お客は来ると思うんだけどなぁ~

もちろん、ターザンさんは返り討ちにされ、額から大流血しながら
「T-1は不滅ですよぉぉぉおおお!!」
とかシャウトしちゃえば、もう完璧でしょう。

ついでに、ターザンさん、リアルに倒れて救急車でサヨナラしちゃえば、もう伝説の爆誕!
アザゼルは、ガンガン写真と取りまくりながら、呟きしまくるというお楽しみも(ウソ)


以上。

こうして取り上げて頂けるのはありがたいこと。
因みにあやしい時代は、野球ブログと同じはてなブログ。

日向小陽には少し興味ある。
確かターザン氏は、この女子プロレスラーに絞め落とされたんだろ?
だったら、オレがターザン氏の敵討ちをするしかない。
ターザン氏のプロレスは興味ないと書いておきながら、詳しいじゃないか、という突っ込みはなしで。

あとおっこんと言えば、ツイッターで読売巨人の誹謗中傷を書きまくったイメージしかない。
しかも、広島東洋カープファン。
正直、関わりたくないタイプの人間。
もっとも、向こうも同じことを思っているんじゃないか?

二見社長フェイスブック

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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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