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特別扱いしていない多数のプロ野球ファンのお客さん達が「23周年おめでとうございます」と言ってきて、取り置き等で特別扱いしている「フタミ塾」などの常連さんが何も言ってこないというバカげた話

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

前売・当日券が完売していても別枠で確保しているので指定席と引換え可能 予定数終了後は立見 東京ヤクルト戦(神宮球場)新聞社発行の外野指定席B引換券

イースタン・リーグ 横浜DeNA戦 横須賀スタジアムで有効自由席券 ヤクルト、ロッテ、西武、楽天、日本ハムファンお勧め

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

二見社長ツイッター

画像は、9・16(日)DEEP JEWELS21(新宿FACE)のポスター(チケットは全席完売)。
ジュエルス21 新宿FACE

ありがたいことに、多数のお客さんから(ほとんどはプロ野球ファン)23周年のお祝いの言葉を頂いた。
8月23日は東京ドームで日本ハム対ソフトバンク戦、8月24日~26日まで巨人対阪神、28日~30日まで巨人対広島戦があったこともあり、巨人ファンが一番多かった。
次にロッテファン、ベイスターズファン、阪神ファン、カープファンという順か。
中には、通信販売のチケットの申し込みの際、何人か祝いのコメントを書いた方がいた。

本来なら、23周年の感謝セールを実施して、店側がお客さんへ感謝の気持ちを表さないといけなかったが。
例えば、限定23名に2300円のセールを行うとか。
いずれにしても巨人ファンを始めとする多くのプロ野球ファンから、お礼の言葉を頂いて長く営業してきた甲斐があった。

問題は、「ガチトークフタミ塾」の常連さんを始めとするプロレス、格闘技ファンだ。
まず、「フタミ塾」の常連さんでお礼を言ってきたのは2名だけ。
この2人はお土産まで持参して来店してきた(この件は後日更新)。
2名のうち一人は女性で、もう一人は京都に転勤した方がわざわざ来てくれた。
因みに京都に転勤した方は、9月から東京に戻ってくるとのこと。

次に、昨年と今年開催した「シークレットイベント」参加者からはゼロ。
さらに、ターザン山本!氏と一緒にプロレス観戦者の常連さんからもゼロ。

こういう人達なんだな、と見方が変わった。
お土産を持ってこいとは一言も言っていない。
店に来ないならメールくらいはできたはずだ。
というか、何人かこの時期に(8月23日前後)店に来店してきていながら何も言ってこなかった。
実際、8月28日にターザン氏と一緒にプロレス観戦の企画を行っている。

因みにターザン氏も何も言ってこなかったが、ターザン氏には何も期待していないし、自分のことしか考えていない人なので別にいい。
ただそのターザン氏も、ツイッターに23周年のことを書いていたからな。

話を戻して、オレが問題視しているのは、何も言ってこなかった人達に限って、特別扱いをしていたからだ。
通信販売やチケット取り置き等にはルールがある。
チケットの取り置きなら、申し込みの当日または翌日までの来店または振込み、試合前日、当日は不可。
詳細はホームページに出ているので見てほしいが、「フタミ塾」や「シークレットイベント」、「ターザン氏と一緒にプロレス観戦」の常連さんたちは、そのルールを外して対応してきた。
その常連さんがこのザマだ(怒)。

これが逆だったら分かる。
そもそも普通のお客さんが何も言わなくても、それは人それぞれなので特に問題ない。
冒頭にも書いたように、お礼を言うのは店側じゃないといけないので。
でも、特別扱いしている貴方達は違うでしょうってことだ。

特別扱いしていないお客さん達が「23周年おめでとうございます」と言ってきて、取り置き等で特別扱いしているお客さんが何も言ってこない。
こんなバカげた話があるか。

何も言ってこないなら、店頭で販売する「チケット&トラベルT-1」に来る意味がないし、ぴあやイープラスなどのネットで販売するところで買えば良い。

親しき仲にも礼儀あり。
そういう態度なら今後一切のイベントは開催しない(ターザン氏のイベント含む)。
メルマガにこの件について書いたら、一人23周年の祝いのメールが届いた。
他は知らん振りしているので、今後は特別扱いをしないことにした。

取り置き等はチケットのフォームに従って、必要事項を明記の上、規定通りにやってもらいたい。
それなら挨拶等がなくても怒ることはなくなる。
もうその方がいい。

最後に9/4久々に第2回「T-1グランプリ」のDVDが売れた。
これで今年に入ってから、第2回2本、第3回1本、まだ3本しか売れていない。
この数年、年間に20本くらいは売れていたので、大失速と言っていい。
だが、大会やトークイベントを開催していないので、新規の「T-1興行」ファンを獲得するのも難しいので、この先こんな感じになるかもしれない。

画像は、縄文 1万年の美の鼓動(東京国立博物館)と特別展 昆虫(国立科学博物館)のちらし(入館券は売切れ)。

オフィシャルブログ「言葉はいらねえだろ」最後の更新!プロ野球シーズン終了後、FC2ブログの極上のT-1二見激情見参と統合 T-1が正しかったことを証明したあの記事を紹介

縄文、昆虫展
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チケット&トラベルT-1開業23周年 最大の節目の年に、プロレスの記念大会やトークイベントの予定なし 本当なら2018年8月23日で、「T-1ファイナル興行」だった

当ブログで遅くなったが23周年の挨拶から(悪球打ち野球ブログでは8月23日に挨拶済み)。

23はT-1の代名詞であり、8月23日は「チケット&トラベルT-1」開業記念日。
2018年8月23日で「チケット&トラベルT-1」は、最大の節目の年と言っても過言ではない23周年を迎えることができました。

23年間営業できたのも巨人、横浜DeNA、千葉ロッテを始めとするプロ野球ファン、プロレス、格闘技ファンなど、売上に貢献してくれたお客様のおかげです。
売上に貢献しているお客様には深く感謝しています。
今後とも変わらぬご支援のほどよろしくお願いいたします。
なお、売上に貢献しない人たちには感謝していないのであしからず。

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

千葉ロッテ17年アウターウェア 17年マリンフェスタ・CHIBA・ピンストライプ・ビジターユニフォーム 00年ビジターユニフォーム 伊良部ミニ人形、諸積キーホルダー

横浜DeNA 18年春季キャンプ関係者限定キャップ、石田健大、石川雄洋、乙坂智シークレットフィギュア、18年集合写真ポスター、17年卓上カレンダー、筒香嘉智アクリルキーホルダー

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

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23周年という、最大の節目の年と言っても過言ではないのに、プロレスの記念大会やトークイベントを開催の予定なし。

本当なら2018年8月23日で、「T-1ファイナル興行」を開催するはずだった。
余談だが、8月23日後楽園ホールは空いていた。
オレは、最初と最後は後楽園ホールでやると言っていたからな。
その後楽園ホールが空いていたにも関わらず、やらなかった。

2013年2月10日の「T-1クライマックス」の独演会で、あと4回でファイナルとすると発言(この大会は19回目)。
しかしあと4回どころか、その後1度も「T-1興行」を開催していない。
大会をやらなかった理由は再三ブログ等で書いてきたので、また書かないといけないのかってなるが、「T-1興行」に来る人達が店にこなかったからだ(怒)。

何で「T-1興行」を19回開催できたのかと言えば、プロ野球ファンを始めとするお客さん達が売上に貢献したからだろ。
ところが、「T-1興行」に来る人達は、店には来ないで大会にしか来ない。
大会だけ来て楽しむだけ楽しんで、あとは知らん振り。
だから、2月10日の「T-1興行」で、たまにはオマエらが売上に貢献しろと常連客を断罪。
結果、このザマだ(怒)。

要するに、何故「T-1興行」を継続できたのか?
この人達は、全く理解していなかった(怒)。

やろうと思えば大会を開催することはできた。
でもそれでは同じことの繰り返しになる。
だから「T-1興行」を開催しなかった。

昨年移転効果で売上が大幅にアップし、さらに家賃が安くなったので、そこそこ利益が出た。
今までならプロレスの大会を開催したが、そういうことは止めて、そのお金はホームページのリニューアル代に回した。
今年はホームページリニューアル効果で、昨年よりも大幅に売上を伸ばしている。

T-1はプロレス団体ではない。
本業は金券ショップ(チケットショップ)。
本業が繁栄しなければ大会を開催することはできない。
野球ファンのお陰で、店が潤うことができたから大会を開催できた。
そんなことを分からない人達を相手にしてもしょうがない。

T-1興行はプロ野球ファンのお陰で開催できた!売上に貢献しなかった二見フリークは、プロ野球ファンに土下座するべきじゃないのか?

原点回帰プロレス18年9月20日
画像は9・20(木)「原点回帰プロレス」後楽園ホール大会のポスター(チケット絶賛発売中)。

ただ大会はともかく、トークイベントは開催しても良かった。
大会と違ってリスクも少ない。
自分なりに構想があった。
今まで一度も「フタミ塾」に呼んだことがない、大物プロレスラー、大物格闘家を呼んで、プロレス版、格闘技版を開催したかったが。

ところが、1人しかイベントをやってほしいという要望がなかったので、こちらも開催しないことにした。
その1人も「フタミ塾」には1回しか来たことがない方なので、つまり常連からは誰一人言ってこなかったことになる。
話にならないというか、少なくとも10人から言われれば8月23日に記念イベントは開催した。

唯一要望してきた方は8月23日に来店してきた。
何かあると思って、8月23日は休みを取っていたみたいだ。
さらに、「フタミ塾」の常連メンバーの中で2人、23周年の祝いを頂いた(この件は後日更新の予定)。
なので、この3人はプロレスというのを分かっている。
つまり、他のメンバーは分かっていないってことだ(怒)。

そして、全く店に来ない第三者の存在だが、8月23日を以って対象者20名以上の出入り禁止が確定した(出禁の対象者は全員「T-1興行」観戦者)。
20名は詐欺フリークに入ったので、総勢40名近く集団、いや集団というより悪の組織と言っていいだろう。
新たな詐欺フリーク入りは、A、N 2名ずつ、K、S、T、3名ずつ、H、M、Wなど、ほかにもいるが、特にH、M、Sにはがっかりというか、ここまで酷い人達と思わなかった。

22周年の電報

Hには昨年まで毎年電報を頂いていたが、昨年の5月を最後に来ていない。
昨年22周年の電報をもらった時は、3ヶ月以上来店していなかった。
向こうは気づいていないかもしれないが、今年2回東京ドーム付近で遭遇している。
こういうが一番嫌うパターン。
詐欺フリークのMも、東京ドームで巨人戦がある時に水道橋駅近くで2回遭遇した。

全く巨人戦を観なくなった、プロレスを観なくなった、それでT-1でチケットを買わないというなら分かる。
だが、この人達は他で買ってT-1では買わない=店に来ない。
平気で裏切る。
もう二度と会うことはないし、水道橋周辺をウロウロするな(怒)。

最後に、8・28(火)「葛西純プロデュース興行」後楽園ホール大会の特別リングサイド、リングサイド、指定席、全て売切れた。
葛西興行の後楽園大会で、全席完売は初めて。

画像はミケランジェロと理想の身体(国立西洋美術館)のちらし(入館券は売切れ)。

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ミケランジェロ理想の身体
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支離滅裂 ノアの悪口を書きまくった時と一緒 一部のバカ信者に持ち上げられ、調子に乗って虚偽のツイートをしまくった、虚言癖のある悪名の高いプロモータージミー鈴木

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

巨人戦(東京ドーム)今年は過去最多の指定席D引換券のばら撒き? 招待券の数が多いのは東の巨人、西のオリックス 前売り所から東京ドームホテルまで長蛇の列

福岡ソフトバンクホークス 2018年宮崎春季キャンプ 関係者限定キャップ 鷹の祭典 東京ドームで初の2日間開催

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またこの話題を取り上げるのかと思ったりするが、虚言癖のある悪名の高いプロモーターのジミー鈴木は、この期に及んでまだターザン山本!氏へのギャラの遅れを認めていない。
それどころか、オレのことを嘘つき呼ばわりしている。
ターザン氏へのギャラの支払いが遅れたのは事実であり、ターザン氏以外の人物からも証言が取れている。

ターザン山本!氏が悪名高い&嘘つきのジミー鈴木のプロレス大会に不参加の一番の理由は、2大会連続でギャラの支払いが遅れたこと 雲龍はターザン氏のイベント&T-1出入り禁止

大体、このオレが裏を取らずに書くと思うか。
2回とも大幅に支払いが遅れた上に、2回とも別の人がターザン氏に支払っている。
その支払った人も遅れたことを認めている。
もっとも、この払った人も問題のあるヤツだ。
あちこちの団体にノーギャラでいいからレフェリーをやらしてくれと売り込んだり、チケットを売るからレフェリーをさせてほしい、と言いまくってプロレス業界に潜り込んだ3流、いや素人レフェリー。

この素人レフェリーの話はどうでもいいので話を戻して、そもそもプロモーターのくせに、他の人にギャラを払わせるとはどうなのか?
そうなるとプロモーターでも何でもないって話になる。

許せないのは、悪徳プロモーターの嘘つきツイートをリツイート、いいねをしている中に、ターザン氏のファンがいることだ。
オマエら、ターザンさんが言っていることを信じないで、虚言癖のあるプロモーターを信じているのか(怒)。
ギャラの支払いが遅れたのを嘘だと思うなら、ターザンさんに聞いてみろ!

あと虚言癖のあるプロモーターは、「女性に暴力を振るった」、「プロレス団体はT-1に半額で横流している」、「ターザン氏を脅している」と悪質なデマを書きまくっていたが、告訴を検討すると警告したら、半額のこととターザン氏を脅していた件は触れず、暴力の件は「女性」から「女子プロレスラー」にすり替わっていた。
もう支離滅裂だ。

女子プロレスラーにも暴行したことがないが、もし「T-1興行」でのプロレスの試合や記者会見のことを指しているとしたら、この人は頭がおかしいんじゃないか?
一部のバカ信者に持ち上げられ、調子に乗って虚偽のツイートをしまくり、自分の言ってることに収拾がつかなくなり、最後は支離滅裂になったってことか。
ふざけるな。

これって、かつてジミーが「プロレスリング ノア」の悪口を書きまくった時と一緒じゃないか。
嘘をつきまくり、最後は土下座。
ジミーだけじゃない。
面白がって虚偽のツイートを拡散した連中ども、オマエらはどう責任を取るつもりだ(怒)。

T-1がプロレス団体からチケットを半額で仕入れしているというのは悪名高いプロモーターによる悪質なデマ フェイクニュースをリツイート=嘘の情報を拡散で同罪

そういえば、ジミーは1週間以上前にT-1に来店するとか、木刀を買うとか、偉そうに吠えていたので、オレはこのように回答した。

丁度いい、プロレス団体から半額で入れているとか、女性に暴力を振るったとか、悪質なデマを吹き込んだヤツも必ず連れて来い。
決着付けてやる。
あと大事なことだが、何か買えよ。
こっちは慈善事業じゃないから。
買えばお客さんとして対応してやるよ。


ところが、一向に来る気配がない。
来ないなら大見得を切って書くな。

今日になってジミーは「こっちが指定した女子プロと闘って食らわされりゃあいいんだ。このタコが。」と喧嘩を売ってきたが、何でオレがジミーの大会に出ないといけないんだ?
舐めるのもいい加減にしろ。
試合をしろと言う前に、やるべきことがあるだろうが。

画像はミラクル エッシャー展(上野の森美術館)のちらし(売切れ&終了)。
ミラクルクラッシャー


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T-1がプロレス団体からチケットを半額で仕入れしているというのは悪名高いプロモーターによる悪質なデマ フェイクニュースをリツイート=嘘の情報を拡散で同罪

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

オリックスビジターチケット グッズ配布のロッテ戦(マリン)ゴールド試合引換可能も席のランク下がる 西武戦(メットライフ)、日本ハム対阪神・ヤクルト(札幌)、横浜DeNA対楽天・西武・日本ハム

高橋由伸 17年ビジターピンズ 田口、澤村、宮國、杉内、片岡、中井、西村、立岡、吉川、今村、桜井、與那原、河野、高田、乾、巽、松崎、北 17年ピンズ

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画像は、週刊ゴング増刊 1995・12・30 猪木祭り&96・1・4 新日本特集と、週刊ゴング増刊 1996・4・29 新日本プロレス 高田対橋本 導夢超戦(共に売切れ)。

高田対武藤、橋本増刊

前回もう相手にする必要はないと書いておきながら、また取り上げるのはどうかと思うが、悪名高いプロモーターのジミー鈴木がまた悪質なデマを吹聴し、しかも付き合いのあるプロレス団体を巻き込んで誹謗中傷を繰り返しているので、これは反論しないといけないので再び取り上げることにした。

8月3日にお客さんから、ジミー鈴木が7月14日付のフェイスブックで「T-1がプロレス団体からチケットを半額で仕入れ転売している」という内容で書いていると情報提供があった。
ジミーがフェイスブックをやっていること自体知らなかったので、完全にノーマークだった。
そのお客さんにジミーが書いた内容を見せてもらった。
要約するとこんな感じ。

あるレスラーの証言。
プロレス興行のチケットを半額で仕入れている。
団体側は横流しはやめるべき。
買う人は団体に電話して「金券屋に横流ししているようですが、代わりに15%引きで売ってください」と言え。
我々な横流しはしない。
以上。

デマを書くのもいい加減にしてもらいたい(怒)。
まず、半額なんかで卸してもらっていないし、横流しってなんだ?

団体から直接仕入れしている。
つまり正規のルートで入れているので横流しではない。
一体、どこのプロレス団体のことで、どのプロレスラーがこんなデマを言ったのか、答えてみろ。

一般のお客さんからなら半額または半額以下で買取りすることはあるが、団体から直接仕入れで半額での買取りはない。
そもそも今は委託販売がメインだ。
買取りする団体はほとんどない。
大方、「大日本プロレス」のことを指していると思うが、大日本はかなり高い率になっている。
確かに大日本も今よりも安く提供してもらった時代があったが、それでも半額では入れたことはない。
もっと高い率だ。
何パーセント?
そんなこと誰でも閲覧できるブログで書けると思うか?

ミスター雁之助主催の「鬼神道」も買取りしていたが、50%では買っていない(当然、もっと高い)。

あと勘違いしているようだが、1枚、2枚の買取りで安くしてもらえるわけがない。
50枚、60枚買うから、団体側にはまとまった金額が入るメリットがあったので、少し安い金額で仕入れすることができた。

ただこういう話も2005年頃までだ。
要するに、本格的にプロレス団体と付き合い出した1997年~2005年までは、都内では後楽園ホールが一番小さい会場だった。
後楽園ホールを借りるには、予約の時点で最低でも半金を納めないといけない。
予約の時点で半金を納めるのはどこの会場でも一緒だが、後楽園は100万くらいかかるので半金でも50万円は必要となる。
その資金繰りのために、T-1に買取りの依頼がきた。

ところが2004年に新木場1st RING、新宿FACEと、手軽な金額で借りることができる常設会場ができたことにより、資金集めのために奔走する必要がなくなった。
それで買取りをする団体が少なくなったわけだが。
例えば、「全日本女子プロレス」は今の時代なら何とか存続できただろう。
何故なら新木場やFACEなど安い会場が沢山あるからだ。

いずれにしても、ジミー鈴木は反論できないからって、捏造するな(怒)。
デマを書くな(怒)。

以前ジミーは、「出場選手がチケットを売らない」、「売らないヤツは出場させない」と吠えていたが、そもそもチケットを売るのはプロモーターの仕事だろ。
海外に住んでいるとか言い訳するな。
だったら大会なんてやるな。
好きで大会をやっているなら自分で何とかしろ。

他にもジミーは、女性に暴力を振るったとか、ターザン山本!氏を脅しているとか、書いているがこんなの事実無根だ。
店や個人名を書いていないが、明らかにT-1のことを指しており、これは名誉棄損になる。
というより、ここまで書かれたら告訴することも視野に入れたい。

金券ショップには古物商の許可が必要で、代表者に前科があると許可が下りない。
女性に暴力を振るったのが事実なら、一発で営業停止。
営業ができるわけがない。
ターザン氏を脅していたら、ターザン氏から絶縁される。
ダーザン氏は束縛とか嫌う人なので、そんなことをするわけがないし、ジミーの言うことを信じるプロレスファンは頭が悪いとしか言いようがない。

なお、面白がってジミーが書いたフェイクニュースをリツイートするプロレスファンがいるが、リツイート=嘘の情報を拡散したということで同罪になる。
とにかく、プロレス団体から半値で入れている、女性に暴力を振るった、ターザン氏を脅している、これだけ事実無根なことを書かれたら黙っているわけにはいかない。
面白がってアングルとか言って茶化さないでほしい。
冗談抜きで法的手段を取ろうかと思っている。

ブログでは紹介していないが、キューティー鈴木 井上貴子 Another Splendor 生写真付 ビデオ、週刊ゴング No.805、894、979、997、1008、1053、1079、1082、1083、1089は売切れ。

高田武藤、橋本増刊2

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画像は、くまのパディントン展(Bunkamura ザ・ミュージアム)と、琳派 俵屋宗達から田中一光へ(山種美術館)のちらし(終了&売切れ)。
くまの、山種
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激動の1995年 田村潔司の真剣勝負発言の5日後、8月23日にチケット&トラベルT-1開業 T-1オープン後に原辰徳引退試合、新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦

本題の前に、悪球打ち野球ブログ(はてなブログ)の記事を2つ紹介。

阿部慎之助 2000安打記念ボンフィン&カード 菅野、澤村、内海、山口俊、山口鉄、森福、大竹、田原、マシソン、阿部、小林、坂本、長野、寺内、マギー、ギャレット 17年ボンフィン

山田哲人ボブルヘッド、ブランケットポンチョ、ピンバッジコレクションバッグ、つば九郎Tシャツ つば九郎 山形・福島・東京・背番号、燕日つばみ、つばみ、石川、畠山、近藤、原、古賀、中澤、古野、榎本、グリーン17年ピンバッジ

チケット&トラベルT-1ホームページ(東京・水道橋):03-5275-2778 

チケット&トラベルT-1ツイッター

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1995年(平成7年)8月23日「チケット&トラベルT-1」開業。
つまり、今年の2018年8月23日に「チケット&トラベルT-1」は創立23周年を迎える予定だ。
23というのは自分にとって特別な数字で、まさか23年も営業できるとは思っていなかった。

画像は昨年の8月23日に、22周年のお祝いで広島東洋カープの女性ファンから頂いたもの。
本来なら、下記の記事を更新する際に紹介しないといけなかったが、遅れてすみませんってことで。
22周年カープファンからのお土産
2017年9月までは12年の売上に迫る勢いも、10月・11月の大失速により16年・15年超え達成も13年・14年とほぼ同じ 新店舗に移転してから1年

ところでT-1がオープンした1995年と言えば、1月17日に阪神・淡路大震災、3月20日は地下鉄サリン事件が起こり、激動の1年だった。

プロ野球界では、2月13日に近鉄を退団した野茂英雄が、大リーグのロサンゼルス・ドジャース入団。
この年の野茂は、日本人として初めてメジャーリーグ・オールスターゲームに出場、最多奪三振のタイトルを獲得、新人王にも選ばれた。
10月8日 原辰徳の引退試合 巨人対広島戦が東京ドームで行われた。
セ・リーグの優勝はヤクルト、パ・リーグの優勝はオリックス。
日本シリーズはヤクルトがオリックスを4勝1敗で下し、2年ぶり3度目の日本一に輝いた。

1995年の流行語大賞は、無党派、NOMO(野茂英雄投手)、がんばろうKOBE、3つが大賞となった。

相撲界は、大相撲初場所で貴乃花が新横綱として迎え、自身初の3連覇を達成、5月29日にはフジテレビアナウンサーの河野景子と結婚。
大相撲九州場所千秋楽で、史上初の兄弟による優勝決定戦が行なわれ、兄の大関若乃花が弟の横綱貴乃花を破り優勝。
この年の貴乃花は4回優勝、年間最優秀力士(年間最多勝)に選ばれた。
1995年の角界は貴乃花で始まり、貴乃花で終わった年で、何か自分と縁があるな、と。

そしてマット界。
1995年で印象に残っているプロレスの大会または試合を三つ挙げる。

一つ目は、1月19日「全日本プロレス」大阪府立体育会館大会。
阪神・淡路大震災の二日後、延期するべきという声も多かった中、ジャイアント馬場は大会を決行した。
同大会のメインイベント 三冠ヘビー級選手権 川田利明対小橋健太が、60分フルタイムドローという壮絶な試合だった。
自分は新日本とUWF派だったので、当時全日本の試合はほとんど見ていなかったが、この試合は見ないといけない気持ちになったのかTV観戦し、凄まじい試合だったのを今でも覚えている。

二つ目は、8月18日「UWFインターナショナル」東京ベイNKホール大会。
自分は、T-1を独立する前からUインター取締役・鈴木健氏とは知り合いだったので、8・18「Uインター」NKホール大会は、現地で観戦している。

メインイベント 田村潔司対ゲーリーオブライト戦。
厳密には、オブライトを破った後の田村のマイクが衝撃的だった。
高田延彦に「高田さん、僕と真剣勝負してください」とマイクアピール。

三つ目は、10月9日 東京ドームで行われた新日本プロレス対UWFインターナショナルの全面対抗戦。
メインイベントはIWGPヘビー級選手権 武藤敬司対高田延彦。
1995・10・9新日本対Uインターの全面対抗戦は、東京ドームで行われたプロレスの大会で、一番実券で売れた大会と言われている。
凄まじい熱気で、会場に入れないファンが東京ドームの外に溢れ返っていた。

田村潔司の真剣勝負発言の5日後、8月23日に「チケット&トラベルT-1」は開業し、「T-1」がオープンした1ヶ月半後に、原辰徳引退試合、新日本プロレス対UWFインター全面対抗戦が行われた。
激動の時代にオープンしたT-1は、いよいよ8月23日に23周年を迎える。

最後に雑談コーナー。

大相撲の新弟子検査 が11年ぶりに応募者ゼロで取りやめになったと報道されたが、これってヤバいことなんじゃないか?
だが、これは予想されたことだ。
一連の不祥事に対する相撲協会の対応を見たら、誰がこんなところに入りたいと思うか?

ところが相撲協会は、「名古屋場所の新弟子検査は例年受検者が少ない傾向にある。特別ことしの受検者数が減ったとは考えていない」と危機感ゼロのコメントを発表。
ホント相撲協会は腐っている。
今後、角界志望の日本人力士は減る一方、外国人出身だらけとなるだろう。

栃ノ心の初場所優勝と、大関昇進はモンゴル力士でモンゴル互助会に属さない貴ノ岩や玉鷲、さらには遠藤、御嶽海などのガチンコ力士に対して、「オレ達の言うことを聞けば優勝をさせてやるし、大関や横綱にも上がれるんだ。だから何でガチに拘るんだ?」というボスのメッセージと言っていいだろう。
ボスは誰?
ご想像に任せる。

画像はプーシキン美術館展(東京都美術館)のちらし(前売券は売切れ&終了)。
プーシキン美術館
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プロフィール

二見社長

Author:二見社長
水道橋の金券ショップ チケット&トラベルTー1代表取締役
05年8月23日 業界初の第3者主催の女子プロオールスター「T-1グランプリ」を開催
07年6月27日 プロレスデビュー
07年10月8日 因縁の堀田祐美子と初対決
無傷の13連勝中
ライフワークは女子プロレス断罪
阪神タイガースと吉川晃司のファン
アンチ巨人

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